■□■□■□■□■□■□■□■□■
◎アクティブ・ラーニングプログラム

《ドラマ教育/えんげきEC》

自己形成の土台となる『主体性』『自己規律』『他者と協力する能力』が、身に付くようえんげきハウス独自のえんげきメソッドで育んでいく【アクティブ・ラーニングプログラム】です。

子供達それぞれに合わせたプログラムでその子にあったサポートをしていきます♪





■□■□■□■□■□■□■□■□■

◎親子の絆を深める
【親子で読み聞かせ】

親子のふれあいによって、信頼と安心感を子供に与え、絆を深めます。また、多くの表現を子供に伝える事で、子供の潜在的な表現が格段と上がります。子育ての悩みや楽しみなど座談も交えて楽しく過ごしませんか♪



■□■□■□■□■□■□■□■□■

ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください!!


ご依頼 ************************************

◆「えんげきEC」のカリュキュラム導入をお考えの方や「絵本ミニ劇場」のご依頼は下記へご連絡下さい。


info@engekihouse.com
***********************************************



テーマ:

こんにちは。
えんげきハウスのまこちんです。


みなさんは人工知能(AI)が人間を越える事はあると思いますか?

 

 

もしかしたら…いつの日か人間対ロボットで戦争が起きたり…
みたいな映画の様なストーリーが頭に浮かんでしまうのは僕だけでしょうか?


でも、今の時点でもAIは凄い進歩してるんですよね!


先日、
「創造力 代替できない」と大きく出た記事があったので気になって見てみると…


「東ロボくん」と名付けたAIを、大学入試問題に挑戦させるプロジェクトのリーダーを務めている、国立情報学研究所教授の新井紀子氏のAIに関する記事で、「AIが人間を凌駕する事はありえない」と書いているのです。

 


現状では、
AIはトップレベルのプロ棋士に勝ったことでもわかるように、情報処理能力は、すでに人間を上回っているのです。

 


ところが、「価値観」の様な要素が絡んでくる問題では、解答にたどり着くのが一気に難しくなるそうです。


つまり、人が何に価値を見いだすのかを考えなければいけない仕事はAIに代替させることは極めて難しい事だと言うことなのです。

 


例えば、介護や子育てに関することは一番難しいこと。


又、AIは「責任」を負うことが出来ません。


なので、

例えば…手術をするかしないかなどの判断。

これは人間の医師がしなくてはいけません。

車の運転も、全面的にゆだねることは出来ないという事です。

 

 

しかし、AIを活用する事で便利になる事はたくさんあるでしょうキラキラ

 

車の完全運転は無理でもドライバーのアシストであったり、農業でも収穫状況や天候などの諸条件を関連づけるビッグデータからAIがコントロールできる様になるなど・・・

 

「いやぁ〜とても現実性があって、効率的な便利な世の中になりますねぇデレデレ

と、うかうかはしてられませんよ真顔

 

 

なぜなら、AIの方が人間より上手くできるという事は、当然AIが行う様になるでしょうから、

AIに仕事を奪われていくのです!

 

いやぁ〜
大変な時代に突入してきましたアセアセ

 

以前、
《10年〜20年後には、今ある仕事の半分くらいは無くなるでしょう》
と、教育関係の偉い人が言っていたのを思い出しました。


この言葉の裏には、AIの存在があったという事なのですねキョロキョロ

納得です。

 

そして、新井さんの記事には
《その時(AIに仕事を奪われていく時代)、人間が携わる仕事は、高い創造力や重い責任が求められるためAIにはできない仕事と、AIより人間を使う方が安いから人間にさせておく仕事の二極分化すると思う》

 

《時代を担う子ども達がAIを使う側になるか、使われる側になるかは教育にかかっています》


上記が書かれていました。

これもまた、頷けます。

 

 

 

時代は進化しています。教育もそれについていける内容にしていかなければいけません。

 

AIは暗記と手順通りの作業が得意です。
なのに、従来の知識・暗記重視の教育をしてたのでは、AIにはかなわないのです。

大切なのは、物事の意味を理解し、思考し、表現できる力を養う教育!

