2006-02-27 10:32:18

淡い哀しさ

テーマ:日々雑感

小学生の頃、西条秀樹が全盛だったとき。ちょっとあこがれていたんだけど、ある夜、ベッドの中でぼけっとしているとき、天の啓示をいきなり受けた。


彼だって、うんこもおしっこもするのだ。


そのときに感じたのは幻滅などではなく、諦めを秘めた哀しさだったと思う。ああ、やっぱり、という、予定調和的な諦めを内包した淡い青い色の哀しさ。


ときおり、友人の家や部屋を訪れて、風呂や台所やトイレがほのかに汚れているのをを目にして感じるのも同じ淡い哀しさ。ああ、ここにもどうしようもなく日常がある。外には持ち出さないささやかなその人だけの暮らしがある。そんな風に、胸が淡い青色に染まる。


が、かといって、掃除しろよ、とは思わない。ま、いいんじゃないの。人それぞれの生活があるわけだし。




今回、日本に来た一番の目的は、去年の夏に他界した義母が残したアパートの部屋を空にすること。夏にすでに形見分けなどは済ませた。まあ、そのときにも、ある程度の不愉快なことはあったんだけど。まあ、それはそれでいい。言いたい人には言わせておけばいいのだ。


とりあえず、残っているものは、日常のこまごましたもの。食器類や家電製品。そして、潔癖症だった義母が買いためていた大量の洗剤の類。いくつかのものはリサイクルに出し、ほしいという人がいたら引き取っていただき、残りは粗大ゴミとして処理をする。


そうして、部屋が空になってゆく。そして、汚れがあちらこちらに見えてくる。


義母はいわゆるハウスプライドという奴で、自分の家をきれいにして、人に見せびらかすのが好きだった。そして、その当時、たぶん、日本では珍しかったさまざまな食料品やそれを盛る食器類などをアメリカから直接取り寄せたりして、人を呼んでは感嘆させていた。


来ていた人たちが本当に感嘆していたかどうかは知らない。まあ、していなかったんだろうと思う。そして、そんなことをしても自分の価値には一切関係ないと思うのだけれど、そういうモノを持つことで、人から感心されることで自分が非常に重要な人間であると誇示をしていたんじゃないかと思う。


ブランド物のバッグや洋服。

高価な食器類。

銀のテーブルセット。

日本の家には大きすぎる冷蔵庫。

そこに詰め込まれる高価な食料品。

シャンペンにブランデー。


有り余る美貌と才能と知性。それをいくらでも何かに育てることができたはずの経済力。それだけのものを持ちながら、義母は結局は何も生み出すこともなく、早く死んだ夫が残した財産を浪費することで一生を終えた。


晩年の彼女は、ある程度、自分の過ごした人生の哀しさに気がついていたんじゃないかと思う。それで、ものを作ることを生業としているわたしを非常に大事にしてくれた。


彼女が彼女であることを証明すると義母が思い込んでいたものがすべてなくなった部屋には、ほこりやゴミや汚れだけが残された。


それを掃除しながら、華やかに見えたであろう彼女の生活にも、やはりどうしようもなく日常があったのだと、淡い哀しさを感じた。そして、初めて彼女の死を思って涙が出た。

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2006-02-21 08:43:50

あい・らぶ・まっど・さいえんちすと

テーマ:日々雑感

こちらの記事 で紹介させていただきました友達、仮に名前を「プー助」としておきましょう。このプー助は、脳フェチです。


知り合って間もない頃、二人でいい気になって酔っ払っておりましたら、いきなりわたしの頭を掴んで、


「君の脳に触りたい!」


と、彼女に口説かれたこともあります。さわらんとってや。


それで、運命の導くままに、プー助一家と、週末に三崎にマグロを食べに行ってきました。プー助の目的はもちろん、マグロの脳です。


ずいぶんまえに二人で三崎に行ったときに、マグロの兜焼き、なるものがあることを偶然知りました。で、プー助は


「でもさー、料理してたら、きっと脳は融けてるよねー。みれないよねー」


と、残念そうにいうので、


「えーと、鮭とか鯖とか、大きな魚だと、頭蓋骨から脳っぽいのが出てくることがあるよ」


と、不用意にいってしまったわたし。


「じゃあさ、マグロの脳もみれるかもしれないねっ」


きらきらプー助。お前、ほんまに脳がすきやねんなあ・・・。


というわけで、プー助一家プラスわたしの意味不明のご一行が行きましたのが、


三崎館本店


三崎に行くといろんなところでこの兜焼きが食べられるそうなんですが、一応、ここが本家本元、ということで。


tuna1

兜焼き。でかい。


大と小があるそうなんですが、小を頼むと大がどれだけ大きいか気になって一生を過ごすことになる、というプー助の理論的主張に従って、5人しかいないのに、15人で食べる大をオーダーしてありました。




