指原ペディア裏話。

テーマ:
みなさん、昨日(今日?)見ましたか?

指原ペディア!

いやーさすがNHK。

私のとこ以外は真面目な作りでよかったですね!
私のとこはうまくオモロく編集してくださって感謝です。


さて、私の仕事場に指原さんが来る、というお話を聞いた時、まず一つは、それなら体調的に不安ないから大丈夫だな、と思ったのと、もう一つは、仕事場って言ってもコレ私の自室でしかないんだが。
ということでした。

私、今、実家だからね。

私の部屋でもアシさん2人くらいまでの小さな修羅場は可能ですが、基本私は今一人で原作作業をやっていて、原稿作業は蔵王宅のほうでやっているのです。

んで聞いたら、スタッフの方が事前に見に来られて全然大丈夫とのこと。

ベッドとかは写さないでねってお約束してもらいました。なんかほら、生活感が。


んで、撮影当日、まずは自分のおめかし。
メイクさんにヘアメイクしてもらう。

服とかメガネは景子ちゃんにアドバイスもらったよー。頼りになるよー!

↓記念に一枚。
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メガネかコンタクトか悩んだけど、放送後にダイゴが漫画家っぽくて良かったよ、って。
漫画家っぽい…?って?


んで、部屋。

実はいつもの机周りはこんな↓
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それが、

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撮影しやすいように破壊されていく(笑)。
小さな部屋にひしめき合う人々。
あ、撮影後ちゃんと元どおりにしてくれましたよ。


ちなみに机横の色紙は父ちゃんが書いてくれたもの。
子供たち3人みんな違った言葉をもらったみたいだよ。


んで手前の鈍感力は、おばあちゃんが昔書いてくれたもの。
習字を習っていたおばあちゃんに、当時いろいろくよくよ悩む私が書いてとお願いしたもの。
漢字が少し間違えているのも気に入っている。


んで、撮影スタート。

ある二文字だけはNGと言われるのに、私5回くらい言っては言い直す。

でも思いの外、本当自由にお話させてくれた。

あ、一応ちゃんと、BL好きになるには人それぞれの過程があって、これはあくまで私の場合ですが、と私は言ったけどカットされちゃってたな。

アレはあくまで私の場合の話です。

一応ここで言っておこう。


あとはもう何話したか覚えてないなあ。
なんかいろいろ話した気もするが。


んで今は原作者なのに、何故か描いた指原さんBLバージョンも載せとこう↓
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そしてそして、指原さんとのレアなツーショットを。
写メ掲載OK感謝です!

↓えっと、22歳差?23歳差?のツーショ(笑)
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…ああ、笑うといい。背後に見えるだろう?
今年45歳のアラフィフになる私は、ぬいぐるみとか大好きだ!

こういうのとか↓
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↓こういうのとか。
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↓こういうのもある!
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いいじゃない、可愛くていいじゃない!

あ、話がそれました。


指原さん、すごく可愛くていい方だった。
そして今回スタッフの皆さまもいい方だった。
間に入ってくれた親書館の石川さんも、
エープラスも本当お世話になりました。

いや、なんだかんだ楽しかったです!
自分にとってもBLを考える良い機会になりました。
本当にありがとうございました!


ちなみに出演した理由などは前回のブログを見てね!
それではまたー(^ー^)ノ