朝にウインナーをはさんだバターロール、昼にそうめん、夜に軟骨炒めとご飯半杯、、、、日曜だからといって、、、、がっつり炭水化物を摂ってしまったehokenです。抵糖質ダイエットとか、低糖質職とか、興味があれば気軽に連絡ください。

 

いや、、、鶏の軟骨、、、マジで、おいしいですよね。

 

 

とある市の、「障害者福祉のしおり」に、ぱらぱら、目を通しました。

 

びっくりすることがまんさいです。「いや、、、そんなこと、、、しらないでしょーー」ってなるのが普通の反応でしょ。

 

①障害者認定

生ポで、、、不正に認定されてる人が多いようだが、、、それより甘い気がする。

 

②協力する法人など、すごい多い

仕組みはわからないが、タクシー会社、バス会社、さまざまな法人が経営する施設とかで、、、障害者向けの優遇が、非常に多く受けられる。

 

③交通・医療

多くの交通機関で、障害者(障害児)向けには、特別料金を設定している。医療も、特定の病気に対して自己負担の医療を補てんするサービスを、県や市が行っている。

 

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自分は、これらのこと、、知らないことが多かったです。「障がい者福祉のしおり」という冊子を、某役場からもらうまで、詳しく知ることはありませんでした。

 

受けられる状況になって、だれかが、早くしらせてくれていれば、受けられたものも多かったかもしれません。

 

公共サービスが進んでいる、、、、ということ、、、世の中で知られていないと、、、利用できるのに、だれも利用しない、という状況になってしまうのでしょう。

 

サービス提供者側からすれば、利用者が増えるのはよくないことかもしれませんが、、、利用されることで、、、支払ったコストに対するリターンが得られるわけです。

 

積極利用を考えましょう。また、導入していない企業様では、導入を考えてみてはいかがですか?

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おそばとそうめん、炭水化物がどっちの方が多いのか知りながら、多い方を食べてしまったehokenです。1人前なのに、胃もたれしてます。

 

 

先日、ちょっとした理由があり、障害者手帳のもらいかたなどを役場で教えてもらいました。残念ながらもらえる可能性は薄いのですが、「障がい者福祉のしおり」という小冊子をいただきました(対象者は私ではないです)。

 

ところで、“しょうがいしゃ”に対応する漢字、、、どのように書いてますか?また、どう書くのが自然と思いますか?

 

問題になるのは“がい”の部分です。

 

「害」と書くと、悪いものみたいに思われるため、書かないでほしい、と言われているそうです。以前、企業のHPでも、害と表現しないように指示されました。

 

今回の役場の資料のように、ひらがなにするもの多いようです。

 

また、“碍”が正しい、、、障碍者、と書くようにと指示した企業もありました。

 

本来今日は「障がい者福祉のしおり」のなかみに触れるつもりでしたが、これが分かりづらかったのと、障害者といったときに、どの程度抵抗を感じるのか、知りたくなったため、そのことをテーマにしました。

 

障害者、障がい者、障碍者、、、、、

 

嫌な気分になる字面はありますか?読みづらい字面はありませんか?

 

今後、どのように書くのか、参考にしたいので、気軽にご意見ください。

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今日は、夕食を抜こうと思っていたのに、逆に、こってりラーメンを食べて、おなか一杯幸せだけど後悔しているehokenです。今でも、絶賛、胸やけ中。年なのかな(笑)?

 

 

■先進医療とは?

 

さて、お客様とお話ししていて、よくでてくるキーワードとして「先進医療」があります。先進医療って知ってますか?

 

ほとんどの人が、知ってるって答えます。「進んだ技術の医療でしょ?」「高いんでしょ?」「体に負担がかからないんでしょ?」などなど、、、詳しく知っている人もいます。

 

■自由診療とは?

 

まず、先進医療を説明する前に、自由診療について確認します。

 

日本では国の制度で、国民が健康保険に入れるようになっています。ほとんどの人はケガや病気を治すときに健康保険を使うでしょう。健康保険の範囲内の治療なら、自己負担は3割になったり1割になったりします。

 

保険を使った治療がある程度済んでから、医師や病院が「追加で、良い治療があるんですよー、その方が早く治りますよー」とか、「痛くないですよー」とか言って、「でも、少しお高いんですよ、、、、っていうのも、保険がきかないんで、、、」って言ってきたら、どうしますか?

 

金額によっては、(お願いしちゃおうかな)ってなる人も多いのではないでしょうか。

 

実は日本では、こうしたことは禁止されています。差額ベッドや、部屋の施設、美容サービスなどを除いて、保険の範囲内で治療をしてるなら、自由に治療を追加してはいけないことになっているのです。どうしても追加したい場合は、最初の治療にさかのぼって、保険の適用外にしなくてはなりません。


あたりまえのように最初から保険が効かないと認識されている治療もあります。美容整形、レーシック、ジルコニアの入れ歯などなど。これらの施術は、高額になるのがあたりまえと思われています。こうした、公的な健康保険が使えないものが自由診療です。

 

■混合診療とは?

 

すでに書きましたが、健康保険の範囲内の治療に自由診療を追加することは禁じられています。二つの診療を混ぜることは混合診療といいます。基本的に混合診療は禁止ですが、唯一認められている診療があります。それが先進医療なのです。現時点では混合診療できる治療は先進医療だけなのです。

 

先進医療は大きくAとBに分かれています。Aは、すでに確立された技術ですが、施術できる施設や医師が少ない。Bは、一部で認可されていない器具や材料などを使い、施術できる施設や医師が少ないといった治療になります。

 

日本の健康保険は、国民全員の負担により、国内をあまねく均一の医療を受けられるようにすることが目的なので、地域的な偏りや、施術を受けられる人が限られる医療に支払うわけにいきません。なので、日本の一部の地域でしか施術できない治療に対して、保険を適用することはできないのです。しかし、その分だけ自己負担するなら、進んだ医療を受けてもいい、という仕組みが先進医療なのです。これは、医療の進歩にもつながります。

 

■どんなのが先進医療?