tuna2

そして、でてきたコース料理を無視して、いきなりマグロの脳に迫るプー助。



tuna3

この辺が脳かなー。


プー助、いきなり小型ドリルで頭蓋骨を削りだします。


tuna4

ノリノリのマッド・サイエンティスト兼脳フェチのプー助。ピース、とかしとるし。


こういうところをみてると、プー助ラヴ。


しかし、なかなか削れないし、脳らしきものも出てこない・・・。いらいらいらいら・・・。eiは気が短いです。


tuna5

というわけで、乱暴モノで名前を売っているげーじつか(照)のeiが刃物を持って登場。いつも持ち歩いているビクトリノクスの小型ナイフはぴかぴかに研いであります。


刃物の扱いにかけては命を懸けているわたしが刃物を出したからには、必ずや脳をお目にかけます。もう、後戻りはできないのよ。


で、プー助母、


「ナイフ・・・持ち歩いてるの? 護身用?」


「いいえ。護身用にはならないですねー。小さすぎて。でも、今日みたいにマグロの脳を出したいこともあるし」


・・・。



tuna6

これがマグロの脳です。


プー助父の一言。


「Yes、ノウ」


全員で華麗にスルー。




なんというか、マグロってものすごく脂っこい魚なんですね。もう、手もナイフも油でギトギトになってしまいました。


お味は、カニ味噌っぽいけど、かなり淡白でした。

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2006-02-17 10:44:43

特に意味はない記事です。

テーマ:日々雑感

人よりも長く大学にいたせいか、大学が好きだ。なんとなく雑然としていて、LANケーブルがそこら辺を適当に走っていたり、なんだか分けのわけのわからないくらい専門的な専門書が並んでいる隣に、ヌード写真集があったりする感じが好き(・・・それは、どんな大学ですか?・・・一応、芸術専攻でしたので)。本棚は本の重みでゆがんでいたり、そこら中に適当にコンピューター(MACとWINDOWS)が散らかっていたり。


しばらく、そういう雰囲気から離れていて、なんとなく懐かしく思っていた。


日本に来て、友人と会って、彼女の研究室に遊びに来ています。


あー、なつかしー。


それで、二人で茶を飲みながらいちごぽっキーを食べたりしています。ラブリーな女の子同士の時間(笑)。・・・それが大学の研究室ですることですか。ええと、今、わたしの目の前にはしょうゆのでっかいビンが立っています。そんなもんです。


というわけで、人の大学のLANを勝手に使用して、人のパソコンから勝手にわけのわからない記事をアップしています。


しかし、人のパソコンって使いにくいねえ(と、使わせてもらっておいて文句を言うわたし・笑)。

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2006-02-14 11:18:28

突然ですが、昨日の午後

テーマ:ブログ

銀座の山野楽器でいきなり

「ピアニカください」

と言っていたわたしです。

それで、ピアニカはヤマハの登録商標で、スズキのものはメロディオンというのだと言われました。一般呼称は鍵盤ハーモニカ。そのまんまやん。

「ヤマハですか、スズキですか?」

と、お店の人に聞かれて、むぅ、バイクだったら絶対スズキだが、とか思ってるわたしだったりします。あ-、でも、嵐はカワサキだったなー。カワサキの鍵盤ハーモニカはねえのか? まだ時差ぼけしてます。

「小学校でつかうくらいなら、どちらも音質とかたいして関係ないですよ」

といわれたので、事情をかくかくしかじか・・・。バカ息子がねー、フル・ジャズバンドのキーボード見習いになったので、そのときに使える楽器が・・・かくかくしかじか。

「ああ、そういうわけですか。それは、いいなあ。それなら・・・」

と、お店の人が出してきてくれたのは・・・

スズキPRO-37 V2 メロディオン

もう、見た目から、小学校のときに持っていたどうしようもない鍵盤ハーモニカの比ではありません。すごいよ、すごいよ、音もいいし。実際にジャズ奏者で使ってる人もいるらしい(友人談)。


