スピリチュアルトラベルアドバイザー(SPTA)道上和生の人生という名の旅ブログ

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さて、昨日から始まった久高島リトリート前半戦!!





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やっぱ、みんなで一人を楽しむ贅沢!





一人の時は逆に一人を感じれず、みんなでいるから感じる特別なひとり。




なんか無くても、別に良い。





なんかあってもそれでもいい。






汗びしょびしょ、頭くらくら、涙そうそう、太陽さんさん、さんぴん茶ごくごく、こころフラフラ、おなかぐーぐー。




人生って案外そういうものでできていて、そういうもので十分で、そこには比較とか打算とか思考は不要である。





つまり、神の島で感じることって、そういう当たり前のことで、特別を感じるための場所じゃないのかなって二回目の訪問でなんとなーく思ったり。






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みんなの合宿場




さあ、1日始まったばかり!




今日も元気にお気楽に~~!
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奥が深すぎる、人体という名の宇宙





さて、下野さん2日目の瞑想会のはじまりです。





この日は前日と違い、ジェントルマンがなんと三分の一近くもいるでは無いですか!





この手のワークショップに関しては基本女性が多く、いかにも漢の匂いのする僕はだいたい浮いてしまうのですが、今回は違います。





浮くどころか、景色の一つとして完全に調和、ハーモニーマックス道上となってたのであります。





今回はマカバ瞑想とホルスの瞑想がメインとなりました。




まずは、マカバについて。




ぱっと見は三次元的なフォルムで正四面体を上からと下からで重ね合わせた立体構造をしている。




全部で正四面体が10個あるこの立体構造はかつて、アトランティスを沈めさせる事故の原因となったとのこと。





このエネルギー電池のどでかいバージョンを使い実験及びエネルギー利用していたが、そのエネルギーの巨大さゆえに暴走した時に制御が効かず、大陸ごと海に沈んだそうです。




いわゆる、原子力を彷彿とさせる現代にも関係があるように思える内容ですね。




しかし、このころのテクノロジー技術はいまよりも進んでいて、エネルギーの出処はそれこそいまの人類では扱ってない種類のもので太陽光とか、宇宙からの放射物質、フォトンと呼ばれるものだったりを活用してたりしたのでしょうが。




話が逸れましたが、その膨大なエネルギーを集めるマカバをイメージしながらその中に入って何が起こるのか確認するという試みを行いました。




結論、体感として、とっても熱を帯びていることを感じれて、それこそエネルギー溢れる感じにはなりましたが、やっぱり、マカバのイメージングが多少甘かったような気がしました。




やはり、自分で折り紙で作ったり、もっとその形をリアルに思い浮かべれるようになる必要を感じました。




そこまで来ると、もっと多くの体感が得られるはずなので、マカバを作るか手に入れるかをして、また実践してみます。




そして、メインであるのホルスの瞑想を教わりました。




ここで驚きだったのが、チャクラを上に上げるのに第三から第四に上がるとき、松果体の裏側についたてのようなものがあり、そこが障害物のような形で流れを阻止することがあるらしくそれを回避して松果体をハートへつなげ、エネルギーの統合へと持っていくという流れでした。





しかし、今回のはいままでの復習しながらやるのですが、手順が多かったため、意識が手法にむきなかなか入り込めない。




特に松果体へのアクセスの複雑さには混乱してしまいました。




ということで、ホルスの瞑想に関してはまだまだ頭で考えてしまうのでそれを流れで通し、無意識レベルでのエネルギーの認識をできるように工夫が必要でしょうねぇー!




結局、集中ができずに時にはエロが出てきたり、気づいたら寝落ちしていたりとなんだかんだで上手く入れずじまいでした。




そして、楽しい楽しい飲み会では、笑いの絶えない時間がすぎ、その中で、来月の東京へ向かう時に下野さんの瞑想会へ参加させていただくことが決定しました!



というか、僕の参加に合わせて開催してくれるようで、とってもありがたい話でございます!




なので、7/11は皆さんも自然堂へ一緒に行きましょう!!




瞑想も凄いけど、やっぱり、下野さんに会うこと自体がとても楽しく、様々なきわどい話に仰天することのできる、楽しい楽しい時間が得られますよぉ~!!




