2010-01-23 13:30:21
昔、ルリールってあったなぁ
テーマ:ニュースネタ
おニャン子クラブがCMで限定復活! 11名再結集し「セーラー服を脱がさないで」を歌い踊る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000016-oric-ent
1月21日5時0分配信 オリコン
1980年代に一世を風靡した人気アイドルグループ・おニャン子クラブの元メンバー11名が、
サントリーの缶コーヒー『ボス贅沢微糖』の新CMに起用されたことが20日、わかった。
サラリーマンに扮する俳優・伊藤淳史が、日常の中で突然とんでもない贅沢な
出来事に遭遇する同 CMシリーズの第8弾で、新田恵利、国生さゆりらが再結集し
代表曲「セーラー服を脱がさないで」を、おなじみの振り付けとともに披露。
その当時、胸をときめかせたものにとっては涙モノの“復活”を果たす。
85年4月にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組『夕やけニャンニャン』から誕生したおニャン子クラブは、オーディションなどで選ばれた素人女子高生を中心に構成され、中高生男子を中心に社会現象となった。
グループからはソロ、ユニット問わず数多くのヒット曲を輩出するなど、日本中に“おニャン子パニック”を巻き起こすも、87年9月に惜しまれながら解散した。
今回、同CMで“復活”したおニャン子たちは、新田恵利(会員番号4番)、国生さゆり(8番)、立見里歌(15番)、城之内早苗(17番)、白石麻子(22番)、横田睦美(28番)、渡辺美奈代(29番)、布川智子(33番)、生稲晃子(40番)、杉浦美雪(50番)、宮野久美子(51番)の11名だ。
新CMの舞台はとある銀行のロビー。番号札を手にソファーで順番待ちをしている伊藤は、いささかお疲れモードだ。そんな中、窓口の電光掲示板に表示された「4」の数字とともに流れるのは「4番でお待ちの新田さまー」というアナウンスで、続いて「8番、国生さまー」「17番、城之内さまー」「29番、渡辺さまー」「40番、生稲さまー」。この状況にピンときた伊藤は思わず「え?おニャン子!?」と叫んで立ち上がり、その声に振り返った国生は「あら、伊藤くん。お久しぶり」と語りかける。すかさず「15番、22番、28番・・・」のアナウンスが続くと、ATMや相談コーナーにいた他のメンバーたちも続々集合。全員が整列して「セーラー服~」を歌うというストーリーが展開される。
撮影スタッフには当時中高生だった“おニャン子世代”が多く、国生が「空気が薄くなっているかも」と語るほど、熱気に包まれた。それぞれは当時を思い起こすかのように、はしゃぎながら振り付けなどを確認しあい、約15cmもの高いヒールを履きながらテストテイクも含めて20回以上もダンスに挑戦。最後まで疲れを感じさせずに笑顔を振りまき、現場をうならせていた。なかでも新田は、同CMで映されるのはサビの部分までなのにも関わらず、これに続く自身のソロパート「♪女の子はい~つでも 耳年増~」までダンスを続けるなど、大乗り気だった。
<中略>
また、初対面かつリアルタイムでは記憶にないというおニャン子たちとの共演について伊藤は「実は僕は振り付けの先生に教わらず、皆さんが撮影で踊っているのを真剣に見て、そこで覚えて一緒に踊りました。手は顔の横でとか、渡辺さんから直々にアドバイスをいただいたりとか。すごいファンの方には申し訳ないんですが、僕だけのために踊ってくれたというか」と満足気。最後には商品と絡め、「本当に贅沢なCM撮影でしたね!」と、興奮冷めやらぬ様子で振り返っていた。
サントリー『ボス 贅沢微糖』の新CM「贅沢銀行」篇は23日(土)より全国で放送開始。
われわれ世代には確かに贅沢だ…。
今日から放映されているようだけど。
今で言うAKBやモー娘。どころの話ではない大爆発旋風。
彼女達が世に登場した頃、私は当時高校生だったなぁ。
夕ニャンのおかげで、SAILORSが流行ったもんです。
でも…ここに出ていない主要メンバーが多すぎる!
センターに立っていた4人中、3人がいない…内海和子や中島美春、福永恵規はどうした?
16番の高見麻巳子がいない!
19番の岩井由紀子(ゆうゆ)はどうした?!
後藤次利と結婚した河合その子は?
