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2011年 第84回 アーティスト

2010年 第83回 英国王のスピーチ

2009年 第82回 ハートロッカー

2008年 第81回 スラムドッグ$ミリオネア
2007年 第80回 ノーカントリー

2006年 第79回 ディパーテッド
2005年 第78回 クラッシュ
2004年 第77回 ミリオンダラー・ベイビー
2003年 第76回 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
2002年 第75回 シカゴ
2001年 第74回 ビューティフル・マインド
2000年 第73回 グラディエーター
1999年 第72回 アメリカン・ビューティー
1998年 第71回 恋におちたシェイクスピア

1997年 第70回 タイタニック
1996年 第69回 イングリッシュ・ペイシェント
1995年 第68回 ブレイブハート
1994年 第67回 フォレスト・ガンプ/一期一会
1993年 第66回 シンドラーのリスト
1992年 第65回 許されざる者
1991年 第64回 羊たちの沈黙
1990年 第63回 ダンス・ウィズ・ウルブズ
1989年 第62回 ドライビング Miss デイジー
1988年 第61回 レインマン

1987年 第60回 ラストエンペラー
1986年 第59回 プラトーン
1985年 第58回 愛と哀しみの果て
1984年 第57回 アマデウス
1983年 第56回 愛と追憶の日々
1982年 第55回 ガンジー
1981年 第54回 炎のランナー
1980年 第53回 普通の人々
1979年 第52回 クレイマー、クレイマー
1978年 第51回 ディア・ハンター

1977年 第50回 アニー・ホール
1976年 第49回 ロッキー
1975年 第48回 カッコーの巣の上で
1974年 第47回 ゴッドファーザーPART II
1973年 第46回 スティング
1972年 第45回 ゴッドファーザー
1971年 第44回 フレンチ・コネクション
1970年 第43回 パットン大戦車軍団
1969年 第42回 真夜中のカーボーイ
1968年 第41回 オリバー!

1967年 第40回 夜の大捜査線
1966年 第39回 わが命つきるとも
1965年 第38回 サウンド・オブ・ミュージック
1964年 第37回 マイ・フェア・レディ

1963年 第36回 トム・ジョーンズの華麗な冒険
1962年 第35回 アラビアのロレンス
1961年 第34回 ウエスト・サイド物語
1960年 第33回 アパートの鍵貸します
1959年 第32回 ベン・ハー
1958年 第31回 恋の手ほどき

1957年 第30回 戦場にかける橋
1956年 第29回 80日間世界一周
1955年 第28回 マーティ
1954年 第27回 波止場
1953年 第26回 地上(ここ)より永遠に
1952年 第25回 地上最大のショウ
1951年 第24回 巴里のアメリカ人
1950年 第23回 イヴの総て
1949年 第22回 オール・ザ・キングスメン
1948年 第21回 ハムレット


1947年 第20回 紳士協定
1946年 第19回 我等の生涯の最良の年
1945年 第18回 失われた週末
1944年 第17回 我が道を往く
1943年 第16回 カサブランカ
1942年 第15回 ミニヴァー夫人
1941年 第14回 わが谷は緑なりき
1940年 第13回 レベッカ
1939年 第12回 風と共に去りぬ
1938年 第11回 我が家の楽園

1937年 第10回 ゾラの生涯
1936年 第 9回 巨星ジーグフェルド
1935年 第 8回 戦艦バウンティ号の叛乱
1934年 第 7回 或る夜の出来事


1932/33年 第6回 大帝国行進曲
1931/32年 第5回 グランド・ホテル
1930/31年 第4回 シマロン
1929/30年 第3回 西部戦線異状なし
1928/29年 第2回 ブロードウェイ・メロディー
1927/28年 第1回 つばさ



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アカデミー賞監督賞

受賞作だけじゃなくて他の作品も観たくなります!


2011年 第84回 『アーティスト』:ミシェル・アザナヴィシウス

2010年 第83回 『英国王のスピーチ』:トム・フーパー

2009年 第82回 『ハート・ロッカー 』:キャスリーン・ビグロー

2008年 第81回 『スラムドッグ$ミリオネア 』:ダニー・ボイル


2007年 第80回 『ノーカントリー』:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン

2006年 第79回 『ディパーテッド 』: マーティン・スコセッシ
2005年 第78回 『ブロークバック・マウンテン 』: アン・リー
2004年 第77回 『ミリオンダラー・ベイビー 』: クリント・イーストウッド
2003年 第76回 『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』: ピーター・ジャクソン
2002年 第75回 『戦場のピアニスト』: マン・ポランスキー
2001年 第74回 『ビューティフル・マインド 』: ロン・ハワード 
2000年 第73回 『トラフィック』: スティーブン・ソダーバーグ
1999年 第72回 『アメリカン・ビューティー』: サム・メンデス
1998年 第71回 『プライベート・ライアン』: スティーヴン・スピルバーグ


