ちょっとこわい

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ここ最近ずっと

同じような夢を見ている。

 

どの夢も

ここぞ!という

何か大切なことの直前なんだ。

 

それは

晴れ舞台のステージだったり

目的地だったりで

すごくそこに行きたい場所で

 

あとは行くだけ

まさに行くぞ、というその時になって

 

衣装が見つからなかったり

持ち物が見つからなかったり

肝心なものがなくて

 

そこに行けないの。

 

どうしよう…

 

と思っているうちに

目が覚める。

 

 

 

さすがに

これだけしょっちゅう

そんな夢が続くと

 

これは何かの

お知らせなんだろうなーって

思ったりする。

 

私の潜在意識なり

ついててくれる存在なりからの。

 

 

 

そして、昨日は

極め付けな夢を見た。

 

私が

何か大切なものがあるのを

知らんぷりしてる夢だった。

 

 

 

ダメ押し(笑)

 

 

 

自分なりに推測してみる。

 

 

 

何かがなくて先に進めない

大切な場所に行けない

 

行く気満々なのに

そこに行くために

なきゃいけないものがなくて

 

それを必死に探すんだけど

見つからない。

 

切ねぇ夢です(笑)

 

 

 

つまりそれは

 

行きたい場所に行くために

足りないものがありますよ

 

というお知らせかと。

 

 

 

そして

極め付けの夢

 

何か大切なものがあるのに

知らんぷりしている

 

って…

夢の中でね

それ自覚してるのよ。

 

 

 

つまりそれは

 

見えないふりをしている

大切なことがあるでしょ?

 

というお知らせかと。

 

 

 

このふたつを合わせると

 

見えないふりをしている

大切なことを

しっかりと受け止めていないから

あーた前に進めないワケよ

 

というお知らせかと。

 

 

 

な、な、なんだ、なんなんだ!?

それがなんだかわからない!

 

わからないんだけど…

なんかあるよね、ってのはわかる。

 

なぜなら

ここ少しの間

なんかもやぁ…っとした

何かがあるのは感じてて。

 

ものすごく苦しいわけじゃない

だけど、ずーん…と

何かが私の中に引っかかってる。

 

そのことを考えようとすると

頭が真っ白になる。

 

私の意識は

それについて

相当考えたくないらしい(笑)

 

その時点で

それは私にとって

かなり見たくないものらしい(笑)

 

見てしまって

それをするのが本当にイヤだから

シャットダウンしてるんじゃなかろうかと。

 

 

 

それに実を言うと

最近私

 

自分がキモイ。

 

なんかええかっこしぃで

なんか自分作ってて

 

よく思われようというキモチ

普段より増量(笑)されちゃってるし

 

よさげな着地点狙って

計算して何かしてるし

 

そんな自分への

キモさと違和感が

たっぷりあったんだよ。

 

何かが違う。

 

心の底から

心地よい状態にいない。

 

私なんかおかしい…

という自覚はあった。

 

なんか自分じゃない自分を

スカしてやってるみたいな。

 

 

ジャス子って呼んで。

(ジャスティン・ビーバーファンのみんなごめん)

 

それもきっと

一連の夢が

解き明かしてくれるんだと思う。

 

私が何を守ろうとして

何をごまかして

なにやっちゃってんだかさ。

 

 

 

自分では

どうにもできないので

(放棄するのはやっ・笑)

 

神頼みすることにした。

 

それをしっかりと見て

受け止めて

勇気を出して

正直に生きていきます

前に進みます

 

どうかそれを教えてください

 

腹くくります

 

って。

 

 

 

さて。

 

どんな形で

私に「それ」が訪れるんだろ。

 

ちょっとこわい(笑)

 

 

 

そういうモンって

往々にしてにして鍵なんだよね。

次の扉を開くための。

 

こわいんだけど

なんかめっちゃワクワクする。

 

このワクワク感があることで

私が推測してることが

あたり!ってことなんだと

思うワケです。

 

あ、見ようとしてくれてる!