もしかしたら、東京でも懇親会あるかもですね笑



あ、その前にシークレットをみて、予習しとかねば!
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勝手に写真使わせてもらってます笑





さて、下野さんのお茶会のまえに実はある方の個人セッションを受けておりました!





そう、CRAの萩田由香里さんのセッションでございます。





そもそも、未だに人のセッション受けたりなんやかんやするのにはあまり興味がないのです。




しかし、今回は尊敬し、共にお仕事したりもするソウルメイツの一人、池田さんからの強い推薦と嫁からの強い推薦もあり受けてみる事にしたのです。





しかも、日程がぽかっと空いてる時間帯に席も空いていたという。




部屋に入ってみて、最初の印象は




あれ?この方、繋がりっぱなし??つか、完全にいわゆる普通を逸脱してね?




みたいな印象で、ひとまずご挨拶し、アトピー治すように購入したアロエを置かせてもらっていて、お茶を入れてもらって急に




なんかね、いま、すごい大きい宇宙船がやってきてるわよ!いや、私もいつも自分の近くに来るのがあるんだけどそれじゃないのがきてるわよ。




という、いきなりの宇宙的な話に突入しびっくらこいてると、いまの僕の状態を説明しはじめらっしゃる。




とにかく話をまとめるのが大変なので多少箇条書きで書いてきます。





いわく、僕は宇宙系の人で、ぱっと見下のチャクラが強いように思われがちだが、実は一番強いのは上の方らしく、それこそそちらに引っ張られがちだそうだ。




下も強いが、それを引っ張り上げるくらい上の方が強いらしい。




そもそも、すでに宇宙からの使命に選ばれてて、今後、様々な事をやらされていくし、その動きは宇宙を巻き込んでいくと。




今後はもっともっと忙しくなるし、スピリチュアルだけどスピリチュアルだけに限らない新しい何かを生み出し具現化していくようになる。




その中のキーマンのひとりが、アーユルベーダの先生をやっている彼で、彼と一緒何かを為す宿命にあるという事だ。




今後心配せずとも仕事は向こうからやってくるし、どうせ色々やらされるからのんびり生きるとかは諦めなさいと。




特に海外への縁が強く、そもそも、僕本来のチカラを解放できるフィールドは海外にあり、日本と海外をつなぐような役目もあり、どこかの国に家を持つかもしれない。




もともと、転生するときに白い純粋な高次のものを持ってきてて、それを解放するとそのチカラが周りに影響を及ぼすからいろんなものがそれを外に出さないように抑えているが、そろそろ使いこなすようになるじゃないか。




僕と話をしていると、すごい量の情報量が宇宙船から降りてきてて、頭がパッカーーンと開かされ、クラクラするがそのエネルギーも渡しているから。




いまは、物質世界の高次存在であったエジプト絡みの存在がいなくなり、代わりに精神世界の得意な高次存在がメインで来ているわよー。




久高島に行ったのは、そういう高次の存在とつながる事を魂が欲していたから。




というようなことを中心に話をしてて、あと、いまのツアーの話をしているときに、なぜか盛り上がり、今度一緒にセドナツアーをやらないかという話にまでいっちゃってました笑




セッションついでにエネルギー調整も行ってもらったらしく、これからまた、でかい流れが来るようになるとのことでした!




特に9~10月はかなり、ビックウェーブくるみたいです。





波乗りピカチュー頑張ります!
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一昨日、昨日と連続で自然堂主宰の下野誠一郎さんのお茶会とワークショップに参加してきました!!





前回のハトホル以降なかなかスケジュールが合わずだったのですが、今回は逆にどんぴしゃりと予定が合致し、連日ともに参加できました!




久しぶりの再会でしたが





下野さん「あんた久しぶりだね!」




みちがみ「はい!!!」
(だいたい、人の顔を覚えないという噂だったので何気に嬉しい)




下野さん「で、誰だっけ??」




という、恒例の流れで周りも巻き込んで笑顔があふれていました!





