韓流エンタメ日記終了<(_ _)>

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長くアメブロでお世話になりありがとうございました!
このブログは、このままにさせて頂きます。

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SBSのバラエティ番組「ルームメイト」シーズン2の視聴率が大幅に上昇した。

20日、視聴率調査会社のニールセンコリアの集計によると、韓国で19日の午後に放送された「ルームメイト2」の視聴率は8.2%(全国基準)となった。これは前回の放送(5.5%)より2.7%上昇した数値だ。

また、同日の視聴率はシーズン1と2を合わせ最も高い数値で、自己最高視聴率となる。

「ルームメイト」シーズン1は放送当時、人々の注目の的になっていた番組だった。しかし、その注目は視聴率につながらず、同番組は視聴者に“醜いアヒルの子”のような存在と見なされた。

しかし「シーズン2」に突入すると一変した。新しいメンバーが大幅に変わり、番組の雰囲気が変わったことで視聴者の反応も変わったのだ。息をするだけで酷評を浴びていた「ルームメイト」が好評を得るようになった。

これに従い、視聴率も上昇した。シーズン1では概ね4%台にとどまっていた「ルームメイト」だったが、今回その2倍に近い8.2%を記録し、自己最高視聴率を更新した。

しかし、まだ「ルームメイト」はKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」、MBC「僕らの日曜の夜-リアル入隊プロジェクト本物の男」に続く、同時間帯3位の視聴率にとどまっているのも事実だ。「ルームメイト」がこのまま上昇を続け、逆転に成功できるか注目されている。

kstyle記事より

*先日、LALATVで「ルームメイト」シーズン1チョイ見しました( ´艸`)

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俳優イ・ビョンホンが渡米する前、取材陣に心境を語り、妻をはじめ家族に申し訳ないという気持ちを表した。

イ・ビョンホンは20日午後、米国ロサンゼルスに向かうため仁川国際空港に姿を見せた。カリフォルニア州観光局のPR大使を務めるイ・ビョンホンは現地で関連スケジュールをこなすため、午後3時の便で渡米する。

手続きを終え、マネージャーとともに取材陣の前に姿を見せたイ・ビョンホンは「最近物議をかもしていることについてもどかしく思っている。特に私の周囲の多くの人たち、家族、妻にとても申し訳ない」と心境を打ち明けた。

また「(私に)もし罪があるとするなら、批判を甘んじて受けるつもりだ」と語った。さらにイ・ビョンホンは「皆さんに最後までいい姿をお見せしたい」と話し、出国ロビーに向かった。

なお、イ・ビョンホンは11月11日に行われる公判の証人として採択されている。所属事務所の関係者は出席するかどうかについて「話し合っているところだ」とし、慎重な姿勢を見せた。

ウ・ウォンエ記者
エンタメコリア記事より

*やっぱり奥さんは、辛いよ~~~!!

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ロッテリアでアルバイトをしていた19歳のときにスカウトされ、芸能界デビューを果たしたナム・サンミが、もう30代になった。シャイだったナム・サンミは、夢を追いかけて路上で歌を歌い、人生はつらいと酒を飲み、悪酔いもできる女性になった。

 映画『スロービデオ』(10月3日公開)でナム・サンミは、灰色の現実からミュージカル女優という夢を追う女性を演じた。そんな彼女を見詰め、見守ってくれる男はとても優れた動体視力のため、一人で部屋に閉じ込められていたヨ・ジャンブ(チャ・テヒョン)だけ。

 ナム・サンミとチャ・テヒョンは劇中、防犯カメラを通じてあいさつし、次第に互いを知りながら愛をはぐくむ。ナム・サンミの今が映画に込められている。

-『スロービデオ』の出演オファーはいつ受けたのか。

 「昨年10月初めごろ、ドラマ『結婚の女神』(SBS)の撮影が終盤に差し掛かっていたときでした。『結婚の女神』では感情の起伏が激しかったので、心身ともにとても疲れていました。そのため、もともとはドラマが終わったら、友達と二人で旅行に出掛ける予定でした。その友達は旅行のため仕事まで辞めたんです。ところが『スロービデオ』のシナリオを受け取り、出演しない理由が見つからなくて。キム・ヨンタク監督にチャ・テヒョン、オ・ダルス、コ・チャンソク各先輩。内容もとても温かいものでした。この映画に出演したら、私自身が癒されるだろうと思いました」

