キャリアコンサルタントが伝える絵本を仕事・生き方に活用する方法

絵本を通して本音で語れる場を提供。
チームビルディングや会議、グループカウンセリング
などに絵本を活用するキャリアコンサルタントのブログです。
大人が絵本を深読みする効果とは・・・

 こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。
 
2月23日の
「大人が絵本を深読みする会」
 
おかげさまで早々に 満席となりました。
 
ありがとうございます。
 
今回は少し年齢高めだなと思っていましたが、
最後にお申込みの方は
かなり若い方のようですよ。


若い人とベテランの人の対話で
どんな気づきが出てくるのか
 
楽しみです爆笑
 
 
3月も平日夜の開催となると思います。
今回ダメだったかたも、ぜひご検討くださいね。
 
 
ありがとうございました。
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テーマ:
こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。
 
え~! へへへ・・・

と驚いて笑っちゃう絵本のご紹介です。
おとうさんやおかあさんに
絵本を読んでもらう。
 
子どもにとっては、
絵本そのものよりも
読み手が「おとうさん」であること
「おかあさん」であることが
大事だったりします。
 
この絵本の中の女の子もそう。
 
すごく楽しみにしていたのに
それなのに
お父さんから「仕事で遅くなる」と
電話がかかります。
 
おとうさんに早く帰ってきてほしくて
女の子は

「おとうさんは、いま
どこにいるのかな」
と想像します。


おとうさんは、今会社を出た。
電車に乗った

近くの商店街で
薬局のカエルにあいさつした。


ところが
恐ろしい河童が追いかけてきます。


お父さんは逃げます!

あ、行き止まり!!


おとうさんはどうなるのでしょう?



女の子の想像は膨らみます。
絵本の世界よりもおもしろい?


子どもの想像力は
知らないことがたくさんあるからこそ
どんどん膨らんでくるのでしょうね。


大人になると
いいアイデアがうかばない
と苦しむことになります。


いわゆる「常識」に
とらわれてしまって
「そんなばかな」が思いつかない。

 
想像力は相手のことを想う力にもなります。
コミュニケーションがうまくいかないのは、
相手の気持ちが想像できないから。


豊かな発想・想像力を
培うことにも絵本は一役買いますね。
 
この女の子のように
大人も子供も
どんどん想像する力を
たくましく広げていってほしい。


この手の絵本を読んで
何がおもしろいんだかわからない
と不機嫌になったら、ちょっと残念。
 
 
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こんにちは 
「絵本を使うキャリアコンサルタント」の福島瑛子です。

まずは、2月の絵本深読み会の告知をさせてくださいね。
2月は平日・木曜日の夜ですよ!
 
「大人が絵本を深読みする会」
 ■日時:2月23日 (木)
       19:00~21:00
 ■ 加料:1000円

詳しくはこちらをどうぞ
→ 詳細はこちらをクリック

すぐに申し込むよという方は
こちらからお願いいたします。
-------------------------------
「えっ!」 と驚いたのですが、
アーティストである友人の友人が
逝ってしまったことが伝わりました。
 
私の絵本深読み会にも
参加してくださった方でした。

何日もその人のFBの更新がないことを
不審に思った他の友人が
尋ねていって分かったそうです。
 
 
ひとりで逝ってしまったというと
ひどく可哀そうという声があがりますが、
そうかな? と思うことがあります。
 

死を扱ったちょっと対照的な絵本を2冊。
 
『いのちの ふね』は
亡くなったら雲の上の世界に行って
のんびりと楽しく暮らします。
どんどんどんどん元気になって
ついには赤ちゃんになって
またこの世界に戻ってくるのです。

『このあとどうしちゃお』は
天国に行くときはどんな服装がいいかなとか、
こんな神様だといいなと
想像を膨らませる話。
 

ひとりで逝ってしまった友人は
きっと後者の方じゃないかしら。

大変こともあった人生だったけれど
晩年は好きな創作活動に専念できた。
 
たくさんの作品を創った。
気の合うアーティスト仲間と
酒場で語り合った。

昨年末は仲間と展示会を開くこともできた。

まだまだやり残したことがあるから、
天国でも創作活動するよ。

そしてまた、この世界に戻って
すごいものを創ってみせるから。
 

そんな思いで逝かれたに違いありません。
亡くなった時の状態よりも
直前までどんな生き方をしていたかの方が大事。
 
おじいちゃんのノートを読んだ少年が気づくように
亡くなった後のことを考えるよりも
今をどう生きるかの方が大事。
 
 
私はそう思うのですが
あなたの考えはどうですか?
 
