またしても出来心で(以下略)

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結構前にやった再翻訳ネタが人気だったので第二弾。

 

海外作品なら幾分マシなのではということで

 

今回はドイツが誇るグリム兄弟の『ヘンゼルとグレーテル』

 

日本語⇔ドイツ語で再翻訳してみました。

 

 

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(原文)

 


むかしむかし 大きな森の近くに、木こりの家族が住んでいました。

 

木こりの家族はとても貧乏で、一日に一度の食事も満足に食べることが出来ません。

 

そこで、意地悪なお母さんが、気の弱いお父さんにこんな事を言いました。

 

「あんた、子どもたちを森に捨ててきておくれよ。子どもたちがいると あたしたちの食べ物がなくなってしまうからね」

 

そこでおとうさんは仕方なく、子どもたちを森へ置き去りしてきました。

 

森に捨てられたのは子どもは、お兄さんのヘンゼルと妹のグレーテルです。

 

ヘンゼルはグレーテルの手をしっかりにぎると、帰り道を探すために森をさまよいました。

 

さて、どれくらい森を歩いた事でしょう。

 

ふと見ると、森の中に広場があって、そこに小さな家がありました。

 

その家からは、とてもおいしそうな甘いにおいがします。

 

「わあ。グレーテル、この家、全部おかしで出来ているよ」

 

屋根はチョコレート、窓は、砂糖菓子。壁はビスケットで出来ています。

 

二人は大喜びで、夢中でおかしの家を食べ始めました。

 

すると中からおばあさんが出てきて、二人に言いました。

 

「これはかわいい子どもたちだね。さあ、中には果物もココアもあるよ。入っておいで」

 

二人はおばあさんにお腹いっぱい食べさせてもらうと、ふかふかの暖かいベットで寝かせてもらいました。

 

~おしまい~

 

 

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(再翻訳してみた)

 

 

一度古い大きな森付近の時間に、私は、木こりの家族がそこに住んでいました。

 

きこりの家族は非常に悪く、あなたがあまりにも幸せ食べることができないとき、その日の食事。

 

だから、邪悪な母親、彼女は弱い父親の上に何かの世話をすると述べました。

 

「アンタは、子供Okureyo森の中に残っていた。子供たちが私を超えている場合は、私たちの食べ物が消えるので。」

 

だから消極お父さんは、森の後ろに子供を残していきます。

 

兄グレーテルはヘンゼルと彼の妹である。森の中で子供を残してきました。

 

ヘンゼルとグレーテルしっかりと保持手によって、我々は戻って見て道路に森の中をさまよいました。

 

まあ、森を通り抜けたどのくらいだろう。

 

検索が突然、森の中の場所がある。それは小さな家の中に出ていました。

 

家からそれはおそらく甘い香り、非常においしいです。

 

「うわー。グレーテル、この家は、すべてのお菓子を作りました。」

 

屋根はチョコレート、ウィンドウ、菓子です。壁は、私たちすることができ、ビスケットです。

 

喜びの二人は、お菓子は狂気の家を食べ始めました。

 

その後、裏返し祖母が来た。彼女は二人に言いました。

 

「それは、かわいい子供たちです。さあ、私はいくつかのココアで果物に入った。先立って。

 

二人と満腹の祖母が食べてもらう。

 

私は暖かいベットにふわふわを入れていました。

 

~それはS~

 

 

 

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「おしまい」を「それはS」と翻訳なさるグーグル先生のセンスには

 

逆立ちしても勝てそうにありません。

 

 

 

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