日本支援助言士協会のことは、http://www.sienjogensi.org/まで

講座案内


エルムリーダー養成 8月6日、7日土、日 10時から17時
受講料 4万円
講師 鶴田恵美子・
場所 士助協セミナールーム

SMILEフォローアップセミナー 8月24日(水)19時から21時
受講料 3500円
講師 鶴田恵美子
場所 士助恊セミナールーム



ワンデーエルム 勇気づけ勉強会 8月20日、9時半から17時半
受講料 14000円
講師 佐藤泰三
場所 士助協 セミナールーム



支援助言士・コミュニティーカウンセラーコース 9期9月より
単発受講可 詳しくは
http://www.sienjogensi.org/
  • 19 Jul
    • ワンデイ・勇気づけを学ぶ

         人間関係は、シナプスのようなもの。 五木寛之の「人間関係」と言う本の中で出会った言葉です。 アドラー心理学は、対人関係論ともいわれ、個人の無意識 や深層心理ではなく 人と人との関係のあり方、作り方、とらえ方に:注目し、 ヨコの関係で、(共同体感覚を持ち)協力して目標→に向かって 繋がっている関係を具体的に示しています。 ヨコの関係・・平等で、お互いを尊敬し、相互に信頼しあうことが 大前提です。 ヨコの関係を作るということは、例え1歳の子どもであっても、部下 であっても、尊敬の態度で接すること、子どもが困っている場合 でも、むやみに、口をだしたり、手を出したりしないことです。 えっ、小さい子って、大人がしてあげないと何もできないでしょ という、考えは必要ありません。 肉体的に微力な子ども、経験も少ない子ども、又は経験 が浅い部下には、教えて、たまには手をかけてあげることも必要 でしょうが、尊敬するということは、むやみやたらに手を だすことはしないで、それなりの礼を尽くし、言葉かけをする (ここが学びどころ) そのような関わリ方がヨコの関係ということになります。 私たちは、誰でも自分のことを、無条件に受け入れて 欲しいし、受け入れられたとき、勇気と力を発揮します。 この学びどころ、アドラー心理学のツボ・勇気づけを ワンディ勇気づけ勉強会で、コツを身につけることができます。 8月20日 ワンデー勇気づけ勉強会 講師 佐藤 泰三 受講料 14000円 一度は学びたい内容です。 さらに、ご自身で「エルム勇気づけ勉強会」を開催することも おすすめしています。(特別な資格は必要ありませんが、 リーダー養成を終了すれば開催できます。) リーダー養成は 8月,6、7日 講師 鶴田恵美子 受講料 40000円 です。 場所はいずれも、日本支援助言士協会セミナールーム 夏休みを利用して、勇気づけのコツを学んでみましょう。 詳しくは http://www.sienjogensi.org/

      6
      テーマ:
    • 世代間ギャップ

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      テーマ:
  • 10 Jul
    • 家族はシステム

      「システム理論」の講座を日本支援助言士協会で、開催 しました。 駒沢大学教授の、八巻秀先生にお来しいただいて、 システム理論の基本から、介入の入り口まで、つまり さわりの部分でしたが、 受講して、 「うーん、ここまで来たか」という感じ(意味不明!!) でした。 新鮮であったのは、システムは、"よこ"に動いているだけてなく、 見えないので、論じるには難しいが、"たて"にも動いていると いうことは、目からうろこ。 でも、凄く腑に落ちました。 家族カウンセリングをするとき、人間の本質に迫る、アプローチ システム理論を押さえること、 家族に関わる時、その家族のシステムを見て、どこに働きかけるか、 もし、うまく問題解決がてきなかったら、 その家族や、クライアントには、何の非もない、それは、カウンセラー の失敗である、その家族に関わっている、カウンセラー も、そのその家族のシステムの一員となり、 カウンセラーが、システムに影響を与えることができなかった 、柔軟に対応できていなかったことになるからです。 たまたま家族システムを例に出されたが、システムは組織にも コミュニティーにも、社会でも作動していることを考えると、私たちは システムの中に組み入れられた、存在である、当たり前のことを 再認識させられました。 村上春樹の小説のテーマが、システムであると、作者自身の エッセイの中で、書いているのを読んで、やはり、同じような新鮮な 感動に包まれたことを思い出しました。 大きなシステムから、小さなシステム、解放されたシステム 閉鎖されたシステム、(どちらがいいと言う問題ではない) 学びの入り口で、目めまいしている、場合じゃない、この先が まだまだ、あるのです。 多分、このブログを読んでも意味が、伝わっていない と思います。 書いている私自身が分かっていないで書いているのだから。 すみません。 もっと勉強します。

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      1
      テーマ:
  • 08 Jul
  • 04 Jul
    • 自然に囲まれ、心と体の体感アドラー合宿