 

 

 

2020年度には大学入試が変わります。
知識よりも思考力・判断力・表現力が問われてくるのです。

それに伴って教育改革が徐々に進んでいます。

 

でも、僕の感じではありますが…一般世間の意識は、さほど変わっていないと感じます滝汗
 

今回の新井さんの記事でも、

《AIは、ある程度の長さを持った文章を、文脈を理解して読み解くのが極めて苦手だという事が分かりました。にもかかわらず、AIに読解力で劣る中高生がたくさんいることも判明しました。》

 

《家の中に新聞や本のない家庭が増え、論理的に構成された文章にほとんど接していない子どもが多い。》

との事です。

 

 

僕は、
教育関係者だけでなく、お父さんお母さん子ども達、みんなの教育に対しての意識が一刻も早く変革される事を切に願います。

これからの教育は、生活の中から育むのです。
子どもへの接し方、質問の投げかけなどが重要なのです。


そして、アクティブラーニング(AL)は、まさにこれから必要とされる能力を育み、学びとしていきます。

 

えんげきハウスが子ども達に行っている『ALえんげきEC』は、必要とされる力を養うことができるプログラムです!

 

親として、子ども達の教育において常に新しい情報をキャッチしておきたいものです!!

 

 

※引用記事 「AIは人間を超えるのか」(読売新聞) 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは。

えんげきハウスのまこちんです。




我が家には8才の男の子恐竜くんと、もうすぐ6才になる女の子うさぎがいます。

早いもので4月からは下の子が小学校に入学します。


ランドセルもじいじに買って貰ったし、字を書く練習も毎日やって準備は万端ですカナヘイ!?


それでも、なんだかんだあるのが普通・・・あんぐりうさぎ


入学してからどんな事が起きるか楽しみです。お兄ちゃんは、3年生になります。

そろそろ恋なんかもするかなぁ~ラブ

いろいろ強がる様にもなるのかなぁ~・・・


こちらの成長もまた楽しみです。


{D941BEA2-D4EA-4338-ADD3-688ADD7B36C9}


さて親としては、子どもの成長を楽しみに思うのは当然です。

でも同時に不安も出てくるものです。

第二次性徴が始まり、身体と心が子供から大人へと大きく成長する不安定な、思春期の子どもとの関わり方。

自分のその頃を思うと、「厄介だろうなぁ」なんて思ったりもして

成長の早い女子は小学校4年生くらいから、男子はそれより2年遅れて変化があらわれ始めます。

女子は初経が起こり女性らしい体つきになり、男子は発毛や精通、声変わりなどが起こります。


子どもにしたら、自分の身体の異常事態ですあんぐりピスケ

次から次と未知な事が起こるのですから


しかも生理的な事で言葉にしにくかったり・・・


さて、そんな子どもの変化や様子に気づけるか!?

向き合えるか!?対話できるか!?


