倉川〜中野新仲見世商店街の焼鳥店

テーマ:
店主は四文屋出身という、中野の焼鳥店。ブロードウェイ脇にある新仲見世商店街のロケーションで、ワールド会館などがあるディープな雰囲気がただよっているエリア。
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店内はカウンターのみの細長いコンパクトなつくりで、照明はやや暗め。ムーディーなシーンでの利用はなさそうなので、もう少し明るくても良いかもしれない。
焼鳥は1本120円からと、リーズナブルな価格設定で、焼鳥以外のメニューのバリエーションも豊富。逆に多すぎるのではないかと心配になるくらい。
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お通しのレバーペーストと冷奴をレモンサワーで。焼鳥は正肉にレバー、ささみわさび、つくねをオーダーしたが、いずれも価格以上のクオリティで、特にレバーのボリュームは特筆に価する。
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焼きとん系のお店が多い中野では、良質な焼鳥を食べられるお店として、貴重かもしれない。
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