やったねーーーヽ(*´∀`)ノ

 

みたいな歓喜の感覚。

 

魂さんが

なんか喜んでるのが

つまりワクワクなんであって。

 

ワクワク、イコール

正解、というワケで。

 

 

 

さぁ、何が出るか。

 

 

 

 

 

 

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なんにもない日

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今日は

なんにもない日。

 

 

 

昔は

なんにもない日が

苦しかった。

 

それじゃいけない気がして。

なんかしなくちゃいけない気がして。

 

落ち着かなかった。

 

いつも予定が

詰まってないとイヤだった。

 

 

 

なんにもない日。

 

 

空

 

 

ゆっくりや

まったりを

味わう自分がいることに

気がついた時

 

うれしかった。

 

 

 

なにもしない自分って

それじゃいけない気がして

いたたまれなくて

苦しかった日は

 

いつの間にか

終わってたんだなぁって

 

ふと気付いたんだ。

 

 

 

人は変わってゆく。

 

だけど

変わったことに

気づかないでいることもある。

 

年齢を重ねて

体験を重ねて

 

きっとそこで何かを得て成長して

いつの間にか心地よく生きてて

 

だから

苦しかったことを忘れてるけど

 

あんなに苦しかった日々が

そこにあったことを

思い出す時

 

あ、自分は変わったんだ…と

知ることができる。

 

 

 

そう言えば

昔はなぜか

 

幸せだとか、恵まれてるとか

人に言うのがこわかったっけなぁ。

 

何か言われそうで。

 

その時点で

幸せでいたり

恵まれていることは

 

人から非難されたり

することなのだと

どこかで思ってたってことで。

 

 

 

苦労話や不幸話で

人とつながって

そんな話ばかりしてたし

 

それがお互いの共通項で

共感ポイントであり、絆であり

それが仲間だと思ってた。

 

愚痴ばっかり言ってた。

 

幸せそうな人の

悪口も言っていた。

 

 

 

だから

なんだってんじゃないけど

 

ああ、いろいろあったし

いろんな私だったし

ずいぶん歩いてきたんだなぁ

って思ったよ。

 

 

 

なんにもない

とか言いながら

美容室は行ってきた(笑)

 

夏に向けてバッサリ

さらに短めに。

 

色もブルーアッシュ。

ま、この色、持って2週間かな。

短命なんだよ。

そのうちパツキンになる。

 

 

 

 

自撮りをどんどん

アップするようになって

 

わー!

この写りちょー好き!

 

っていう写真じゃなく

 

この写りあんま好かんが

ま、いいか…と

アップするようになったのは

慣れだろうか(笑)

 

 

 

 

 

 

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えごまや
思っている方も多い
えまごや

私とあぶの
サロン…と言うより
やっぱり小屋なのですが(笑)
活動の拠点で

セッションや撮影、打ち合わせ
企画モノなどを行ってます。

だんだん
知っていただけるようになり
来てくださる方も増えて
うれしい限りです。

emaの小屋で「えまごや」

と覚えると
モアベターよ(小森のおばちゃま風に)

ネタが古すぎてきっと誰もわからない(笑)




実は
えまごやには
七不思議があります。


えまごや



【七不思議・其の一】


誰もいないはずなのに
突然ドアがひとりでに開く

→ 古くて立て付けが悪くなってるらしく
    時々、きぃーっ、って開いちゃうの。
    あぶに見てもらわねば。




【七不思議・其の二】

誰もいないはずなのに
人の話し声が聞こえてくる

→ 壁が薄いので
    通りを歩く人の話し声が丸聞こえです。
    彼氏彼女のケンカの内容までよくわかります(笑)



【七不思議・其の三】

誰もいないはずなのに
カリカリカリ…
カリカリカリ…
何かをこするような音がする。

→ 猫はなドアの外の脇の柱で
    爪を研ぐのであります




【七不思議・其の四】


誰もいないはずなのに
夕暮れ時になると
視線を感じる。

→ 認知症のばーちゃんが
    施設から帰ってきた時に
    のぞきこんじゃうことがあるんです。
    プライバシー保護のために(笑)
    ロールカーテンを閉めてます。