なにより個人的にはずせないのが、ルリルリこと永田ルリ子と、おとみさんこと富長春美。
工藤静香や渡辺真理奈は、出るわけはないだろうなと安易に想像がつくけど。
ナゴヤやスーザン、アッキーにゴミオカ、ヒット曲も出た吉沢秋絵…。
いつもとんねるずにいじられてたっけ。
モー娘。みたいに「芸能人になりたい」とかじゃなく、放課後の部活感覚みたいなもんで、
ほとんどの子が芸能事務所に所属していない「普通の女の子」で、超素人さがまたウケたんだよね。
なにせ番組規定が
「学校からの許可と学校との両立が活動の絶対条件」
ってぐらいだし。
と言っても、当時の凄さはわからない人も多いだろうね。
そうそう…印刷業界の人なら覚えているかも…。
写研の文字で永田ルリ子の時をモチーフに作ったという
「ルリール」っていうのが登場した時は驚いたなぁ。
写植なんてのも、DTP全盛の今、知っている人も少なくなってきたな。
版下や写植機を見たことがない人がほとんどだもんなぁ。
わかる人います?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000016-oric-ent
1月21日5時0分配信 オリコン
1980年代に一世を風靡した人気アイドルグループ・おニャン子クラブの元メンバー11名が、
サントリーの缶コーヒー『ボス贅沢微糖』の新CMに起用されたことが20日、わかった。
サラリーマンに扮する俳優・伊藤淳史が、日常の中で突然とんでもない贅沢な
出来事に遭遇する同 CMシリーズの第8弾で、新田恵利、国生さゆりらが再結集し
代表曲「セーラー服を脱がさないで」を、おなじみの振り付けとともに披露。
その当時、胸をときめかせたものにとっては涙モノの“復活”を果たす。
85年4月にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組『夕やけニャンニャン』から誕生したおニャン子クラブは、オーディションなどで選ばれた素人女子高生を中心に構成され、中高生男子を中心に社会現象となった。
グループからはソロ、ユニット問わず数多くのヒット曲を輩出するなど、日本中に“おニャン子パニック”を巻き起こすも、87年9月に惜しまれながら解散した。
今回、同CMで“復活”したおニャン子たちは、新田恵利(会員番号4番)、国生さゆり(8番)、立見里歌(15番)、城之内早苗(17番)、白石麻子(22番)、横田睦美(28番)、渡辺美奈代(29番)、布川智子(33番)、生稲晃子(40番)、杉浦美雪(50番)、宮野久美子(51番)の11名だ。
新CMの舞台はとある銀行のロビー。番号札を手にソファーで順番待ちをしている伊藤は、いささかお疲れモードだ。そんな中、窓口の電光掲示板に表示された「4」の数字とともに流れるのは「4番でお待ちの新田さまー」というアナウンスで、続いて「8番、国生さまー」「17番、城之内さまー」「29番、渡辺さまー」「40番、生稲さまー」。この状況にピンときた伊藤は思わず「え?おニャン子!?」と叫んで立ち上がり、その声に振り返った国生は「あら、伊藤くん。お久しぶり」と語りかける。すかさず「15番、22番、28番・・・」のアナウンスが続くと、ATMや相談コーナーにいた他のメンバーたちも続々集合。全員が整列して「セーラー服~」を歌うというストーリーが展開される。
撮影スタッフには当時中高生だった“おニャン子世代”が多く、国生が「空気が薄くなっているかも」と語るほど、熱気に包まれた。それぞれは当時を思い起こすかのように、はしゃぎながら振り付けなどを確認しあい、約15cmもの高いヒールを履きながらテストテイクも含めて20回以上もダンスに挑戦。最後まで疲れを感じさせずに笑顔を振りまき、現場をうならせていた。なかでも新田は、同CMで映されるのはサビの部分までなのにも関わらず、これに続く自身のソロパート「♪女の子はい~つでも 耳年増~」までダンスを続けるなど、大乗り気だった。
<中略>
また、初対面かつリアルタイムでは記憶にないというおニャン子たちとの共演について伊藤は「実は僕は振り付けの先生に教わらず、皆さんが撮影で踊っているのを真剣に見て、そこで覚えて一緒に踊りました。手は顔の横でとか、渡辺さんから直々にアドバイスをいただいたりとか。すごいファンの方には申し訳ないんですが、僕だけのために踊ってくれたというか」と満足気。最後には商品と絡め、「本当に贅沢なCM撮影でしたね!」と、興奮冷めやらぬ様子で振り返っていた。
サントリー『ボス 贅沢微糖』の新CM「贅沢銀行」篇は23日(土)より全国で放送開始。
われわれ世代には確かに贅沢だ…。
今日から放映されているようだけど。
今で言うAKBやモー娘。どころの話ではない大爆発旋風。
彼女達が世に登場した頃、私は当時高校生だったなぁ。
夕ニャンのおかげで、SAILORSが流行ったもんです。
でも…ここに出ていない主要メンバーが多すぎる!
センターに立っていた4人中、3人がいない…内海和子や中島美春、福永恵規はどうした?
16番の高見麻巳子がいない!
19番の岩井由紀子(ゆうゆ)はどうした?!
後藤次利と結婚した河合その子は?
なにより個人的にはずせないのが、ルリルリこと永田ルリ子と、おとみさんこと富長春美。
工藤静香や渡辺真理奈は、出るわけはないだろうなと安易に想像がつくけど。
ナゴヤやスーザン、アッキーにゴミオカ、ヒット曲も出た吉沢秋絵…。
いつもとんねるずにいじられてたっけ。
モー娘。みたいに「芸能人になりたい」とかじゃなく、放課後の部活感覚みたいなもんで、
ほとんどの子が芸能事務所に所属していない「普通の女の子」で、超素人さがまたウケたんだよね。
なにせ番組規定が
「学校からの許可と学校との両立が活動の絶対条件」
ってぐらいだし。
と言っても、当時の凄さはわからない人も多いだろうね。
そうそう…印刷業界の人なら覚えているかも…。
写研の文字で永田ルリ子の時をモチーフに作ったという
「ルリール」っていうのが登場した時は驚いたなぁ。
写植なんてのも、DTP全盛の今、知っている人も少なくなってきたな。
版下や写植機を見たことがない人がほとんどだもんなぁ。
わかる人います?









1 ■おニャンコクラブって・・・
ウチの両親が好きでしたね~(*^^*)
僕が生まれた年に
この人たちは高校生だったんですね☆
でも、みんな顔がきれいですよね☆
これなら
若い頃アイドルだったのが頷ける。。。