フタができるパックでおなじみの

明治白のひととき珈琲、明治The MilkTea

11月下旬にリニューアルされた明治白のひととき珈琲

ミルクでコーヒーをつつみこんだやわらか味わいで、くつろぎ時間を提供します♪
コーヒーの苦味・上品な香りが感じられながら、 ミルクのまろやかさでつつみこむことによって、
後に苦味が残らないやわらかな味わい。
午前中のオフィスや自宅でのほっと一息したい“くつろぎ時間”にぴったりです♪

11月8日に発売されたばかりの明治The MilkTea

世界のお茶専門店「ルピシア」監修による本格的な紅茶の味わいがゆったりたっぷり楽しめる紅茶乳飲料です。
紅茶本来の苦味・渋み・うまみと、コクのある紅茶の香りにこだわり、
紅茶をひきたてるまろやかなミルクのコクとほのかな甘さに仕立てました。

 

フタをはずしただけで馥郁たるお茶の香りがこぼれ出てくる

明治The MilkTea

ミルクティー好きをもうならせる本格的な味わい。

この甘さは疲れている人を元気づけるのにピッタリです。

 

ミルクたっぷり派のためのまろやかなコーヒー

明治白のひととき珈琲

ミルクの味わいの中にしっかりとコーヒーの主張を感じられるのが嬉しい♪

 

ストローをさして傍らに置き、ちょっと疲れた時や気分転換したい時にちょっとずつ飲むのにもぴったりなこのふたつ。骨粗鬆症予防や骨折中のためカルシウムたくさん摂取したいけれど普通の牛乳たくさん飲むとおなかの調子が悪くなるからどうしよう……なんて思っている方の強い味方でもあると思います。どちらも一本430mlですから、牛乳分も結構とれるはずですもんね。何よりどちらも美味しくて飲みやすいし♪

 

コンビニで見かけたら是非お手にとってご覧下さい♪

 

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タイトルの「画面キャプチャソフト」を読んだ時、「なんで今更?」と思った方いらっしゃいません?

 

そういう方は私と同じ!

はい、私も思いましたよ、「キャプチャなんてスクリーンショットでとれるのに、なんでわざわざ?」と。

 

それは私が「キャプチャ」というものは「静止画」をとるものだと思い込んでいたから。

 

ところがというか実はというか、「キャプチャ」って「動画」をとるのにも使える言葉だったんですよ。

 

実際、Movavi Screen Capture Studioのトップページには……

「画面の動画をキャプチャ」

しっかりばっちり書かれておりますもんね。や~一つ勉強したわ。

 

しかし一つ勉強しただけで満足していてはいけないんですね。

何故ならMovaviキャプチャソフトは以下のような特徴があるからです。


・ほとんどの形式を動画に変換可能
・どのようなPC画面でもキャプチャが出来る
・動画編集や再生の機能も満載
・Youtubeなど、オンライン共有も簡単
・ディスクへの書き込み機能も充実

 

おお、どのようなPC画面でもキャプチャができるとは実に心強いではありませんか!

それってつまり、オンラインストリーミングの動画をキャプチャして保存できるってことでしょう? まさに願ったりではありませんか♪ ストリーミングって、ダウンロードできないものがほとんどですからね。

 

ちなみに上のキャプチャ(これは静止画)にもあるとおり、

Movavi Screen Capture Studio はダウンロード無料!

 

インストールすると、クイックスタートガイドが出ます。

キャプチャしたい範囲をオレンジ色の枠線で囲って、RECボタンをクリック!

 

youtubeの部分だけをオレンジ枠線で囲って録画してみたら……

 

枠線がちょっとはみ出していたので、そこもキャプチャされました。

この画面で編集もできます。

 

録画中はこのオレンジの帯の部分で一時停止や停止、またスクリーンショットもとれます。

チュートリアルも充実しています。

 

ストリーミングの動画の一部分、お気に入りの分だけキャプチャしてみたいと一度でも思ったことのある方は是非お試し下さい。試す価値、大ありですよ。

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ハリポタ新シリーズの悪役は、右手で誘惑して左手で喉を切り裂く!(シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000005-flix-movi #Yahooニュース

 

映画『ハリー・ポッター』シリーズおよび新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のプロデューサー、デヴィッド・ハイマンが来日し、新たな悪役グリンデルバルドについて口を開いた。(以降、ネタバレ有り)

映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』フォトギャラリー

原作者で脚本家のJ・K・ローリングが、1926年から1945年までを5部作で描く予定だと明かしている本シリーズ。グリンデルバルドは『ハリー・ポッター』シリーズにも少しだけ登場した、ダンブルドアと因縁のある闇の魔法使いで、1926年のニューヨークを舞台とした第1弾は、彼がヨーロッパで勢力を増しつつあり、ノー・マジ(アメリカでのマグルの呼び方)との戦争になる恐れがある……という新聞記事の文字からスタートする。

「グリンデルバルドはアイコニックなキャラクターだ。彼は今後のシリーズでとても大きな役になる」と切り出したハイマンは、だからこそ人々を惹きつけるような強さのある俳優=ジョニー・デップをキャスティングしたと明かす。「彼には片手で誘惑して、もう片方の手で相手の喉を切り裂くようなキャラクターを演じられる能力があると思った。これが重要だ。彼はヴォルデモートのようではないんだ。(演じた)レイフ・ファインズは素晴らしかったけど、ヴォルデモートはとても冷たく、完全に邪悪な存在。だからある意味、グリンデルバルドはもっと恐ろしい。なぜなら彼はあなたを誘惑して、自ら従いたいと思わせることができるから」。

 

 

映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は公開中

 

ハイマンと共に来日したデヴィッド・イェーツ監督によると、彼が化けていたグレイブスは第2弾で取り上げる予定はないとのこと。「残念だけどね。コリン・ファレルは元気で、親切で、情熱的な素晴らしい俳優で、セットでキャラクターをどんどん発展させてくれた。でもそれは、グレイブスは絶対に戻ってこないという意味ではないよ。ジョー(ローリングの愛称)は今も脚本を書いているところだから……」。クリーデンスについては「この映画では取るに足らないキャラクターだったけど、第2弾ではとても重要なキャラクターになる」と語っていた。(編集部・市川遥)

 

 

何とも抗いがたいグリンデルバルドの魅力は、エズラ・ミラー演じるクリーデンスとのやり取りでもはっきりと見ることができる。「もしあなたがもろいなら、グリンデルバルドはあなたの声には力があるように思わせる。相手が何を感じているかがわかるんだ。クリーデンスはもろい。現実の世界もそうだ。人々はもろく不幸せで、指導者たちのある意味理にかなった言葉を聞くと……。 グリンデルバルドは『なぜ魔法使いが力を隠し、存在を隠さないといけないのか』と訴える。その主張はよく理解できるけど、それが何を引き起こすのかをわれわれは考えなくてはいけない。それが グリンデルバルドの恐ろしいところだよ」。

 

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