-なぜ休まず仕事をするのに癒されると思ったのか。

 「『スロービデオ』は50-60代になったとき、ひっそりと寂しい時期が来たとき、色褪せた写真を見たら、30代の私の姿が収められているような映画だと思いました。30歳のナム・サンミ、笑って泣いて恋をするナム・サンミ。もちろん役と実際の私は違いますが、それでも今のナム・サンミがうまく表現できると思いました。私の明るさも取り戻したかったし」

-劇中、オーディションに遅れると路上で歌を歌い、防犯カメラの前でダンスを踊り、酒を飲んで悪酔いもする。大変な思いをしながら夢を追うが、厳しい現実に直面し、挫折する人間でもあるが。

 「全て吹っ切ってこの役を演じました。酒を飲んで激しく悪酔いするシーンもあったのですが、編集でカットになりました。非公開試写会で、女優がキレイに映っていないという意見が多かったため編集されたとか。私は相手の目を見て芝居をするタイプなんですが、相手役のチャ・テヒョン先輩は常にサングラスをかけている設定。今回は目を見て芝居をすることができませんでしたが、それでも楽しかったです。思う存分にできたので」


-チャ・テヒョンは、バラエティー番組『ハッピーサンデー』(KBS第2)の人気コーナー「1泊2日」での軽くふざけたようなイメージとはまた違ったと思うが。

 「チャ・テヒョン先輩は万人のベーシックな理想のタイプ。基本的に好感を与える人。番組では24時間冗談ばかり言っていて、ピノキオのような人というイメージだったのですが、現場では完全に違っていました。現場にいる全てのスタッフが集中するようなオーラを持っています。また、奥さまやお子さまたちへの振る舞いを見て、本当に絶大な信頼を寄せるようになりました。この男なら、という信頼を与えてくれます」

-19歳でロッテリアの少女としてデビューしてから11年以上女優生活を送っている。デビュー当時と変わったことがあるとするなら?

 「演技へのマインドは変わっていません。ただし、女優としての地位や進むべき道、責任感、作品への姿勢などが変わりました。温室の草花のように育ったとは思いません。仕事をしながら、よりたくましくなったと思います。女性たちは年を重ねるにつれ、声が大きくなっていくとか。19歳のナム・サンミと30歳のナム・サンミはその点が変わったと思います」

-プライベートでは恋愛面で、交際も別れも公表した。心の痛みもあったと思うが、毅然として見える。


 「気心の知れた友人とエジプトを旅行したとき、カカオトークで連絡を受けました。破局記事が出たとのことでした。私たちはすでに気持ちを整理していましたが、記事を通じて世間に知られたので、結果的には破局通告のようになりました。そうですね、生きていくのには毅然とした姿勢が必要だと思います。そうかといって、その毅然さを仕事には利用しません。エジプト旅行も、その友人とゲストハウスの電話番号だけを握りしめて行きました。オーストラリア旅行もそのようにふらりと出掛けましたね」

-『スロービデオ』を終え、イ・ジュンギとドラマ『犬とオオカミの時間』(MBC)以来7年ぶりに『朝鮮銃使い』(KBS第2)で共演したが。

 「二人とも30歳を過ぎたからか、同僚愛が生まれました。もともとイ・ジュンギさんは細やかな気配りをする人なんですが、今は人間くささも漂わせていて、互いに深い話まですることができました」

