アラフィフ親父のAKB論 (峯岸みなみ推し)

年齢的にアイドルは会いにいけないもの。
メディアの情報や本人達のブログなどから、色々考えてます。
親父の目線で類推中

 2010年までまったく興味の無かったAKB。

「新堂本兄弟」ノースリーブスが登場した回をたまたま見ていた、単身先での日曜の夜。


 アイドルなのに話がきっちりできている、目の大きなこの娘は誰?

なかなか面白い。

年中無休の反抗期の17歳!

これがスタートでした。

 

みぃちゃんの親より年上の世代の親父が、なぜか気になる「峯岸みなみ」

アラフィフ親父の目線で観察中

 

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 峯岸さんちの三段ベッドの一番下の住人が、久しぶりにSNS(アメブロ)に登場

バレンタインデーの深夜に更新するなんて、ファンの心理をよくわかってらっしゃる。明らかにB型気質、ちょっと面倒で飽きっぽいけど、要所だけは抑えてる。

 バレンタインのお菓子作りを好評連載中のMyojoの告知も含めながら紹介。

雑誌の取材時に、そこで知り合った方との関係を強めてのお菓子作り。

去年は「もしドラ」の撮影中で、ホテルであっちゃんとお菓子作りをしたいた頃。

お仕事で得られた人間関係を、上手く生かしている。なかなか、忙しいとその余裕がなくなるのだが、みぃちゃんこれがうまいように感じる。芸能人として、社会人として重要な関係構築能力。


 またまた、若干壁にぶつかった様子ではありますが、今年大きく成長することへの気合は、今まで以上。

 「最近は現実的に物事を考えすぎて、ちょっとびびってます」

文章を見る限り、成長・進歩いけない事が見えていて、その大きさやすごさがかなり大きいと感じているのでしょうね。

 今までの焦りやネガティブな考えではなく、成長への挑戦のための武者震いのような感覚なのではないでしょうか。

 AKB自体も芸能界で、追う立場から追われる立場になり、みぃちゃん自身もAKB内で、追う立場ではなく追われる立場、もしくは育て作り上げていく立場に。この環境の変化ややすすのAKBの構想が、みぃちゃんを成長させているんだろうな。気持ちの持ち方が変わったこれが一番の成長。ますます、みぃちゃんの今後が楽しみ。

 ちなみに、最近ぐぐたすへの登場がないようなのですが、やすすをいじれる数少ないメンバーなのにもったいない。

やすすが、あまり自分がいじられないので、ヨシマサさんやトガさんをいじっている。やすすの書き込み見ていると、若干寂しそうなので、みぃちゃんたまにはやすすをいじってやってくださいな。

やすすは、いじられないとどんどん暴走するから。ぐぐたす公開でちょっかいを入れてみてくださいよ。


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 一応サラリーマンと言う仕事をしているもんで、長い間「日経ビジネス」を読み続けていますが、2月6日号に「忍び寄るSNS疲れ」こんな記事が。

 今のAKBのぐぐたすの流れと合わせて少し考えてみる。


 正直なところ、みぃちゃんがネタくれないし、カミスン見られないしで、ネタが無いので、こんなことを考えているわけで。


 記事によると、SNSの活用を成功させるには、

「目的を定める」→「体制を整える」→「成果を見極める」→「フィードバックしよう」だそうである。


では、これがAKBにどう当てはまるのか。

「目的を定める」 

ぐぐたすは、国内外で一番後から出てきたSNSで、国内でも海外でも使える。今のAKBの海外展開にもぴったり。

AKBがこれに参加することでぐぐたすに参加する人間が増やせると、AKBの影響力が評価される。

「体制を整える」

これは、安心と思える最初18歳以上のメンバーで始めた。

やすすが参加 やすすが気に入った事から、一気にぐぐたすが開花。

一気に盛り上がり、18歳以下のメンバーにも解放し、各事務所や運営の検閲をなくし自由に。

自己責任と言うキーワードを軸に進めている中で、それを実感する出来事もあり、メンバー各自自然とルールを意識する事に。

やすすが、とがちゃん等の大人を引き入れ、ある意味の監視役を配置

「成果を見極める」

参加メンバーの表面に出ていなかった魅力やファンの直接的な反応が見て取れるように。

マスコミやAKBに絡むレコード会社なども興味を持つことが判明。

ファンも、ググタスメンバーの決まり方や各メンバーの意気込みなどが見られ、AKBの初期にあった、メンバーと時間を共有している感覚の醸成

「フィードバックしよう」

ぐぐたす選抜や、美術部の設立、師匠のCDやグラビア登場

いわゆる選抜メンバーとは違う、もう一つのAKBの登場

メンバーとファンが作り上げた、新たなるAKBのあり方。

歌・ダンス・演技だけではない別の可能性の展開。これは、やすすや運営が思いつかなかったぐぐたすがあったからの成果で、これをすぐに実現するやすすの動きの速さによるところも大きいだろう。


