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2011年09月24日

ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年)

テーマ:11年09月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-ワイルド・スピード MEGA MAX


【鑑賞日:2011年9月23日】

珍しく二日連続映画館へ行ってきた…10月1日から正式公開される「ワイルド・スピード MEGA MAX」の23、24、25日限定の先行上映の初日です。もちろん鑑賞は字幕スーパー版で、1200円で見れるレイトショーなんで、けっこう混雑してたけど…劇場が満杯になるほどではなかったですね。隣のシアターでやってた「モテキ」の方に、若いお客さんはけっこう流れている感じ。さて、本作は…前作のラストがそのままオープニングになっているという完全続編、おなじみの面子がしっかりと登場するのはもちろんのこと、ロック様ことドウェイン・ジョンソンが新キャラクターとして新たに参入しているのが見どころですよね!

前代未聞の大胆な方法で、護送中のドミニクを脱獄させた元FBI捜査官のブライアンと、恋人でありドミニクの妹でもあるミア。二人もドミニク同様指名手配の身となり、現在はブラジルのリオデジャネイロにいた。ドミニクとは別行動をとっており、かつてのドミニクの仲間ヴィンスの元で世話になることに。そこでヴィンスから“盗み”の仕事を持ちかけられ、承知する二人。その後、ドミニクも合流を果たし仕事に取り掛かるのだが…雇い主である、リオの黒社会を仕切りレイエスとトラブルを起こしてしまう。さらに、騒動を聞きつけたFBI特別捜査官ホブスが部下と共に乗り込んできて、ドミニクたちを捕まえようとするのだが…。

列車内から車を盗み出すという序盤のカーアクションから、地元ギャング団とFBI捜査官を同時に相手する三つ巴の銃撃戦、肉弾戦、逃走劇と…アクションのつるべ落としで物語は進行。ほんと、3Dなんて要らん、要らん、相変わらずアドレナリン全開、全盛期の007並みのアクションバカ映画です。後半になると、お前まで出てくるのかと思っちゃう、過去の作品で、メインを務めたキャラクターたちが再び集結…映画秘宝に「オーシャンズ11」みたいになってるというレビューが載っていたが、まさにそんな感じで話は転がっていく。現金の強奪を企てるメンバーが、あの手、この手で、難攻不落の巨大金庫に挑んでいくんだけど…。

ダニー・オーシャンやルパン三世も度肝を抜く、カーキチらしいつっこみ満載の戦法を考案するヴィン兄貴たち…どんな作戦を思いついたかは、見てのお楽しみというところかな?準備段階で、無理やり過去の作品を彷彿とさせるゼロヨンシーンなども登場し、サービス満点。でも…せっかくの作戦が思わぬトラブルで使えなくなる!?結局、さらに大胆なお馬鹿作戦を考案して、力技で強奪計画を強行するヴィン兄貴たち。破壊の限りを尽くすクライマックスのカーアクションは、単なる強盗団ではなく、もはやテロリスト。「西部警察」かよと思っちゃうほど、気持ちがいいくらいに、パトカーが何台もクラッシュし続けるのも壮観ですよ、ぜひ劇場の大スクリーンで堪能されたし。 

そうそう忘れちゃいけないヴィン兄貴とロック様のガチバトルなども、「エクスペンダブルズ」並みに盛り上がる。でもどっちもつるっ禿マッチョなので、ちょっとキャラかぶってるか?スラム街で追いかけっこしてるとこなんて、後ろから見ると、どっちがどっちだかわからなくなってるし(笑)パート3でけっこう目立つ役で初登場し、前作、MAXの冒頭にも顔を出していた韓国人のハンが、またも登場。あれ、でもハンってパート3で死んだよな?MAXの時は、あの冒頭のエピソードが、パート3の前日談になっているんだろうと解釈したんだけど、今回もそうなの?ってことは、時系列的にはパート3って、今回の話よりももっと後になるということなのだろうか?ちょっと謎だ。

新キャラも含めて凄い顔ぶれなんだけど、やっぱりアノひとがいないと、せっかくの夢の共演も少しばかりテンションが下がり気味だあね、レギュラーキャラをぶっ殺すのも考えものですよ。でもですよ、エンディングクレジット中に、ある人物のノンクレジットカメオ出演と、さらに、予想もしてなかったとんでもない事実も発覚!パート3でヴィン兄貴がカメオ出演した時よりも、衝撃的だった。ああ、途中で出てった人が何人かいたけど、いつも言うように映画のクレジットは最後まで見ましょうね。映画秘宝情報によると続編の制作は既に決定しているそうで、もしかしたら今回の物足りなさを次回で返上してくれるかもよ?