-『結婚の女神』から『スロービデオ』『朝鮮銃使い』まで休まず走ってきたが。

 「しばらくは休むつもりです。充電をしてこそ、また違うものが表現できると思います。安住しながら安住せず、静かに動きたいです。今築き上げているものが、いつかバタフライ効果のように台風を起こせたらと願っています」

チョン・ヒョンファ記者
エンタメコリア記事より

*ナム・サンミさん、ロッテリアでアルバイト中にスカウトされたんですね( ´艸`)


SUPER JUNIORのソンミンとミュージカル俳優キム・サウンが、非公開で結婚式を挙行して新婚旅行に出発する。

KBS第2『芸能街中継』は18日に番組で、ソンミンとキム・サウンの結婚についてのニュースを伝えた。14日、ソンミンは公式ホームページで、キム・サウンと12月13日に結婚するというニュースを伝えた。

番組でキム・サウンの所属事務所関係者は、熱愛を認めて1ヶ月で結婚を発表をすることになった理由について、「それは私が正確には判断できない。

両親同士が会えって決めたこと」と説明した。続いて交際期間に対しては、「ミュージカル『三銃士』で知り合い、交際期間は長くはないようだ」と伝えた。

またこの関係者は、「結婚式は非公開で進める計画で、新婚旅行は結婚式が終わってすぐに発つ」とし、「記者会見の有無については決まっていない」と明らかにした。

この日の番組では、ソンミンが過去にある番組で、「理想の人は目が大きくて背が小さく、こぢんまりした女性」と明らかにした映像が公開されて注目を集めた。[写真=KBS『芸能街中継』画面キャプチャー]

Innolife.net記事より

*アイドルの結婚は、やっぱり非公式に行われます( ̄▽+ ̄*)


『三度の食事』に特別出演した女優のユン・ヨジョンが、ナ・ヨンソク・プロデューサーを猛非難した。

17日にスタートしたケーブルチャンネルtvNの『三度の食事』では、イ・ソジン&オク・テギョンを応援するために江原道(カンウォンド)旌善(チョンソン)を訪問した特別ゲスト、ユン・ヨジョンとチェ・ファジョンの姿が描かれた。

ナ・プロデューサーの招待を受けたユン・ヨジョンとチェ・ファジョンは、イ・ソジンとオク・テギョンに知らせずにこっそりと旌善を訪ねた。

大根キムチ(カクテキ)を漬けるために孤軍奮闘している間、2人の女優の訪問を知ったイ・ソジンとオク・テギョンは、慌てて夕食のテーマが“祝宴”であることを知って、2人の当惑は一層大きくなる。

パーティーのためにワインまで準備したユン・ヨジョンとチェ・ファジョンは夕食の準備に参加する。ご飯を炊くこと、スープをつくることはもちろん、かまどに火をつけることまで一緒にやった2人は、ずっとワインを飲みながら怒りも飲みほす。

ウォシャウスキー姉弟が演出するドラマ『センス8』に出演することになったユン・ヨジョンは、撮影エピソードを話している間「ラナ・ウォシャウスキーは真摯だが、ナ・ヨンソク・プロデューサーは本質が詐欺師」と遠慮なく非難して笑いを誘った。

一方この日の放送では肉に味をつけたイ・ソジンとオク・テギョンが抜け出せない“モロコシ借金”に陥る姿が予告されて次の回に対する期待を高めた。 [写真=tvNキャプチャー]

Innolife.net記事より

*ユン・ヨジョンさんって表裏がないから、思ったことすぐ口から出るんですねぇ(笑)



俳優チャ・スンウォンとCNBLUEのイ・ジョンシンが17日、ソウル市中区の東大門デザインプラザで行われた「2015春夏ソウル・ファッションウィーク」ソン・ジオ・コレクションに登場した。
























イ・ギボム記者
エンタメコリア記事より

*チャ・スンウォンさん、さすが元モデル出身!イ・ジョンシン君も頑張ってます( ̄▽+ ̄*)


