1 | 2 次ページ >> ▼ /
August 31, 2006

Doom3 ビビリ日記1

テーマ:洋ゲー
Doom3です。

ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。


敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。

ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。


やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。

元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。



さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。

さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。

突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。



役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。



さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。

最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?


もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
August 31, 2006

マトリックス レボリューションズ

テーマ:映画
今更感はあるが、ようやく観ました。
マトリックス、マトリックス リローデッドまでは観ていたものの、
なかなかレボリューションズまでは観ようという気にはなれなかった。
おもしろそうじゃなかったから。


ちょうどこの前、マトリックスで観たいシーンがあったので観ていたら結局最後まで観ていて、
そういえばレボリューションズは観ていないことを思い出し、
観てみた。


結論からするとあんまりおもしろくなかったけど、
やっぱりウシャオスキー兄弟の撮るアクションシーンの出来はいい。
実写版ドラゴンボールはぜひ彼らに撮って欲しいと思う。
日本のアニメーションに対する理解度も高いので、
彼らなりの刺激のあるアクションシーンが観れるんじゃないかと。

壁ぶっこぬきや、高所から飛び降りた際の着地地面割れのシーンは
日本の攻殻機動隊が元だけど、こういう技術をどんどん日本の特撮でも
使っていけばいいのにと思う。


センチネル襲来のシーンでは、センチネル多すぎでさらに味方のロボがマシンガン撃ちすぎで
もう何が何だかわからないんだけど、実際あれはどこまでがセットだったのかが気になる。
ロボも実際にはないだろうから、中の人はどういう状態だったんだろう。
遠景はもうフルCGなんだろうか。

ロボ組の隊長がセンチネルに切り刻まれたシーンの隊長の顔のアップ。
当然、いかにも切り刻まれましたという顔になっている。
よく見てもやっぱり切れ刻まれていて、
ほんとは特殊メイクだから斬られてはないんだけど、
ちゃんと斬られているんですよ。
あんだけアップでも全然違和感なくて。
もしかしてCGなのか!?とも思ってしまう。

ストーリーはともかく、ぜひメイキングを拝みたい作品だった。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 30, 2006

quakeとDoom Doom3がんばってます。

テーマ:洋ゲー
さすがにデモ版を4周もすると飽きてくる。
xbox360はまだ買わないので、しばらくはやっぱりDoom3にぶつけるしかない。

改めて、始めからやりなおす。
やはり、暗い。
暗いところで出てくる敵はもちろん恐いが、
明るいところにでると、ちょっとした柱の影に注意がいかなくなり、
そこからゾンビが出てくるのもまた恐い。

Quake4もDoom3も同じようなキモさのクリーチャーだけど、
若干ジャンルが違う。
Quake4はサイバーなクリーチャーが多いが、
Doomのほうはなんだかドロドロしてる。そこらへんが気持ち悪い。

暗さも、Doom3のほうが暗い。
しかしながらそれは演出の一つなので仕方がない。
味わうしかない。恐がるしかない。

それでも、Quake4のクッションがあったからか、
やむをえないからか、だいぶいけるようになった。
進歩した。

と思ったらクモ!
いっぱい!

プレイヤーが慣れだしたところにクモ。
絶妙なバランスだなぁ。

ハンドガンが序盤からすでに役にたってない。

研究員ゾンビが自動ドアにはさまれてグチャグチャになった。


かゆ・・・うま・・・・。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 28, 2006

QUAKE4

テーマ:洋ゲー
QUAKE4 DEMO MAC版

Quake4のデモ版があったのでやってみた。
動作的には問題ないけれど、グラフィックカードが弱いので全力の解像度はおがめない感じ。
それでも、Quake感は一応味わえた。

シンプルなFPS。
シンプルに作り込んである。
操作感も、グラフィックも、サウンドも上出来。
リロードアクションもかっこいい。
ライティングも自然。
撃って隠れて、撃って隠れて、撃って撃って撃って。
いいFPS。

世界観的にDOOM3ととてもかぶるけど、DOOM3より閉鎖的な感じはなく、
時々外もあった。
なんといっても、ライフルにライトがつくというのがいい。
ライフルにはライトがついていて、ズームもできて、弾もそれなりに多いと、いいことづくし。
ライフルのライト最高。
なので、DOOMほどびびらず進める。というより視界がみやすい。
室内もライトもきいてるし。
若干道幅が広い気もする。

比較的安心して進められた体験版だけど、
初代QUAKEをやった時はそれはもう恐ろしいモンスターが中盤からでてきてたので、
油断はできない。
バイオでいうハンターみたいなすばしっこくざくっとやられるモンスターとか、
こんなのアリなのってくらいでかいモンスターとか、
いたなぁ。


でも、

これ,

おもしれーー。


時は経っても、QuakeはQuakeだね。
そういえば初代Quakeも、体験版を何度も繰り返しやって購入に踏み切った思い出が。
初の洋ゲー、初のFPSだったと思う。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 27, 2006

