×××えんちの事情×××

×××言いがかりも×××言い訳も×××すべてそこには
×××事情があるから×××


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これは昨日の記事の後編となっております。まだ読んでないという方は、

こちら→モデル体験・・・脱がされた(前編)をどうぞ。

想像を広げ息も荒く・・・(*´д`*)ハァハァ・・・しつつ、お読み下さい。本望です!

後編は・・・

ちょっと火照り、柔らかく、そして、キュッと締まるのがミソです。









友達はふふふと笑って、私の体にオイルを・・・。

手のひらに取ったオイルは人肌の温もりがあり、心地よい。

友達の指先はオイルによって、滑るように私の体を這う。

それはとてもリズミカルな動きで、時折、ギュッと力が入ったかと思うと、

スゥーッと昇天しそうに頭の先へと抜けてゆく・・・。




友達は優しかった。




痛く・・・ない?




私は大丈夫っと言葉を返すと、またその指先の動きに見とれた。




何度も何度も刺激による快感で、口から声が漏れそうになる。

私は白昼からそんな声を出してしまうことが、たまらなく恥ずかしく

とりあえず出来る限り、我慢をした・・・。(*´д`*)ハァハァ・・・うぅぅぅ・・・

友達は優しく尋ねる。




もっと強くしてもいいかな?





(。-_-。 )ノハイ お願いします・・・。




どうも私は痛さに無頓着のようで、友達から痛くないかと聞かれっぱなし。




大丈夫よ!痛みこそ快感と知る年頃だから・・・(〃ー〃)




友達は私が1番感じる効くところはどこだろうと探っているようにも見えた。

ここなんか・・・どう?

意外なところが気持ち良かったりする事を知った私は、思わず・・・



















あぁ・・・っくぅ・・・いいっ・・・
そこ、いぃわぁ・・・(*´д`*)




















( ̄ー ̄)ニヤリ・・・とした友達は、さらに次の技を試しにかかる。

私はこれには思わず赤面してしまった。

いくら気を許せる友達だと言っても、そこだけは見られたくない・・・

そこだけは誰にもおいそれと、見せたりしない・・・そんな部分。

羞恥心が私を赤面させるのだった・・・。



















あっ・・・そこは・・・ダメ・・・



















私の股は大きく開く。









私は8回も股を開かされ、萌えた・・・。いってもた・・・。見ないでぇー(≧∇≦)キャー♪









この素晴らしき快感旋風の果て、

ちょっと・・・



















火照って・・・









柔らかく・・・









キュッと・・・









締まる・・・









私の・・・









足裏っ!








































足裏かーぃ?



















そう思った(¬_¬)σ アナタ・・・



















エロやのぉ!



















友達はリフレクソルジストを目指して、ただ今、猛勉強中である。

講習を受けたばかりで、忘れないうちに試させてと言うのだが

こういう頼みはこっちからお願いしたいくらいで、ありがたいこと・・・。

しかし、足裏マッサージは初めての体験で、いくら友達とは言え

人様に足の裏を見せることには、ちょっと照れが隠せない。

そして足の指を1本、1本・・・クィックィッと開かされた時には、

マジで秘部を見られてしまった恥ずかしさがあった。

ここって人様にほ~らって見せたりしないでしょ?露出狂っぽいかも・・・




リフレクソロジー初体験




でっかい足がちょっと引き締まってキュッとなった気がした。

つくづく・・・手に職っていいなぁと、思うえんちだった。








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恋にも   あるのかな?   ・・・ツボ・・・(≧∇≦)キャッ♪


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ほんとうに気持ちよかったよ。
ありがとう。お疲れ様でした。
ところで・・・
足、臭くなかった?!

施術前には足洗うのが常識!
洗うの忘れた・・・(;´Д`)ウウッ
ご、ご、ごめんよぉー!

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手に職って、やっぱあったほうがいいなぁと思うこのごろ・・・。

突然だが、つくづくそう思ったのには訳がある。




水曜日・・・友達から突然、電話が・・・。

40越えた私に・・・モデルになってなんて・・・本気で照れるっ!




モデル・・・

ホワァ~ン( ̄▽ ̄*)。。oO{あ~んなポーズ・こ~んなポーズ・・・}




見ず知らずの人のモデルにはなれなくても、

気心知れた友達ならば、恥ずかしがる必要はないのであって

私には断る理由などあるわけがなく、それより久しぶりに積もる話もあったので

ふたつ返事を・・・は~い♪ いいよ~♪









友達が来る。

私はちょっと緊張しながら聞いた。









あのさっ、脱ぐんだよね?
どこまで脱げばいい?










