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June 30, 2005

the art of batman begins

テーマ:映画
メインは映画の設定画。
なかでもコンセプトアートは秀逸。
バットマンがゴッサムの街を見下ろしているカットや
ケープが風になびく姿、他バットマンらしいシチュエーションが色々。

コンセプトアートは割と大きいスペースで見れるのでいい。
人物の設定画はちょっと小さすぎたけど。

とりあえず絵の本。バットマンの絵の本。

バットマンの世界観のイラストをコミックではないリアルタッチで
堪能したい人にはオススメ。


バットマンビギンズのコンセプトアートが観れるのはこの本だけ!

だと思う。





著者: マーク・コッタ・ヴァズ, 結城 崇史
タイトル: ジ・アート・オブ・バットマンビギンズ―シャドウ・オブ・ザ・ダークナイト
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June 30, 2005

バットマンビギンズ メイキング本

テーマ:ブログ
買ってきました。
レビュー的なものはまた後でします。

とりあえず中身はなかなかよかったです。

映画、観てないけどね。
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June 28, 2005

今日は

テーマ:ゲーム
機動戦士ガンダム 連ポーゥVSジオンDXを買ってきました。
以前持っていたもののPS2と同時に手放してしまい、
念願の3度目の購入になります。


とりあえずアーケードモードをクリアしときました。

懐かしいなぁ。

メニューの音がなんかでかいなぁ。

これやるとZのほうもやりたくなるなぁ。

きっとZをやると映画も観たくなるなぁ。

ま、いいか。

ダラダラだなぁ。
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June 27, 2005

ドラゴンクエストIIIが

テーマ:ブログ
ファミコンミニで出たら
2,30万本はかたいんじゃないかな。

でないかしら。

だしてよ。
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June 26, 2005

ヒットマン 続き

テーマ:洋ゲー
今度は誰にもバレずに皆殺しプレイ。
遠くからの狙撃や
変装して後ろにつき、他に人が見えなくなったらヘッドショット。
死体は隠して服はもらって、のくり返し。

そして誰もいなくなった。みたいな。



SWATのルームクリアリングが優秀で
きちんと互いを援護する型で突入するのが恐い。
防弾チョッキを着ているのもあり、
至近距離で発見されるとかなりキツイ。

それでもやはり、そんなSWATの包囲網をかいくぐり、
射程外からスナイパーライフルでひとりずつ削っていくのは楽しい。



暗殺だの潜入だのっていう3Dアクションは割と多いけど、
狙撃をメインにしたアクションゲームて家庭用じゃないなぁ。
でたらおもしろいと思うんだけどな。
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June 25, 2005

ヒットマン

テーマ:洋ゲー
ヒットマンをノーマルモードでクリアしました。
ほとんど大量殺人で、暗殺や隠密といったことはせずに
ゴリ押しでした。
目に止まる人間は民間人だろうがSWATだろうがぶちのめす。

暗殺向いてないみたいです…。

それでもがんばればクリアできてしまうというこのゲームの自由度がすごい。
いい意味で。いやほんとに自由度高いね、これ。

本当は毒殺や、爆破、変装を駆使してミッションをクリアしていくのだろうけど、
僕の場合、いかにしてスナイパーライフルを手に入れ、そしてターゲットを狙撃できるポイントにつくかということだけを考えてプレイ。

これがまたおもしろくて。
ゴルゴ13プレイですね。

狙撃最高。


どうしても狙撃ができないマップは、
片っ端から倒していくしかないけど。


ひととおりクリアしたらマップ選択が可能になったんで
もうちっと狙撃を楽しんでから
きちんと毒殺とか絞殺を学んでいきたいと思います。
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June 24, 2005

暗殺はじめました。

テーマ:洋ゲー
ヒットマン:コントラクトを買いました。
と、こう書くといたって普通なんですが、

ヒットマンコントラクトを買いました。

と書くとちょっとアダルトな感じです。
口に出す時は続けて言わないように気をつけないとね。






メーカー: アイドス・インタラクティブ
タイトル: ヒットマン : コントラクト



なかなかムズイです。
3人称視点だけかと思ってたら
ボタンひとつで1人称視点でもプレイできるので
FPS慣れしている人でも安心。
操作性は微妙なとこあるけど。

それでも、銃の音はリアルだし、
暗殺、狙撃の臨場感は抜群。

ほんと今すぐにでも売ってHALO2買おうかと思ったけど
ちょっとずつその世界観にはまりつつある。
おそらく、ひととおりクリアしてからが一番楽しいんじゃないかと。
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June 22, 2005

ラーズ アル グゥーーール!!

