↓eigasukiの読書忘備録↓

http://ameblo.jp/eigasuki2/


Google




Web を検索
ブログ内を検索
















2011年02月01日

RED/レッド(2010年)

テーマ:11年01月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?

【鑑賞日:2011年1月31日】

先週から始まっている「RED/レッド」をシネコンのレイトショーで鑑賞…ブルース・ウィリスをはじめ、おっさん&おばさん俳優が大挙出演しているアクション映画。派手なアクションも見ものですが、コミカルな要素も強く、ベテラン俳優たちのおちゃめな掛け合いはけっこうツボだったり。肉体派スターの大集合が「エクスペンダブルズ」だったら、次から次へと登場するシニアスターのオンパレードが本作…なんせ「エアウルフ」のドミニクまで出てますから!全体的に小気味よいテンポで作品は進み、退屈しないで最後まで見れる、なかなか粋なエンターテイメントに仕上がっていた。もともとはDCコミックのグラフィックノベルが原作なんだそうだが、これだったらアメコミものが苦手な人も楽しめるのでは?

CIAを引退したフランク・モーゼズが、田舎の小さな家で平和な暮らしをしていた。唯一の楽しみは…役所の年金課の担当者サラと、電話を通じての他愛もないおしゃべり。何度か言葉を交わすうちに、ようやくデートの約束をとりつけ舞い上がるフランクだったが、その直後、武装したコマンド部隊かがフランクの自宅を襲撃!あっという間に敵を返り討ちにはしたのだが…電話を盗聴されていた事に気づき、サラの安否が気になってしまう。すぐにサラの住むカンザスシティへと向かうフランク…しかし実際には初対面の二人。外出先から帰宅したサラは、突如現れたフランクに戸惑い、話も信用できず抵抗を試みるのだが…争っている暇はないと、フランクはサラを拉致同然で無理やり車に押し込み…。

ブルースはダイ・ハード級のアクションを随所で見せつつ(予告でも流れている、パトカーを降りながらのスムーズな動作の射撃シーンとかけっこういい感じ)、電話でナンパしたねーちゃんにプラトニックな愛を貫く。最近はやりの「ナイト&デイ」タイプの巻き込まれがたスパイアクション&ラブコメといった物語なんだが…主人公のブルースが、一人じゃ手に負えない事件だからって、曲者の仲間に助っ人依頼をするというところが、本作の面白いところ。言動はおかしいがやる時はやる“クソじじい”ジョン・マルコヴィッチや…狙撃用のライフルから機関銃までぶっ放す“元MI-6の女スパイ”ヘレン・ミレンの存在がピカイチ。二人の息がぴったりとあった後半の大銃撃戦(マルコヴィッチがサポート役)はかなりシビレます!

ただ、残念なのはモーガン・フリーマンの扱いか?もともとガンで死にかかってるという役どころなんだけど…活躍が一番中途半端。中盤での出来事を踏襲して、もうひと踏ん張りしてほしかったなぁと。どこかでそうなるんじゃないかと期待してたんだけど…こちらの願いはかなわなかったかな?シリアスな見せ場だった割に、仲間たちにもすぐに忘れられちゃってたしな(爆)チラシからは名前も顔も省かれちゃってるけど…実はブライアン・コックスなんかも出演していて、このおっさんが意外とおいしい働きをする。他にもリチャード・ドレイファスとか、最初にも書いた「エアウフル」のドミニクことアーネスト・ボーグナインなんかが、意外なところでひょっこりと顔をのぞかすのも、映画ファンには嬉しいことだろう。

ブルースが恋する年金課のおねーちゃん、メアリー=ルイーズ・パーカー…、実はけっこうなおばちゃんなんだけど濃いジジ、ババに囲まれてるので、これが意外と若々しく、可愛く見えるんだよね。色気とかを感じるようなセクシーなヒロインじゃないんだけど、一人場違いな普通っぽさが、適度な安心感を与えてくれて良かった。CIAへの潜入ミッションあたりは、ちょっと「ミッション・インポッシブル」の1作目とかぶっているような展開もあったが、蹴り一発で壁をぶち壊すありえねーブルースとか、そのブルースたちを追いかける若手のエリートCIA捜査官、カール・アーバンとのどつきあいアクションなど凄すぎて笑っちゃう場面も多々あり。個人的にはトムくんの「ナイト&デイ」よりも、こちらの方が好みですね…ぜひ、もっと懐かしのジジ、ババ俳優を起用して続編を作っていただきたい!