私は羽織っていたカーディガンを脱ぎながら、

頬をちょっと紅潮させ聞いてみた。









あ・・・上は・・・(- -)b゛いいよ、そのままで! え?・・・じゃ・・・脱ぐのは・・・(〃ー〃) ・・・



















あっ!下だけ脱いでくれる?
寒いけどパンストもね~!




















私は脱衣室で靴下やパンストをするすると脱いだ・・・。



















白昼堂々・・・なんだかエロい行動が目に余るえんちでございます。




みなさん、⊃`ノ二千ヮ..〆(^▽^*)




亭主はやっぱ元気に出勤、留守がいいなと思いましたね~。

家におらんのをいい事に、こ~んな気持ちえぇことを出来るんですから・・・。









友達は汚れるといけないと言い、持ってきたバスタオルを敷いた。

そして私に寒くはないかと尋ね・・・ えぇ・・・平気よっ(。-_-。)ポッ

かばんの中から1本のボトルを取り出した。 ←・・・・・・(・_・。)ジー なにかな・・・?









オイルだった・・・。 オイルプレイ?!初めてなの・・・優しくしてねっ (///o///









友達はふふふと笑って、私の体にオイルを・・・。









後編へ続く・・・・・お楽しみにっ♪(* ̄ー ̄)v









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話の先を読まないで・・・   多分、それきっと・・・   当たってるから・・・

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今から実家までアッシー君。
今日は風がめちゃきつくて寒い・・・。
せいぜい崖から落ちないよう・・・
とりあえず安全運転で
イッテクリュー( ̄ー ̄)ノ▽"ジャネェー

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気持ちいいこと
したいっ (*´д`*)ハァーッ










服を剥ぎ、スカートをずらし、ツツツーッとストッキングを滑らせ・・・

そしてその手は休むことなくブラを取り、大事な大事なトコロを覆う

パンツまでも剥ぎ取った・・・。━━━━ヽ( )ノ━━━━!! キャー♪









こんばんわっヾ(゚∀゚)ノ゙ えんちやでーっ♪









ほんじゃ、今日は早速、昨日の続きを・・・。

飛ばして行くでーっヾ(゚∀゚)ノ゙よっしゃーっ、みんな~えんちについてこぉーい!









新年を迎え、えんちは気持ちえぇことをしたいと思い立った。

暮れは連日の雪かきと大掃除に、身も心もクタクタになっていたせいか

時間をかけてゆっくり楽しむことができなかった・・・夜の・・・



















アレよ!アレッ!



















元旦の・・・紅い夕日が悩ましい・・・そんな時間の事だった―――――。




いつだって私に優しい旦那が、そっと私の背後に立った・・・。

ちょ、ちょ、、、ちょっと旦那・・・まだ早いって・・・もっと暗くなるまで待ってくれないか?

「なっ!今夜はゆっくり・・・」

)))))))))))( ̄ー ̄;)/ゲッ・・・ ゆっくりですかぁーっ?

「なっ!こんなの使ってみない?」

え?(゚Д゚≡゚Д゚)?え 道具・・・使うんですか?あのぉ~私、 ノーマルでいいんですが・・・

「これなんか・・・どう?( ̄ー ̄)ニヤリ・・・乳首の・・・」



















ち、ち、ちっ
ちくびーっ!




















私はその場から逃げ出したい心境だった・・・。

しかし―――――。

私はすでに全裸になっていた。もう、逃げられません、、、オゥマイガー! (╬☉д⊙)ノ

「( ̄ー ̄)ニヤリ・・・さぁ、さぁ・・・どれ使ってみるんや?」

うっ・・・・・・(*゚~゚*) そんなに夜のアイテムがあるのですか?旦那・・・

「せっかくやし・・・おまえの好きなのを使ってみようや!ヾ(゚∀゚)ノ゙」

(。-_-。 )ノハイ じゃ、あなたのお勧めの・・・ち、ちっ、乳首の・・・




「( ̄ー ̄)ニヤリ・・・乳首でえぇんやなっ!




「ヽ( ´ー)ノ フッ おまえもたいがいエロやなぁ!」

((-_-。)(。-_-))イエイエ あなたの方こそ、こんなにまだ日の明るいうちから
チクビ・ちくび・乳首って、乳首の連呼はお止めになって下さいな。










・・・とまぁ、旦那の勧めもあって、

元旦の夜は乳首の・・・(〃ー〃) アイテムを使ってみました。

正月早々・・・お盛んですこと・・・なんて言わないで下さいね。



















老いも若きも、男も女も・・・
夜、やることと言ったら
みんな一緒ですからーっ!




















全裸のままで体が冷え切った私は、旦那をせかす。



















早く・・・入れて・・・









早くぅ~w ちょうだい・・・










 









私は旦那の・・・手の中にある・・・(〃ー〃) モノ・・・を・・・





























掴んだーっ!!





