これが思春期の子どもとの鍵になります。その事が書かれた記事です。


第二次性徴期の子どもへの関わり方は、ここに気をつけよう!【前編】

第二次性徴期の子どもへの関わり方は、ここに気をつけよう!【後編】


「気づく」「向き合う」「対話する」

というのは思春期に限らず、生まれてきてから子育てしてる限りずっと大事ですよね。

思春期に限った事ではないんです。


ただこの時期に、親子の関係にしっかり根付いてて欲しいのが『安心』『信頼』です。


信頼して相談出来る親。安心出来る家庭。

それがあれば、たとえ衝突したとしても、向き合って対話する事が出来るのです。

その『安心』と『信頼』を育むのは、エリクソンの発達段階で言えば乳児期なんです。もちろん、幼児期、児童期、どんな時期でも安心と信頼を育む事は出来ますが・・・


人が生物としてもっとも弱い状態の時、『乳児期』に安心と信頼を、身を持って育んでいる。

というのは頷けます。


ですから、生まれてすぐの乳児期のお子さんとのふれ合いは大切にして欲しいのです。


そのふれ合いが、自我の芽生えだした思春期の子どもになった時に良好な関係を築く助けになるのですから。


128に開催するえんげきハウスの

「えほん読み聞かせワークショップ」

0才~3才までのお子さんがいる親子を対象にした、まさに親子の信頼、絆を深める為のワークショップなのです。


乳児期の間に「歌い聞かせ」「読み聞かせ」が良いというのは分かっているけど、

楽しめないショボーン

反応がない真顔

やってはいるがピンとこないショックなうさぎ


なんて方に是非オススメします。


役者の持っている演技テクニックをちょこっと取り入れて、自分も楽しみながら乳児期のお子さんとふれ合いましょう。


一般的に言われている「読み聞かせポイント」や「読み聞かせのコツ」みたいなのとは違い、「親子の絆」「コミュニケーション」に重点をおいた内容です。


ご興味のある方は是非お気軽にご参加下さい。


お問い合わせは

info@engekihouse.com

まで。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは。

えんげきハウスのまこちんです。



お子さんが成長する中で

ー子どもには強く育って欲しいー

誰もがそう思いますよね。



でもその強さはどんな強さでしょうか?



たとえば見た目が、頑強で丈夫そうな大木!?

それとも天に向かってまっすぐ伸びている竹!?


これからの時代、必要とされているのは竹の様なしなやかな強さです。


自信満々に立っている頑丈な大木は、普通の風や雨ではビクともしないかもしれませんが、台風の様な暴風雨にさらされた時、一気に折れてしまいます。


それに比べ、真っ直ぐと伸びた細い竹は、外的力(台風など)に対し影響を受けますが、その力が去ったら何もなかったかの様にピンと立っています。


このように、逆境にさらされても直ぐに立ち直る事のできる力、これを『レジリエンス』と言います。


時代の変化が激しい現代では、このレジリエンスが生きる力としてとても重要なのです。


この事が書かれた記事があったのでご紹介いたします。


紹介記事〜レジリエンスについて



そしてえんげきハウスの目指す先に、この“レジリエンス”があるのです。


{37F48608-8784-419B-B1D1-B3E3B718D24F}


なぜなら、レジリエンスを育む上で最も大事なのが自尊心や自己肯定感だからです。

「自分は価値ある人間だニコニコ「自分には長所や誇れるものがある照れこの様な自分自身に対しての思いをバランスよく高める事が必要不可欠なのです。


そうする事で、他者の評価に心を乱されず、自己評価を低くする事なく人間関係を築く事が出来るのです。


えんげきハウスでは他者と関わるワークや、表現遊び、劇づくりを通して、自尊心や自己肯定感を育んでいきます。



そこでファシリテーターが注意すべき事は、子ども達の表情や振る舞い、言動などの表現を見逃さない事です注意


その表現から心の状態を確認しあったり、内面を理解する手がかりにするからです。

時には、子どもから発せられる言葉と表現が矛盾する事もあります。その矛盾の発見は内面を知るのにとても重要なのです。そして、ファシリテーターが絶対にしてはいけない事、それは『否定』です。


どんな状況でも子ども達の表現を否定せずに向き合います。逆に常にする様に心がける事、それは『褒める』です。


ただ、結果重視だと逆効果になってしまいます。その子の頑張りや、思いや考え気づきに対してポジティブな声掛けをするのです。つまり、『過程重視で褒めて、ベイビーステップを増やす』これが、えんげきハウスの自尊心/自己肯定感の育みです。


是非ご家庭でも、意識されて見てはいかがてしょうか!


{B31E8C08-B20D-4A8D-829C-C6087426C5D0}


その先にレジリエンスがあり!!

しなやかな強さを秘めた子どもになるでしょうカナヘイきらきら




参照:ならいごとキッズマガジン


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
明けましておめでとうございます餅
今年もよろしくお願いしますカナヘイ花
   



2017年は、えんげきハウス新たな事に挑戦して行きます!!

   

より多くの子供達に、触れ合える事が出来るように、精進してまいります。



皆様にとっても、素晴らしい一年でありますようお祈りしております。

{57549997-B709-4B92-8E81-CB923D1B0B43}



えんげきハウス

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは。
えんげきハウスです。

2016年も残り2日ですねカナヘイうさぎ
皆さん今年はどのような年でしたか?

えんげきハウスは、色んな方々に支えて頂き、応援して頂き、多くの学びを得てグングンと歩んでこれました!!

本当にありがとうございましたキラキラキラキラ


来年は、更にパワーアップして挑戦していきますので、変わらずに応援していただければ幸いです。


それでは、皆様

よいお年をお迎え下さい鳥

{B8313AAD-D856-442B-AA03-75A4BA77EC63}


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。