 と、まぁ勝手に分析してみました。


今のところはぐぐたすの活用は成功。

 しかし、一気に盛り上がった感があるだけに、今後の継続性や、更に続く新たなる何かが打ち出せるかどうかが、次の課題になるんだろう。


 では カミスンが口パクではなくかぶせだった。音を出していた事を見られない歯がゆさを胸にこの書き込みを終了したいと思ます。


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 新聞の宣伝記事や電車の吊り広告を新潮と文春を比較して読みたい方を買ってみたりするのだが、今回は、買ってしまうと出版社の思うつぼなのはわかっているのだが、つい文春を駅の売店で購入。

 週刊誌のこの種の記事に、詰めの甘さや、記者の知識のなさを感じているだけで、他の記事も含めて、買うんじゃなかったと後悔。


 しかし、その中で気になった記事が一つ。

【テレビ健康診断】青木るえかと言う人が書いている連載のページ。

 先日のみぃちゃんと彩姉、ゆかりんが出ていた、「Oh!どや顔サミット」を寸評している。

 どうやら、この人はらぶたんのファンらしいのだが、バラエティーでのらぶたんが目立てないのが悔しくて、宿敵・峯岸みなみだそうだ。

みぃちゃんのドヤ顔を評価したかと思えば、元アイドルが目立ってみぃちゃんが目立たなかったからうれしいとか、まぁ好き放題書いてます。

 

 こんな小っちゃいコラムにも、取り上げられるぐらい、みぃちゃんのバラエティーでの活動が普通の人にも評価されてきているのだなと実感したのでした。


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ぼちぼち、みぃちゃんの次の写真集が欲しいですね。

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 出張やなんやらで、すっかりブログから離れておりました。

前にも紹介した、日経エンタテイメントの3月号。AKBやアイドル関連の内容はさておき、小泉今日子のデビュー30周年記念のインタビューがかなり面白い事に気づきました。

 サブタイトルが、アイドルから女優へ、いかにして時代を切り開いていたか。

「花の82年組」と言われたキョンキョン

自分を評価して「自然体」だと。自分を主観と客観でバランスよく見ていることが、キョンキョンたるゆえん。 AKBでも、これが出来ているメンバーは数名かな。たかみな、優子、麻里子様、みぃちゃんなんかがそうなのでは。

 世代が近いだけに、あの頃のショートカット意味や、その後の女優に力を入れ始めた時の役柄など、すごく色々考えていたのだと驚かされる。

 アイドルの生き方が、まずは結婚引退の山口百恵、次に出結婚・出産後もアイドルの松田聖子。この二人とは、また違ったアイルとしての生き方のモデルとなれたとの自負があるとの事。

 最後に、今のアイドルに対する思い。

 「気にせずにやんなさい」

今、彼女たちは何かを犠牲にして頑張っているが、10年も過ぎれば楽しいことばかり思い出すから大丈夫とエールを送っている。

今のAKBの彼女達にとって、ずっとアイドルでいる先輩からの力強いエールだと思う。


 実際、アイドルって楽しいですから(笑)だそうです。


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 今さらながら、先週のなるハイを見て。ファンには面白い内容だったなぁ。


マリックさんとの絡みは省略したいところだったが、みぃちゃんカメラを意識しているのか、それとも本当に謎を見破りたいのか(後者だと私は信じていますが)常にマリックのすぐそば。大勢の時は、あまりグイグイいかないような気がしていましたが、来てましたね。


 さて、番組内容的に私がお気に入りだったのが、後半。ガチ街インタビュー in 大阪(場所を変えてやるとは思えませんがね)

 インタビューに応えている方々は、メンバーの事を知っている人もいましたが、基本的におばちゃんたちはAKBを知らなそうでした。


 さて、みぃちゃんの発言が聞き取れるシーンだけを拾ってみると。


 ①1番嫌われてそうなメンバーは?

二重人格。男性の前ではすごくかわいいけど、女性の間では、私がいちばーんと言われ、

そんなんじゃないって言わせて

結果は、たかみなとともちんが競い合い、たかみな

 ②一番頭の悪そうなメンバーは? 