何でも、とあるジャズ喫茶でライブを見ていたら、いきなり歌ってた人が鍵盤ハーモニカを出してきて、すごい勢いでアドリブをはじめた、とか。


たしかに、リードさえよければ、鍵盤ハーモニカの音はブルースハープとかサキソフォンに迫るかも・・・。


とか言いながら、2月末まで日本に滞在予定です。


あ、鍵盤ハーモニカを買うためだけに日本に来たわけじゃないですよ。一応。

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2006-02-10 16:51:03

爪を切る

テーマ:こい・いろごと

想い人が


丁寧に


爪を切っている。



その指を


正視できない。

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2006-02-08 02:37:00

待っていたものは・・・

テーマ:ねこねこねこ

何とか、オカメはPCの上からどけました。ケツを一発、たたいておきました。まったくもう。


というわけで、オカメは再びわたしの膝の上に。


cat


こんな感じ。


やっぱり、ブログできないんですけど・・・。


だって・・・






cat

ぎゅ。




ええと、待っていたもの・・・。それはですね。


クリスマスの前から、欲しくて欲しくて、でも、なかなか届かなかったんです。


こちら。


harp


リール、と呼ばれる楽器です。ハープの一種なんだけど。これ、小さいの。長さ30cmくらい。イングランドの友人が持っていて、欲しくて欲しくて。彼女からこれを作っている職人さんの住所を聞き。オーダーしてあったんです。


ところが。職人さんの奥さんが病気になり、そのあと、彼自身も病気になって。製作が遅れに遅れていたんです。ほんとはクリスマスに来るはずだったのに。


ピアノを弾いていて不満だったのは、もち歩きができないこと。キーボードはねー。電源いるし、やっぱり、アコースティックが好きだし。


フルートは持ち歩けるけど、吹いてると歌えないしね。


この小さなハープは音も小さいんだけど。でも、とってもうれしい。憧れの、もち歩きができる、一緒に歌える楽器。


よし、これを持って、旅にでよう!


へたくそなハープ弾きがあなたの町で歌っていたら、わたしだと思ってください。音痴って指摘しないでね(笑)。

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2006-02-07 06:20:38

サボってるわけじゃなくて・・・

テーマ:ねこねこねこ

コメレスが遅れています。ごめんなさい。やっとしました。それから、皆さんの所にもぜんぜん遊びにいけてない・・・。


「せきらら性教育」なんて、コメレスもしてないです。ごめんなさい・・・。


サボってるわけじゃないんです。


ブログができないそのわけは・・・










































cat










******************************
実は、仕事のほうで、いい工作ワークショッププロジェクトを思いついたんです。それで、そのプロトタイプの設計なんかで、ちょっと夢中。ハープも帰ってきたので、一日中弾いているので、指も痛くなっちゃって(笑)。それに、ずっとずっと待っていた・・・。


ちょっと、今、どきどきしています。

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2006-02-04 15:20:16

うめ さくら もも

テーマ:質問です

彼女と知り合って間もないころ、梅と桃の違いを知っているか、と聞かれたことがある。桜より先に咲くと梅で、後に咲くと桃だと知っているか、と。


それは、聞いたことがなかった。


でも、木を見たらわかる、というと、びっくりされた。


花だってぜんぜん感じが違うよ。それに同じ桜でも、八重の桜は咲く時期が桃と同じくらいじゃないかな。


京都御所の一角の八重桜の林をなつかしく思い出しながらそういった。


じゃあ、八重桜も桃なんだよ。


八重桜は桜でしょ。それも桃だとは乱暴な。


じゃあ、どうして違うってわかるのさ。


花の感じが違うし、花びらの形も違うし、葉っぱの形も違うよ。木の幹や枝ぶりも。


そんなのわからないよ。


わかるよ。わかるもん。


慈しみ育てた木たちの記憶があるから。自分で植えた梅や桜の木。森の家においてきたわたしの木たち。


まだ、梅の時期には早いかな、と思いつつ。


そのとき、一生懸命に梅と桃の違いを知ろうとしていた彼女のことを懐かしく思い出している。いつか、一緒に梅や桃や桜を見て、そのかすかな違いを共有したい。



*******************

それで、わたしは、葉っぱを見ればとにかく梅と桃と桜の違いがわかると思ってるんですけど。もちろん、枝ぶりや幹の感じもかなり違うけど。


梅の葉っぱは小さくて深い緑、桜の葉っぱは例の桜餅の葉っぱ、そして、桃は長い、と。これって、あってますよね?


それで、はた、と思ったんですが。


海棠って、梅?桜?

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2006-02-03 05:12:13

そっと届けられるもの

テーマ:飛ぶひと

ずいぶん沢山のことをあきらめてきた。


与えられないことが、当たり前だと今でも思っている。


愛情や、信頼、そして、それに基づくわがまま。ほしいものをほしいということ。それらは、わたしには関係のない世界に存在している。


どうしても、どうしても、ほしかった愛情が、与えられず、その人からの愛情を当たり前のように浪費している他人を見て、殺意を抱いたこともある。その殺意は、幼かったわたしを深いところで切り裂き、わたしはいまだに血を流し続けている。


