2011-12-22 13:49:07
【無料レポートあり】英語発音を矯正する上で一番重要なテクニックとは?
テーマ:ブログ
こんにちは。
英会話講師のチカラです。
今日は、私にとって、目からウロコ
だったことをシェアしたいと思います。
さらに、海外で歌手として活躍し、
数々の芸能人に歌を教えている
プロのボイストレーナー Maki先生の
「ネイティブ発音の習得の秘訣」レポートの
無料ダウンロードの方法もご案内します。
今年は、1月から今月、12月まで
ボイストレーニングに、1週間に1回の
ペースで通いました。
私がボイストレーニングを習ったのは、
ボイストレーニングが、英語の発音を
矯正するのに、密接な関係があると
思ったからです。
私は、海外に住んでいた時、
「発音」で散々、苦労したため、
ネイティブの発音に近づくために、
今まで、発音の改善には、
徹底的に、こだわって
勉強してきました。
私が思った通り、ボイストレーニングを
習っているうちに、ボイストレーニングが
英語の発音と密接な関係があることが
わかりました。
日本人の英語をネイティブの英語に
近づけるのに、特に大事なのは、
発音矯正の第一人者スコット先生も
言っているように、「息の使い方」です。
英語を話す時には、息をたっぷりと
使って話します。
ネイティブスピーカーは、
話す前にたっぷりと息を吸い込み、
ピリオドまで、ワンブレスで
英語を話します。
私は、ボイストレーニングのレッスンで
「腹式呼吸」を習うことができ、
息に声をのせて話せるようになったのは
とても大きな収穫でした。
最近、目からウロコだったこと、
長年の謎が解けたことがありました。
私は、カフェや、レストランなどで
英語を話す時には、ネイティブに
問題なく通じるのですが、バーや、
騒がしいレストランなど、
大きな声で英語を話さないといけない
時には、英語が通じにくくなることが
ありました。
今まで、それが何でなのか、ずっと
わからなかったのです。
でも、芸能人にも歌を教えている
プロのボイストレーナーの
Maki先生が、「その答え」を教えて
くれました。
以下、Maki先生のアドバイスです。
~ここから~
普通の声量で、普通の大きさで
口を開ける練習しかしていないと、
大きく口を開いて大きな声を出した時に、
口の形がくずれてしまうそうです。
普段そんな練習をすることがないからです。
喧騒の中で大声でネイティブと会話をしていて、
普段より自分の英語が通じないと感じたことは
ありませんか?
それはまさにこういうことなのです。
~ここまで~
これは、長年、気付かなかった
私にとっては大発見でした。
周りが騒がしいところで
大きな声を出さないといけない時に
口の形や、舌の位置がずれて
しまっていたんですね。
ネイティブ英語に近づくのに
もっとも大事なことの一つは
腹式呼吸を使って、英語を話すことだと
お伝えしましたが、
アメリカ人は日常で腹式呼吸を行っています。
長い文章を息継ぎなしに話すことができます。
普段から呼吸を鍛えられているので、
ふくよかな声でリズムのある発音ができるのです。
私たち日本人は途切れ、途切れに話すので、
残念ながら呼吸自体がとても浅いのです。
そのため声自体もとても細く、言語にも
リズムがありません。
意識して呼吸しようとすると、
胸や肩が上がってしまい、
胸式呼吸になってしまうのです。
日本人が、根本的に、発音を矯正するには、
「腹式呼吸」を身につけることが必須です。
今まで、ボイストレーニングが
発音の習得と深い関係があることは、
何ども伝えてきました。
数々の芸能人に、歌を教えている
Maki先生は、スコット先生の認定を受け、
スコット先生の発音矯正メソッドを
取り入れ、独自のメソッドで、
発音矯正を教えています。
Maki先生が、来週、12月23日(祝日)に、
発音矯正のワークショップを開催します。
ただ、スモールグループでの
ワークショップなので、
先着10名様のみご参加いただけます。
Maki先生の3時間のワークショップに
参加して、ネイティブ発音を手に入れたい方はコチラへ
※Maki先生のレッスンの一部を
見れる動画も上のページにアップしてあります。
Maki先生が、
「ネイティブ発音の習得の秘訣」を
レポートにまとめてくれました。
これから、あなたがネイティブに通じる
発音を手に入れるための
目からウロコの発見があるはずです。
Maki先生の「ネイティブ発音を手に入れる秘訣」レポート