何も考えてなさそうと言われ、

考えすぎて毎日辛い

結果は、まゆゆ、たかみな、みぃちゃんの尾木メンの争いの中、ダントツでまゆゆ

 ③ケチそうなメンバーは?

みぃちゃんいじられず。

結果は、ダントツで麻里子様 ショートヘアーの意外にケチに見えるらしい。

 ④息子の嫁にしたいメンバーは?

物静かなおばちゃんがみぃちゃんを選んだにもかかわらず、オカロを選んだおばちゃんが、いきなりこんな子一番嫌いと言われ、

なんで嫌いと言われるの

 ⑤一番モテそうなメンバーは?

みぃちゃんいじられず。

結果は、ダントツでともちん。

 一番オネエっぽいメンバーは?
みぃちゃんいじられず。と言うより、ほとんどのメンバーいじられず。

結果は、意外にもともーみとオカロが一票差を争う。

 ⑦一番フライデーされそうなメンバーは?
みぃちゃん、まゆゆに次いで少ない票数で、スキャンダラスなイメージはない様子

結果は、ダントツでともちん、モテそうなイメージ=男がいるイメージらしい。

 ⑧一番部屋が汚そうなメンバーは?

うちの娘に顔が似ているからと選ばれたみぃちゃん、確かにこれにはコメントしにくいかな。しかし、みぃちゃんに似ている女の子は多いのか?
結果は、ダントツでさえ。髪の毛が影響か。

 ⑨ガセAKBは?

みぃちゃん、純粋そうだと言われ、あっと一言

結果は、あきちゃに、きたりえ、みぃちゃん、まゆゆと上位に残るも、きたりえがあきちゃを抜いてトップ。


宣伝用の写真もかなりのイメージを植え付けるものであると、よくわかった番組でした。


知名度の或る無しでけっこう左右されたのかもしれません。昼にレギュラーを持っているメンバーや、神7は、誰かわからないがイメージがあるようですね。


 インタビュー組も、自分と比べてどうですかなんて、質問投げかけてみても面白かったのかもしれない。

 


↓これ面白いです。お勧め。

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 あっちゃんと優子が表紙の日経エンタテイメント3月号 今日の握手会であっちゃんが見ていたとトガさんが紹介していたやつを買いました。

 この雑誌、毎回かなり読みごたえがあるのですが、今回も読みごたえ満点。

やすすの今年に関する流れについてのコメント。

あっちゃん・優子の対談

AKBが向かう先はの初期から追っている番記者や編集者の対談等

本当に中身が濃い。


 じっくり読みたいので、まだ詳細は読み切っていませんので、内容はこれぐらいですが。


550円の価値は十分にありますよ。

ぱっと見たところでは、みぃちゃんが取り上げられているわけではありません。(残念)


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この号と今を見比べるのもなかなか面白いですよ。

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 この年になるから思うのかもしれないけど、自分はなんなんだろう。

明日、いきなり自分がいなくなった時に何が起きるのだろうとふと考える。

妻にとっての旦那。

子供にとっての父親。

親にとっての息子。

兄弟にとっての兄。


自分がいる社会にとっての自分はなに。だれにでもできる存在?


違うのなら、その存在を得るために何をしているのか、何をしてきたのか。



今回の二人の辞退に関して思う事は、彼女達は自分の存在をどう思っていたのだろう。

今日、二人が語った言葉の中にもあった、今さらの後悔。

正直、彼女たちがこの先芸能界で生きていくのは、ほぼ無理と思う。AKB内で目立てない以上、山ほど芸能人はいる。

日頃、TVを見ていても、彼女たちより魅力的であっても売れていない芸能人は数知れず。


一世を風靡した芸人ですら、一発屋と言われ1年も経たないうちにいなくなる世界。


芸能人としている以上、芸能人の部分とプライベートな見せてはいけない部分があるのは、5年以上いるとわかっているはず。


それがわからずに、今回の事をしでかしたのであれば、芸能人としての最初の自覚、存在についての感覚がなかったとしか思えない。

なんで、ファンがお金を使って彼女たちを見に来たり、握手しに来るのか。

それが自分の芸能人としての価値であり、存在であった。


 二人は、芸能界に残るというけれど、個人的には、芸能界からスッキリ足を洗って違う世界に踏み込むべきと思う。でないと、この先は体を売るような仕事しか自分の存在を確認できなくなる可能性が高いから。