      「心と体の体感するアドラー心理学合宿」は21名の 参加でした。 学生時代以来だぁと、清里の高原のさわやかな風の中で はしゃいでいます。これが自然の力、 文字通り、心と体を体感が沁み込んできます。 この合宿の目的は、理論と感覚の統合体験です。 ヨガマットで、寝転がったり、ゆるゆる体操から始まりました。 (それが全体論?と言う質問がありましたが、? ナルホド!!) その後、民主的な関係とは何か 対等の関係とは?会社の中では対等な関係は、 どう実現していくか? など、白熱してきました。(続きは夕食後となり) 夕食をとった後の、シンポジウムでも 生活の中で、職場で実践していくとき、周りの方の協力 を求める方法や、実践のコツや、アイデア、ヒントも 出てきました。 3がコツだそうです。3人で始める、3人で話し合う・・・。 シンポジウムの後は、車座になって、飛び入りの方も 参加し、アルコールタイムです。 帰る時間も気にしなくてもよいのが、合宿の醍醐味。 夜中まで、語り合いました。 2日目、朝7時から、ボクササイズで、拓殖大学の ヘッドトレーナーが、また、飛び入りで来て指導して いただきました。 ボクシング体験は、中々できるものではないと、 夜遅くまで、 語り合っていたにもかかわらず、皆積極的にチャレンジ しています。 汗が昨夜のアルコールを吹き飛ばし、 静かに、イメージトレーニングに入りました。 心と体、理性と感情、意識と無意識、すべてが、唯一の 私である体験をしっかり味わいました。 名残惜しみながら、二日間は終わり、 その日に、来年の日程を決め、もう一年先に備えて 進み始めています。 来年は7月1日、2日です。 皆さん、日程を開けていてくださいね。(気が早い・笑) アドラーの学びを確かめ、深めた2日間。 また、来年お会いしましょう。 支援助言士・コミュニティーカウンセラー、第9期受付 始まりました。 詳しくは http://www.sienjogensi.org/

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      テーマ:
  • 27 Jun
    • 家族

        あなたにとって「家族」とは何ですか? 昨日の、講座のテーマでした。 夫婦とその血縁関係者を中心に構成され、 共同生活の単位となる集団。 近代家族では、夫婦とその未婚の子からなる 核家族が一般的形態。 と辞書にありますが、 今や、同性間の家族、血縁関係だけでなく、ステップファミリー (連れ子を連れた再婚家族)、母子家庭が複数暮らす協働家族 など様々です。 家族は助け合っていければ、幸せだけど、満たされない、 、憎しみ合う関係にもなるのです。 家族のテーマで話すとき、以前、福祉関係の相談をしていた時 にかかわった、あるお婆ちゃんを思い出します。 70歳くらいの老女のホームレスの人です。 街の人が、相談にのってあげて欲しいと、福祉相談員の私のところ へ連れてきました。 話を聴いて、子どもたちの居場所に連絡するように他の職員に お願いしました。 しかし、子どもたちからは、母親を引き取ることを拒否するとの 返事が返ってきたといいます。 子どもの言い分は、私たちは母親に捨てられた、だから親子の 縁を切られたのだから、引き取る筋合いはないというのです。 老女は、夫のDVから逃れるため、子どもを児童相談所 に預けて働くことにした、仕方がない、というだけです。 それでも、一人でこのまま路上生活をさせるわけにはいかないと 親戚をあたって、兄夫婦の家に引き取ってもらうことに、 なり、お兄さんにつれられ、兄夫婦の元へと行きました。 ところがしばらくすると、又路上で暮らしているのを見かける ようになったのです。 再度お兄夫婦に知らせて、連れて行ってもらいました。 しかし、しばらくするとまた、路上で見かけるようになりました。 私が通勤するときに、よく見ていると、小さなコンロでお湯を 沸かし、周囲で暮らすホームレスの男性に何やら、スープかお茶 を振る舞っています。 どうやら、夕食は、男性が弁当をその老女の分まで手に入れて 食事を得ていて、朝は、その人達にお茶や、スープを作ってあげて いるということが分かりました。 何度もこの場所へ戻ってくる、老女 雨の日も、寒い日も、僅かな軒が広がっている建物の片隅で、公園で 暮らすということは、老女にとって、兄夫婦の家ではなく、ここが 居場所になっているのだろうか・・・と と考えてしまいました。 老女に後になって、聴いたところ、 兄夫婦の家にいても、兄嫁に苛められ、自由にさせてもらえない みじめな日々だという、それに引き換えここは、皆優しい、自分の ことを心配てくれるし、必要としてくれている、自分の家族はここだ といいます。 勿論、そのような暮らしはいつまでも、続くものではないことを 話し、何とかアパートを世話してくれるように行政に働きかけて 一人暮らしが出来る状況を作ることができました。 「私の家族」と言った老女の言葉、 あまりにも、寂しい響きでした。 今の日本の法律では、まず血縁で繋がる家族と一緒に暮らすこと を優先させます。、子どもたちには拒否されたけど、兄夫婦は、引き 取ることを承諾したのだから、行政はそれ以上の支援はできないと 拒否される一幕もありました。 しかし、最後には生活保護と言う手段で、アパートを設定し 何とか落ち着いて暮らせる場所がてきました。 しかし、その後も、老女の家にはホームレスの人が、集まり近隣 から、苦情が出たりして、落ち着くまでは時間がかかりました。 その度に行政から、外で暮らすこと、またホームレスの 男たちに酒や食事を振る舞うことはしないと、条件をつけて厳しく 指導したのは、当然です。 彼女が必要としているのは、屋根のある家で自由に自分らしい 暮らしであること、そして誰かに必要とされることだったことは 間違いないのです。 あの時の、私には、まず家族と暮らすことだと、思っていたのです が、「ここの人が、私の家族」 と聞いたとき、私の常識は覆されました。 老後の暮らしに 経済力は欠かせないが、自分が必要とされ ていると、感じられる人間関係を作っていくことは、大事な条件 です。 事情があって家族と暮らせなくても、人との繋がりを大事にして いくのは、最も優先されることだと、痛感した経験でした。