を無料でダウンロードするにはコチラ
英会話講師のチカラです。
今日は、私にとって、目からウロコ
だったことをシェアしたいと思います。
さらに、海外で歌手として活躍し、
数々の芸能人に歌を教えている
プロのボイストレーナー Maki先生の
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今年は、1月から今月、12月まで
ボイストレーニングに、1週間に1回の
ペースで通いました。
私がボイストレーニングを習ったのは、
ボイストレーニングが、英語の発音を
矯正するのに、密接な関係があると
思ったからです。
私は、海外に住んでいた時、
「発音」で散々、苦労したため、
ネイティブの発音に近づくために、
今まで、発音の改善には、
徹底的に、こだわって
勉強してきました。
私が思った通り、ボイストレーニングを
習っているうちに、ボイストレーニングが
英語の発音と密接な関係があることが
わかりました。
日本人の英語をネイティブの英語に
近づけるのに、特に大事なのは、
発音矯正の第一人者スコット先生も
言っているように、「息の使い方」です。
英語を話す時には、息をたっぷりと
使って話します。
ネイティブスピーカーは、
話す前にたっぷりと息を吸い込み、
ピリオドまで、ワンブレスで
英語を話します。
私は、ボイストレーニングのレッスンで
「腹式呼吸」を習うことができ、
息に声をのせて話せるようになったのは
とても大きな収穫でした。
最近、目からウロコだったこと、
長年の謎が解けたことがありました。
私は、カフェや、レストランなどで
英語を話す時には、ネイティブに
問題なく通じるのですが、バーや、
騒がしいレストランなど、
大きな声で英語を話さないといけない
時には、英語が通じにくくなることが
ありました。
今まで、それが何でなのか、ずっと
わからなかったのです。
でも、芸能人にも歌を教えている
プロのボイストレーナーの
Maki先生が、「その答え」を教えて
くれました。
以下、Maki先生のアドバイスです。
~ここから~
普通の声量で、普通の大きさで
口を開ける練習しかしていないと、
大きく口を開いて大きな声を出した時に、
口の形がくずれてしまうそうです。
普段そんな練習をすることがないからです。
喧騒の中で大声でネイティブと会話をしていて、
普段より自分の英語が通じないと感じたことは
ありませんか?
それはまさにこういうことなのです。
~ここまで~
これは、長年、気付かなかった
私にとっては大発見でした。
周りが騒がしいところで
大きな声を出さないといけない時に
口の形や、舌の位置がずれて
しまっていたんですね。
ネイティブ英語に近づくのに
もっとも大事なことの一つは
腹式呼吸を使って、英語を話すことだと
お伝えしましたが、
アメリカ人は日常で腹式呼吸を行っています。
長い文章を息継ぎなしに話すことができます。
普段から呼吸を鍛えられているので、
ふくよかな声でリズムのある発音ができるのです。
私たち日本人は途切れ、途切れに話すので、
残念ながら呼吸自体がとても浅いのです。
そのため声自体もとても細く、言語にも
リズムがありません。
意識して呼吸しようとすると、
胸や肩が上がってしまい、
胸式呼吸になってしまうのです。
日本人が、根本的に、発音を矯正するには、
「腹式呼吸」を身につけることが必須です。
今まで、ボイストレーニングが
発音の習得と深い関係があることは、
何ども伝えてきました。
数々の芸能人に、歌を教えている
Maki先生は、スコット先生の認定を受け、
スコット先生の発音矯正メソッドを
取り入れ、独自のメソッドで、
発音矯正を教えています。
Maki先生が、来週、12月23日(祝日)に、
発音矯正のワークショップを開催します。
ただ、スモールグループでの
ワークショップなので、
先着10名様のみご参加いただけます。
Maki先生の3時間のワークショップに
参加して、ネイティブ発音を手に入れたい方はコチラへ
※Maki先生のレッスンの一部を
見れる動画も上のページにアップしてあります。
Maki先生が、
「ネイティブ発音の習得の秘訣」を
レポートにまとめてくれました。
これから、あなたがネイティブに通じる
発音を手に入れるための
目からウロコの発見があるはずです。
Maki先生の「ネイティブ発音を手に入れる秘訣」レポート
を無料でダウンロードするにはコチラ