【七不思議・其の五】

足元が
ぴゃぁ…
ぴゃぁ…
と冷たくなる。

→ 建物が古い上に
    下がコンクリートなので
    冬は足元が冷えるのよ。
    来年の冬はホットカーペット導入予定




【七不思議・其の六】

異次元への入り口がある。

→ あぶの写真作品
   「torii シリーズ」の1枚が
    額装して飾ってあります。
    ご堪能ください。



【七不思議・其の七】

トイレがない。

→ ごめんねー、ないのよぅ
    もよおした方は
    すぐ裏の母屋にご案内しまーす




と、いうことで

全然
不思議じゃないという
ツッコミはなしで(笑)




都内のオサレで
セレブなサロンとは
まるで違う

小さな、小さな
手作りのえまごや。

私たちのとっておきのスペース。



冬のある日
私の夢に出てきた
仙人みたいなおじいさんに

物置として使っていた
かつて母が営んだ立ち食いそば屋の
古くてボロボロな小屋を

「白く塗って
   キレイにして使いなさい」


と言われ

夢のお告げじゃん
こりゃ面白い


ってノリで
あぶとふたりで作ったのが
えまごやです。
(いや、ほとんどあぶが作ったな・笑)

今思えば
本当に不思議。

えまごやができてから
私たちに素敵なことが
どんどん起こり始めています。



子供の頃
秘密基地を作ったことは
ありますか?


原っぱで、木の陰で
お寺の境内で、段ボール箱で

私はよく秘密基地を作りました。

ドキドキして
そこに行くのが待ち遠しい
そこにいると楽しくて仕方ない

そんな秘密の場所でした。



大人になって
そんなことすっかり
忘れてしまっていたけれど

あぶとえまごやを作った時
子供の頃作った
秘密基地を思い出しました。


築30年を超えている上に
放置しておいたのでボロボロだし
あちこちが痛んでいるけれど

私たちは
いっぱい、いっぱい
手をかけました。

私がいちばん気に入っている
あぶの鳥居の写真も
飾ってもらいました。

その様子は
えまごやのメイキング記事で。
ご興味のある方はどうぞ


えまごや
夢のお告げをそのまま実行してみた
えまごや誕生


そうして
大人の秘密基地
えまごやが生まれました。


えまごや



今、たくさんの人が
この大人の秘密基地を
訪れてくれることを
本当にうれしく思っています。

そして
いろいろな方から
心を開く不思議な場所だと
言われるようになりました。



えまごやを訪れて
いろいろなお話をしてくださったKさん。
Facebookメッセージで
こんなうれしい言葉を
くださいました。
*お名前やプライバシーがわかる箇所は伏せてあります

えまごやのご感想





えまごやの1周年記念に
スペース・リーディングをしてくださった
沖縄のヒーリンサロン・フォレスト
小嶺真子さん(こみねしんこ)さん
このようにおっしゃっていただきました。

沖縄フォレスト小嶺真子さん

ヒーリンサロン・フォレスト主宰
小嶺真子さん

えまごやは人が大好きです。
人が来るのを喜びます。

心を解放して元気になる場所。
胸の中のこと、他では言えないけどここでは言える場所です。

セッションや写真撮影もえまごやでされるのがいいですね。




みお塾でえまごやを訪れる
やすらぎの部屋の川上美保さん
このようにおっしゃっていただきました。

やすらぎの部屋・川上美保さん

やすらぎの部屋代表
川上美保さん


えまごやは人好きします。
人が来るのを喜びます。
どんどん人を呼んで拠点になさるとよいと思います。




セルフメイク塾を
えまごやでしてくださっている
メイクアップアナリストの眉職人riccaさん
Facbookにこんな投稿をしてくだいました。

riccaさんからのご感想





他にも
えまごやを訪れた方から
こんな声をいただいています。

落ち着く
居心地いい
いろいろ話したくなる
昼寝したい(笑)
思ったよりボロくない(笑)