監督:ジャスティン・リン
出演:ヴィン・ディーゼル ポール・ウォーカー ジョーダナ・ブリュースター ドウェイン・ジョンソン


【アメリカ盤BDは10月4日発売予定!】
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勝手に映画紹介!?-Fast Five

 
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2011年09月23日

世界侵略:ロサンゼルス決戦(2011年)

テーマ:11年09月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-世界侵略:ロサンゼルス決戦


【鑑賞日:2011年9月22日】

先週から公開が始まっている「世界侵略:ロサンゼルス決戦」をシネコンのレイトショーで鑑賞…公開から5日ほど経過してるが、めずらしく劇場内は混雑してた。宇宙人が攻めてきて、アメリカの海兵隊が迎え撃つというSF要素の入ったバリバリ戦争映画なのだが、若いカップル、中年夫婦、大学生らしき若いグループなどに交じって、友達同士らしい二人連れの綺麗なOL風ねーちゃんとか、幅広い層の観客で意外と盛況。確かこれも、同時期公開の「サンクタム」同様、先の震災で公開が延期になった作品だよね。とにか人がいっぱい死ぬ映画は、最低限半年は封印しないといけなかったんだろうね、やっぱり…お蔵入りやDVDスルーにならなくて良かった。

世界中に突如飛来した流星群は、未知の宇宙生物による侵略行為の開始であった…海岸から現われた正体不明の生物は、あっという間にロサンゼルスの街を壊滅寸前に追い込む!一方、LA近郊の海軍基地に所属するマイケル・ナンツ二等軍曹は、体力や精神面が限界に近づき退役する決意をしたばかりだったのだが、そのナンツにも、召集の命令が下る。ウィリアム・マルティネス少尉率いる小隊に急きょ合流する事になったナンツは、ロス西警察署に取り残された人の救出任務を任される。実は、街ごと焼き払う空爆が予定されていたのだ。作戦開始までに民間人を助け出し、基地に戻らなければならないのだが…。

基本「ブラックホーク・ダウン」と「ID4」をごちゃまぜにしたような映画です…ところどころ「宇宙戦争」や「スターシップ・トゥルーパーズ」「プライベート・ライアン」も入っていて、ついでに「ゾンビ」っぽさも感じます。そうそう、ヒーロマンが出てこない「ヒーロマン」(アニメ)みたいな映画でもあったかな?既視感ありありな内容なんだけど、途中から我らがミシェル・ロドリゲス姐さんも出てくるので、そんなもんどうでもよくなってしまいます。とにかく、撃って、撃って、撃ちまくれな映画です。日本の「ガメラ2 レギオン襲来」が自衛隊映画と呼ばれているように、本作も相手こそ宇宙人ですけど、リアルな戦争映画、海兵隊映画として、充分に楽しめる内容になってますね。

通常兵器で、未知の生物と対等にやりあえるというのはツッコミどころなのかもしれないけど…平成ガメラシリーズを見た自衛隊の人が、うちの兵器だったら怪獣くらい倒せると当時の映画解説本で豪語していたのを読んだことがあるので、アメリカの武力だったら宇宙人くらい、簡単に撃退できるのかもしれない。つまり、これは海兵隊を鼓舞する、そして正当化する映画なわけでもあるんですね。案の定、救出に行く民間人の中に中東系の親子が…その親父さんが、海兵隊への賛辞を贈り、そして彼らと共に戦い、かばって犠牲にもなるというこれ見よがしなシーンがありましたね。アメリカの海兵隊は、味方ならどんな人も平等に助けるよというPRなんだろうなぁ(笑)

一応、戦闘が始まる前に…テロップつきで小隊のメンバーを紹介してくれて、結婚間近の黒人とか、足手まといのひよっこ新人とか、細かなドラマがたくさん用意されているんだけれども、人が多すぎて、前半は誰が誰やらわからなくなるところもある。話が進んでいくと、犠牲者が増え、登場人物が減っていくので、おのずと誰を中心に話を追いかけていけばのいいのかなというのは判断できるようになるんだけどね。中でも、イラク戦争で、部下を失った主人公の軍曹が、皮肉なことに部下の弟と同じ小隊に入ってしまうという話は、けっこう肝だったかもしれないね。あとは初実戦に燃えるエリート少尉の空回り具合なんかも面白く見れる。


監督:ジョナサン・リーベスマン
出演:アーロン・エッカート ラモン・ロドリゲス ミシェル・ロドリゲス ニーヨ ブリジット・モイナハン


【アメリカでは既にBD発売】
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勝手に映画紹介!?-Battle: Los Angeles