1997年 第70回 『タイタニック 』: ジェームズ・キャメロン
1996年 第69回 『イングリッシュ・ペイシェント』: アンソニー・ミンゲラ
1995年 第68回 『ブレイブハート』: メル・ギブソン
1994年 第67回 『フォレスト・ガンプ/一期一会』: ロバート・ゼメキス
1993年 第66回 『シンドラーのリスト 』: スティーヴン・スピルバーグ
1992年 第65回 『許されざる者』: クリント・イーストウッド
1991年 第64回 『羊たちの沈黙』: ジョナサン・デミ
1990年 第63回 『ダンス・ウィズ・ウルブズ』: ケビン・コスナー
1989年 第62回 『7月4日に生まれて』: オリヴァー・ストーン
1988年 第61回 『レインマン』: バリー・レヴィンソン


1987年 第60回 『ラストエンペラー』: ベルナルド・ベルトルッチ
1986年 第59回 『プラトーン』: オリヴァー・ストーン
1985年 第58回 『愛と哀しみの果て』: シドニー・ポラック
1984年 第57回 『アマデウス』: ミロス・フォアマン
1983年 第56回 『愛と追憶の日々』: ジェームズ・L・ブルックス
1982年 第55回 『ガンジー』: リチャード・アッテンボロー
1981年 第54回 『レッズ』:ウォーレン・ベイティ
1980年 第53回 『普通の人々』: ロバート・レッドフォード
1979年 第52回 『クレイマー、クレイマー』: ロバート・ベントン
1978年 第51回 『ディア・ハンター』: マイケル・チミノ


1977年 第50回 『アニー・ホール』: ウディ・アレン
1976年 第49回 『ロッキー』: ジョン・G・アヴィルドセン
1975年 第48回 『カッコーの巣の上で』: ミロス・フォアマン
1974年 第47回 『ゴッドファーザーPARTII』: フランシス・フォード・コッポラ
1973年 第46回 『スティング』: ジョージ・ロイ・ヒル
1972年 第45回 『キャバレー』: ボブ・フォッシー
1971年 第44回 『フレンチ・コネクション』:ウィリアム・フリードキン
1970年 第43回 『パットン大戦車軍団』: フランクリン・J・シャフナー
1969年 第42回 『真夜中のカーボーイ』: ジョン・シュレシンジャー
1968年 第41回 『オリバー!』: キャロル・リード


1967年 第40回 『卒業 』: マイク・ニコルズ
1966年 第39回 『わが命つきるとも 』: フレッド・ジンネマン
1965年 第38回 『サウンド・オブ・ミュージック 』: ロバート・ワイズ
1964年 第37回 『マイ・フェア・レディ 』:ジョージ・キューカー
1963年 第36回 『トム・ジョーンズの華麗な冒険』:トニー・リチャードソン
1962年 第35回 『アラビアのロレンス』: デヴィッド・リーン
1961年 第34回 『ウエスト・サイド物語』: ロバート・ワイズ/ジェローム・ロビンス
1960年 第33回 『アパートの鍵貸します 』: ビリー・ワイルダー
1959年 第32回 『ベン・ハー』: ウィリアム・ワイラー
1958年 第31回 『恋の手ほどき』:ヴィンセント・ミネリ


1957年 第30回 『戦場にかける橋』: デヴィッド・リーン
1956年 第29回 『ジャイアンツ』: ジョージ・スティーヴンス
1955年 第28回 『マーティ』: デルバート・マン
1954年 第27回 『波止場』: エリア・カザン
1953年 第26回 『地上より永遠に』: フレッド・ジンネマン
1952年 第25回 『静かなる男』: ジョン・フォード
1951年 第24回 『陽のあたる場所』: ジョージ・スティーヴンス
1950年 第23回 『イヴの総て』: ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ
1949年 第22回 『三人の妻への手紙』: ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ
1948年 第21回 『黄金』: ジョン・ヒューストン


