英国アンティークス・オフィシャルブログ

英国の美しいもの、景色、すばらしい人々、そしてアンティークについて英国在住の鈴木みあが、今の英国の楽しい情報をお伝えしております。


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さて、今日は先日の「英国の百貨店にあった日本風なもの・続編」 という記事に対して、

1件のメッセージを頂戴いたしましたのでそちらに対するお応えともいえる記事になります。



美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ



メッセージの内容は「英国の百貨店にあった日本風なもの・続編」 の記事内容が、

「和牛と日本牛の違いを記事の中できちんと説明していない」というものでした。

また「記事にするからにはちゃんと調べてから書いてほしい」ともありました。



メッセージを下さった方、ご指摘をありがとうございました。そうですね、

私は記事の中でそこをきちんと述べておりませんでした。



私も記事を書く以上、一応調べて書いているのですが、今回の私の記事の意図は

店員さんとの楽しいやりとりに重点をおいてしまったため、あいまいな記載になってしまいました。



記事を楽しく読んでいただけますように、やりとりの会話を

あまりにも凝縮して書いてしまったことに問題があったと思います。



せめてその会話の中に「一般的には、和牛は日本の牛だと思われている」というふうにでも

書けばよかったのですがそうしませんでしたので、和牛と日本産の牛を混同しているように

とられても仕方ないですね。また店員さんとの会話の中ではちゃんとそのようなやりとりを

しましたが、その部分は端折って書きました。



店員さんとの会話の一語一句を書くよりも、皆さまに記事を楽しんでいただこうという、

ブロガー精神が勝ってしまいました。あせる


ですのでここではっきりと言っておきますよ!



「和牛は日本だけのものではありません!」



‥‥よろしかったでしょうか?


もし、もっと和牛について詳しくお知りになりたい方は、コチラ コチラ をご覧になってくださいね。ニコニコ



というわけで、日本語やまた言葉の言い回し、およびすべての方にご理解いただく記事を書くことの

難しさを感じた今日この頃ですが汗今後とも温かく見守っていただけますようよろしくお願いいたします。



さて、今日は和牛談義に終始してしまいましたが、明日は私が行った

ロンドンの和食レストランについて書いてみたいと思いますので、どうぞお楽しみに!




最高級プレミア神戸牛 ロース・カルビ・もも


日本には、こんなお肉もあるのですが、なかなかそこまで行きませんが、

またまた牛肉のお話が出てまいりますよ。 目


さて、今日もコッツウォルズのアンティーク屋さんdrawerさん のランキング・アップの応援の時間ですよ。


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美しい国、英国のアンティーク&カントリーライフ


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