大人が秘密基地を作ると
こんなんなるんだ、ってのを
味わいに来てください。

そして

えまごやの空気に触れに

えまごやの七不思議を
実際に体験しに(笑)

折々の機会に
ぜひいらしてくださいね。

真子(しんこ)さんのすすめで
自分を許し受け入れることを
サポートするいしこさんも
こっそり飾ってあります。

来てくれると
えまごやがとっても喜びます。

人が大好きみたいだから。



場所が人を好くなんて
なんか不思議だね(笑)

私とあぶ
えまごやと一緒に
待ってます。







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エイミー
本名:大関恵美(おおぜきえみ)


エイミー、大関恵美

photo:大関学(あぶ)



1966年茨城県龍ヶ崎市生まれ。
ライフナビゲーター。

二度の離婚を経て
三度目の結婚で
自分らしく心地よくいられる
家庭を持つ。

奇跡のコースの世界観に基づき
ブログでの執筆と個人セッションを通して
スピリチュアルな視点での
本質的な生き方を提唱しています。



父親から暴力を受けて育ち
幼い頃から、人はなぜ生きるのか
生きる意味は何かを問い続けました。

トラウマからの生きづらさに悩み
心理学とセラピーに出会い
2000年より自らも
全米催眠療法協会認定ヒプノセラピストとして
ヒプノセラピーと心理カウンセリングを提供。

2005年、フジテレビ
「Dのゲキジョー」のメンタルエステに出演
タレント矢部美穂さんに
ヒプノセラピーを行ったことも。



2011年、書籍「奇跡のコース-ACIM-」
映画「ザ・シフト」と出会い
人間の本質への回帰に目が向き始めます。

同時期、ふとしたことから不思議な体験をし
それまで本で読んで得た知識が
真実であることを理屈抜きに知りました。

それを境に
催眠療法のセッションを終了し
焦点をトラウマの癒しから
本質的な自分との出会いに移し
対話形式によるセッションに移行。

これまでのセッション数はのべ2000人。

夢に出てきたおじいさんに
自宅敷地内にある
古い小屋をリメイクして使えと言われ
それを実行。

その小屋を「えまごや」と命名して
活動拠点としています。



14年続くブログ「おひさまの日記」は

元気になれる、勇気がもらえる
自分はこれでいいんだと思える

言葉にならなかったことを
言葉にしてもらえた

そんなうれしい声をいただいて…
ありがとうねー( ;∀;)



デジタルデザインや
パートナー写真家・大関学(あぶ)
サポートもしています。

イベントオーガナイズも行い
やすらぎの部屋の川上美保さん
講師とするみお塾は
4年にわたりご好評いただいています。



「Life is beautiful」

人生は美しい
今心から思うこと。

何があっても大丈夫
それが私が伝えたいことなのです。








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ずっとずっと昔
私が子供だった頃

50歳なんて言ったら
いいおばちゃんで
ともすればおばあちゃんだった。

今自分が
その年齢に差しかかっていることを
なんだか不思議に思う。



子供の頃は

暴力をふるう父親と
それに怯えて生きる母親を
見ていた。

男の人は
大人になると社会に出て
家族のためにあくせく働き
自由もなく
家ではうっぷんを
怒りで撒き散らす。

女の人は
大人になると家庭に入り
そこでの役割に縛られ
しいたげられ奴隷のよう。

少なくとも
自分のせまい世界で
子供の私には
そういうふうに見えた。

そして
ちっとも
楽しそうじゃなかった。
幸せそうじゃなかった。

幼さゆえかも
しれないけど。

なんか自分とは
違う生き物だった。



子供の頃
大人という存在は遠く
そして、絶望的だった。

私にとっては。


絶望



かと言って

大人になりたくないと
考えたこともなかったけど

大人になりたいと
考えたこともなかった。



今、自分が
いい大人になって

いい大人どころか
子供の頃
ともすればおばあちゃんだと
思っていた年齢になって

感じることは

大人って
めっちゃ楽しいっ(*≧∀≦)


ってこと。



50歳?
おばあちゃん?