 昨日ラジオでとある選抜初期メンバーが言っていた。

若いうちに髪の毛を染めたいけど、ファンの方々の黒髪を望んでいる声が大きいので、染められない。

髪の毛をいじることですら、自分を支えてくれるファンを意識する。それが自分の価値であり存在だから。


AKBが出来上がってからのメンバーは、今回の事を自分に置き換えて十分に考えて欲しい。別にやりたいことがあるのであれば、AKBである必要はないのだから。


AKBは、芸能界の入口としての存在であったわけで、芸能界を勉強する場であったはず。

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 1月の26日にみぃちゃんとしーちゃんが一緒に収録したミラクル9。


昨日から、今日にかけて録画を見てみた。


 この2人の対極的な存在が、番組の軸になっていた。

真剣にクイズにぶつかり、答えを出しているみぃちゃんと一生懸命やっているのだが、笑いを取ってしまうしーちゃん。

 みぃちゃんのクイズに関するセンスは、高卒のタレントの中でも最高じゃないだろうか。頭の切れだけではなく、知識面もかなり豊富。

しーちゃんは、驚くほどの知識力が。しーちゃんのすごいところは、本人が間違えている事はわかっていながら、わからないながらも答えようとする根性。


 みぃちゃんが、ググタスで しーちゃん面白すぎ(^^)/ 刺激をもらいました。


そうだよね。


あのしーちゃんのポジションは、なかなか真似はできません。いわゆるおバカキャラとは一線を画したところがありました。何を答えるんだろうなんて期待感が…。正解とは程遠いんだけど。

漢字を間違って読むのも、ある意味受けはいいのかも?華厳の滝=かごんの滝、三保の松原=みまたの松原なんて、絶対わざとでは出来ません。


 みぃちゃん、嵐の曲名を一度違えただけで全問正解。クイズでのチームの勝利にかなり貢献していた。

アイドルが、クイズ番組で、答えできっちり活躍で出来るのは、かなりまれじゃないだろうか。

 クイズを一生懸命本気で答えているみぃちゃんの姿。それで意外と思えるほど正解を出してくる。

一緒に番組を収録しているMCやタレントが驚いているのが見て取れる。

番組進行的にも、計算できるメンバーであり、需要は本当に多い気がする。


 これを維持するのは、大変かもしれないけど。みぃちゃん頑張れ。

このポジションみぃちゃんしかいないぞ。


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 楽しかった。

 明日も、丸っとno3bが続くので、セットリストはばらさないほうがいいのかもしれない。

内緒にしておきます。

 意外な曲も聴けました。


 やっぱり、MCは最高ですね。ラジオを生で見ているような。あの3人のバランス感。仕切るみぃちゃん、騒ぐたかみなに、ぼけるこじはる。


 もちろん歌もよかった。もちろん生歌。たかみなの音量のでかさ。こじはるのバランス。みぃちゃんの丁寧に歌う姿。


 次は、生のバンドを入れてやってほしい。No3bの歌は、アレンジのかっこいい曲が多いので、ぜひ、次回は生バンドで。


 イベント中ずっとマスクをしたままの、ビジネスマン。周りの雰囲気になっていなかったかもしれないけれど、同じような年齢の方々も散見された。


わくわく抽選会に関しては、抽選番号が333と当たりそうな番号であったにもかかわらず、かすりもしなかった。しかし、隣にいた人がポスターを当て、二人前の女性がチェキを3人と撮っていたので、かなり強い引きはあったのかもしれない。


 Pedicure Day、みぃちゃんバージョンと劇場版の2枚で、発売記念ステージと握手会、そして今回の丸っとNo3b。十分過ぎるほどもと取っちゃった。




 3人は、新幹線の最終にも間に合ったようですので、明日の横浜もがんばって。


色々ある1週間。今は、忙しいほうが3人にとって良いのかも。後ろを向いている時間はないのだから。


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仕事をうまく調整して、インフルエンザの感染の恐怖を感じつつ、Zepp大阪に。アラフィフ親父が何やっているんだと、心の葛藤は拭えないものの、当選と言う文字に負けて、いや素直にみぃちゃんを見たいから来てしまいました。
始まるまで、あと二十分。どんなセットリストなのか楽しみ。抽選もあるようで、今朝のめざましテレビの占いで一位の効果はあるのか。
女性観覧席の後ろを確保して、視界もバッチリ。マスクで、感染予防もバッチリ?
帰って元気だったら、感想は次の更新で。

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