 
 
 
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こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

 

ホームレス支援の雑誌『ビッグイシュー』

というのがあります。

 

ホームレスさんが販売し収入を得ることで

自立に繋げようというものです。

 

この雑誌では時たま絵本に関する

記事が載ります。

 

今月最初は、かわいい14匹のねずみの絵が

表紙でした。

いわむらかずお 
という絵本作家の14ひきシリーズです。

14匹のねずみの大家族の森での生活を描いたものです。

 

 

『ビッグイシュー』の特集によると

作者自身、若いころに水道も電気もなかった

栃木県の山奥に幼い子供を連れて移り住み、
まさにねずみたちそのものの暮らしを
営んでこられたそうです。

 


記事の中で実体験を通じて五感を
研ぎ澄ますことの大切さを
話しておられます。

 


例えばまきをくべてご飯を炊くことで、
火の加減というものを知り、
グツグツという音
立ち上る湯気の量や匂いで
釜の中の状態を知る。
こうして五感が研ぎ澄まされていく。

 


バーチャルではなくて
実際に体験してこそ
自分の感覚として身につき、
それが表現の世界へとつながっていくと。

 

 

たぶん遠くない将来
バーチャルの世界でも
匂いや温度を感じることが
できるようになることでしょう。

 

ではそれで五感が「研ぎ澄まされる」か
というと、そう簡単ではないように思います。

 

 

グツグツと煮えた
湯気が立ち上った
これは常に同じではありませんね。

 

私たちはそれを
周りの空気、温度や湿度、風があるとかないとか、
さらには一人で作業していたとか、
誰かがいた、犬が吠えた、鳥が鳴いた
そんな様々なこととひっくるめて感じています。

 

その時その時で微妙に異なることを
感じ取ってこそ
五感が「研ぎ澄まされて」いくのでは
ないでしょうか。


そしてそれはきっと
強く豊かに生きていくための
力となる。

 

 

世界はきっと、
思っているよりも美しい。

五感を使って周りの世界を感じていると

そんな思いが沸き上がってきます。

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あけましておめでとうございます。
絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。 

 

「大人が絵本を深読みする会」

今年第一弾が決定いたしました。

 

【日時】 1月21日 (土) 15:00~17:00

【場所】 カウンセリングオフィスにじいろ
      大阪・堺筋本町駅すぐ
     アクセスはここをクリックしてください。 

【参加費】 1000円 (当日会場でお支払いください)

【お申込】 お申込みフォームはここをクリックしてください。

 

今年も様々な年齢・経歴の人たちと

たくさん語り合って、たくさんの気づきを得ていきましょう。

 

 

 

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こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

 

クリスマス絵本というと

私が真っ先に頭に浮かべるのは これ下矢印

 

 

絵の美しさでは もう随一!

 

でも、ウェブ上では長いこと買えない状態になっていたので

あまり紹介はしてきませんでした。

 

もうこの人の絵本は日本では出版されないのかな

そんな気持ちでいました。

 

でも

 

昨日、書店の絵本コーナーを眺めていて

「はっ!」

と息を飲みました。

 

これは、あの大好きな
『こねこのみつけたクリスマス』
の絵を描いた人じゃないかしら!

 


まさか別の本が出ていたなんて。

 

手に取って開いてみると
そうそう、あの煌びやかで美しく
繊細で優しい世界が広がっています。

 

そして主人公のねずみの
なんと可愛らしいこと。

 

ストーリーはクリスマスイブの日に
華やかな飾りつけやごちそうの中で
はしゃくねずみの一夜をつづったもの。

 

劇的なことが起きるわけではありません。


ほのぼのと心温まる
作者の愛情がジワリと伝わってくる1冊。

 

一人ぼっちの人にも
悲しみや苦しみの中にいる人にも
ポッとともしびをともしてくれる
そんな美しい絵本です。

 

帯にある
「小さな宝石箱のような」
という言葉がすごくぴったりときました。


美しい絵本が

あなたの心をそっと温めてくれますように。

 

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こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

 

昨日、11月の

「大人が絵本を深読みする会」を開催いたしました。

 

これまでの最長は

1冊の絵本で2時間の語り合いですが、

今回はそれに次ぐ1時間半の語り合いとなりました。

 

 

まず最初に読んだのは

 

 

『かいじゅうたちのいるところ』の
 モーリス・センダックが絵を描いています。

 

ロビンフッドのあなたが森で本を読んでいたら
ノッチンガムの軍長に牢屋へ連れていかれそうに
なった。そんな時どうする?