・・・チッ( ̄。 ̄; ) 乳首ちゃうやんけっ!


されど、乳頭・・・乳首に変わりないのかも・・・ヾ(゚∀゚)ノ゙ウヒョォー




















暮れの元気なご挨拶~♪代わりに頂いた薬用入浴剤ですが・・・




名湯・秘湯が全部で5種類あるんすよぉー!


中でも1番ビビビッ・・・と来たのが・・・










この・・・乳頭っ!なんですがね・・・


(*´д`*)ハァハァ (*´д`*)ハァハァ (*´д`*)ハァハァ










つくづく思った―――――。

私たちってほ~んまに似た者夫婦やなぁって!つながりは・・・もちろん・・・エロッ!




元旦やし、のんびりとテレビも見たいし・・・と、

さっさと早めのお風呂に入ることにしたえんち家。

旦那が 「たまにはゆっくり入って来いよ」 と、風呂をはり

入浴剤を選んでくれたのですが・・・



















それが何かっ?








夜のアレって・・・風呂のことかぃ!と呆れて下さい。


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★`゜・:*:・。、゜・:*:・ そして翌日は・・・ ・:*:・゜、。・:*:・゜`★






やっぱり・・・黒いのがえぇんちゃう?
ってことで、黒川の湯にしてみましたっ!




(*´д`*)ハァーッ 気持ちえぇわぁ。




やっぱ黒やで~っ!黒っ! ・:*:・(*´▽`*)うっとり・:*:・

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この季節・・・1番おいしいのは何でしょう?

秋の代表・・・山が栗、野がさつまいもなら、海は・・・



















さんまーっ













 





さんまのどこがおいしいって・・・



















1匹88円



















安いでしょぉーっ?!









財布が喜ぶ値段がおいしい。<(* ̄^ ̄*)>←経済観念のあるえんち、威張る!




近頃、魚と言えば・・・さんましか食ってないえんちでございます。




みなさん、こんばんわっヾ(≧∇≦)〃




育ち盛りのお子からはたまにはカレイでも食わせろと、ブーイングの嵐。

それで昨日はカレーライスを作ってあげたのですが・・・

今度は訳分からんっ!と、冷たくあしらわれる始末・・・(;´Д`)ウウッ




どんどん難しくなる年頃の子を持ちながら、えんちキッチンで1人遊び。

さんまばっかり食ってりゃ~、必然的にそいつをさばく機会も

増えるっちゅう訳で、どうしたらさんまで楽しめるだろうか?なんて

どうでもえぇこと考えて、考えて、考えすぎて・・・(*´д`*)ハァハァ




そんなさんまの大人っぽーな楽しみ方を、こっそり教えちゃうっ!

画像はちょっとエロいグロいので、

お食事中の方は吐かないように・・・_| ̄|○、;'.・ ゲフォォォォ・・・









まずはまな板が生臭くならないように新聞をひいて・・・


やられる前のさんま・・・出刃包丁がキラリッ!





そして・・・一刀入魂っ!えぃっ!


決して切り落とさず、半殺しでSTOP!
この時、えんち・・・かなりっぽ!





ひっくり返して、こっちも虐めるw


おりゃぁ~おりゃぁ~っ!あ!死んでもた・・・





頭をそっと引っ張ってみると・・・


腹わたがドロ~リと出てくるじゃないかっ!






お腹に指を入れ、残った臓器と血を洗い流す。


え?(*゜▽゜*)? この感触って・・・?










さんまの腹の中に指を入れると、指にネットリとした密着感があった。

何度か指を抜き差ししながら、汚れを洗い流していたら

クチュクチュと変な音がした・・・ハナチ゛( ̄ii ̄*)

その刹那、男の人の気持ちが分かったような気がした。









なんかめっちゃ
気持ちえぇかも・・・
ウッヒョォー(〃∀〃)♪










もしかして男の人って、こ~んな感じなの・・・?

そのうえもっと人肌の温かさがあって・・・

時々ピクッ・・・とな・・・━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!! キャー♪

妄想の中で無意識に指は動き、結局さんま、洗いすぎ・・・

















グッタリしてもた!



















グッタリついでにお次はこんなプレイも楽しんでみたっ!









水で攻めるw ←次女が・・・ゞ( ̄д ̄;)おいおい 小学生の遊びちゃうでぇ!