クリムゾンリバー

テーマ:映画
テレビをつけたら、「クリムゾンリバー」をやっていた。
結末がなかなか面白いサスペンス映画なので、
何回も見たことがあった。

テレビをつけた時はちょうどクライマックスの雪山のシーン。
ガチャン、とロープウェイが作動し、グゴゴゴゴと動き出す。

なんだか、バイオハザードにもこんなシーンよくあるなぁ。
最後の方になるとだいたいロープウェイとかで移動すんだよなぁ。
でもいっつも電源はずれてるよな、あれ。
しかもヒューズとか色々バラバラで。
めんどくさいんだよなぁ。

なんて、
思い出したり。

ということでバイオ2がやりたくなって、
でも今ならやっぱりバイオ4じゃない?廉価版でるみたいだし。

みたいな流れになって。

でも、バイオ4一回やってみたら恐すぎだったから、人多すぎだったから、みんな目がいってたから。


メタルギアソリッド3にしよかな。





カプコン
バイオハザード4 Play Station2 the Best
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 27, 2006

松野泰己さん、スクウェアエニックス退社していた!?

テーマ:ゲーム
過去にはクエストという会社で「タクティクスオウガ」、「伝説のオウガバトル」シリーズを制作し、
スクウェアエニックスに移ってからは、「ファイナルファンタジータクティクス」、「ベイグラントストーリー」、
そして「ファイナルファンタジーXII」制作した松野泰己さんが、2005年8月で退社していたらしいです。

松野泰己氏 2005年8月末日でスクウェア・エニックスを退社?(ゲームニュース)
まこなこ
すでにwikipediaでもその記述が見られます。
wikipedia

当時の情報では、松野さんが療養のため制作を離れるということでしたが、
どうやら内部での確執があったとかいう噂も。

松野さんの制作したゲームにはどれも徹底した中世の世界観や、味のあるキャラクターの演技、
深みのあるシナリオに加え、やりごたえのあるシステムと遊びがあったので、
好きな作品が多いです。

現在松野さんがどこかで他のゲームを制作しているという話はないようですが、
どうせならミストウォーカー等でまたおもしろい世界をみせて欲しいです。
皆葉、植松、松野トリオが作ったらRPGにしろなんにしろおもしろそうな。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 19, 2006

HALO GRAPHIC NOVELの動画レビュー

テーマ:アメコミ
gametrailersにて公開されてました。

gametrailersのHALOコミックレビュー

ゲームではなくコミックなのに珍しくレビューされています。
そんだけアメリカではHALOの存在がでかいのか。
音とかもついて若干動いているけど、モノ自体は本なのでそういうのはないです。
メタルギアソリッド:BDとは違いますよ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 17, 2006

HALO GRAPHIC NOVEL

テーマ:アメコミ
先月MARVELより発売されたHALOのアメコミ。

数人のアメコミアーティストによるオムニバスのストーリー。
「1」より「2」の話のほうが多い。

Simon bisleyが参加しているということで買ってみた。
で、読んでみると他にも著名なアーティストがけっこう参加している。
本の半分くらいはSimon bisleyの描くコミック。
いつも観ていたのはエログロマッチョの世界だったので、
今回のHALOテイストに比較的合わせてきた絵柄は意外。

と思ってみていたら、けっこう液とか、なんか中身とかが出てて、
あぁやっぱりBisleyの絵だなと。
アクションシーンはもちろんかっこいい。

ストーリーはエリートが主人公の話なので「2」のお話。
こんなの見せられたらHALO2がやりたくなっちゃうなぁ。


日本人のアーティストでは「BLAME!」の弐瓶 勉 。
彼のはHALO1のフラッドが初めてでてくるステージの話、だと思う。
軍曹を主人公として描いているんだけど、メタルギアソリッド3をやった後では
どうしてもシギントにしか見えなく、あのスマイルが脳裏に浮かんでしまう。


後半のページでは単発イラストが載っていて、
Justin sweetやKent Williamsなども参加している。
Kent williamsのマスターチーフはかっこいいよ。ダイナミックです。


表紙はPhil Hale。この絵も勢いがあって好きです。
ポスター等のでかいサイズで見たい。





Simon Bisley, Lee Hammock, Jay Faerber
Halo Graphic Novel
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 16, 2006

映画版DOOM

テーマ:映画
を観てみた。
なかなか面白かった。

古き良きSFアクション映画をベースに、
DOOMの世界観を踏襲。

でも、観る人によっては、
古くさいB級アクション映画。
と言われてもしかたがないかも。


ゲーム原作の映画化という面では、かなりの良作にはいると思う。
原作の再現度としてはバイオハザードよりも上出来。
再現度が高ければそれで良しってわけでもないが、
やはりファンとしては高いほうが興奮する。

宇宙ステーションや火星の背景、クリーチャー、暗闇の恐怖、
そして驚愕の一人称視点。
DOOMだよ。これはDOOMだよ!

一人称視点は自分で操作していないとやや気持ち悪く感じるけど。
みんなDOOMが好きなんだと強く感じた映画だった。


HALOはどんな風に映画化されるんだろうなー。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
August 13, 2006

テトリス

テーマ:ゲーム
食後のブレイクにテトリスDSに興じる。

ようやくスタンダードで200ライン消して、ひとまずクリアというところ。

VSはクッパには勝てません。
勝てる気がしません。
あ、クッパには勝てないっていうイベントでしょ?
強制負けイベントだよね?
ほんと勝てる気がしません。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。