 

プティングをほおばっている時に
かっこいい王子様から突然プロポーズされた。
そんな時どうする?

 

答えは
「だよね~」と言わざるを得ないことばかり。


だってこの絵本
「楽しい礼儀作法の本」だから。

絵本と違う答えが出てきたら
それがとってもおいしい楽しい絵本です。

 

 

次に読んだのは

 

 

30分くらいで終わるかなと予想していたのですが、
延々1時間半に及ぶ語り合いになりました。

 

・子どもに障がいがあることに、

家族は近すぎてなかなか気づけなことがある。
この絵本では、外側にいるおばあちゃんの指摘が
よいきっかけとなっている。

 

・親は上の子や同じ月齢の子と比べるとすごく不安になる。

 

・幼い子は自分が出来ないことがあると
「だって!」「できへんのやもん!」と反抗してくるが、

この絵本のふうちゃんは
「ごめんなさい」が自分が出来ないことを表現する言葉。
外に向けて発散するのではなくて、
内に引っ込んでいったというのが心が痛くなる。

 

・この絵本は根本的に親もお姉ちゃんも愛情がある。だから救われる。

・この子のように「ごめんなさい」ばかり言ってると、

自分を好きになれない人になる可能性がある。肯定感が下がる一方になる。
だからこの絵本のタイトル「ごめんなさいがいっぱい」には、すごく興味を持った。

・大人が使う「すみません」もやはり、自己肯定感が下がる。

 

・「ごめんなさい」には、自分が出来ない苛立ちと
周りが一生懸命やってくれてるのにできないことへの謝罪の思いがある。

・この絵本では眼鏡を買ってハッピーエンドになっているけれど、

もしすぐに治せない障がいだったら、どんな絵本になるんだろう?

 

・この絵本を、子どもが生まれたばかりの夫婦に
贈ったらどう思うかな?いやがるかな?気を付けようと思うかな?

 

・「ごめんなさい」が多くなったら、周りはすぐに何かを感じ取らなくてはいけない。

(よくない事態だ)
・「ごめんなさい」を繰り返すことに気が付いてあげられる大人になりたい。

 

・「ごめんなさい」を連発されたらどう思う?
 ・追い打ちをかけてしまうことがある。
 ・本当に悪いと思ってるの、と思ってしまう。
 ・そういうことで、それ以上傷つかないようにブロックしている。
 ・いろんな「ごめんなさい」がある。

 

・親が子どもに謝っている場面があるのは、子どもにとってすごいことなのではないかな。
おとうさんやおかあさんでも間違えるし、謝るんだと。

 

・「4才から5才対象」と書いてあるけれど、
そんな年齢の子がこれを読んだら何を感じるのかな。作家は本当は、誰を対象にしてこの絵本を書いたのだろう?

 

・「ごめんなさい」は本来いっぱいあってはいけないもの。

使う時は心を込めて大事に使わなくては。

・出来る出来ないの基準だけで子どもを見ていたら、大切なものを見落としてしまう。

 

 

この絵本の中で、生まれつき障がいのある子はそれが当たり前だから、何か不自由があるかと問われても「何もない」と答えるというような場面があります。そのために特に見えない障がいだと周りが気づきにくいのです。
そこから語り合いは、障がいと社会の関わりというような方向へ向かいました。

 

 

・大人になってから発達障害があるといわれた人の親は「私の育て方の何が悪かったの」と自分を責めてしまうことがある。

・今世間ではコミュニケーション力が大切としきりにいわれるけれど、コミュニケーションが苦手な人がコミュニケーション力を除いたところで力を発揮できる場が必要。

 

・筋ジストロフィーの人でも、最初の段階では家族はなかなか気づかない。

「この子は健康だ、正常だ」という潜在意識が邪魔をしていることもある。
また家族のプライドやポリシー、環境などが影響して気づきにくくしている場合もある。
知識のある人がいち早く気づいて、アドバイスすることがすごく大事。

 

・障がいで話すことが不自由だと、知能が低いと思われて赤ちゃん言葉で話しかけられる場面がよくある。
それは「いたわり」とは違う。どんな人に対しても、一人の人格として接さなくてはいけない。

 

 

最後に

 

 

2冊を続けて読みました。

 

