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最近、家の近所でよく見かける攻撃的なニャンコ 笑

野良猫かどこかの飼い猫かわかりませんが…

近づいても逃げないのですが、触ろうとすると怒ります(; ・`д・´) 

 

僕の実家でも以前は猫も飼っていましたが、いまは犬だけ。。。

もちろん猫も好きなんですけどね。

 

「猫の住み着く街は暮らしやすい」と言われていますよね。

猫と人間の関わりってかなり古くからあって、古代エジプト文明からという説が覆されて石器時代から既に猫は人間によって家畜化されていたということがわかったそうです。(犬より古い⁉︎)

 

日本でも弥生時代からと言われています。

ネズミを駆除する益獣として重宝されていて、平安時代には、ネズミ駆除能力に長けた猫には位階が授与されたり、その値段も馬の5倍以上で取引されたとか…

 

日本だけでなく世界各地で猫にまつわる伝説や伝承がありますよね。

それだけ人間と猫の関わり合いは深いんですね。

 

南極大陸以外のほぼ全大陸で生息できるほどの身体機能があるようですが、もしかすると猫にはまだ解明されていない何か特別な能力があるような気がしてなりません。

 

 

 

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三尺寝

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僕は以前、「昼寝」をよくしていました。

昼食の後、必ずと言っていいほど寝てしまい、従業員に怒られていました 笑

 

最近はジムでトレーニングなどをしているので夜がよく眠れます。

またある程度の糖質制限もしているので食後の眠気もあまりないです。

なので今ではほとんど「昼寝」をしなくなりました。

 

ところで「昼寝」が夏の季語というのはご存じでしょうか?

その副題(季語を表す別の言葉)に「三尺寝」という言葉があります。

元は大工・左官など職人さんの昼寝のことで、仕事場の三尺(約90センチ)ほどのスペースで寝るからとも、日の陰が三尺ほど動く短時間だけ寝るからともいわれます。 

厚生労働省健康局がとりまとめた「健康づくりのための睡眠指針2014」のなかでも「午後の早い時刻に30分以内の短い昼寝をることが、眠気による作業能率の改善に効果的」と、昼寝が推奨されているようです。

健康な成人を対象にした研究では、人間が十分に覚醒して作業を行うことが可能なのは起床後12~13時間が限界で、起床後15時間以上では酒気帯び運転と同じ程度の作業能率まで低下するんだそうです。

この発表がなされた時はわりと衝撃的でしたが、当時は高かった関心も今では薄れてしまっているようですね。

もちろん必要な睡眠時間は個人によって異なりますし、年齢によっても変わってくるのですが、どんな人でも睡眠不足が続くほど疲労回復は難しくなります。

 

昔も今も、夏の暑さによる体力の消耗を避けたり、体力を回復させたりするためにも昼寝は効果的なんですね。

仕事中に横になるのが困難な場合は、机にうつ伏せになるだけでもOK。

ただ、眠りすぎは逆効果だそうですからご注意ください。

 

画像は

雨なので散歩に行けず、事務所で「昼寝」しているモモ 笑

 

 

 

 

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スイカ

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今年の初スイカですo(^▽^)o

美味しいですよね。。。

 

スイカは大好物で

夏は、かき氷とスイカがあれば僕は生きていけます 笑

 

昨夜はスイカを半玉いただきました。

おかげで今日は何度もトイレに駆け込んでいます(υ´Д`)アー

 

それも好きです スイカ

 

 

 

 

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