2004年09月25日(土)
チャイコフスキー 交響曲第5番
テーマ:音楽
初めて聴いたのは、高校の音楽の授業だったと思う。
最初のフレーズ、何回も歌わされたなぁ…。
大学1回の時に、たまたま大阪の大学の交響楽団が演奏しているのを聴いた。
大学4回の時に、縁あって、和歌山まで演奏を聴きに行った。
会社員1年目の時に、京都コンサートホールで外国の交響楽団の演奏を聴いた。
…結構聴いているのに、昨年やっと「この曲、いい!」と思い、その翌日にはAmazonでCDを購入。
それから、ずっと、はまっている。
1楽章のくらーい始まり方から、ロマンティックなメロディの移り変わり。
2楽章は、霧の中を歩いて感慨にふけるような音楽。
3楽章は、少し優雅なワルツ。嫌味のない美しさ。
4楽章は、1楽章の始まりをリフレインしてから、スピードアップして、終わりまで凄くかっこいい!
自分で弾いた事はないんだけども。
だから、ここでいくら感想を述べていても、本当の意味でまだまだ曲の理解は出来ていないと思う。
きっと難しいんだろうなぁ。
でも、弾いてみたい。
いつになるやら…。

アーティスト: デュトワ(シャルル), モントリオール交響楽団, チャイコフスキー
タイトル: チャイコフスキー:交響曲第5番
最初のフレーズ、何回も歌わされたなぁ…。
大学1回の時に、たまたま大阪の大学の交響楽団が演奏しているのを聴いた。
大学4回の時に、縁あって、和歌山まで演奏を聴きに行った。
会社員1年目の時に、京都コンサートホールで外国の交響楽団の演奏を聴いた。
…結構聴いているのに、昨年やっと「この曲、いい!」と思い、その翌日にはAmazonでCDを購入。
それから、ずっと、はまっている。
1楽章のくらーい始まり方から、ロマンティックなメロディの移り変わり。
2楽章は、霧の中を歩いて感慨にふけるような音楽。
3楽章は、少し優雅なワルツ。嫌味のない美しさ。
4楽章は、1楽章の始まりをリフレインしてから、スピードアップして、終わりまで凄くかっこいい!
自分で弾いた事はないんだけども。
だから、ここでいくら感想を述べていても、本当の意味でまだまだ曲の理解は出来ていないと思う。
きっと難しいんだろうなぁ。
でも、弾いてみたい。
いつになるやら…。

アーティスト: デュトワ(シャルル), モントリオール交響楽団, チャイコフスキー
タイトル: チャイコフスキー:交響曲第5番








