ラグビーWCの機運を盛り上げるため、2度のWC優勝を果たした王国NZオールブラックスの主将リッチーマコウが来県。

岩手県内3箇所で、ラグビー教室やトークショーが開催されました。

午前は釜石、午後は北上総合グランドで子供たちに指導するマコー。

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その夜は盛岡でトークショー。

自分のNZ地震の震災体験や、悪条件の中でもチームを優勝に導いたモチベーションなど、

ラグビーによる復興の思いを熱く語ってくれました。

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会場には岩手県知事、日本NZ大使、前釜石シーウェイブスのマコーミック。

3歳からNZ生活の日本代表メンバー小野選手。日本女子セブンスなど

岩手からラグビーによる復興WCを発信しました。

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