ちゃんとかなきゃ、体に悪いわよっ!(‐^▽^‐) オーホッホ





お子のさんまは1/2サイズなので、痒いところにも手が届く。

それで・・・ちょっとだけ・・・

さんまの大事な部分をつついてみたっ!( ̄m ̄* )ムフフッ♪♪

そしたら・・・ポロッと・・・




かわえぇオチン○ンが顔出した・・・(*´д`*)ハァハァ


なまめかしい色艶につい・:*:・(*´▽`*)うっとり・:*:・










これがまた・・・指の動きと共に出たり引っ込んだりするもんだから









アハハハハ・・・ヽ( ^∀^)ノ
やめられへぇ~んっ!




















|д゚)・・・ダレカ トメテクレヨ・・・サンマハ オトナノオモチャ ジャナイヨ



















秋も深いが・・・
さんまも奥が深いなぁ




















そう思った後、さんまの旬が秋でよかった・・・と (´▽`) ホッ とした。

夏やったら・・・こんな事してる間に絶対、腐るやろなぁ・・・……(-。-) ボソッ










・・・d(^-^)ネ!

なんかさんま、さばくのって・・・大人っぽーで、楽しそうでしょ?

今度、是非、さんまで男の気持ちを体感してくれっ!( ̄ー ̄)ニヤリ










やってみたぁ~い!と思った人も、そうじゃない人も


どうぞ、ここを  ポチッとヨロシク♪

調子に乗って、ここも ポチッとヨロシク♪


ちなみに去年の今日の日記は・・・(・・ )( ・・)キョロキョロ 書いてないっ!∵∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ








★`゜・:*:・。、゜・:*:・ 今日のえんち ・:*:・゜、。・:*:・゜`★






花壇の花の植え替えをしたよ。
チューリップ・ムスカリ・水仙・クロッカス
フリージア・アリウム・・・いろいろあり過ぎて
どれがどれだかわかんなぁ~いっ!
いったい何が顔を出すのでしょう。
満開になる春が待ち遠しいです。
そして・・・
旦那はイルミネーションのセッティング。
結局、1日中、外で作業する事に・・・。
おが(カメムシ)が多くて、ビビリまくりでした。
節足動物は大嫌いです。三(゜ロ゜;ノ)ノヒッ




ライトアップ・・・こんな感じっ!









★`゜・:*:・。、゜・:*:・ やけに気になる ・:*:・゜、。・:*:・゜`★






空中元彌チョップ
あれってほんまに
効いてるのかっ?

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昨日ガストで発見して、はっきりしたモノ・・・




ティー○ッ○について語らせて!




紅茶のあれ・・・なんて言うんだろう?とふと思った。

みなさんはご存知でしたか?あれ・・・。



















ティーバック



















(/▽*\)~♪ イヤァン



















違う(( ̄_ ̄ )(  ̄_ ̄))違う それって・・・



















セクシーパンツじゃ~っ



















( ̄ー ̄?).....??アレ?? じゃ・・・あれはなんて言うの?




私の頭の中でモンモンと沸き立つ疑問だった。

そして先日ランチに行った珈琲家2号店のドリンクバーで発見したのが










ティーパック入れと書かれた小さなダストボックスだった。




















ティーパック



















あ~あれはティーパックって言うんだなっ!

私は今までパをバだと、勘違いしていたようだった。

そして今まで平気で使っていたわけで・・・

考えたら凄い事かもしれない。









ティーバックのどこがいいって、そりゃコンパクトやもんっ!

(〃∀〃)♪たしかにクチュクチュッとちっちゃくてコンパクトだ・・・。

私はね~あれ1回きりじゃもったいなから、いっつも2回は使うよ。

オオォォ━ヽ(*゚Д゚)ノ━ォォオオ 2日もはいちゃうんですかっ?

2回目でもいい味・いい色が出るんだな・・・これが・・・

色・・・色・・・(*´д`*)ハァハァ・・・ブッ・・・( ̄ii ̄) 鼻血タラーッ

この紅茶にお湯を入れていいんか?

(≧∇≦)ノ ハーイ♪ティーバックに(お湯を)入れてぇ~♪









え?(*゜▽゜*)?
T-バックに入れて?
T-バックに入れて・・・




















キタ━━━━(・∀・)━━━━!!!!

(*´д`*)ハァハァ・・・ほんまにえぇんか?










こんなふうに第三者は聞いていたかもしれないと思うと思わず赤面だ。




そして昨日ガストのドリンクバーにティーバッグと書かれていたのを発見。

これこそ キタ━━━━(・∀・)━━━━!!!!  である。

ティーパックのパッという発音には、いささかの疑問を感じていた。



















ティーバッグ




















このバッの所に言いようのない親しみを感じるのは何故だろう。

私はこれからはティーバッグと呼ぶことにしよう・・・そう思った。




ガストで旦那にその話をしたら、とても嬉しそうに聞いてくれた。好きやなぁ・・・









私達は似たもの夫婦
なのかもしれない。









カップにどうかTバックは入れないで!入れるならここ、ここ・・・

 と ポチッとヨロシク♪

ちなみに去年の今日の日記はこれっ (。・・)σ・・・【私の中に入れたのは・・・(前編)】







★`゜・:*:・。、゜・:*:・ 今日の謎 ・:*:・゜、。・:*:・゜`★






私が何か言うと
なぜか皆さん
エロいと言います
それは何故?