お茶会ですが、スタイルとしては




講義→瞑想→お茶の時間




という、構成で進んでいきます。





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お茶会だろうが、何だろうがスタンスは変わらない




これが、下野さんの自然(じねん)という生き方なのだと。




今回のお茶会は翌日のワークショップのための準備運動というか、記憶を掘り起こすための参加という意味もあり参加を決めました。




そんな僕にまさに最適の復習を兼ねたような講義が開始され、生体エネルギーの話、宇宙エネルギーの話など、丁度僕が一番最初に受けた時の内容が出てきたのです。





そこでの気づき。




最初に受けた時よりもずいぶんと話がすんなりと響いてくるではないですか。




たぶん、一番最初にエネルギーの話を受けた時の僕の状態はまず、そもそも疑いに近い状態で参加していた。





つまり、斜に構えていたんですねぇ~~。




今でこそ様々な体験、感覚が開き始めててその辺の話の流れがわかるようになってきたんだと改めて気付きました。




それはパワーオブザハート、スライブ、美しき緑の星などの作品に触れることとなり、いろんな隠されているリアルやつくられてる情報の存在にも出会い出した事が必然だったのですね。




もちろん、どの話も裏付けや科学的な証明はされてませんので、いわゆるマジョリティの常識から言ってしまうと胡散臭い話となるのでしょう。




しかし、いまだにマジョリティの常識の中に存在する神がいるかどうかだとか、魂があるかどうかを証明する科学技術も存在しないにもかかわらず人々は信じ続けています。




人類の大昔から話題にしている存在ですら証明できないモノがごまんとある中で、今見える世界だけを常識とする世界は終わりを告げようとしています。





そもそも日本がそういう世界観から隔離されすぎた事が、僕が最初に斜に構えて受ける事になった発端だとは思います。





冷静に考えて、国民の大部分が宗教や魂などのスピリチュアルの分野の世界を『胡散臭い』と既定する観念を常識とする国には日本以外では思い浮かびません(僕の訪れた40カ国程の国々の中のはなしです。)





このような異常な事態の成り立ちに興味がわくようになったいま、下野さんの話す、陰謀論と呼ばれる類の話がどれだけ貴重であるのか。




それを堂々と当たり前に話す事も凄いですし、そういう事を話す事で出てくるリスクを怖れずに楽しく話してくれ、自然に気づかせてくれる。




改めて、下野ワールドに惹かれながら、話を聞きうまい茶菓子とぶっ飛びトークに花が咲きました。




そして、お茶会が終わり、恒例の懇親会!




ぶっちゃけ、これが一番の楽しみだったりするのです笑




もう、ざっくばらんに価値観がひっくり返るような話がブンブン出てくるし、主催の福ちゃんのエンジンもワークの時の2~3倍位には回転しだす異次元ワールドがとても心地が良い!!





特に、今回はオイスターバーの飯がうまい場所で、しっかりと下野さんも満足されていたみたいで会自体は制御不能となっていきます。




そんな中、参加者の一人がおもむろに取り出してきたペンデュラム。





心の中で「また出てきたよぉ~」




とボヤきます。




なぜなら、僕は以前から何回もこれを試す機会が与えられているにもかかわらず、一切反応しない。





ある種の恥ずかしさまで覚えるくらい動かない。




結論、ぐんぐんに回った!!!




ただし、条件付きでした。




その条件は自分の上にペンデュラムをかざす事です。




何かの対象にかざしてもやはり動かないんですが、今回自分の手にかざしてみたところ異常なまでの回転が生まれ、持つ手に関しても一切動いてない。




これにはかなりの衝撃を受けました笑




人によってはなーんだ、そんなの当たり前だろって話かもしれないすけど、本当に何度試しても動かなかったんです。





ただ、未だに使い道がわからない話なのではあるのですが笑




そこで、改めてエネルギーがあるという事を現象化という形で見る事ができてとても安心してしまったのであります。




そんなこんなで夜も更けていったのでした
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さて、散々ニューカレドニアの光の部分というか、天国の話をしてきました。