1947年 第20回 『紳士協定』: エリア・カザン
1946年 第19回 『我等の生涯の最良の年』: ウィリアム・ワイラー
1945年 第18回 『失われた週末』: ビリー・ワイルダー
1944年 第17回 『我が道を往く』: レオ・マッケリー
1943年 第16回 『カサブランカ』: マイケル・カーティス
1942年 第15回 『ミニヴァー夫人』: ウィリアム・ワイラー
1941年 第14回 『わが谷は緑なりき 』: ジョン・フォード
1940年 第13回 『怒りの葡萄』: ジョン・フォード
1939年 第12回 『風と共に去りぬ』: ヴィクター・フレミング
1938年 第11回 『我が家の楽園』: フランク・キャプラ


1937年 第10回 『新婚道中記』: レオ・マッケリー
1936年 第9回  『オペラ・ハット』: フランク・キャプラ
1935年 第8回  『男の敵』: ジョン・フォード
1934年 第7回  『或る夜の出来事』: フランク・キャプラ

1932-33年 第6回 『カヴァルケード』: フランク・ロイド
1931-32年 第5回 『バッド・ガール』: フランク・ボーゼイジ
1930-31年 第4回 『スキピイ』: ノーマン・タウログ
1929-30年 第3回 『西部戦線異状なし』: ルイス・マイルストーン
1928-29年 第2回 『情炎の美姫』: フランク・ロイド
1927-28年 第1回 『第七天国』: フランク・ボーゼイジ

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オリジナルの脚本に贈られる脚本賞です!
小説や舞台がある作品の場合は、脚色賞となります♪


個人的には、作品賞よりもこちらが気になります
既に観た作品も感想を書いていないのも多いですが
やはり作品賞受賞のよりも、こちらを多く観ています♪


といっても・・こうして並べてみると、観ていない作品も多くて
これからゆっくり観ていこうと思います。

2011年 第84回 『ミッドナイト・イン・パリ』

2010年 第83回 『英国王のスピーチ

2009年 第82回 『ハート・ロッカー 』 - マーク・ボール

2008年 第81回 『ミルク 』 - ダスティン・ダンス・ブラック


2007年 第80回 『JUNO/ジュノ』 - ディアブロ・コディ
2006年 第79回 『リトル・ミス・サンシャイン』 - マイケル・アーント
2005年 第78回 『クラッシュ』 - ポール・ハギス、ボビー・モレスコ
2004年 第77回 『エターナル・サンシャイン
』 - ミシェル・ゴンドリー、チャーリー・カウフマン、ピエール・ビスマス

2003年 第76回 『ロスト・イン・トランスレーション 』 - ソフィア・コッポラ
2002年 第75回 『トーク・トゥ・ハー 』 - ペドロ・アルモドバル
2001年 第74回 『ゴスフォード・パーク 』 - ジュリアン・フェローズ
2000年 第73回 『あの頃ペニー・レインと 』 - キャメロン・クロウ
1999年 第72回 『アメリカン・ビューティー』 - アラン・ボール
1998年 第71回 『恋におちたシェイクスピア 』 - マーク・ノーマン、トム・ストッパード


1997年 第70回 『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち 』 - マット・デイモン、ベン・アフレック
1996年 第69回 『ファーゴ』 - コーエン兄弟
1995年 第68回 『ユージュアル・サスペクツ』 - クリストファー・マッカリー
1994年 第67回 『パルプ・フィクション』 - クエンティン・タランティーノ、ロジャー・エイバリー
1993年 第66回 『ピアノ・レッスン』 - ジェーン・カンピオン
1992年 第65回 『クライング・ゲーム』 - ニール・ジョーダン
1991年 第64回 『テルマ&ルイーズ 』 - カーリー・クーリ
1990年 第63回 『ゴースト/ニューヨークの幻』 - ブルース・ジョエル・ルービン
1989年 第62回 『いまを生きる』 - トム・シュルマン
1988年 第61回 『レインマン 』 - ロナルド・バス


1987年 第60回 『月の輝く夜に 』 - ジョン・パトリック・シャンリー
1986年 第59回 『ハンナとその姉妹』 - ウディ・アレン
1985年 第58回 『刑事ジョン・ブック/目撃者』 - ウィリアム・ケリー
1984年 第57回 『プレイス・イン・ザ・ハート 』 - ロバート・ベントン
1983年 第56回 『テンダー・マーシー 』 - ホートン・フート
1982年 第55回 『ガンジー』 - ジョン・ブライリー
1981年 第54回 『炎のランナー』 - コリン・ウエランド
1980年 第53回 『メルビンとハワード』 - ボー・ゴールドマン
1979年 第52回 『ヤング・ゼネレーション』 - スティーヴ・テシック
1978年 第51回 『帰郷』 - ウォルド・ソルト、ロバート・C・ジョーンズ