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2011年09月17日

サンクタム(2010年)

テーマ:11年09月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-サンクタム

【鑑賞日:2011年9月16日】

昨日から公開が始まっている「サンクタム」の3D吹き替え版を近所のシネコンのレイトショーで鑑賞してきた。初日のみ劇場内最大のTHXスクリーンで上映、それ以外は他の作品との兼ね合いで小さいスクリーンの上映になってしまうので、めずらしく公開初日に行ってきたというわけです。それにしても、吹き替え版しかないとは…劇場の大きさにばかり気を取られてしまい、オイラが行ってるシネコンでは字幕版の上映がない事に気づかなくて、チケット売り場で思わず絶句してしまった。チケ売り場のおねーちゃんが、申し訳なさそうに…3Dの字幕は見づらいので、どうしても吹き替えの上映を優先しちゃうんですよね~とか慰めてくれたけどさ、やっぱ字幕版で見たい。

南太平洋に浮かぶとある島…熱帯雨林の奥に存在する洞窟の謎を解明しようと、フランク率いる調査隊、ダイバーの面々が黙々と作業を続けていた。そんな中、この調査の出資者であるカールがガールフレンドのヴィクトリアを伴ってやって来たのだが、調査の手伝いをするフランクの息子ジョシュは、仕事をさぼりカールたちと行動を共にしていた事で、フランクから注意を受け、ふてくされていた。その矢先に、ようやくフランクたちが未踏の場所を発見し…。一方、洞窟の外では嵐が接近、ベースキャンプのスタッフたちも避難をはじめていたのだが、洞窟の中と連絡がとれなくなってしまった!やがて洞窟内にも大量の水が流れ込み始め…。

当初は4月の公開だったけど…東日本大震災の影響で公開延期になっていた作品です。直接、津波やら地震やらが描写される映画ではないんだけど、人が溺れ死ぬシーンは頻繁に出てくる、それも3D映像になって超リアルに描かれているわけですから、まぁ、延期も仕方がなかったのかなぁとは思いますね。で、ようやく公開になったわけですけど、台風シーズン真っ盛りの、今というのもけっこうタイミングが悪いような気が?台風の影響で鉄砲水がバンバン流れ込むシーンとかあるんですけど…あんなに大きな台風災害の後で、今度はよく無事に公開できたもんだと、思わずにはいられなかったよ。

映画の方は…水曜スペシャル、川口浩の探検隊チックな映画であり、脳内ミュージックはロッキーやS.W.A.Tのテーマ曲、はたまた嘉門達夫の「ゆけ!ゆけ!川口浩」が鳴りっぱなしな感じです。製作総指揮としてジェームズ・キャメロンが参加しているので、洞窟の奥から、未知の生物が現われたりなんて展開も期待したんですけど、「ディセント」や「地獄の変異」のような変化球作品と違って、ベタベタ、直球のサバイナル探検隊映画になってるので、そういう方向にはまったくもっていきません。実際の極限状態では、そんな未知の生物なんかよりも、人間同士の醜い争いの方が危険だよという事で、アクション的な展開は用意されてますけど…。

話は大して新鮮味のあるものじゃないけど…3D映像はそこそこ迫力あり(トランスフォーマー3Dほどじゃない)。前人未到の洞窟の深部に、ポツンと人が佇んでいるようなシーンなんかでは、“洞窟広っ!?”っていう視覚のインパクトが半端じゃないです。こんなところに、置いてきぼりにされたら、普通は助からないよなぁ~という絶望感、孤独感が一気に押し寄せてきますよ。逆に、真っ暗やみの先から、小さな明かりが細々と見える時はやたらと感動的だった。ただ、探検隊メンバーがヘルメットにつけてるライトが、3D映像だとやたら眩しく感じ、けっこう目が疲れましたね。他は見やすい、そして奥行き感とかが素晴らしいんだけど、そこだけひっかかった。

探検隊のリーダーは、「M:I:2」でトムくんが変装した悪役の人だな、どこかで見たことあるなぁとずっと考えてたんだけど、さっき映画の公式サイトを覗いて納得した。案の定、トラブルメーカーだった出資者は「ファンタスティックフォー」のゴム人間やってた人だった。他は、そんなに気になるキャストってあまり出ていなかったような…。今回、仕方なく吹き替え版での鑑賞だったんですけど…浪川大輔とか松本梨香とかメインキャストの声優さんは本職の声優さんだったので、違和感なくは見れたのは良かったです。このレベルの吹き替えだったら、我慢できるかな?これから3D作品がますます増えるんだろうけど、やっぱ字幕版での上映ももっと検討してほしいなぁ。