      13
      テーマ:
  • 24 Jun
    • 子ども食堂、立ち上げました。

      先日、;22日、SMILEフォローアップセミナーでした。本多孝子https://www.facebook.com/takako.honda.100?fref=nf さんが、小田原、地区で「子ども食堂」を開くことができたという、快挙なニュースがありました。 本多孝子さんは、長年公務員として勤め、自分が動けるうちに 地域に貢献したいと考え、52歳になったとき、決断し 早期退職をしたのです。 いざ、32年間の仕事を退職してみると、地域に知っている人が いないということに気づいたのです。 それからは、、様々な地域活動で、自分が出来る ことは何かを探すと同時に、仲間づくりから始めていきました。 料理が好きなので、精神障害施設でお弁当づくりの仕事に かかわったり、子育て支援のためファミリーサポートに登録 して、お子さんを預かったり、 その傍ら、支援助言士・コミュニティーカウンセラーの資格 をとり、食生活アドバイザーの資格も取りました。 食生活改善推進団体で、地域でいろんな活動しながら、 自分に何ができるかを、探しながら仲間づくりを始めて いったのです。 3年たち、NHKの番組で、子どもの個食の問題を知り、これだ、 と思ったといいます。 準備はできた、後はやるのみ、ということで早速、今年の3月 メンバー10名で○○を立ち上げました。 メンバーの大半が60代です。、 そして、第一回、食事会を無事開催できたのです。30食のカレーを用意したのに、50人の子どもたちが来て、 大盛況だったようです。 こんなに多くの子どもたちがきてくれたのは、事前に小学校を 訪ねて、応援してもらいたいと、挨拶周りに行ったことや、ローカルな 新聞に取りあげられたりと、取材が2件入って 紹介されたことがあったようです。 本多さんは、カウンセリングの勉強も、熱心。 燃える、エネルギーに溢れ、、よく笑い、明るい可愛らしい人なのです。 「子どもがお腹すかしていると、悪いことに手を出すという 言葉がひっかかって、子どもにこんな思いをさせてはいけない、 まずはお腹を満たしてあげたいと思っただけなのと、屈託ない 笑顔でケラケラと笑っていました。 本多さんの活動は、学んでいる仲間を勇気づけてくれる 子ども達が喜んでくれた、報告はとても、嬉しい、話題でした。 7月2土,3日 清里での合宿です。まだ受付しています。 講座案内、その他はhttp://www.sienjogensi.org/へ

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      テーマ:
  • 20 Jun
    • 40代・自分探し