だから、あきらめることにした。


与えてほしいと懇願をし、拒否をされ、いえることのない傷をかかえるくらいなら、はじめからあきらめればいい。与えられることを期待などしなければいい。


ほしいものは自分の力で手に入れればいい。そのための努力は、惜しまなかった・・・つもりだ。


ただ、どんなに努力をしても手に入らないものがあることにも気がついていた。与えられるしかないもの。ひとりでは育てられないもの。それらは、わたしには縁のないもの・・・とあきらめた。


深い森に幼子を置き去りにするように、あきらめた。森の奥からかすかに聞こえてくる泣き声に耳を打たれながら、その痛みを抱えたままで生きていくしかない。


そして、時折、深遠な嫉妬をKesに抱いた。その自由さと、完全さと、与えられることを恐れない勇気。だから、飛べるのだ。羽根をむしりたいとさえ、思った。


嫉妬は、胸の奥深くに柔らかな思いを隠し持っている。その奥深いひそやかな場所で、わたしはKesを激しく求めていた。Kesの滑らかな翼を見るたびに、触れたいと願った。その羽根を一筋でいいから自分のものにしたいと切望した。


でも、与えられるはずがない。


拒否される前に、自分でそれを否定した。何度も、何度も。嫉妬と恋慕に引き裂かれながら。


その明け方、苦い否定を抱きながら、ようやくたどり着いた浅い眠りのなかで、Kesの翼がわたしの頬をなで、かすかな風とともに去ったような気がした。


そして、青い朝の光に照らされて、枕の上に一筋


Kesの羽根を見つけた。




*******************

なんか、全体に繰り返しが多くて、そのわりには言いたいことがいえてない。それから、言葉と言葉の連結もよくないし。


あきらめることも大事だけど。


与えられることを恐れない勇気を持ちたい。



(2月3日21時 ちょこっとだけ手を入れました。)

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2006-02-01 04:49:35

霜の夜

テーマ:日々雑感

寒い寒い霜の朝のあと、一日寒かったー。


工房の石の家は南斜面で日当たり良好だからすっかり春めいていたんだけど、帰りに谷の底をジムニーで走り抜けたら、まだ朝のまま霜が残っている。すっかり凍てついています。


しかも、よく晴れている。


これは、今夜も寒くなるよなー。冷えるよなー。こういうときは暖かいものが食いたい。


というわけで、谷の底の霜を見ながら、えび団子汁を作ることに決定。帰りに魚屋や八百屋によって材料を買います。


えび 400g

ジャガイモでんぷん 20g

塩 12g* 

酒(白ワインで代用) 大さじ1

卵白 一個分**

しょうが 適当

白胡椒 適当


*ちょっと多いんだけど、すり身の3%くらいないと、ぷりぷりしないのよね。

**黄身は、味噌漬けにしておいて、明日の朝ごはんに熱ご飯に乗せて食べる。だいすきー。


えびをフードプロセッサーでしっかりとすり身にします。以前、ちょっと粗引きっぽくしたときは、ふわふわのえび団子ができました。でも、今日はぷりぷりが食べたいのでしっかりすり身にします。


えげつなく灰色のえらく汚らしいすり身が出来上がります。だんなはこの段階で、


「僕は食べたくない・・・」


などと、ぬかしています。


すり身に残りの材料を入れて、よく混ぜます。寒いので、白胡椒はおおめに(笑)。


すり身ができたら、室温で1時間ほど寝かせます。こうすると、よりぷりぷりします。


寝かせている間に、野菜スープを作ります。コンソメスープ(味付けはお好みで)に、もやし、ヤングコーン、たけのこ、さやインゲン、にんじん、しいたけ、西洋ねぎ、などなど、なんでもそのへんにあるものをつっこんじゃいます。


それで、スープができたら、茶さじ二本でえびのすり身を適当な大きさに丸めて、スープの中に落とし込みます。


小汚い灰色のボールはいったんスープに沈み、火が通るとぽこん、と浮かび上がってきます。とってもきれいなピンク色になって。


「うわー、きれいないろだねえ。おいしそう」


だんなは、意見をころっと変えとります。食わんっていったやん。


400gのすり身で、直径が3cmくらいの大きなえび団子が18個できます。小さくしてもいいんだけど。


野菜もたっぷりだし、えび団子もぷりぷりでおいしいし、スープと白胡椒で体もぽかぽかです。


あなたにも、食べさせたい・・・。


ほれー、食えー。



****************************

気分が沈むと、やたらといろんなものを作ります。おいしいものをたくさん作っていると、それだけでなんでもうまく行くような気分になるんですよね・・・。そういうときに、料理に失敗すると、真っ暗になるけど。


えび団子汁は大成功。味を和風にこだわらずに、和洋折衷にしたからかな、だんなと息子にも好評でした。野菜もたっぷりだし。

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