監督:ロベルト・シュベンケ
出演:ブルース・ウィリス モーガン・フリーマン ジョン・マルコヴィッチ ヘレン・ミレン カール・アーバン


【アメリカでは既にBlu-ray化】
Blu-ray Red (Movie-Only Edition)
Blu-ray Red (Special Edition)
勝手に映画紹介!?-Red (Movie-Only Edition) 勝手に映画紹介!?-Blu-ray Red (Special Edition)



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2011年01月29日

グリーン・ホーネット 3D(2010年)

テーマ:11年01月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-グリーン・ホーネット

【鑑賞日:2011年1月28日】

先週から始まっている「グリーン・ホーネット」の3D上映、字幕スーパー版を近所のシネコンで鑑賞した。そんなに混雑はしていなかったけど、客の入りはボチボチ…やっぱ3D効果でしょうかね?オリジナルを知っていそうなおじさんの一人客とか、チケット売り場でタイトルもろくに読めないバカップル(吹き替え版を見に来たらしいのだが、やってなくて、さんざんチケット売り場で二人で悶着…しかも運悪くそいつらがオイラの後ろの座席に座りやがった!)まで、適度に座席が埋まってました。オイラもオリジナルをちゃんと見たことはないけど、ミスター・カトーをブルー・スリーが演じていたという知識くらいはもちろん持ち合わせている(大昔に「ドラゴン/ブルー・スリー物語」を見て覚えたさ)。

新聞社の創業者である厳格な父に育てられたブリット・リードだったが、大人になった彼は、その反動でどうしようもない放蕩息子ぶりを発揮していた。そんなある日、父親がハチに刺されて急死してしまい、新聞社の経営を受け継ぐことになったのだが…真面目に働く気はない様子だ。やがて、父親の運転手をしていたカトーという男と対面したブリットは、彼が天才発明家で、父親の依頼で色々なハイテクマシーンを開発していたのを知り、さらには武道の達人であった事から、二人でヒーローになる事を提案。悪党を倒すには、自分たちも悪党のフリをして相手を油断させようという作戦で騒動を起こす。そして自らグリーン・ホーネットと名付け、自社の新聞記事で盛りたてるのだが…。

セス・ローゲンの相変わらずのボンクラぶりが最高…香港映画程ではなかったが、ジェイ・チョウも率先して生身のアクションを行っていたし(3Dなんかにしなくたって、動ける人なんで、正統派のアクションで見せきっても良かったはずだ)…思いのほか良くできていたエンターテイメント。劇中では“ベン・ハー”と呼ばれていたけど、まるでボンドカーのような愛車の“ブラック・ビューティー”の活躍がとにかく爽快…機関銃やミサイルが飛び出たり、脱出装置がついていたり、本当に一昔前の007みたいなカーチェイス、カーアクションが拝めて楽しかった。「イングロリアス・バスターズ」のランダ大佐で一躍有名になったクリストフ・ヴァルツを悪役に据えるセンスも評価したい。

ただ、キャメロン・ディアスの扱いはイマイチ、「アイアンマン」のグウィネス・パルトロウや、「アイアンマン2」のスカーレット・ヨハンソン的な立ち位置を期待してたのだが…どっちつかずな役どころ。最後の方で、ちょこっとお色気もどきのシーンもあったが、作品に華をもたらすようなキャラクターにはなっていなかったかな?ついでに言っちゃうと…少し長いかな?主役二人の掛け合いやアクションは単純に楽しめて面白かったんだけど、3D作品だけにもう少し無駄を省いたブラッシュアップも必要かと、けっこう目が疲れる。これって、2Dで上映しているところもあるんだっけ?そんなに3Dの効果を感じる映像も多くなかったので、かえって2Dで見た方が、もっと作品を素直に楽しめたかもしれないなぁ。

余談ですけど…最初に書いたバカップルが、カトーの名前に食いついて爆笑してました。なんで、カトーなのに中国人?って(ジェイ・チョウは台湾出身だけど)。えーー、そこ笑うところなの?絵が得意という設定のミスター・カトーが、ちゃんとブルース・リーのイラストも描いてたじゃんねぇ~…もしかしたら、ああいう人たちは「燃えよドラゴン」なんかも見てないのかもしれませんね。もうひとつ余談ですが…こんな映画を見た後だと、駅前にたむろししていた、ヤンキー風のクソガキ集団(道に広がってて通れねぇ)に、オイラもキックの二、三発お見舞いしてやりたくなりましたが…残念ながら、オイラの横にはミスター・カトーもいないし、ブラック・ビューティーもないのねん、これが現実。心の中で“邪魔だ!”と罵りながら、その集団を迂回して、いそいそとチャリンコ漕いで帰ってきました…。そんなこんなで、映画は楽しかったです…飛び出さなくてもいいから、ブルーレイが出たら買いたいなぁ~。


監督:ミシェル・ゴンドリー
出演:セス・ローゲン ジェイ・チョウ キャメロン・ディアス クリストフ・ヴァルツ トム・ウィルキンソン


【Amazonのマケプレで高額だけど…】
DVD ブルース・リー IN グリーン・ホーネット2/電光石火 -デジタル・ニューマスター版-
勝手に映画紹介!?-ブルース・リー IN グリーン・ホーネット







人気blogランキング 参加中 -クリック- ご協力ください!












AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2011年01月21日

ソーシャル・ネットワーク(2010年)

テーマ:11年01月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-ソーシャル・ネットワーク

【鑑賞日:2011年1月20日】

アカデミー賞の前哨戦といわれている、ゴールデングローブ賞で主要部門を独占したということで話題になっている「ソーシャル・ネットワーク」を鑑賞…世界最大のSNS、Facebookの誕生秘話を描いたデヴィッド・フィンチャー監督の実話もの(テロップで想像部分もありという注意書きが出たけど)。オイラはこうしてブログはやってるけど、mixiなんかには登録してないので、SNSというのがどういうものなのかというのは基本的な事しか知らないわけで…Facebookなんていうのも、名前を知っている程度の知識だ。そんなオイラでも映画を楽しめるのかなと、ちょっと心配であったが…開発を巡る人間ドラマなんで、それこそ“プロジェクトX”でも見ている感覚で、物語にどんどんひきこまれていった…。

2003年秋…ハーバード大学、プログラミングの天才マーク・ザッカーバーグは、女子学生の写真を無断で使ったランキングサイトを立ち上げ、またたく間に22000アクセスという驚異的な数字を叩き出すが、女性を敵に回しただけではなく、ハッキング行為がバレ、大学側からも目を付けられてしまう。そんなマークの才能を見抜いた上級生ウィンクルボス兄弟から、自分たちのサイトの立ち上げを手伝ってほしいと声をかけられるのだが、手伝うフリをしているうちに、自分で新たなアイデアを考え、親友のエドゥアルド・サベリンらとFacebookを立ち上げる。これがまたたく間に学生たちの間で話題になり、マークは一躍人気者へとなっていく。しかしウィンクルボス兄弟が、自分たちのアイデアが盗まれたと主張をし横やりを入れてきたり、Facebookの運営方法をめぐりサベリンと仲たがい…挙句の果てに二つの問題が大きくこじれ、訴訟へと発展してしまう!

2件の訴訟を起こされて、それぞれの話し合いをしながら、Facebookの誕生前に話がさかのぼっていき、そこで色々なことがひも解かれていくわけですけど、マークや、途中から話に関わってくるナップ・スターの生みの親ショーンのまくしたてる会話のごとく、ものすごいテンポで映画は進んでいく。女にフラれた腹いせから始まり…最終的にはこんなに騒動が大きくなったのに、元カノの事が忘れられないという(ただ、ネチネチと執着してしつこいだけの性格なのかもしれないけど)…うぶなオタク、マーク・ザッカーバーグ…“最年少の億万長者”なんて説明が出ても、なんだかものすごく身近に感じてしまうよね、この人。プログラミングに関しては天才なんだけど、本当に人づきあいが苦手みたいで、悪い大人にどんどんそそのかされていってしまう。

っていうか…ハーバードってやっぱすげー。二十歳そこそこの学生たちが、起業とか金儲けを当たり前に考えてるんですねぇ。学業そっちのけで、訴訟とか考えてるんですから…多少の創作があるとはいえ、実話ゆえの説得力をやはり感じますね。自分の二十歳の頃と比べると、いかに幼稚だったか…ものすごく自分の人生がみすぼらしいものに見えてくる。ただね、金の切れ目が縁の切れ目…親友から訴えられるって、成功と引き換えに犠牲にしたものもやはり大きく、こういう点では、多少、オイラの方がまともかな?なんて気持ちにもなったりします。10年も経っていない出来事なのに…変な懐かしさを感じるのも確かで、ネット社会、IT業界の変化の速さみたいなのも、この映画を通じて味わえるのかもしれないですよね。ホリエモンのライブドア事件とか、日本でも映画化したら、けっこう面白い作品ができるんじゃないかな?


監督:デヴィッド・フィンチャー
出演:ジェシー・アイゼンバーグ アンドリュー・ガーフィールド ジャスティン・ティンバーレイク アーミー・ハマー


【アメリカではすでにBlu-ray発売済】
Blu-ray The Social Network (Two-Disc Collector's Edition)
勝手に映画紹介!?-The Social Network







人気blogランキング 参加中 -クリック- ご協力ください!












AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2011年01月08日

アンストッパブル(2010年)

テーマ:11年01月の劇場鑑賞映画
勝手に映画紹介!?-アンストッパブル


【鑑賞日:2011年1月7日】

毎年、劇場鑑賞が減りつつあるけど、昨年は極端に劇場に足を運ぶ回数が減った(興行収入は上昇したらしいがオイラは逆行中だぞ)。年末だって「トロン: レガシー」や「相棒-劇場版Ⅱ-」など正月映画と呼ばれている話題作をまったく見に行かなかったし…もう年を越しちゃったら、その手の作品も見に行く気を失せちゃった(笑)ということで、見に行かなかったのはレンタルDVDかセルBlu-ray待ちにして、気持ちを切り替えて、2011年公開作品を率先して見ることにする…今月は、近所のシネコンでも、けっこう見たい映画の上映があるんだよね珍しく(やっぱ本命は正月第二弾の方が多い)…今年は鑑賞回数が復活するかな?ってことで、新年一発目の劇場鑑賞はトニー・スコット監督の「アンストッパブル」を鑑賞してきた。

ペンシルバニア州にあるミンゴ操車場で、ベテラン機関士のフランク・バーンズと、新米車掌ウィル・コルソンが対面…二人は機関車1206号に乗務することになった。二人はそれぞれの家庭内でトラブルを抱えており、どこかぎこちない雰囲気が漂っている…。一方、その頃…同じ州のフラー操車場で異変が発生!貨物列車777号が、運転手が席を外したちょっとの隙に、無人のままゆっくりと動き出してしまったのだ!ブレーキ故障が重なり、グングンとスピードを上げていく777号、鉄道会社の社員が必死で後を追いかけるのだが、すでに手がつけられない状態に。さらに積み荷の中に危険な化学薬品が積まれていることが判明…大惨事を招きかねない状態だ。777号が暴走を続けている頃…同じ線路を逆方向から1206号がやはり貨物をけん引して直進していたのだが…。

もういろんなところで、いろんな人が語っているように、現代版の“暴走機関車”なわけで…実はそんなに目新しい題材の映画ではない。映像なんて飛び出さなくても、俳優の演技と、演出意図がしっかりしていれば面白い映画ができるんだぜという作り手の意気込みが伝わってくるような、素直な直球さ。これで、銃を持ったテロリストが出てきちゃったら、それこそ何度となく繰り返された、ただのハリウッドアクションになってしまうのだけど…本作では些細なミスが大惨事へと発展していく様が実にスリリングに描かれている。機関車が暴走するきっかけとなった発端の出来事なんかは、もの凄い間抜けなんだけれども、アバウトなアメリカだったらありえるだろうなぁという説得力があるんだよね。

これがもし、日本を題材にした作品だったら…絶対に同じ理由でできないよ。あんな馬鹿な事する奴が、運転手の資格がとれるわけないし、そもそもJRとか鉄道会社に就職できないだろうとか、考えちゃって…その時点で興ざめしちゃうと思う。たまたま騒動に巻き込まれてしまった、ただの運転手と車掌が、こういう状況に追い込まれちゃったら、人助けのために一肌脱いじゃうよねという、リアリティを感じさせる状況設定も上手に描かれているわけで、命がけで暴走機関車を止めようとする主人公たちを警察や鉄道会社の仲間が一丸となってサポートし、その様子を市民が固唾をのんで見守っているというシュチエーションが、まるでチリの高山事故の救出劇を彷彿とさせる。

親子や夫婦といった家庭の事情をそれぞれの主人公が抱えており、そういったものがドラマを盛り上げる要素にもなっている。金儲け主義の企業と、下っ端平社員の確執なんていうのも解かりやすいこ構図であり、親近感がわきやすい設定だった。手に汗握った後に、しっかりと爽快感のある感動を与えてくれ…最後には笑えるオチもつくと、これぞエンターテイメントが凝縮されている手堅さ、ホント…単純に映画にのめりこめる面白さだったなぁ。そうそう、デンゼル・ワシントンが演じた運転手の娘が、最近は日本にも進出してきているらしい“フーターズ”で働いているという設定になっているのが、ちょっと笑いどころだった。オイラが“フーターズ”の存在を知ったのは10年くらい前のアダム・サンドラーの映画だったけど、まさか日本にもあんな店がオープンするとは。


監督:トニー・スコット
出演:デンゼル・ワシントン クリス・パイン ロザリオ・ドーソン イーサン・サプリー ケヴィン・ダン


【アメリカではBlu-rayの予約が始まっているみたい】
Blu-ray Unstoppable
勝手に映画紹介!?-Unstoppable [Blu-ray]







人気blogランキング 参加中 -クリック- ご協力ください!













いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。