        月一度の、プチセミナーで。 参加者のほとんどが40代の女性で、仕事を持っている人が 多く、正規社員、パート、自営、と働くスタイルも様々。 子どもは中学、高校生。 親の介護をかかえたり、夫婦関係も、夫婦愛、人間愛に 変わりつつある?。 エネルギーにあふれた元気な、メンバーと、 今日の講座のテーマは、 「自己理解」であった。 世界で一番、興味・関心があるのは自分のことである。 「人生に革命が起こる100の言葉」のアドラーの本から、 引用しながらの質問があったりで、時間いっぱい盛り上がった。 講座も終わり、食事をしながらざっくばらんに話す場所への 移動中も興奮冷めやらず、話は途切れない。 そぞろ歩きの中での会話がまた、面白く、 自分探しをしている人の話が、興味深かった。 20代から、ずっーと「自分て何者?」 と問い続けたという二人の女性。 今でも、自分が好きになれない、自信がない、自分を掴めないでいる。 と言うAさん。 私も、自分探しを続けてきた、スピリチャルや、占いや、宇宙物理学 哲学、仏教等かじってきた、今は自分は自分と思うようになった。という Bさん。 「火花」で芥川賞をとった、又吉直樹が書いた最新作 「夜を乗り越える」にの中に、 「人間て何や」と今も夜寝る時、天井を見上げて考えると言う、 件があったことを思い出していた。 又吉直樹は小説を読み続けることで、その問いを探しているのだろう。 「私って何者?」と言う問いには、自分でたどり着くしかない。 自分のやり方で。 私も同じような、問いをずっと持って、アドラー心理学に 惹かれ、神様を求め、今でも朝、晩、祈る。 答えはまだない。 誰でも、生まれてきた意味が、あるはずである。 生まれてきた意味、生きる意味、 今は、 命があって、生きさせてもらっている、病気をしても 離婚をしても、人に迷惑をけていても、元気で生きている、 奇跡と、思う。 沢山の偶然、沢山の人達との出会いがあつたから、今がある。 ただの、偶然かもしれない、偶然にしても 奇跡だと思っている。 そう考えると、震えるような感謝しかない。 それぞれ、自分一人で、自分の方法で、生きる意味を探して いくのが、近道だと思う。 ずっーと、何千年も前からの問い。 「私って何者?」 何者でもない、そこいらに転がっている、石ころや鶏と 何も変わらないという、ニヒリストより 問いつづけ、自分を責め、運命を呪い、他者を羨む、 人が私は好きである。

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      テーマ:
  • 17 Jun
    • 存在だけで役に立っている

      私たちは、誰かに、必要とされたい、存在です。 必要でない人なんていないのですが。 亡くなった叔母の言葉を今でも、時々思い出すことがあります。 叔母は、私の父親がわりの人といつてもいい、頼りになる存在でした。 私を娘のように可愛がってくれ、経済的援助もも精神的援助 も惜しみなく与えてくれました。 私だけでなく、親戚皆から頼りにされていた、一族の中心的 存在でした。 叔母の家は商売をしていたのですが、ひっきりなしにお客のある 家で、来た人たちにも食事をだし、にぎやかでした。 お茶のみに来る人の、人生相談の場となったり、 世間のニュースの話など、一般の人達とは一味違う、話題で、 深い話が多かったという印象です。 子どもの私は、それとなく、耳をダンボにして聞いていました。、 叔母の店は、今沖縄市となっている、那覇から30キロほど中部にある、 (当時のコザ市)にあります。 その頃、基地の街も、黒人街と白人街に分かれていて、叔母の店は 黒人街にあり、 コザ市の目貫通りで、米兵相手のテーラーを していました。 客は、黒人米兵です。 ある時、親戚の人が、叔母の家に来て話しているのを聞いていいると、 自分の娘が米兵の子どもを、身ごもってしまった、と言う話しをています。 相手の男性と、結婚なんて出来るわけがない、出来たとしても 遠いアメリカに行って、苦労するのは目に見えている。 と怒ったり、泣いたりと、まくしたてて、います。 私は家事の手伝いをしながら、聞いていました。 その頃周りには、米兵と同棲したり、結婚したり、混血の子もたくさん いて、それ程、珍しいことではないと、思っていたが、自分の娘と なると、やはり大変だ、と素朴に思ったものです。 間もなく、その娘さんもお茶のみに、来ることがあり、お腹が せり出してきていました。 叔母は、その親子に、いつも、言っていました。 「子どものことは心配ない、産むんだよ」 「子どもは一人ひとり、天が必要とされているから、大丈夫」 「目出度いことよ、子どもはいるだけで、役目があるのよ」 「食べる分は天が与えてくれるから、心配いらない」 何故か、私はその叔母の言葉が今でも、リフレインして、耳に残って います。 存在だけで、役にたっている。 叔母は、仰ぎ見るような大きなものを私に残してくれました。 自分を大切にという、自己肯定感を私の身体に注ぎ込んで くれていたのだと、叔母が亡くなり、時が経つにつれ思い出されます 叔母がなくなり、22年になります。

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      テーマ:
  • 14 Jun
    • 決めるのです。

      できない理由はたくさんあります。 先日、ある方が言っていました。 人前で3分話すことはできないが、話せない理由は3時間でも 話せると。 沖縄で勇気づけ勉強会をしたあと、お茶をして話していたとき、 「今度、7月、2日,3日と山梨でアドラー合宿がありますよ、よかったら https://coubic.com/shienjogenshi/102668 参加しませんか」と話したところ、 「興味ある!!!!」、「行きたいけど・・」と言う反応でした。 当然の反応だと思いました。が、私は 「大変な理由はたくさんあると思います、でも決断することが先 かもしれませんよ、決断したら後はそのように事態は動いていきます」 と強く話していました。 その時、一人の方が 「そう、決断が先かもしれない、私行く」と 決断したのです。 そして、もう一人の方も「私も決めようかな、何とかなるかも」 とのってきました。 続いて、「行こう」と力強く声が上がりました。 女性二人に、男性一人。 4月のことでした。 7月2日、3日山梨での「心と体を癒すアドラー体験合宿」に https://coubic.com/shienjogenshi/102668 沖縄から3人の方が参加されます。 決断したこと、勇気です。 あなたも決断しませんか? 「アドラー臨床心理学入門」の著者、鈴木義孝(東洋大学教授) 八巻秀(駒沢大学教授)、深沢 孝之(心理臨床オフィス・ルーエ代表) 3名の先生方と梶野 真(アドラー心理学を深く知る29のキーワード) の著者も参加されます。 懇親会は夜を徹して、アドラー談義に花が咲くこと請け合い です。 まだ、残席あります。あなたの決断をお待ちしています。 お問い合わせ、申し込みは日本支援助言士協会へ http://www.sienjogensi.org/