JYJのジェジュンが、運転免許証の写真を公開した。

ジェジュンは18日午前、自身のInstagram(写真共有SNS)に「忠南(チュンナム)2種普通…」という短い書き込みと共に、1枚の写真を掲載した。

公開された写真は、ジェジュンの運転免許証の写真で、完璧なルックスが印象的だ。特に整った顔立ちや自然な表情が視線を引いている。

この写真を見たネットユーザーたちは「運転免許証の写真がこんなにうまく撮れるなんて」「写真はどこかぎこちないけど、やっぱりカッコいい」「ジェジュンの美貌は相変わらずだね」など様々な反応を見せている。

JYJは11月~12月にかけて東京や大阪などの主要都市で「2014 JYJ Japan Dome Tour~一期一会~」を開催し、ニューシングルの発売も準備していると発表した。

kstyle記事より

*免許書の写真で、うん!ジェジュン様(笑)パーフェクト( ´艸`)

「ネイルもカンタービレ」のシム・ウンギョンが撮影現場に笑いの渦を巻き起こしている中、制作陣が「シム・ウンギョンは、演技の実力がすごい」と評価した。

13日に放送がスタートしたKBS 2TV新月火ドラマ「ネイルもカンタービレ」は主演俳優たちの好演、クラシックの旋律と調和した愉快なストーリーで視聴者に新鮮な笑いを届けている。

これに対し、制作会社GROUP8の関係者は「しっかり築いてきた演技の実力と生まれつきの感覚が、突飛で愉快なキャラクターであるソル・ネイルをさらに愛らしくしている。

たくさんの期待やプレッシャーにも動揺せずソル・ネイルキャラクターに集中するシム・ウンヨンの能力がすごい。想像を超えるポジティブなエネルギーを発散するシム・ウンギョンのソル・ネイルにより多くの応援をお願いする」と話した。

シム・ウンギョンは劇中でソル・ネイル役に扮し、活躍している。彼女は、ピアノに関してだけは天才的な才能を持っているが、誰にも止められないほど突飛で自由奔放な性格の持ち主で、ときにはチャ・ユジン(チュウォン)の血圧を上昇させるトラブルメイカーでもある。

シム・ウンギョンは、キャラクターの特性上一つのシーンの中でも様々な姿を見せなければならないソル・ネイルを繊細な感覚と優れた演技力で表現している。

休みの時間でさえ台本を手元から離さずソル・ネイルにはまっているシム・ウンギョンは、体当たりの演技で先輩役者たちから賞賛を受けているという。

日本の人気漫画「のだめカンタ-ビレ」(原作:二ノ宮知子)を原作にする「ネイルもカンタービレ」はクラシック音楽への夢を育み、情熱を燃やす熱血青春たちの恋愛と輝く成長ストーリーを描いていく。「ネイルもカンタービレ」は、毎週月曜日と火曜日の午後10時に韓国で放送されている。

kstyle記事より

*のだめ役って、やりがいのある役柄だと思います!
シム・ウンギョンちゃん、頑張って(^ε^)♪



俳優パク・ヘジンが一人暮らしの高齢者のため1億ウォン(約1000万円)を寄付した。

パク・ヘジンの所属事務所は18日「昨年末、ソウル市江南区開浦洞に暮らす一人暮らしの高齢者たちのもとを訪れ、練炭を配達するボランティア活動を行い、温かい気持ちを分かち合ったパク・ヘジンが今年、再び合いの手を差し伸べた」とコメントした。

パク・ヘジンは17日、ロッテシネマと手を組み中国・瀋陽の映画館「ロッテシネマ」に自分の名前を冠したブランド館をオープン、収益金全額を寄付する意向を示しており、今月末ごろには練炭配達を行う予定だという。

韓国国内に限らず善行を繰り広げているパク・ヘジンは今年初め、韓国人で初めて、中国の俳優公民公益大賞授賞式で受賞者に名前を連ねた。

パク・ミエ記者
エンタメコリア記事より

*素敵(///∇//)