テーマ:アメコミ
ba一番右上コマのバットマンの陰影の入り方とかもう最高。












バットマン:ビギンズが公開されたことにより
バットマンの翻訳アメコミがいくつか再版されています。
今日はそのうちのひとつを。
 

久々だなぁ、こうやってアメコミ紹介するのも。



バットマン:テイルズ・オブ・デーモンのペンシラーは
ニール・アダムスです。
本のオビには北斗の拳の原哲夫さんが絶賛。
『当時、リアルな格好良い肉体描写ができる人は、ほとんどいなかったと思います。ベタ(黒い陰影の部分)の効いたペンタッチ、研究を重ねた筋肉の表現に、大いに触発されました。』とのこと。



ニール・アダムスは、最近のアーティストではないので
名前こそ大御所なんだという認識はあったり、
一枚のカットイラストくらいは見たことはありましたが、
実際コミックを買うのは初めてでした。

感想はまさに原哲夫さんのコメントのように、
筋肉描写の祖というべき、シンプルでダイナミックなアメコミです。
というかそのあと北斗の拳をコンビニで立ち読みしたら
筋肉の書き方はかなりニール・アダムスに似てました。
当時のリアル系漫画の人からはかなりリスペクトされていたのかもしれません。



多くの日本人の頭の中にあるような
アメコミは筋肉とコスプレ的なイメージを確立したのも
この人の時代かもしれません。

このテイルズ・オブ・デーモンでは
バットマンがそのスーツの上に防寒具をきたり、
むしろスーツを脱いでラーズ・アル・グールと格闘したり、
スーツのままスキーをしたりなんてプレイも拝めます。





100ページ少々と、薄いのですが、ニール・アダムスのカバー集もあり、
なんといっても存在感のある筋肉描写。
かっこええー。かっこよすぎ。


あ、ストーリーはラーズ・アル・グールの話ですが
映画とはちょっとイメージ違います。
でもこっちが元ですよ。
それとグリーンアローの話も入ってます。
グリーンアローの話のほうが僕はおもしろかったです。
色がベタ塗りでかっこよかったしね。





著者: Dennis O’Neil, Neal Adams, 石川 裕人
タイトル: バットマン:テイルズ・オブ・デーモン
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June 21, 2005

メガドライブ

テーマ:ブログ
http://www.quiter.jp/news/175/004064.html

メガドライブの新作がでるのかぁ。

最近新作でてなかったもんねぇ、メガドライブ。

って、え!
メガドライブの新作!
SHI・N・SA・KU!!

アホだね、この会社。
でも、そういうとこ好きだよ。
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June 20, 2005

ヒロイックファンタジーというジャンル

テーマ:ブログ
訳せば英雄の冒険のお話、そんなようなもの。

このジャンルは日本ではあまり聞かない名前だと思うけど、
代表的なのは蛮勇コナンの話。映画だとコナン ザ グレート。
アーノルド・シュワルツェネッガーの。

端的に言えば、
屈強な戦士が、魔法使いやモンスターをギッタギタ倒していくという
たいへん壮大な話。
架空の中世風の世界が舞台で、
剣と魔法の世界。
勧善懲悪で分かりやすく、シンプルな。


実際ね、ヒロイックファンタジーていう言葉自体聞かない。
認知度はかなり低いと思う。日本では。


例えばドラゴンクエスト。
勇者がお姫さまを助けにドラゴンを助けにいくなんてまさにだよね。
IVくらいまではそうかな。
ゲームボーイの聖剣伝説なんかもヒロイックファンタジー。

スーファミまでのファイナルファンタジーもヒロイックファンタジーの一種であると思う。後に書くハイファンタジーの部類にも入るとも言えるけど、
ヒロイックファンタジーの色もけっこう強い。


ロードオブザリング等は英雄ていうよりその世界そのものが味で、
世界の巡り行く様がメイン。そういうのはハイファンタジーというらしい。


なんで急にそんな話をするかというと
まぁただ単純に思い出したからね。そんだけです。
最近わりと少ないのよね、こういうジャンル。
シンプルなとこゆえに良さがあるんだけどなぁ。
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