おとり広告

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好条件の成約済みの賃貸物件を
インターネット広告に掲載して
客を呼び寄せる
「おとり広告」
がまた増えているそうです。

昔からありますが
ネットでの物件探しが普及してから
さらに増えた気がします。

こんな記事が新聞に載る度に
自分がいる業界に情けなさを感じます。

業界の自浄努力(情報の共有や監視)
は当然として、
消費者の方々も
「家賃があまりに安い」とか
「好条件過ぎる」と感じたり
問い合わせの際に
「業者が現地待ち合わせを嫌がる」
などのときは注意をしてくださいね。





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「指摘」と「叱責」

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今の時期は企業における新入社員が研修も終わって
所属部署も決まり、もうそろそろ会社に慣れてくる
タイミングだと思います。

それでも新入社員であることに変わりはなく
戸惑いの日々を過ごす者も多いかもしれません。

上司からすれば、新入社員に指摘をする場面も
いっぱい出てくるはず。

同じ言葉をぶつけても、世代が違えば受け止め方は異なる
かもしれません。
現在進行形で組織を束ねる経営者や幹部社員なら
すでに実体験として理解していることだと思います。

「指摘」のつもりが「叱責」と受け止められたりすると
そののちの仕事にも影響を及ぼします(^▽^;)

企業もそうですが、スポーツの監督やコーチは
一回りも二回りも世代が離れた選手と接します。
ジェネレーションギャップと向き合いながら
僕ら経営者、管理者は結果を追及しているんです。

箱根駅伝で2連覇を達成している青山学院大学陸上部の
原晋監督は、「選手に考えさせる」ことを意識している
とか…

たとえば、選手が
「右足の裏が痛いのですが、どうしたらいいですか?」
と聞いてきたら
「なぜそこが痛いのか、まず自分で考えてみなさい」
と問い返すそうです。

選手は自分の走り方に思いを巡らせ、参考資料を開く。
その上で出してきた答えに対して、指導側の意見を伝える。

何でそんなことをさせるのか?
キーワードは「やらされている感」の排除だそうです。
自発的にモチベーションを掘り起こしていかなければ
好きで始めた競技への熱がどこかで冷めてしまいます。

単に怒るだけの叱責ではなく、改善につながる指摘を
していくために新入社員にまずは考えさせる。
すなわち自己分析の習慣を植え付けることを
経営者は心掛けたいものです。




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危険

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最近また、関東で地震が増えているようです。
テレビを見ていてもキャスターが
「嫌な揺れ方でしたね。
危険ですから安全な場所に移動してください」
と言っていましたが…

「危険ですから…」はいいのですが
地震に「嫌じゃない揺れ方」って…

どんな揺れ方か知りたいですw

それはさておき
危険といえば、大人気の「ポケモンGO」
アメリカでは車に轢かれたり、川や湖に落ちたり
他人の敷地まに勝手に入り銃で撃たれそうなったり
カナダの少年がアメリカの国境を勝手に超えて
入ってきたり…
本当に危険なことが起きています。。。

関係者や交通機関、政府までも注意喚起している
ようですが…

実は僕も昨夜、六本木の路上でやっていたら
黒人とぶつかってキレられました(^▽^;)

ちょっと怖かったですw

噂では
ファーストレディのミシェル・オバマがハマっていたり
米大統領候補のヒラリー氏が集会で遊んだり
イスラエルの大統領が官邸で「ニャース」
をゲットしたり、皆さんシゴトそっちのけで
楽しんでるようですね…

ある意味、国家の危機にならなければいいですが 笑






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