• 30 Aug
    • 遠くから戻って

      ども。 先日、帰ってきたと言ったけど、まだちゃんと帰って来れてなかったようだ。やっと再び戻ってきた。ちゃんと戻って来れたかはまだ解らない。遠い旅から帰ってくる方法のひとつに、与えられたパンを食べないでいるという方法がある。僕はパンを食べずに居続けて、やっと帰ってこれた。でも、いつ戻らされるか解ったものじゃない。 時計の針はすごい速さでぐるぐると回っているのに、それに気がつかないでのんびりしている。ほんの一瞬しか経っていないように思っていても、いつの間にかたいへんな時間が過ぎていた。 でも、ぐるぐる回る時計の針に魅入ってしまったとき、魅入られたものは動けなくなってその場で動かなくなってしまう。そう、そこにも動けなくなった者が何時間も立ち続けていた。身動きもせずに時計を見たままで。 僕はその者をみて僕が時計を持っていないことに感謝した。

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  • 27 Aug
    • 絵を描いてます。

      2004 入院して手術を受けた 2005 入院した 2006 入院した 2007 療養 2008 療養 2009 絵を描いてます。 絵を描いてます。 今年と来年に絵を出す予定があるためです。 国内と海外のアートショーと展覧会に出します。 2005年の海外のアートショーを最後に 絵の発表はしていませんでした。 あいかわらず個展はやっていないですが、 最近はいい絵が描けていると思ってます。 でもすぐにもっといい絵が描けると 思ってしまいます。 それでも楽しく絵を描いてます。 毎日、楽しく絵を描いてます。

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  • 20 Aug
    • 最近飲む酒

      . 海外での浦島太郎の童話のお酒です。 最近、こればっかり 飲んでます。 . リップ・ヴァン・ウィンクル 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 この項目ではアメリカの小説家ワシントン・アーヴィングの短編について記述しています。その他の用例についてはリップ・ヴァン・ウィンクル (曖昧さ回 避)をご覧ください。 リップ・ヴァン・ウィンクル(Rip van Winkle)は、19世紀アメリカの小説家ワシントン・アーヴィングによる短編小説。また、主人公の名前でもある。こ れはドイツの伝説をもとにして、『スケッチ・ブック』(1820年発表)の中の一話として書き上げられたものである。 作者アーヴィングが晩年を過ごしたニューヨークのアーヴィントンには、このリップ・ヴァン・ウィンクルのブロンズ像が飾られている。 概要 いつもやかましい妻にガミガミどなられながらも、自然を愛する呑気者の木樵リップ・ヴァン・ウィンクルは、ある日、愛犬と共に猟へと出て行くが、深い 森の奥の方に入り込んでしまった。すると、リップの名を呼ぶ声が聞こえてきた。リップの名を呼んでいたのは、見知らぬ年老いた男であった。その男につ いていくと、山の奥の広場のような場所にたどり着いた。そこでは、不思議な男たちが九柱戯(ボウリングの原型のような玉転がしの遊び)に興じていた。 ウィンクルは彼らにまじって愉快に酒盛りするが、酔っ払ってぐっすり眠り込んでしまう。 ウィンクルが目覚めると、町の様子はすっかり変っており、親友はすべて年を取ってしまいアメリカは独立していた。そして妻は既に死去しており、恐妻か ら解放されたことを知る。彼が一眠りしているうちに世間では20年もの年が過ぎ去ってしまったのである…… リップ・ヴァン・ウィンクルは、アメリカにおいては伝説的な人物とされており、「時代遅れの人」の代名詞にもなっている。 この物語はまさに「アメリカ版浦島太郎」と言うべきもので、「主人公にとってはいくらも経っていないのに、世間ではいつの間にか長い時が過ぎ去ってい た」という基本的な筋の類似性から、「西洋浦島」とも呼ばれている。

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  • 19 Aug
  • 05 Aug

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