赤ら顔 改善したい

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赤ら顔とは、お肌の毛細血管が拡張した状態になり血液が滞って、うっ血してしまう状態の事です。


特に顔の真皮は毛細血管密度が高く、中でも頬は腹部の5倍近く毛細血管が集中しているため火照りやすく赤さが目立つ部位なのです。


外気温の低い冬季、体温低下を防ぐため筋肉を緊張させ脂肪を燃やし、血流を速めるため血管は収縮します。

しかし外気温に晒される顔、特に頬は血管が拡張し皮膚温低下を防ぎます。


外気温の低い屋外から暖房されている室内に入ると、周囲の温度に合わせて血管は拡張し、血流はゆったりした流れとなりますが、頬の血管は自律神経の作用で更に拡張し赤い血流が皮膚を通して目立つ様になります。


血液の停滞が原因といわれる赤ら顔に働きかけ、使い続けるうちに赤みの気にならない正常な白いお肌へと導きます。


又、目もとのクスミも積極的に改善していきます。

ビタミンKが血行を促進し美肌に導く!
ビタミンKには血流改善の働きがあり、血液の流れをスムーズにすることで毛細血管の拡張・伸縮のバランスのくずれ(赤ら顔の原因)を改善していきます。


レッドオフクリーム』はこのビタミンKを含有している植物成分を配合したクリームです。


>>『レッドオフクリーム』の詳細


赤ら顔だけでなく血行不良によるクマなどにも期待できます。


ビタミンK含有植物


ローズヒップ油
ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE含有。肌を活性化させ(細胞賦活作用)、水分を補給し弾力を与えます。


アボガド油
ビタミンE含有。肌の乾燥を防ぎ、ハリを保ちます。


キョウニン油
エモリエント効果が高く肌への親和性にすぐれ、肌のうるおいを保ちます。


ダイズ発酵エキス(納豆エキス)
納豆から抽出。ダイズを原料としたバイオ成分でヒアルロン酸に匹敵する保湿効果があります。


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