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      1
      テーマ:
  • 13 Jun
    • 聞いてもらう

      話すことで、頭の中に靄がかかったようなモヤモヤしていた ものが、すーっと抜け出すような気分になります。 また、ゴチャゴチャ詰まっていたのがあるべきところに 納まっていく感じ、そんな経験は誰にもあるはずです。 私は、小学校・6年生の頃、自分の話を親身に聴いて もらった、幸せな体験があります。 それまで、話したいという強烈な欲求があったわけでは ないが、従妹のお姉さんが優しく、私を受け止めてくれ、 他愛もない話も聴いてくれ、自然に話したい欲求が 開花したようです。しゃべる時に出るのかもしれない、 快適ホルモンがあふれ出したように話した1年間が ありました。 週末に従妹のお姉さんの家に泊まり、ずつとお姉さんの後を 追いかけながら、話し続けていました。 話題は他愛もないことです。学校のこと、友達のこと、 読んだ漫画のこと、憧れのタレントのこと。 お姉さんは、その時18歳、東京の文化服装学院に入学する ため、家事手伝いをしている時期で、自分のことしか頭にない 私は、お姉さんの上京する前の忙しさや、準備、や不安もあつた だろうに、そのことも知らずに、一時も離れたくないほど くっついていました。 おしゃべりを聞いてもらう時は、受け入れてもらっている心地 よい安心感、一人前に扱ってもらっているという信頼感は、 次第に私に自信を与えてくれていきました。 思春期に感じる音をたてながら背が伸びるように、急に高い ところから見ているような視界が広くなつた感覚は、今でも、 よみがえってきます。 その、喜びの感覚が体の芯に入っています。 今、人の話を聴く、カウンセリングと言う仕事につながって いるのかもしれないと、感じています。

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      テーマ:
  • 11 Jun
    • 断れない

      女性の上司で、とても優しいのですが、 人の話ばかり、社員のうわさ話がすきなのです。 入社したての頃は、会社の状況を知ることができて 興味深く、面白く聞いていたのですが、会社の内容が 分かるにつれて、人の批判が多く、聞いているのが 段々嫌になってきました。 彼女独特の人の見方があるのは、仕方ないとしても 毎日も毎日、そのような話にうんざりしてしまいます。 何とか仕事だけの関係で済ませたい、ランチまで一緒に 行くというのは苦しくなってきました。 断りたいのです。 と言う相談でした。 彼女の兄弟関係を聞いてみると、彼女は長女で 小さいころから、母親の代わりに弟たちの面倒を見ている お姉さんだったようです。 「共働きの両親で、父親は転職を繰り替えすため、母は苦労が 絶えなかった、私は母親の父への愚痴を聞く役目でもあり ました。」と涙ぐみながら話します。 私たちまで母に苦労をかけてはいけないと、弟たちの面倒 もよくみてきました。 会社に入って、女性の上司ということで、嬉しかったのは 男性に対して、不信感もあったからだと思います。 上司も昇格して、初めての部下が私であるということで、 張り切っているのてす。 私もこの上司の力になって、盛り上げていこうと 思っていました。 最初はよかったのです。でも今は・・・。 仕事のやり方も、細かいところまで彼女のやり方を押し つけてくるような、圧迫感を感じるようになって 来ました。 その上、ランチも一緒と言うのが苦痛になってきたと言います。 なかなか断れないのてす。 この方との面談は、まず上司とのランチを断ることを目的に 話しました。断る練習を繰り返し、彼女のものの見方と 上司の考え方の違いなとを話しているうちに、上司も独自 見方があるように自分も、独自の見方があるのだと気づい ていきました。 長女というライフスタイルか゜、人に嫌われたくないと 自分のものの捉え方に影響していることも受け入れて いきました。 3回目くらいに訪ねてきたとき、 「他の人とも仲良く食事したいの、視野を広げたいの」 と自然に言葉が出て、断ることができました、と 報告にきました。 「自分の思いこみが上司にも影響をあたえていたんですね。」 と満面の笑顔でした。  

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      テーマ:
  • 07 Jun
    • アドラーの壁