残り時間30分だったのですが、
2冊を続けて読んだのは時間がなかったからではなくて、同じような思いが含まれていると思ったからです。


・昔子どもと歩いた風景を思い出し、懐かしさを感じた。
・お地蔵さんの宗教性って、とても大切。仏教の儀式ではなくて、心の中にある宗教性として大事。お寺のお坊さんにお布施をしたりするということよりも、毎日手を合わせることが大事だと感じる。

 

・絵本出版社瑞雲舎の社長に「絵本の中ではあらゆるものが同列である。共生している」という話を聞いてきたばかり。まさにそんな絵本だと感じた。道具も熊も神(カムイ)も。熊の命をいただくということは、食べ物を表しているし。

 

・日本人として自然とともに生きてきた風習をきちんと伝えていかないと、大事なものが無くなっていくと感じている。

 


もっと語れそうでしたが、時間切れでここでお仕舞い。

 

たくさんの差し入れと、天満橋のギャラリーほたるアートの手帳をありがとうございました。


今年の絵本深読み会はここまでです。
今年もほぼ満席で終えることができました。
本当にありがとうございます。

来年もよろしくお願いいたします。
 






 

 

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こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

カウンセリングにつきものの「傾聴」。
ただただ寄り添って聴いていく。

これが簡単なようで
なかなか難しい。


寄り添うことは、難しいです。

でもそれを「図書館犬」は簡単に

やってのけます。
 

 

 

欧米には訓練を受けた
「図書館犬」や「図書館猫」がいて

本を読むのが苦手な子どもたちに

寄り添っています。

 

間違っても笑わない

もっときちんと、とも言わない。

ただただ寄り添って

聞いています。

子どもたちは犬相手に読んでいるうちに
次第に上手に読めるようになるそうです。


なんなのだろうな、
と考えてしまいます。


これってきっと
人間ではだめなんでしょうね。

いくら何も言わずに
黙ってきいていても
人間には動物ほどの
安らぎは与えられない
のではないでしょうか。


この表紙の犬のように
フワフワになって、
それだけで安らぎを与えられるように
なりたいと思うのです。


犬の方もなんだか
しあわせそうに見えるし。
 

-------------------

「大人が絵本を深読みする会」参加者募集中です。

 

日時:11月26日(土)

    15:00~17:00


場所:カウンセリングオフィスにじいろ
    大阪・堺筋本町駅すぐ

 

参加費:1,000円

くわしくはここをクリックしてください。

 

すぐにお申込み下さるかたはこちらをクリックしてくださいね。

 

------------------------

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。 

あなたの人生を少し豊かにするお手伝いが

できていたら嬉しいです。

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こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

朝晩、特に夕方日が落ちると急に冷え込むようになりましたね。
体調を崩す方もいらっしゃるようですが、
あなたは大丈夫ですか?

11月の「大人が絵本を深読みする会」
開催日が決まりましたので、
おしらせいたしますね。

ーーーーーーーーーーーー
◆日時: 11月26日(土) 15:00~17:00


◆場所:カウンセリングオフィスにじいろ
     大阪・堺筋本町駅すぐ

◆参加費: 1000円

--------------------------

お申し込みはこちらからお願いいたします→ここをクリック

「大人が絵本を深読みする会」について
詳しくお知りになりたい方は
こちらをごらん下さい→ ここをクリック
----------------------------

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
この記事を読んでくださった あなたの人生が、

より豊かになりますように。

 

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テーマ:

こんにちは 絵本を使うキャリアコンサルタントの福島瑛子です。

 

どちらかというと好きではないのに
新刊が出るとなぜか手に取ってしまう
ジョン・クラッセン。

 

みつけてんみつけてん
1,944円
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 2匹のかめ。
 

2匹のかめが見つけた帽子は1つ。

1匹は
見つけなかったことにしようと提案。

 

それに従いながら

もう1匹は 帽子への未練が残ります。

 

一緒に夕日を眺めてから
眠りにつく2匹。

 

「寝たか」と問う1匹に
もう1匹は「もう寝たで」と答えます。

 

「寝たで」と答えたかめは
どうやらもう1匹の気持ちはお見通し。

 

・・・・

 

友情、愛情、分かち合い、思いやりとか、
こんな場合はこういう方法があるんじゃないとか
色々考えさせられますが、

 

私が一番気になったのは

 

「美しい夕日を眺めている時に
人は何を思うだろう」

 

ということでした。
あなたは何を思いますか?

 

この記事を読んでくださった

あなたの人生が、

より豊かになりますように祈っています。

みつけてんみつけてん
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