• 06 Nov
  • 13 Oct
  • 27 May
  • 21 Apr
  • 14 Apr
  • 07 Apr
  • 04 Apr
  • 28 Jan
    • 「木のこころ」

      木は死んだ細胞でからだを支えて木である生きている秋になり紅葉し葉を落とし枝だけで幹だけで寒い冬を越える春に花を咲かして葉をつける夏に日をたくさん受けてまた、葉を落とすそれは反応と対応だけのただのプログラムでは無いように想う

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  • 20 Jan
    • 「水の色」

      水の旅、空の色は空を飛んでいる水の色空の水が集まって白い雲空に浮かんでいる雲が雨になり地に落ちる土にしみこみ土を通って地下にたまる水は地下から染み出てそれは川となり流れる海に向かって流れる海へ向かう途中のところでとりあげられてとりあげられた水が水道管を通ってこのグラスに一杯の水目の前にある水は海にたどり着き海の水は流れまた、熱せられ空に帰る世界を旅した水の色それを飲み生きる

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  • 12 Jan
    • 「火の重さ」

      無限に広がる空間=宇宙?>地球>国>都市>街>家>部屋の一本のろうそくにちいさな火がひとつ灯っている火の重さってあるのだろうかそんな疑問も関係なくただ火はあたたかく光っている

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  • 04 Jan
    • 「月が綺麗です」

      夏目漱石は i love you. をあなたといると月が綺麗です。と訳したそうです。それで伝わると、そう云いなさいと、言ったそうです。今日は朝でも空に大きな月が見えました夜の月とは違いますが太陽と月が美しくありました

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  • 25 Dec
    • ゆめ

      白いしあわせのちいさな種がふわふわと空をとびひとにたどりついたときに白いしあわせのちいさな種は大きくなってからだを包んだたくさんのひとが白いしあわせに包まれるそんな夢をみた

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  • 26 Oct
    • 残るもの

      なにかを感じる絵もあれば、何も感じない絵もある。絵だけでなくて、本も映画もそういうものがある。いま? といわれるかもしれないが、「スカイクロラ」を見た。見終わった後になんとも言えないものが残った。今日は絵を送った。僕も、僕の絵も何かを残せるものが創れたらうれしいと思った。

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  • 18 Oct
    • 10月某日

      ども。 だめで、不良な病人のえかきです。10月某日[A] Across The Universe(http://ameblo.jp/john/)のJohnさんと秘密の扉(http://ameblo.jp/door/)のdoorさんと会いました。といいますが、あってからもう数日経ちました。僕は新幹線を乗り逃し、急行で帰りましたが、危うく金沢まで行くところでした。あぶなかった。Johnさんとdoorさんと会うのも数回目ですが、とても楽しくていいひとです。僕みたいなのに付き合ってくれるなんてうれしいかぎりです。会うのは四年ぶりということで、生きていてよかったと思いました。年末は忙しいかと思いますが、今度は12月に忘年会でもどうでしょうか?まだ、何も決まってませんが、参加したい方、ウェルカムです。今日も、世界は輝いている。愛が、光が溢れている。美しい世界です。えかき

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  • 13 Sep
    • 争い

      なぜ人は争ってしまうのか?小さな事が引き金で大きなことになってしまう。先日も僕は人と争ってしまった言いたいことを言ってしまった我慢が足りなかった思ったことを素直に正直に言った

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  • 06 Sep
    • 僕が吸ってる煙草

      『Marlboro』は『Man always remember love because of romance only』の略でありそのセンテンスの頭文字を取っていて、それを直訳すると『人は本当の愛を見つけるために恋をする』と言う意味になるらしい。まあ、オーストラリアでマルボロに出会ってから、そんなこと知らずに吸っていたのだが……。タバコ出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%90%E3%82%B3たばこの歴史と文化(JT)http://www.jti.co.jp/Culture/museum/tabako/index.html

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  • 30 Aug
    • 遠くから戻って

      ども。先日、帰ってきたと言ったけど、まだちゃんと帰って来れてなかったようだ。やっと再び戻ってきた。ちゃんと戻って来れたかはまだ解らない。遠い旅から帰ってくる方法のひとつに、与えられたパンを食べないでいるという方法がある。僕はパンを食べずに居続けて、やっと帰ってこれた。でも、いつ戻らされるか解ったものじゃない。時計の針はすごい速さでぐるぐると回っているのに、それに気がつかないでのんびりしている。ほんの一瞬しか経っていないように思っていても、いつの間にかたいへんな時間が過ぎていた。でも、ぐるぐる回る時計の針に魅入ってしまったとき、魅入られたものは動けなくなってその場で動かなくなってしまう。そう、そこにも動けなくなった者が何時間も立ち続けていた。身動きもせずに時計を見たままで。僕はその者をみて僕が時計を持っていないことに感謝した。

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  • 27 Aug
    • 絵を描いてます。

      2004 入院して手術を受けた2005 入院した2006 入院した2007 療養2008 療養2009 絵を描いてます。絵を描いてます。今年と来年に絵を出す予定があるためです。国内と海外のアートショーと展覧会に出します。2005年の海外のアートショーを最後に絵の発表はしていませんでした。あいかわらず個展はやっていないですが、最近はいい絵が描けていると思ってます。でもすぐにもっといい絵が描けると思ってしまいます。それでも楽しく絵を描いてます。毎日、楽しく絵を描いてます。

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  • 20 Aug
    • 最近飲む酒

      .海外での浦島太郎の童話のお酒です。最近、こればっかり飲んでます。. リップ・ヴァン・ウィンクル出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』この項目ではアメリカの小説家ワシントン・アーヴィングの短編について記述しています。その他の用例についてはリップ・ヴァン・ウィンクル (曖昧さ回避)をご覧ください。リップ・ヴァン・ウィンクル(Rip van Winkle)は、19世紀アメリカの小説家ワシントン・アーヴィングによる短編小説。また、主人公の名前でもある。これはドイツの伝説をもとにして、『スケッチ・ブック』(1820年発表)の中の一話として書き上げられたものである。作者アーヴィングが晩年を過ごしたニューヨークのアーヴィントンには、このリップ・ヴァン・ウィンクルのブロンズ像が飾られている。概要いつもやかましい妻にガミガミどなられながらも、自然を愛する呑気者の木樵リップ・ヴァン・ウィンクルは、ある日、愛犬と共に猟へと出て行くが、深い森の奥の方に入り込んでしまった。すると、リップの名を呼ぶ声が聞こえてきた。リップの名を呼んでいたのは、見知らぬ年老いた男であった。その男についていくと、山の奥の広場のような場所にたどり着いた。そこでは、不思議な男たちが九柱戯(ボウリングの原型のような玉転がしの遊び)に興じていた。ウィンクルは彼らにまじって愉快に酒盛りするが、酔っ払ってぐっすり眠り込んでしまう。ウィンクルが目覚めると、町の様子はすっかり変っており、親友はすべて年を取ってしまいアメリカは独立していた。そして妻は既に死去しており、恐妻から解放されたことを知る。彼が一眠りしているうちに世間では20年もの年が過ぎ去ってしまったのである……リップ・ヴァン・ウィンクルは、アメリカにおいては伝説的な人物とされており、「時代遅れの人」の代名詞にもなっている。この物語はまさに「アメリカ版浦島太郎」と言うべきもので、「主人公にとってはいくらも経っていないのに、世間ではいつの間にか長い時が過ぎ去っていた」という基本的な筋の類似性から、「西洋浦島」とも呼ばれている。

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