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私はちょっと疲れていた・・・。




シートの背を倒し、そこに身をなげる・・・。

私はちょっとぼんやりとしていた・・・。




心地よいリズムで私の体が揺れた・・・。

私はすでに夢の中だった・・・。





あ・・・・・




静かで柔らかな刺激が、私を襲う・・・。

私はうっすらと瞼を開けると、また深い眠りへと落ちていった・・・。




私はちょっと疲れていた・・・。




夕暮れの沈む夕日を眺めながら、ただゆらゆらと・・・

そんな心地よさの中にいて

投げられた小石の波紋に、ただ驚いて・・・

声を失くして気がついた・・・。




ゴツゴツとした手は、この身を引き裂くほどに・・・

荒々しくも、私の背中を弄った。




あ・・・・・




そしてブラのホックがはずされた・・・。




この歳になって、ブラをはずされるなんて・・・

この歳になって、ブラをはずされるなんて・・・

この歳になって、ブラをはずされるなんて・・・

この歳になって、ブラをはずされるなんて・・・

この歳になって、ブラをはずされるなんて・・・




















(〃ー〃) フフフッ ちょっと照れる・・・
        
ゞ( ̄д ̄;)おいおい 喜んでる場合かっ?!(o゚◇゚)ノあぃ そうでした・・・


















この私のブラのホックを
はずすなんてーっ!
ムキーッヾ(。`皿´。)ノ




















たいした度胸してますね・・・ヽ( ´ー)ノ フッ





























マッサージチェアよ・・・



















今となっては旦那さえもブラをはずそうとはしません。

こんな私に久しぶりの興奮をありがとう・・・と、

素直にマッサージチェアを見つめるえんちでした・・・。




私はちょっとどころじゃなく・・・かなり疲れてるようです。思考回路が・・・




そんなえんちに、頭冷せよ・・・と叱咤激励して下さい。

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ちなみに去年の今日の日記は ┐( -"-)┌ 書いてなぁ~い∵∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ








★`゜・:*:・。、゜・:*:・ 今日は逆切れる ・:*:・゜、。・:*:・゜`★






マッサージチェアから快感を与えてもらって何が悪い?!

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なんだろう?ふと・・・思ったことなんだけど・・・




あなたはバック
好きですか?





(o・。・o)あっ!フォント・・・でか過ぎですか?
いやー゚。(*^▽^*)ゞ★オ★ハ★ズ★(/\)★カ★シ★イ★





実は・・・私・・・いまいち好きじゃないんですよねぇ・・・。

 バックって(///o///)熱っ


でも男の人って好きでしょ?バックで突っ込むの・・・(〃∀〃)♪





あのスタイルといい、動きといい・・・

フラフラ、ガクガクになるんだよねぇ。

だからなるべくバックはやめてとお願いもしたし、避けるようにしてきたの。







でもね、嫌いだからって言っても、バックいいか?と言われれば

しぶしぶでもつい、流れでやっちゃうのよ・・・(-_-)ポッ
               ↑
             ヌオオォォ━ヽ(*゚Д゚)ノ━ォォオオ 流れでやっちゃうものなのかっ




・・・そんなにガンガン攻めないで・・・(*´д`*)ハァハァ (*´д`*)ハァハァ

もっとゆっくり・・・ゆっくり・・・スロースロークイックイッ・・・

そんなことを呟きながら、早くこの瞬間が過ぎればいいのにと・・・

歯を食いしばってるわけです。けな気やろ?




(¬_¬)σ オマエ・・・案外、好きなんちゃうんか?な・・・えんちですぅ~♪




みなさん、⊃`ノ二千ヮ..〆(^▽^*)




突然、変なこと聞いてしまってすみません。

私・・・ここだけの話・・・あのね…(゚ノ(゚Д゚;)ヒソヒソ・・・つい最近、バック やったの!