【アメリカでは既にBD発売、ちゃんと3D版も出てるよ!】
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2011年09月09日

鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星(2011年)

テーマ:11年09月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星


【鑑賞日:2011年9月8日】

都市部の劇場ではとっくに公開が始まっている「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星」が2か月遅れで近所のシネコンにやって来たのでレイトショーで見てきた。せめて夏休み期間中にやってくれよなぁとか思っている子供や学生さんも少なくなかったであろうが…きっと、夏休みいっぱいで公開が終わった劇場からフィルムがまわって来たんでしょうね(笑)さてハガレン、前の映画版をレンタルDVDで見た時は、原作もアニメも見てなかったのでチンプンカンプンであったけど…今回は2009年の新テレビシリーズ(FA)を見たので(といっても半分くらいで挫折したが)…キャラとか設定なんかは一通り知識があります!でも番外編みたいなもんなんで、いちげん客でも楽しめるような独立したストーリーにはなってましたね。

セントラルの刑務所から一人の囚人が脱獄した…たまたま現場近くにおり、逃げ出した男メルビン・ボイジャーと出くわした鋼の錬金術師エドワード・エルリックと、その弟アルフォンスだったが、錬成陣を使った不意の攻撃に遭い、取り逃がしてしまった!翌日、ロイ・マスタング大佐の調査に同行したエルリック兄弟は、獄中でボイジャーがテーブルシティに不法入国をし逮捕されたクレタ人女性の新聞報道に興味を抱いていた事実を知ると、そこに手がかりがあるのではないかと考え、早速、テーブルシティに向かうのだが…乗り込んだ列車の中で、急に狼キメラが暴れ出し、さらには“黒コウモリ”と名乗るテロリストまでが襲来する!その戦いの最中、再びエリルック兄弟の前にメルビンが現われて…。

たぶん、意識してるんでしょうね…作画のトーンが明らかに前作やTVシリーズと違う。なんとなく、ボンズというよりは、一昔前のジブリアニメみたいな動き。と、思ったらキャラデザ、作画監督がジブリ出身の小西さん。もっといっちゃうと、古臭い漫画映画的な印象なんですよ…なんか今っぽくない。アニメならではの萌えっぽい要素を、ちょっと簡略化していて、画を動きやすくする事を優先しているような感じですよね。第一印象は雑な作画だなぁと、この前のTVシリーズの方がクオリティが高く安定していたんじゃないかと、正直思ってしまったのだが…活劇シーンになると、この作画がけっこう生きてきて、アニメならではの動く面白さというのはしっかりと感じられた。線の感じが時々劇画っぽくなったり、これはこれで良かったのかもしれない。

ストーリーは、ちょっと複雑すぎる部分もあるが…要約するとエルリック兄弟たちが属する国と、もうひとつ別の大国との間にはさまれ、両国から蔑まされている小さな崖下の国が、国の再建をかけて大国に戦いを挑むって感じのお話。で、エルリック兄弟たちの国は、最初は友軍ってことでやってきたんだけど…いつしか、目下の国をこき使うように変わっていたので、小さい国の人間からみれば、大国はどっちも同じだなぁと、そういうことを言いたいみたいね。エルリック兄弟は、そういう確執があるという現実を目の当たりにし、自分たちは何をすべきなのかという選択に迫られていく。禁断の術に手を出し、代償を払わなければならなくなったエルリック兄弟の過去という。この作品のファンにはおなじみの設定が、今回のゲストキャラの兄妹にも深く関わって来て…。

中盤の謎解きから始まり、劇場映画らしいハッタリが利いたクライマックスの大仕掛けなどは、だんだんと面白くなってきた。ミステリー作家の真保裕一が脚本を担当しているのも影響しているのか、この世界だからこそ通用するようなトリックであったが、探偵小説的な犯人探し、どんでん返しなんかもしっかりと用意されているのが興味深かった。逆に物足りない点といえば…ハガレンレギュラーキャラの活躍みたいなのが少ないという点。前の映画では、シリーズもののアニメ映画らしいお祭り騒ぎに面食らってしまう部分があったんだけど、そういうサービスが逆に本作ではほとんどなかった。内海賢二が演じるアームストロングとかはもっと出番があっても良かったのになぁって思ったよ。ゲストの坂本真綾は出番が多かったので満足でした。


監督:村田和也
出演:朴璐美 釘宮理恵 高本めぐみ 三木眞一郎 折笠富美子 内海賢二 坂本真綾 森川智之 


【関連書籍はこちら】
ANIME KINEJUN vol.1「鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星」大特集
勝手に映画紹介!?-ANIME KINEJUN vol.1

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