ときどき通訳を頼まれることがあって、先日もとある会合で通訳をしてきました。


で、会合が始まる前に、話者の人と挨拶をするのですが(もちろん英語で)、

その時に、私の英語を聞いた相手の顔が(なんとなくですが) フッ と和らぐことが多いんです。(喜)



これは、発音を矯正する前はなかったことで、 (単に気付かなかっただけ!?)

発音を矯正する前は、どちらかというと外国人に対するちょっとした防御(?)

みたいなのをなんとなく感じることがありました。 (気のせい?)



でも、発音を矯正してからは、相手との距離感が取りやすくなったというか。。

ヘンに相手に身構えさせたり、気を使わせたりしなくなったのかな。。?という気がしています。



ん~。


たぶん、きっと、訛りが強い人の発音は聞きづらくて、ちょっと神経を集中しなくてはいけないけど、そういうことがないだけでも安心するってことなんでしょうね。。


もちろん、わたしの発音もネイティブの人とまったく同じか!?と聞かれたら?(ハテナ)ですが、

それでも、ときどき 「日系の人?」 なーんて間違われることがあると嬉しくなります。 (///∇//)キャー



それもこれも、この本のおかげ♪



今でも、発音を褒められる度に、この本に感謝しています。о(ж>▽<)y ☆




American Accent Training (American Accent Training)
American Accent Training (American Accent Training)



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