貴方に健康をお届け~その23~

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ひっっっっっさしぶりの健康講座! いっくよ~!

☆リンゴ☆


リンゴにはリンゴポリフェノールという成分が含まれており、

口臭予防、皮膚炎・活性酸素の抑制、コレステロール吸収の抑制、

メラニンを抑制する働きがあるのです。

更に虫歯の働きを阻害したり、高血圧を予防したりする効果があるのです。


他にも、ガンの予防や腸の調整作用*1があるのです。

またペクチンには解毒作用があり、下痢など腸の調子が

悪い時に効果があるのです。

更に胃炎や胃潰瘍等の胃腸障害や、貧血にも効果が実証されているのです


リンゴ100gのカロリーは54kcal、しかもリンゴに含まれる糖は

血糖値を上げにくいので、沢山食べても心配無いのです。



*1腸の運動が異常に高い時に元通りにし、

  逆に運動が弱まっている時に元気を取り戻す効果

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貴方に健康をお届け~その22~

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☆スイカ☆



夏にはスイカがよく食べられますが、

実は非常に理に適っているのです。



古くは漢方や民間療法でも、夏の暑さからくる熱を収め、

むくみや解毒に役立つ食べ物とされているのです。


疲労回復の効果があるので、夏バテで食欲のない時に役立つのです。

エネルギーに変わりやすいスイカの糖分も疲れには効果があり、

夏の疲労回復には、冷たく冷やして食べやすいのです。



捨てがちな種にはグロブリンタンパクやリノール酸が含まれていて、

動脈硬化に期待が持て、解熱作用もあるのです。


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貴方に健康をお届け~その21~

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☆ほうじ茶☆



カフェインが少なめなので、摂取を控えなければならない人も

安心して飲む事が出来るのです。

がん予防・高血圧の予防・動脈硬化の予防・老化防止などの効果があるのです。


ほうじ茶の成分は、カテキン、ビタミンC、カフェイン、フッ素

ミネラル、アミノ酸、多糖類などが挙げられます。



ビタミンCは風邪を予防し、美肌にも効果があり、

フッ素は細菌を撃退する効果があるのです。


更に、アミノ酸によるリラックス効果や、

血糖値を下げる効果がある多糖類が含まれているのです。



ほうじ茶を入れるポイントは、5人分に対し、茶葉は大さじ2杯分。

出時間は20秒から30秒くらい待ち、

急須の中を見て茶葉が開いていたらOKの合図なのです。

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