誰もいなかったから、つい萌えちゃって・・・一気にイッちゃいました。

そしたらね・・・案外・・・すんなりイケたんです。

今まで苦手だ、苦手だ・・・っていう 挿入 先入観が

バックは嫌だと思わせてたんだと分かったんです。

そう・・・バックは一気にガンガンイケば、恐れるものはないんですよ。










 








バックの気持ちよさが、
今頃分かるなんて・・・
もったいねぇ~ (〃∀〃)♪




















バック・・・
やみつきになるかも・・・






























狭い路地の方向転換・・・

何度となく切り返し、バックでモタモタなえんちでしたが・・・

もう、ばっちりです♪(* ̄ー ̄)v




バックは一気にガンガン!









えんち、バックでス~イスイ♪走れるようになりました。




そして・・・




バックが好きになりました。




ネェネェ♪(*⌒∇)ノ゛ あなたは・・・・バック好きですか?(o^-^o)

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バックでビューンって
走る時の自分がちょっと
かっこいいっ  (* ̄∇ ̄*)

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今日は友達とランチへ・・・。

敦賀一かっこいい店長のいる店で、ランチ・・・( ̄m ̄* )ムフフッ♪♪

12時に待ち合わせ、その店の前に行くと・・・









ガ━( ̄□ ̄;)━ン!!









駐車場がすでにいっぱい・・・。店内もいっぱい・・・。

かろうじてカウンターの席だけが、空いていたのでそこへ・・・。

この席は願ったり、叶ったりだった。

(゚∇゚ ;)エッ!? どうしてって?

そりゃ・・・かっこいい店長がいるんですもの・・・(。-_-。)ポッ

近くで眺めるにはこの席はベストなわけで・・・(*≧m≦*)ププッ




私たち主婦3人にとって、話のネタは尽きることがない。

12時~4時半まで・・・どんな話をしてたと思う?!

ここで暴露しちゃっていいのかな・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

 


① 好きと言わない男と好きと言わせたい女について

② 男女間の友情は成立するのか

③ 純愛とプラトニックの違いは何か

④ ピュアとクリスタルは和訳するとどういうことか

⑤ 金髪の外人は体中のありとあらゆる毛も金髪なのか

⑥ SとMの簡単な覚え方はないのか

・・・・・

その他、学校のこと、子供のこと、塾のこと・・・

・・・・・


多いに盛り上がりを見せたのが・・・



















SとMの簡単な
覚え方はないのか
 
 



















どっちがSでどっちがMなのか・・・




これって知ってるようで意外と知らなかったりするものだ。




あなたはどっちがどっちなのか、判断できる?!




それでいちいち人に聞かなくても・・・(聞くんかいっ!!)

きちんと自分の中で整理がつくよう、なんとか覚える方法はないものかと

3人は思案した・・・(昼まっぱらから考える事か?大謎・・・)




ヾ(¬。¬ ) ネェネェ 

どっちがいじめるの? どっちがいじめられたいの?

いろいろな案が飛びかって、最後にとてもぴったりと納得するよな・・・

これこそSMを代表するにふさわしい覚え方じゃないかと・・・

そう思える結論が出たのだった。

せっかくなので皆さんもここで学習していくといいですね。

いいですか・・・?



















SMの世界でまず一番に思いつくことは・・・?



















そうです・・・そうです・・・



















女王様 せっかくなのでエロッぽくピンクにしてみた・・・



















そして・・・女王様がいるならば・・・必然的に・・・



















そうです・・・そうです・・・



















召し使い せっかくなので奴隷っぽく茶色にしてみた・・・



















どうです?簡単でしょう?









女王様の 様=SAMA と変換して

女王様はいつもしもべの者に威張り散らし、いじめるほうなので・・・



















 (。-_-。 )ノハイ サドですね。









そして・・・









召し使いの 召し=MESHI と変換して

召し使いは常に女王様に命令され罵られ、いじめられるほうなので・・・



















 (。-_-。 )ノハイ マゾですね。



















私たちが時間をかけ討論した結果、学習した事・・・。

それは・・・



















S (サド) 
いじめて快感

M (マゾ) 
いじめられて快感




















ヽ( ´ー)ノ フッ  こんなことアルコール抜きで討論できるなんて

さすが主婦ならばこそと・・・そう思った初春の午後・・・。

カウンター越しに私たちの話に、聞き耳を立てていたウェイトレスの

お姉さんが、時々堪えきれずに『プッ・・・』と吹き出していたのを

私は知っていた・・・。




主婦の話は尽きることがない。

知識と経験が生み出すあらゆるジャンルの話題には

時間はどれだけあっても足りないのだった・・・。









今日は桃の節句・・・








桃の・・・というところが

ちょっと大人的にエロく感じるのは私だけであろうか?