      Tさんは、アドラー心理学を、多くの仲間に伝えたい 大學の若い学生たちにも教えてあげたいと、出来る限り の時間を割いて、いろんな講師の元へ通い、学んでいきました。 でも、壁にぶつかってしまったのです。 アドラーブームと言われ、錯綜している昨今、先日の朝イチでも イノッチが、アドラーは難しい、分かっているけど・・・と言っていた ようです。 Tさんのブログを引用してみます。 最近、アドラー心理学を看板に掲げる方が増えてきています。 私も末席ながらそのひとりですし、アドラーの、特に育児の方法がこの世の中に浸透していくことで、未来は確実に変わっていくと信じています ですが、本当にいろいろな方がいらっしゃいます。 この対応ってアドラー的 と疑ってしまうような場面にも多々、遭遇します。 「この内容ってアドラー心理学と言ってしまってもいいの」 というような扱い方のものも多々あるように思えます(主観です) (ブログより) ・・・・・・・ 他にも、実践し用と思っても、分っていてもできないなど、 疑問や、壁にぶつかる人がいるのは、当然だと思います。 今までになかった、思考の転換、分かっていたようで、 新鮮、などといろんな声を聞くようになりました。 逆に、このような壁にぶつかることは、大切なこと 疑問が生まれるのも、大事なことだと思います。 嬉しいことです。 皆さんもどうか、些細なことでも結構です。 一緒に考えていきましょう。 <span style="font-size: 14px;">疑問ヤ壁にぶつかった人、投げかけて見てください。</span>

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      テーマ:
  • 06 Jun
    • アドラーは難しい⁉️

        アドラーブームと言われているが、中にはアドラーは、素晴らしいのは分かっているが、実際は難しいという声も聞きます。  確かに目的論と言われても、ピンとこないかもしれません。  分かりやすく、目的論を書いてみました。   よくありがちな場面、幼稚園で、子どもが先生のところに、泣いて何かを訴えてきた時、先生は「どうしたの?」「誰とケンカしたの」又は「何でケンカになったの」と対応しがちです。 「何で?」とか「誰がしたの?」と言った問いかけは、原因を追求している対応で原因論的な対応です。 子どもが泣いてきた時「泣いてるだけでは分からないな」とまず、子どもが、自分の言葉で、伝えるように促します。「ちゃんが 、意地悪した」と言ったとしても、「ちゃんとケンカしたのね」と話した内容を確認するだけにとどめます。そして、「お友達のちゃんにオモチャを取られた、勝手に持っていった、砂をかけられた」と理由を話したとしても「そうか、それで泣いているのね」とそのままの状態を受け入れます。 「ちゃん怒って‼︎」と地団駄踏んでも「悔しかったのね」とあくまでも、子どもの今の状況に共感していく対応をしていきます。 一歩進んで、子どもに話しかけるのも、何でケンカになったの?ではなく、「何がしたかったの?」と聞くのが、目的論的な問いかけです。 「  誰が」ではなく、「何がしたかったの」 このように意識を変えることで、直ぐに出来るやり方で、決して難しいのではないのです。 いかがでしょうか。

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      テーマ:
  • 03 Jun
    • 子どもたちに、次の世界を約束する、なかよし幼稚園

      恒例の「なかよし幼稚園」在園児のママたち対象の勉強会 でした。 毎月一度、の行事です。 「なかよし幼稚園」の特色はたくさんあるが、運営が、幼稚園 と父母の協力が素晴らしいところが魅力。 その一つが月2回、親と職員への個人相談日と、子育て支援の 熱心な取り組みです。 子育て支援は、未就園児も対象で、地域の方に広く 呼びかけています。近くの方はお気軽にお問い合わせください。 http://www.kidslink.jp/nakayoshi-kodomo/ 5月30日は、「夫婦」についての勉強会の第一回目でした。 3回シリーズ、7月までは、「夫婦」がテーマです。 期待が大きく、予想以上の申込みでした。 参加者も、顔なじみの方が多いようで、わけ合いあいの 和やかな雰囲気です。 グループで、10項目のテーマに沿って、夫婦の関係 を話し合ってもらったのですが、炸裂トークで、止まらない、止まらない 笑と涙が・・、あちらこちらで繰り広げられています。 小学校で、PTAが成り立たなくなっている、現在、地域によっては PTAが無くなっているところもあるという現実です。 その波は幼稚園にも押し寄せてきて、横浜市でも危機感を 持っているようです。 ここ「なかよし幼稚園」は、まだ幼稚園と父母、地域で子ども を育てようと、積極的に呼びかけ、取り組んでいるのです。 時代に流されていくのではなく、「夢のある世界を子どもたち に約束する」、このなかよし幼稚園の姿勢に少しでもお役に たちたいと、沢山の人に知ってもらいたいと、ブログで紹介 させていただいています。 子育て支援は、未就園児も対象で、地域の方に広く 呼びかけています。近くの方はお気軽にお問い合わせください。 http://www.kidslink.jp/nakayoshi-kodomo/

