映画を観よう

古くても、新しくても、映画はイイよね!

素敵な映画に出会えた時の気持ちを、誰かと共有したいな♪

つい・・・予約可能・・・という文字を見て


私の右手が勝手にクリックしていました(汗



ブロークバック・マウンテン の DVD

BBM


9月になれば

彼らに会える・・・


心の準備だけは

もうできているのですが・・・





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このところ、落ち着いて映画の感想を書ける時間がなくて

観ているのは溜まっているのにぃぃ~~~と

ん?ならば、1日くらい観ないで感想を書けばいいのか??


今頃気づくオマヌケな私です(汗


で、今日も・・・近況報告記事になっちゃいますが~~~


明日から、私の愛する桜坂劇場 にて

この作品が再上映されると聞いて小躍りしています!!


ホテル・ルワンダ

ジェネオン エンタテインメント
ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション

先日、ついに劇場公開作品を観ることができた私としては

きっと。。きっとこれも観にいけるんじゃないか?と

かすかに期待をしているところで・・


主人に猫なで声でお願いしようと目論んでおります(苦笑



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探し物・・やっと見つかりました!!


2日間もかけて大掃除をした結果・・・


誰もが一度は経験のある・・・

フツーにそこいらへんから出てきました(苦笑)


それも・・・犯人と思われる末娘が


これって~~~~といいながら何気にもってきました



これで、安心して眠れるわ!!ということで

昨日は夜9時には、就寝してしまった私(驚)


目が覚めたらもう朝でした・・・(汗





というわけで、今日から平常に戻りますよぉ~~~~









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昨日から、我が家は大掃除・・・


何でこんな時期に~~~~???と思うでしょうが・・



そ、それは・・・


とても大切なものが無くなったから(汗



外に持ち出した覚えはない・・(はず。。)ので

絶対に家の中にあると思うのだけれど

心当たりの場所を探しても見つからず・・・(涙)


この際だから掃除しながら・・と思っているのだけれど

いまだに見つからない・・



そんなわけで・・コメント返しも、皆さんのところへの訪問も

遅くなってしまいましたが・・

今日もガンバって探してみようと思います!

ま、おかげで家もキレイになるしぃ~~~(能天気な私です)




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ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード


アメリカ 2006年

トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、ポール・ベタニー、イアン・マッケラン、アルフレッド・モリナ、ジャン・レノ、ユルゲン・プロフノウ、エチエンヌ・シコ、ジャン=ピエール・マリエール

やった!!!


監督:ロン・ハワード 『シンデレラマン』、『アポロ13』

脚本:アキヴァ・ゴールズマン 『シデレラマン』、『アイ,ロボット』

音楽:ハンス・ジマー『パイレーツ・オブ・カリビアン』、『マダガスカル』


【ストーリー】

講演のためパリに滞在していたハーバード大学教授ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)の元に、パリ市警のコレ警部補(エチエンヌ・シコ)がやってきて、力を貸して欲しいと言う。渡された写真には、ルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエール(ジャン=ピエール・マリエール)の無残な死体が写されていた。

ソニエールは怪しげな修道士に殺害されたのだが、遺体は自らなんらかのメッセージとして奇妙な体勢で横たわり、周囲には不可解な暗号らしきものが記されていた。フランス司法警察のファーシュ警部(ジャン・レノ)は、ラングドンが犯人と睨み事件現場に呼び出したのだ。宗教象徴学の権威であるラングドンはさっそく暗号の解読を始めるが、そこへ、暗号解読官ソフィー・ヌヴー(オドレイ・トトゥ)が現われる。ソフィーは殺されたソニエールの孫娘で、遺体のそばにあったメッセージの重要性を知っていた。また、ファーシュ警部がラングドンを犯人と考えていることを察知し、事件解決には彼の力が不可欠だと確信する彼女は、ラングドンを警察の追ってから救い出し、ナゾを解くために行動をするのだった・・・。




面白かったです!!


上下巻に別れる大作(?)でベストセラーを映画化!

その時点で、原作を先に読むことをやめようと思いました。


もう少し短い原作ならば、読んだかもしれないけれど・・

いくら長い映画と言っても、絶対に全部を映画化するのはムリ!

そう思ったので・・・

原作を読んでいたら・・・面白い!と素直に思えなかったかも(苦笑)



あっという間に終わってしまったような感じがしたほど

題材が好きな分野だったこともあって
(ミステリー好きだし、キリスト教の関連も好き!)

うまく引き込まれてしまいました!


綴りあそびのシーンなんかワクワクしました!

ああいうのって好きです!本当にできる人は、

あんなふうに文字が浮き出て見えるんだろうなぁ~と思ったりして


面白かったところを細かく書くとネタバレになっちゃうので

いまいち書けませんが・・・


殺されたソニエールが、そこまで手の込んだメッセージを残さなくては

いけなかったのは、秘密を守るため・・・

ソフィーが表れることも、ラングドンと一緒に謎解きをするのも

賭けですよね!!あのタイミングで二人が会わなければ・・

もう既にその時点で、寄木細工のような謎解きが始まっていて


見終わった後になって

「ああ、そうだ、あそこでああなったのは。。そういうことなんだ・・」

などと、一人でニンマリしてしまいました。


そういう意味では、よくできた作品だと思いました!!

(ただし、原作を読んでいないからだということを付け加えておきます)



閉所恐怖症のラングドンにトム・ハンクス

人の良さというか人間味がじわりと出てて大学教授にしちゃあ

スマートじゃないし、ちょっと頼りなげだけれど

まあまあ、いい感じと思いました!


ソフィー役のオドレイ・トトゥ

アメリでの飛んだ可愛さは無くても

クリッとした瞳が綺麗で、どこか憂いがあっていいですね♪


サー・リー役のイアン・マッケラン

いや~~~、まんまと、騙されましたよぉ~~(苦笑)

かなり、ギリギリまで怪しんでいたんですけど・・・

うぅ~ん、さすがですね!!ピッタリの役柄でした!!


ピッタリ!と言えば・・・やはりこの人でしょう!

ポール・ベタニー!!!!

今回も、裸体を惜しげもなく披露(?)してくれていましたし

(そこはあまり重要じゃないはずだけれど・・・つい書いちゃいます)

彼の存在は、この作品の根本にあるのかなぁ~と思ってしまいました

幽霊。認められない存在。


信じて、ただ信じていただけなのに・・・

切なくて、胸が苦しくなりました。最後は、アリンガローサ司祭と共に!

彼の魂は救われたのでしょうか??


「シラスは?」ファーシュ警部にアリンガローサ司祭が聞いたとき

胸が痛くなりました・・・




巷では、かなりな酷評。

ミスキャストだとか、サスペンスとしても未完成!

という声も多いのですが・・


たぶん、原作とはまったく別のものとして観た私は

それなりに楽しめたと思った作品でした!

(なんせ、原作を読んでいないので・・何度もしつこい?苦笑)



なにより・・久しぶりに劇場で観たことで

かなりアマ~~~イ感覚になっていると思いますけれど・・・

それを引いても、面白かったです!



マグダラのマリアが・・・?

そういう解釈になると、確かに秘密として守らなくちゃダメかも・・

バチカンが怒りますよね(苦笑)


でも、それって、微妙に女性軽視ですか?

女性だとダメなの?そうなの??

母性を敬っていると取るか、女性軽視と取るか・・・前者と思いたい。

さて、これで、心置きなく原作を読むことができそうです♪





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