1977年 第50回 『アニー・ホール』 - ウディ・アレン、マーシャル・ブリックマン
1976年 第49回 『ネットワーク』 - パディ・チャイエフスキー
1975年 第48回 『狼たちの午後』 - フランク・ピアソン
1974年 第47回 『チャイナタウン』 - ロバート・タウン
1973年 第46回 『スティング』 - デヴィッド・S・ウォード
1972年 第45回 『候補者ビル・マッケイ』 - ジェレミー・ラーナー
1971年 第44回 『ホスピタル』 - パディ・チャイエフスキー
1970年 第43回 『パットン大戦車軍団』 - フランシス・フォード・コッポラ、エドマンド・H・ノース
1969年 第42回 『明日に向って撃て!』 - ウィリアム・ゴールドマン
1968年 第41回 『プロデューサーズ』 - メル・ブルックス


1967年 第40回 『招かれざる客』 - ウィリアム・ローズ
1966年 第39回 『男と女』 - クロード・ルルーシュ
1965年 第38回 『ダーリング』 - フレデリック・ラファエル
1964年 第37回 『がちょうのおやじ』 - ピーター・ストーン、フランク・ターロフ
1963年 第36回 『西部開拓史』 - ジェームズ・ウェッブ
1962年 第35回 『イタリア式離婚狂想曲』- エンニオ・デ・コンチーニ、アルフレード・ジャンネッティ、ピエトロ・ジェルミ
1961年 第34回 『草原の輝き』 - ウィリアム・インジ
1960年 第33回 『アパートの鍵貸します 』 - ビリー・ワイルダー、I・A・L・ダイアモンド
1959年 第32回 『夜を楽しく』 - スタンリー・シャピロ、モーリス・リッチリン
1958年 第31回 『手錠のまゝの脱獄』 - ネイサン・E・ダグラス、ハロルド・ジェイコブ・スミス


1957年 第30回 『バラの肌着』 - ジョージ・ウェルズ
1956年 第29回 『赤い風船』 - アルベール・ラモリス
1955年 第28回 『わが愛は終りなし』 - ウィリアム・ルドウィグ、ソニア・レヴィン
1954年 第27回 『波止場』 - バッド・シュールバーグ
1953年 第26回 『タイタニックの最期』- チャールズ・ブラケット、リチャード・ブリーン、ウォルター・ライシュ
1952年 第25回 『The Lavender Hill Mob』 - T・E・B・クラーク
1951年 第24回 『巴里のアメリカ人』 - アラン・ジェイ・ラーナー
1950年 第23回 『サンセット大通り』 - ビリー・ワイルダー、チャールズ・ブラケット、D・M・マーシュマン・Jr
1949年 第22回 『戦場』 - ロバート・ピロッシュ
1948年  (なし)
1947年 第21回 『独身者と女学生』 - シドニィ・シェルダン


1946年 第20回 『第七のヴェール』 - ミュリエル・ボックス、シドニー・ボックス
1945年 第19回 『Marie Louise』 - リチャード・シュバイツァー
1944年 第18回 『Wilson』 - ラマー・トロッティ
1943年 第17回 『カナリヤ姫』 - ノーマン・クラスナ
1942年 第16回 『女性No.1』 - リング・ラードナーJr.、マイケル・ケニン
1941年 第15回 『市民ケーン』 - ハーマン・マンキーウィッツ、オーソン・ウェルズ
1940年 第14回 『The Great McGinty』 - プレストン・スタージェス

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2011年 第84回 『別離』(イラン)

2010年 第83回 『未来を生きる君たちへ』(デンマーク)

2009年 第82回 『瞳の奥の秘密』(アルゼンチン)

2008年 第81回 『おくりびと 』:滝田洋二郎(日本)


2007年 第80回 『ヒトラーの贋札 』:ステファン・ルツォヴィッキー (ドイツ/オーストリア)

2006年 第79回 『善き人のためのソナタ 』 :フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク (ドイツ)
2005年 第78回 『ツォツィ』 :ガヴィン・フッド (南アフリカ)
2004年 第77回 『海を飛ぶ夢 』 : アレハンドロ・アメナバール (スペイン)
2003年 第76回 『みなさん、さようなら』 : ドゥニ・アルカン (カナダ)
2002年 第75回 『名もなきアフリカの地で』 : カロリーヌ・リンク (ドイツ)
2001年 第74回 『ノー・マンズ・ランド』 : ダニス・タノヴィッチ (ボスニア・ヘルツェゴビナ)
2000年 第73回 『グリーン・デスティニー 』 : アン・リー (台湾)