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      テーマ:
  • 01 Jun
    • 親子でも、みんな、違う

      一人ひとり皆違う、 親子でも違う 子育てしていた頃は、子どもの表情や、声の気配で 子どもの心が、分かっていた。 あぁ、何かあったな、友達とケンカしたのかな、 きっと、欲しいものがあるんだな、 ・・・疲れているな、 母親の勘は外れなかった。 あの時、ずっとそんな関係が続くと思っていた。 でも、ある時期から、子どものことが 分からないと思うことが増えてきた。 反抗期だし・・。 親子でケンカはしても、 すぐ、元に戻った、 時は過ぎて、 子どもにも好きな人ができたらしい。 娘が一人暮らしをすることになった 引っ越しを手伝いに 来たのは、始めてみる男の子。 親の勘で気づいていたけど、彼氏なの? でも、訊くに聞けない・・。あなたは娘の何なの? そして、さらに時がたち、 こんなに違う、子どもとの世界。 価値観の違い、 私、結婚しても働きたくない、パートでいい。 世界観のちがい、 コンサートにひっきりなしに出かけ、韓国ドラマに夢中 ・・・・。数え切れないほど。 あの時、必死に後追いして泣いていた娘が、 全く違う、世界で、知らない世界を生きている。 生き生きと、楽しそうに。 私も母と、全く違う世界に住んでいる。 親子ても、違うのだから、 ましてや、一人ひとり違うのは当たり前のこと。 今、娘と一緒にいるときは、韓国ドラマの話を聞かせて もらい、韓国ドラマに惹かれるのが、分かるようになった。 娘のおかげで、少し違う世界が広がった気がする。

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      テーマ:
  • 29 May
    • こころとからだに向き合うアドーラー心理学・合宿

      「7月3,4日、心と体に向き合う アドラー心理学体感合宿」 を開催します。 「アドラー臨床心理学入門」の著者 鈴木義也先生、八巻秀先生、深沢孝之先生、 「アドラー心理学を深く知る29のキーワード」 の著者梶野真先生の4人の先生方と、キープ自然学校in清里で、 「こころとからだに向き合うアドラー体験合宿」、を企画、 昨日、下見に行ってきました。 清里の空気と風、木々の香りに触れて、遠い、青春時代に タイムスリップ~ 合宿研修も久しぶり~、 「こころ心とからだに向き合うアドラー体感合宿」 待ち遠しくなりました。 4人の講師と、夜を徹して、直接質問したり、疑問を投げ かけたり、、もしかすると、相談できるよいチャンスです。 お申込みは日本支援助言士協会HPより https://coubic.com/shienjogenshi/services

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      テーマ:
  • 24 May
    • 人は誰もが「多重人格」他

      自分の限界を痛く感じる年頃、 アドラーは自分なら、死ぬ3日前まで変わることが 出来るといっている。 私も変わりたいと、今まであがいてきたが、心もとない ありさまで、後退しているとしか思えないエピソードばかりで 焦り始めている現在です。 そこで、久しぶりに、自己啓発本を読み、セミナーに せっせと通っている昨今で、 この一か月、読んだ本、  田坂広志の「人は、誰もが多重人格」光文社新書 びったり、きました、自分だって、多重人格と認識して 他の人格を意識して育ることって、出来る気がしました。 今度、セミナーに参加する予定です。 五木寛之・梅原猛「仏の発見」徳間文庫カレッジ 親鸞の自分と向き合う、凄まじさ、など「親鸞」を読みたく なりました。 石川大雅「自分に合った脳の使い方」フォレスト出版 成功人生と失敗人生と言う切り口で、脳のシナプスが 過去のデータから、素早く選択しているのだ、成功した時 のデータに上書きすることができるという、一寸驚きの発想 で、講演会も行き、やっぱり面白かったです。 内田樹「寝ながら学べる構造主義」文芸春秋 とても、分かりやすく書かれた、近代思想、構造主義の 意味が納得。解決思考アプローチや、オープンダイヤログ などカウンセリングのアプローチに繋がっていて、腹に落ちた 一冊でした。 すべてお勧めです。 自分も変われそうな気がしてきました。(単純!!)