こっから話す話は裏付けがしっかりある話ばかりではありません。




ただ、あながち嘘でもないかもな、という考察をさせていただきます。




ブログでも書いてきましたが、この国の物価は相当高いです。





もちろん、それは島国だという話もありますが、それを差し引いたとしてもある種の度を過ぎていると感じます。





なぜなら、僕はこれまで数々のそういうところを旅してきましたが、その中でもやはりかなりの高い水準にあります。





まず、はじめに断っておくのは、ここの物価に対しての不満という観点はほぼ無しだと思ってください。





なぜなら、僕自身はそれ以上の経験をさせていただいたと心から感謝しています。





ただ、だからと言って思うところに関しては忌憚なく自由に述べさせていただきます。




まず、ここのネイティヴの方々に関する話です。





ブログでも書いてきましたが、ここの物価で暮らすことは結構ハードルが高いです。





なぜなら、第一次産業と観光業以外に主の産業は一つだけ。





ニッケルの採掘です。





ニッケル採掘に従事する人の数はたかが知れています。





採掘場も限られています。





その中で、人々の仕事はかなり限られているはずなのです。




にもかかわらず、現地のネイティヴの方は稼ごうだとか、誰かより秀でて新しい事業を始めようとかのハングリーさは皆無でした。





稼ぎが少なければ、ガツガツしてて、お金を稼ごうとする方々が多くいて、観光客だとわかれば何らかしらの接触をしてきます。




その必死さがないのです。




昼間から、何もすることもなく公園へ出てきて優雅に手持ち無沙汰に過ごすのです。




もちろん、その側面ははたから見たら天国だからねーで解決するかもしれませんが、一般的には経済システムから一脱しているのです。




どうやって、日々暮らせるのか?





それは、フランス本国が支配のための上納金を現地の方々に失業手当や、社会保障という名のシステム代として払っているからなのであります。





現状のこの問題は実は先進国が植民地政策の際にはるか昔から使ってきた手法で、アメリカ(アメリカンインディアン)、オーストラリア、ニュージーランド(アボリジニ)で既に使われているものに似ているいる気がします。。






君たちの生活は保障するよぉ~!






働き口なくても、まあ、いろいろ病院とか学校は便宜は測るよぉ~。






でも、支配させてくださいね、文句はあんまり言わないでね。





という手法です。




その結果、人々はやすきに流れやすくなり、アル中になる、ドラッグにハマるなどの弊害も出てくるのです。







もともと、経済に対しての観念が薄い現地の方々は棚から牡丹餅気分で、その支援金があれば生きれるじゃん!ってなりやすいのです。





それが、先進国の狙いであり、代償始まりなのです。





じつは、このニューカレドニアという国は独立してないのです。





あくまでフランスの飛び地であり、使っている貨幣もパシフィックフランというフランで成り立っています。





だから、この場所にフランスがワインを輸出する際にはふつうなら必要な、酸化防止剤を使用する必要がないのです。





まあ、コレは東京から広島にものを郵送するのに特別な措置がないのと同じなのではないでしょうか。






つまり、一般的な輸出入システムが適応されていないのですね。





これはもしかしたら、関税なども払ってない及び、特殊措置を受けてるかもしれないです。





そうなってくると、ニューカレドニアに入ってきた良質のフランスワインは最安の運賃で諸国に販売などもできるのかなとか思ってしまいます。





というより、何よりのメリットはニューカレドニアの領海、領空を掌握できるでしょう。




他にも暗い話としてはかつて、イースター島に行った時にこの手の島はドラッグの通り道になると言う事実がありました。





なので、空港はかなり厳重なチェックをされ、首都よりも厳しいくらいでした。





いわゆる、ポリネシア諸国のリゾートの島にその手のドラッグを運び、観光客に高くで売るという流れでもあるのでしょうか。





この国でも、独立の動きはあるのですが、いわゆるどれも本格的な動きなどではなく、ごねてフランスからいくばくかの資金をもらうことでまあ、今回はこの程度にしてやるかとばかりに沈静化するそうです。





どの支配国も結局このような支配システムを使いまわしているというのが現状なのかもしれません。





もちろん、今回の話は現地の方に聞いた情報をもとに考察した内容なので、裏付けのない唐変木な話かもしれませんが、火のないところに煙は立ちません。




そして、いずれにせよ、素晴らしい国であることも変わりません。






また、遊びに来ます。


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