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数日前の話である。

公文教室へ送らなければならないので、学校へ迎えに行った。

そこで遥の友達のお母さん(Kさん)にばったりと会った。

やけにニヤニヤうれしそうである。




どうしたの?・・・声をかけると待ってましたとばかりに口を開いた。

『おもろぉい話があるんやけどぉ・・・知っとるぅ?』

・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ ・・・たったそれだけで見当がつくわけがない。

『いやっ・・・知りませんが・・・』

『あ~それなら良かった。おもろいでぇ~・・・。』







(o^-^o) ウフッ・・・・・・はよ言えっ・・・







『あのなぁ、通学路あるやろ・・・団地のとこの・・・』







この辺では一番 大きな団地のある通学路でのお話だった。

(; ¬_¬)・・・Kさん・・・ずっとニヤニヤしている。

いいから・・・はよぅ、言わんかいっ・・・。







Kさんの話はこうである。

夕方、子供がなかなか帰ってこなかった。

2階の窓を開けると通学路がよく見えるので、開け放して外を見ていた。

子供はいっこうに帰ってくる気配がない。・・・すると・・・

中学生のカップルが仲良さげに、手をつないで歩いて来るのが見えた。




かわいいなぁ~、手ぇつないじゃって・・・




しばし2階からそのカップルを眺めていると、カップルの足が止まった。

足が止まると次は、体中のすべての動きが止まって、

若い(青い?)2人は道の真ん中で立ち尽くしてしまったというのだ。




( ̄~ ̄;) ウーン それで?どこがおもろい話なん?




『まぁまぁ・・・ちょっと待てっ!話はこれからやっ!』




・・・・・(  ̄. ̄)フーン 前置き長いねぇ・・・・・




話は続く・・・。

しばらく2人はじ~~~~~っと、互いに見つめ合って動かなかった。

こんな道の真ん中で突っ立ってると、車にひかれるで・・・

そう思った瞬間・・・









(゜ロ゜)ギョエ!!

ひかれたんか?!










『まぁ・・・聞けっ!』   『(*`◇´*)/ ハイ!! 』




『何しとるんやって思った次の瞬間・・・どうしたと思う?』

『さぁ・・・わからんが・・・はよ、言えっ!』




いきなりぎゅ~~~って、抱き合って・・・









ぶちゅ~~~ぅ









やっちゃった・・・。公衆の面前で・・・。

しかもなかなか離れない。2人の体がくっついてしまったの?

そう思うくらい、ぴったりとくっついていた。

あまりに長く動かないので、呼吸してるのか?

気道確保は充分か?おいっ!!何があったんだっ?!




なんもないやろ・・・。ただ(*^^3ε^^*)したかっただけやろ。




Kさん・・・話しながら興奮している。

あんなに長いちゅ~ 目の前で・・・。

しかし最近の子はやること凄いねぇ・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

あんなとこでする必要ないやろ・・・えぇっ?!

同じくKさんの近所に住むMさん(この方も遥の友達のお母さん)

その話を聞いて間髪いれずに聞いてきたらしい。









・・・な?・・・

・・・舌は?・・・

入れてたか?




















┐( ̄ヘ ̄)┌









2階から覗いていて・・・Σ( ̄ロ ̄|||)ハッ!?・・・

覗きちゃうわ・・・ごめんっ、Kさんっ!!

2階から見ただけで舌入れてたのか、どこまでからませてたのか

そんなもん、見えるわけがないっ!!

なんせ相手は中学生や・・・舌まで入れるわけがないよねぇ(^▽^;)

( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) そうそう…

舌は入れないでしょうよ・・・。ついでに下もね・・・。え?(*゜▽゜*)? 









で・・・?おいっ!話は終わったのか?

で・・・?おもろいとこはどこや?









┐( -"-)┌ ヤレヤレ Kさん・・・中学生のちゅ~がおもろいらしい。

σ( ̄。 ̄)とはおもろいツボが違うようだ。

σ( ̄。 ̄)・・・ケツの青い奴のちゅ~なんか・・・

じぇんじぇん おもろないですから~っ・・・。

やっぱり男と女はドロドロしてなきゃぁ・・・。

ケツは青いより、ちょっとばかりどす黒いほうがええんよ。

Kさん・・・じゃんねんっ!!

こんな私って・・・大人?!大人?!(≧∇≦)キャー♪



テーマ:


どんなに親しい人であっても、

電話の声だけで相手を特定するのは容易ではない。




まだ結婚して1年弱の初々しい頃の話だ。




生まれて間もない小さな子(未来)を抱えて、買い物から帰ると

留守番電話に1件のメッセージが録音されていた。

いつものように買ってきたものを冷蔵庫にしまいながら、

メッセージの再生ボタンを押す・・・。









プチ(。・・)σ【ON】









“○月○日午前○時○分メッセージが1件あります・・・”

アナウンスに続いてメッセージが流れ出す。









“・・・・・・・・・・あっ・・・・・・・・・・うっ・・・・・・・・・・”









( ̄△ ̄)エッ・・?なんだろう?









