Tue, October 31, 2006 10:46:08

車を変えた

テーマ:李 英香のこと
小さ~い軽自動車では、荷物が載らなくなった。
ジャンベに他の機材、キーボード等を積まなくてはならなくて。
知人の中古車屋さんに相談したら、車検が残っているうちに売って、荷物を積みやすいものに変えたら?とアドバイスされた。
買い手が丁度いるから、チャンスだって。
都心まで出るのに、同じ東京都内でも、40分ちょっとかかる。
頑張っていたけど、馬力が無くて、快適さを感じなかった。
荷物も増えたことだし、変えてみるか!と話に乗った。
またもや軽だけど、ターボで、走りは普通乗用車並み。
先日、小型のワインセラーが手に入り、それを車用の冷蔵庫にしちゃおうかって話してる。
それを常に積んでおいても、楽器類は余裕で積めるから楽になった。
大好きなキャンプももう少し快適にできる。
ダッチオーブン料理にトライしてみようかな。
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Wed, October 25, 2006 13:45:45

現実のナルチシズム

テーマ:つぶやき
なにもかも満たされていたあの頃
わすれてしまった大切なもの
今日と昨日と、一週間前にあった
何気ない出来事が
頭の中に止まること無く
人の命さえも
子供から消えた笑顔も
よくあることになっては困るのに
当たり前のようになっていった。
満たされた生活用品の中に、心だけおきざりにして、
我が子を斜めにみてしまう癖と戦いながら、
一日の中に良いこと探しをして、
生き続けることの尊さを噛み締める。
これが人間の生き方なのか。
わからない。
でも、関係ない。
なにも誰の目も気にしたくない。

そう言いながら、このつぶやきを、あの人が読んでくれるのではないかと期待している私が、居る。
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Thu, October 12, 2006 23:21:51

私の頭脳

テーマ:李 英香のこと
健忘症に悩まされている。
隠していた化粧品とか、どこにしまってあったのか思い出せず、そうとう苦労した。
一体どうしたの?
かなり焦るわ。
だって、昨日電話で決めたこととか全然思い出せなくて、確認しなおしたりしてる。
洗濯物を取りにいこうと、部屋の端まで歩いたら、自分が何しにここに来たのか忘れてたり。
かなり怖い。
唯一忘れないことはなんだろう?
それも思いつかないくらいだ。
重度の健忘症の若い女性の話を知ってる。
その人は、旦那さんの存在も分からないそうだ。
結婚式を挙げたことも、一緒に生活して来たことも何もかも思い出せないらしい。

私がいつそうなっても、悪く思わないでね。
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Wed, October 04, 2006 19:18:23

私は猛獣だったのか~?

テーマ:怖いです
自分でも恐ろしいほどの食い気。
目に入るもの全てが、「これが食べたかった~」って思っちゃって、手を伸ばしている。
恐ろしいほどの食欲だ。
私の祖先は、きっと猛獣だったに違いないな。
今朝も早よから、昨日の残りのスープにご飯2杯も食べてしまった。
昼は、少しのパンと、ラ-メン(どういう組み合わせじゃ)。
夜も、息子に野菜入りのラーメンを与え、自分もぱくぱく。
餃子も焼いた。
おまけにビール。
.....ああ............
こうして書いているとそんなに多い量とは言えないが、いつもよりお腹が欲していて、そんなに空いていないのに、食べるのが癖になってる。
昨日なんか、お昼に大盛りのご飯を平らげた。
お茶碗が重いな~とか言いつつ、全部食べてしまった。
その前の日なんかみそラーメンにハマり、2玉も食べた。
どうしちゃったのかな。
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Tue, October 03, 2006 22:49:33

悲しい夢

テーマ:つぶやき
夢の後に泣いた。
父への愚かな思いが夢になって出てきた。
午前4時のまだ暗い部屋の中。
横で息子が寝息を立てているのに、私はひとりきりの様な気がした。
さっき見た夢の話など、息子に聞かせても理解できないだろうから。
記憶を全部変えたくなってしまう。
もう、天国に行ってしまったのだから、考えなくてもいいでしょ?
お父さんに会って話したくても、生きていた時に話す勇気が無かったんだから、今更どうこうできっこない。
とりかえすことのできない長い年月。
逃げ切りたくて、忘れようとしていた。
もう何年も前に死んだのに、今になってこうして思い出してしまう修羅場続きの父との日々。
私は夢の中で、その修羅場への謝罪を父に求めて、父を殴っていた。
定規のようなもので、びしびし殴っていた。
涙と鼻水だらけの顔を、惜しげも無く父に見せた。
子供を産んで、父と関わった時間を思い返すことが多くなったからか。
今考えても死にたいほど辛かったんだよ~!お前なんか、お前なんか!
って、殴っちゃったよ。
泣いたまま、逃げるのが嫌だったから、殴りかかってやった。
きっと生きているうちに私にその勇気があったら、父は私を愛してくれたかもしれない。
気持ちをもっと打ち明けてくれたかもしれない。
きっとぼ~っとした私にイライラしていたのかもしれない。
目を覚ませ!って言いたかったのかもしれない。
そう気がついても、そこに親の愛が存在した実感はない。
愛を実感できるほど、私の傍にいてくれてない。
そんな思いと、父への憎しみが交差して、涙が止まらなかった。
私は、日々前進してきた。
これからも前進するだけ。
学ぶのが面倒くさかった。
楽しいから学びたいと思うまで、何もやらない。
父は、そんな私を怠け者に思ったに違いない。
私はぼ~っとなんかしていないよ。
勝手に決めつけないで。
父は私が一番輝くべき年代で、この世を去った。
初めて、私は自分の人生を与えられたと実感した。
お父さんから開放された。

心を自由にしたいよ。
だから、夢に出てこないでよ。
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