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  • 22 May
    • 女性の力

      柔軟でしなやか、共感性がある、平和思考、 守る力、耐える力、直感的、コミュニケーション力 感性が豊か、安定、安心感、 女性の良いところを、書いてみました。 女性と子どもと、老人は弱い存在と、言う価値観は 筋肉の力と闘争心がないというだけの話なんです。 地域で、学校で、職場で、家庭で、守り、育て、皆で 協力する、まとめることが、最も相応しい能力を兼ね備えて いるのは、女性です。 女性の持っている、力を輝かせるのに、最も適しているのが カウンセリングだと、思っています。 共感力とコミュニケーション力というカウンセラーにとっての必須の 条件が備わっているのです。 カウンセリングは、どんな職場でも、職業にも必要不可欠で、 リーダーに求められるスキルです。 アドラー心理学は、女性に対する力強い理論とスキルを 兼ね備えているのです。 天分の資質、女性こそカウンセラーとして輝いて欲しいと 女性磨きの支援をしています。 先日の女性のプチ勉強会の感想で、私がいつも 勇気づけられています。ご紹介しますね。 ●テーマ⇨信頼を築く人間関係。人間は1人では生きれないし、 その関係作りが最大のポイントだなと思いました。 ●今回、話すこと、聞くことの重要性をしみじみ感じ、自分自身 の課題でもあります。聞くに関しては、子どもに対しての態度。 また苦手な人との会話。が、頭をよぎりました。 日常で少しずつでも気をつけながら、相手に興味をもって 、愛をもって接していきたいです! ●貴重なお話をありがとうございました。先生のお話しは、 とても大きな視野からの『女性の自立』を考えさせていただける ので毎回とても勉強になります。 ●現在の情報社会。目の前にある情報を得るのみにするの ではなく、その裏にある真実を見極める知識を持つことも、 これからは大切だと思いました。 ●自分の色眼鏡の色、そして他人も同じ色眼鏡をかけて 世間を見ている。どっちが正しいという理論より、お互いが 何色の眼鏡をかけているか理解し合える環境作りをして いきたいと改めて感じました。 ●年々、目と目で行うコミュニケーションの場が減少して いくなかで、母親として子ども達に伝えていく事がまだまだ たくさんあると思います。毎日の生活のなかで、意識して いきたいと思います。 ●このような 学びの場をいただけて 心から感謝します。 ありがとうございました。 ●とても楽しかったです!先生も気さくな方で、お話もわかり やすかったし「聴く」ということの難しさも実感しました。 ●鶴田先生のお話はとても明快で、実地に即していたので 会話のポイントもとてもわかりやすかったです。 私的論理など、気になっていたことも解決して気持ちが楽に なりました。ありがとうございました。 勇気づけの言葉に満ちています。

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  • 18 May
    • SMILEフォローアップ・ライフスタイルは変わる

      SMILEフォローアップを毎月一度開催していますが、 自由な雰囲気が、好評です。 昨日は、ライフスタイル、自己概念。 私は何者?というのがテーマでした。   自分は、変われるのか、ライフスタイルは変えられるのか? 一人の方が、昨年体験した理不尽な思いを 話してくれました。 職場で期待され、仕事を任され、頑張っていた彼女 しかし、いつの頃からか、上長は彼女にすべて仕事を 丸投げ状態に。 彼女は、律儀に仕事をこなしていると、それが当然の ことになり、地域社会との会合や、他業者との交渉など すべて、彼女の仕事となってしまい、 上長曰く、上に話を持ってくるようじゃ、主任は何のために いるのだ、上長は最後に出ていくものだと、言うばかりだった。 都合のいい、使われ方をしていると不満に思って、辞め たいと思うようになったという。 でも、お客さんは彼女を信頼して、何でも協力しますといって くれる、お客さんがいることに支えられて、何とかしのいでいた・・ が、 母が亡くなったとき、休みをもらいたいといったときの反応は がっかりした というのだ。 週末の控えている、行事はどうなる? と言う反応であったことに、ガッカリ。 最後の最後まで、行事の準備を整えて母親の葬儀に 行った、後、 「辞めたい」と申し出たという。 しかし、上長が誤ってくれ、社員やお客様が協力して くれていることを、思って再度仕事を続けることにしたという、 話であった、 昨年の辛さを乗り越え、今でも、あまり変わらない 状況はあるが、自分にとって、仕事とは何か、自分が悪い 所もあったと、思い直したという。 そして、今でも、時々ネガティブな感情が出たりするが、 自分は再度、仕事をすると決めたのだから、自分に言い 聞かせるように、トライしているのだと、話してくれた。 辛いことって、悪いことではないと、今なら少し、分かるような 気がする。 ライフスタイルが変わったかどうか自分では分からないけど。 これが、ライフスタイルを変えることになっているのかも 知れないという、体験談でした。 私たちは、変化している、進化している、ライフスタイルは 変えようと思ったら、変えられる、彼女は自分で仕事を 辞めないと再決断したのだ。 今でも、決断したことを自分に言い聞かせながら、仕事を していると、又やる気が湧いてきました、と話していました。

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プロフィール

横浜発!!アドラー心理学カウンセラー☆支援助言士

性別:
心理カウンセラー鶴田恵美子です。アドラー心理学・支援助言士☆彡
お住まいの地域:
神奈川県
自己紹介:
カウンセラー資格 アドラーシニアカウンセラー 産業カウンセラー 教育カウンセラー上級 日本...

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