“・・・・・・・・・・う~んっ・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・あぁぁぁぁ・・・・・・・・・・”










なにげに苦しげっ!何?聞き取れないよぉ。

・・・電話に近づいて耳を澄ます・・・









“・・・・・・・・・・ぁぁぁあああっ・・・・・・・・・・”









誰?あなたは誰~っ?


















“ぅぅぅうううっ・・・・・・・・・・くぅぅぅ・・・・・・・・・・”


















あっ・・・旦那だ!

旦那が苦しんでる・・・










Σ( ̄ロ ̄|||)ハッ!?・・・事故か?・・・









事態は飲み込めないが、とにかく旦那は電話の向こうで

苦しんでいるのは事実だ。

どこが痛いの?どこで事故ったの?体が挟まって動けないの?

私の心臓がドキドキと早くなり、血の気が引いていくようだった。

まだ生まれたばかりの子供がいるのに・・・未亡人なんて・・・。

どうしよう・・・どうしよう・・・。

旦那が助けを求めてる・・・助けに行かなきゃ・・・。

でも・・・いったい、どこに行けばいいの?

・・・オロオロしながら旦那の苦しげな声を

聞き続けるしか、私には出来なかった。


















“・・・・・・・・・・ぅぅぅううう・・・・・・・・・・・・・・・

 ぅぉぉぉおおお・・・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・”



















電話の声はだんだん息が荒くなる・・・。そして・・・





























“・・・・・はぁっ・・・はぁっ・・はっ・はっ・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・いっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・いっ、・・・・・・・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いっ、・・・・・・・・・・・”









なに?なに?い・・・?痛いの?どこか痛いの?旦那・・・大丈夫なの?



















“・・・・・・・・いくうぅ~~~っ・・・・・・・・”



















え?(*゜▽゜*)? 




・・・長いメッセージだった・・・。

あ・う・お・は以外にしっかり聞き取れた言葉はいく・・・だけだった。

↑ ┐( ̄ヘ ̄)┌  どこにでも行け・・・である・・・




がーん…llllll(-_-;)llllll




旦那じゃなかった・・・旦那じゃなかった・・・。

そう・・・それはただの・・・









変態エロ電話・・・









旦那は事故じゃないっ。旦那は生きているっ。

ホッとはしたものの・・・無性に怒りが込みあがってきた。

私ったら耳を澄まして長々と・・・

こんな変態エロ電話に付き合っていたのか?









もっと早く気づけよ・・・自分っ!









しかし尋常ではない事態の電話の声ほど、分かりづらいものはない。




・・・そこだ・・・!!




実はそこをついてきているらしい。

巷で流行っているおれおれ詐欺・・・。

なんと最近ではさらにパワーアップし、

劇場版おれおれ詐欺なるものがでてきているらしい。

悪質極まりない・・・。

警察の役・弁護士の役・事故を起こした娘の役・・・

そして被害者の父親の役・・・と、まるで劇団のようだ。

その娘役が泣きじゃくりながら電話をかけてくるのだ。

泣き声が災いしてか、電話に出た母親は実の子供の声なのか、

おれおれ詐欺の娘役の声なのか分からないらしい。

どこかのテレビ局で、実験をしているのを見かけた。

3人の娘が1人づつ交代で同じ内容の電話をかける。

その3人のうち1人は我が子、他2人は他人。

我が子は何番目に電話をかけてきたのかを当てる。

『この中にうちの子はいません』という母親や、

『多分2番だと思うんですが・・・』と実に曖昧。









しかもはずれである。









普通に話すならともかく、泣きじゃくるというところに

みな、騙されるもよう・・・┐( ̄ヘ ̄)┌

泣き声や喘ぎ声でかけてくる相手を、

間違えるなと言われても困るのである。

私は泣いたり喘いだりしていないのに、そう・・・

いたって普通なのに・・・、電話に出るとよく

“おばぁちゃんですか?”と言われるのは何故だろう・・・?

σ( ̄。 ̄)・・・そんなに老けているのだろうか?・・・ρ(- -#)イジイジ




“なんや、老けた声して・・・

 誰の声かと思ったわ~っ”





老けた声して・・・・・




   老けた声して・・・・・









        老けた声して・・・・・







             老けた声して・・・・・





                 老けた声して・・・・・



                       老けた声して・・・・・









せめてこれからは1オクターブ、トーンを上げて

電話に出るようにしたいと・・・そう思う今日この頃である。









エロ電話に負けるなと・・・どうぞ応援して下さる?

世間には   暇な奴が   いるもんだなぁ~

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