エーッ! ( ゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

って感じ。

まぁ、子供から見たら
そうかもだけど(笑)



確かに

老眼だし
大事にしないと腰とか痛いし

すぐよろけるし
すぐ忘れるし

シワとか気にしちゃうし

若い頃より
食べられる量減ったし

若い頃みたいに
ハードに動けなくて
すぐ疲れるし

きっと肉体年齢は
それなりなんだと思うけど

心は子供のまんま。
本当は誰でもそう。

大人初心者(笑)の頃は
子供ではいけないと思ってたけど

大人の後半戦に入ったら
みんな子供のまんまだし
それでいい、それがいいと
思うようになった。

大人とは
成熟した子供


なんだと思う。

長く生きて
体験を沢山積み重ねて
本当にいろいろあって

酸いも甘いも味わって
いろいろなことがわかって

絶対にもう二度と
あんな体験したくない
ということも含めて

死にたい、消えたい
そんな思いを
抱えたこともあったりしながら

そこを通って
今ここにたどり着いて

悲喜こもごもを味わう
心のひだがあって

だからこそ
大人っていいなーって思う。



私は毎日楽しい。
とっても楽しい。
いつも今がいちばん好き。



それは
イヤなことがひとつもないって
こととは違う。

それもひっくるめて
人生は美しい
生きるっていいなって
心から思ってるからだと思う。

それは
子供であった自分には
できなかったことだろう。



大人になると
子供の頃よりも
お金持ってるし(笑)

スケールもデカイ。

近所で遊んでたのが
電車や飛行機で
ぶーんとどこかへ行けたりする。



昔よりも
いろいろな体験を経て
成熟したからこそ

子供の心で
世界を楽しめるのが
大人なんだと思う。



子供に聞かせてやれる
いい話なんぞ
そんなないと思うけど

今私が娘にできると
自分が思っている最大のことは

大人っていいぜぇ
大人って楽しいぜぇ


ということを

自分の背中を見せることで
ほわっとでも
どこかで感じてもらえたら…
ということ。



そのためにも
自分が楽しく生きて
にっこにこして
毎日を暮らせたら…
と思う。

その笑顔と
にっこにこな空気を
感じてくれたら
それでいいやと思う。

いいお母さんになることを
私はとうの昔にやめたから。
(そもそもいいお母さんの定義がもはやわからない)

私は自分流お母さんに
なればいいやって思って。



楽しいことを
自由なことを
幸せなことを

罪悪に思うことが
無意識のうちに
人にはあるのかもしれない。

私にはそれがあった。

楽しい時は
自由な時は
幸せな時は
浮かれる自分をいさめ

そのままではいけないと思い

苦しみこそが
勲章だったこともあった。

今思えば痛いけど
不幸自慢が得意だった(笑)

だけど
もうそれもいいや。


やり尽くした。



もしもどこかに

大人って楽しくない
大人になりたくない
大人はイヤだ

そんなふうに
感じている子供がいたら
私は言いたい。

大人っていいよ
大人って楽しいよ
大人って自由だよ
って。

そして誰よりも
子供だった私に。



真夜中に
こんな写真を
送りあって爆笑している
友達がいることを
本当にうれしく思う。

iPhoneのアプリでさ
自分をへんかおにするヤツ。

私たちが
こんなふうになるのです。



エイミー&眉職人ricca
ある日のFacebookメッセージ。

大関恵美、馬場利香




大関恵美、馬場利香



私が子供の頃
大人がこんなことするなんて
思いもしなかったなぁって
腹よじれるほど笑いながら
しみじみ思った。

大人も子供と同じじゃん、って。

楽しいなぁ
幸せだなぁ
って。

りかちゃん
ありがとねキラキラ*



絶望するということは
望みを断つということで

断つ望みがそこにあったということだ。

それなら
また望みを持てる。

目の前に
そうだと思えるものがあるなら。

私はそんなサンプルになりたい。







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