1999年 第72回 『オール・アバウト・マイ・マザー 』 : ペドロ・アルモドバル (スペイン)
1998年 第71回 『ライフ・イズ・ビューティフル』 : ロベルト・ベニーニ (イタリア)


1997年 第70回 『キャラクター/孤独な人の肖像』 : マイケ・ファン・ディム (オランダ)
1996年 第69回 『コーリャ 愛のプラハ』 : ヤン・スヴェラーク (チェコ)
1995年 第68回 『アントニア』 : マルレーン・ゴリス (オランダ)
1994年 第67回 『太陽に灼かれて』 : ニキータ・ミハルコフ (ロシア)
1993年 第66回 『ベル・エポック』 : フェルナンド・トルエバ (スペイン)
1992年 第65回 『インドシナ』 : レジス・ヴァルニエ (フランス)
1991年 第64回 『エーゲ海の天使』 : ガブリエレ・サルヴァトレス (イタリア)
1990年 第63回 『ジャーニー・オブ・ホープ』 : ザヴィアー・コラー (スイス)
1989年 第62回 『ニュー・シネマ・パラダイス』 : ジュゼッペ・トルナトーレ (イタリア)
1988年 第61回 『ペレ』 : ビレ・アウグスト (デンマーク)


1987年 第60回 『バベットの晩餐会』 : ガブリエル・アクセル (デンマーク)
1986年 第59回 『追想のかなた』 : フォンス・ラデメーカーズ (オランダ)
1985年 第58回 『オフィシャル・ストーリー』 : ルイス・プエンソ (アルゼンチン)
1984年 第57回 『Dangerous Moves』 : リシャール・デンボ (スイス)
1983年 第56回 『ファニーとアレクサンデル』 : イングマール・ベルイマン (スウェーデン)
1982年 第55回 『To Begin Again』 : ホセ・ルイス・ガルシ (スペイン)
1981年 第54回 『メフィスト』 : イシュトヴァン・サボー (ハンガリー)
1980年 第53回 『モスクワは涙を信じない』 : ウラジーミル・メニショフ (ソ連)
1979年 第52回 『ブリキの太鼓』 : フォルカー・シュレンドルフ (西ドイツ)
1978年 第51回 『ハンカチのご用意を』 : ベルトラン・ブリエ (フランス)


1977年 第50回 『これからの人生』 : モーシェ・ミズラヒ (フランス)
1976年 第49回 『ブラック・アンド・ホワイト・イン・カラー』 : ジャン=ジャック・アノー (フランス/コートジボワール)
1975年 第48回 『デルス・ウザーラ』 : 黒澤明 (ソ連)
1974年 第47回 『フェリーニのアマルコルド』 : フェデリコ・フェリーニ (イタリア)
1973年 第46回 『映画に愛をこめて アメリカの夜』 : フランソワ・トリュフォー (フランス)
1972年 第45回 『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』 : ルイス・ブニュエル (フランス)
1971年 第44回 『悲しみの青春』 : ヴィットリオ・デ・シーカ (イタリア)
1970年 第43回 『殺人捜査』 : エリオ・ペトリ (イタリア)
1969年 第42回 『Z』 : コンスタンタン・コスタ=ガヴラス (フランス/アルジェリア)
1968年 第41回 『戦争と平和』 : セルゲイ・ボンダルチュク (ソ連)


1967年 第40回 『運命を乗せた列車』 : イジー・メンツェル (チェコスロヴァキア)
1966年 第39回 『男と女』 : クロード・ルルーシュ (フランス)
1965年 第38回 『大通りの店』 : ヤン・カダール (チェコスロヴァキア)
1964年 第37回 『昨日・今日・明日』 : ヴィットリオ・デ・シーカ (イタリア)
1963年 第36回 『8 1/2』 : フェデリコ・フェリーニ (イタリア)
1962年 第35回 『シベールの日曜日』 : セルジュ・ブールギニョン (フランス)
1961年 第34回 『鏡の中にある如く』 : イングマール・ベルイマン (スウェーデン)
1960年 第33回 『処女の泉』 : イングマール・ベルイマン (スウェーデン)
1959年 第32回 『黒いオルフェ』 : マルセル・カミュ (フランス/ブラジル)
1958年 第31回 『ぼくの伯父さん』 : ジャック・タチ (フランス)


1957年 第30回 『カビリアの夜』 : フェデリコ・フェリーニ (イタリア)
1956年 第29回 『』 : フェデリコ・フェリーニ (イタリア)


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