 

少し知ってる人だと、先進医療は●●って芸能人がガンの治療に使ったとか、××って有名人の親がガンになって、先進医療を使うためにXXはお金を貯めてるんだって、とか教えてくれたりします。

 

よく知られているのは、ガンの治療で、重粒子線や陽子線を使ったものです。自分も、これで治療した人を何人か知っていますが、今までの“治療”というものとは、まったく別物だと言っていました。

 

しかし先進医療は、これだけではありません。先進医療技術数はAとBあわせて今は、108種類、実施医療機関数は786、患者数は2万8153人にもなっています(厚生労働省、平成27年度実績報告)。

 

どんなものがあると思いますか?件数を見ると「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」が圧倒的に多く、9,877件です。次いで「前眼部三次元画像解析」が7,788件。

 

「多焦点レンズ……」というのは、白内障の治療です。メガネが何本もいらなくなる治療です。「前眼部……」というのは緑内障など、眼球を物理的に切ったりすることなくにごりなどを解析する技術のようです。

 

その次がガンの治療で、「陽子線治療」が3,012件、「重粒子線治療」が1,889件。1,000件をこえるのはここまでです。技術としては100種類以上あるのに、よく知られているはガンの治療で、ときどき白内障治療も知っている人がいる程度で、ほとんどの治療は知られていません。施術実績がまったくなかったという技術もあります。高額になるという先入観から、施術を希望しない人も多いのだと思います。

 

 

実際、平均費用を調べると、「陽子線治療」は、先進医療部分総額が約81億円になっていて平均1件あたり約268万円、重粒子線は約309万円になります。しかし、「多焦点眼内レンズ」は総額が約59億円ですが、1件あたり約54万円、「前眼部……」は3,817円です。なかには「有床義歯補綴治療における総合咬合・咀嚼機能検査」の3,316円といったものもあります。他にも2万円台から10万円程度のものが多くあります。先進医療が高額というのは正しくないようです。

 

普通に暮らしていて、先進医療を勧められることは、めったにないことだと思います。また、病気にかかって、その病気に先進医療を使えるケースは多くないでしょう。しかし、先進医療は、一般的には優れた医療です。積極的に自分の病気に先進医療が使えるのか調べ、使える環境にあるならば、“高いから使うのをやめよう”という思い込みをすてて、ぜひ使って、良い医療をうけてもらいたいと思います。

 

先進医療の費用を担保する保険に入っているならなおさらです。さらに、保険会社によっては金銭面だけでなく、どの病院にいけばよいのか、またその治療が有効なのか、有効ならば紹介状まで出してくれる、といったサービスをしてくれるところもあります。

 

保険と、それについているサービスを有効に使って、先進医療などの優れた医療を受けてほしいと思っています。

 

具体的に、どんな保険に、どんなサービスが付いてるの?お気軽に質問ください。絶賛質問待ち受け中(笑)

(ブログへのコメントになります)

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今日は午前中に市役所に行って、母の住民票と収入証明書をもらってきました。“タダ”でもらえて気分が良いehokenです。どうして無料だったか興味あれば、こっそり連絡ください。

 

だいぶ暑さがひいてきて、秋を感じるようになりましたね。周りでは秋の虫が合奏しています。

 

さて今日もマニアックな話し。

 

短期払い保険の経理処理です。ナニソレ一体?って方がほとんどでしょう。

 

今日会った社長、以前は保険の名義を変えることが節税になることをイマイチご理解いただけなかったのですが、今日はすんなりご理解いただけました。以前より、説明がうまくなったかと思い、調子に乗って、タイトルにある「短期払い保険の経理処理」それとその特例となる保険まで説明してきました。ご検討いただくことになり、うれしくてここでも、今日の振り返りのつもりで書いておきます。

 

さて、保険料には二つの払い方があります。ひとつは、保険が有効な期間、ずっと保険料を払う方法。これを全期払いといいます。30才から60才までの保険で、60才まで払い続けるものとか、一生保障が続く終身の保険を、やはり亡くなるまで払い続けるといったものです。

 

これに対して、保険料の支払いを早く終わらせてしまおう、という考えの払い方もあります。こちらは短期払いといいます。たとえば80才までの保険だけど、支払いは60才で終わるようにしようとか、終身の保険を65才で払い終えようとかするものです。

 

全期払いと短期払い、イメージできたでしょうか?

 

全期払いは今月支払った保険料で今月分の保障を買っているイメージになりますよね?では短期払いはどうでしょう?

 

今月払った保険料は、今月の保障だけに充てられているでしょうか?イメージしやすい例として、最後の支払いを考えてみましょう。今月保険料を払うと、来月以降は、保障は続くのに、保険料の支払いはなくなります。今月払う保険料は今月分だけではなく、将来の保険料まで含まれているのを想像できるのではないでしょうか。

 

この考えが経理処理するときに必要になってくるのです。短期払い保険に支払った保険料は、一部は将来のために積み立てているもので、その月の費用にはならないのです。

 

ここまで、なんとなく、ご理解いただけましたでしょうか?

 

終身の保険の経理処理の場合、保障期間を105才までと仮定して、経費算入分を按分するのです。

 

たとえば55才で終身の掛け捨て保険を作り、支払いは65才で払い終える場合、支払いは10年で終わりますが、保障は一生涯になります。月々支払う保険料は全額がその月の経費になるわけではありません。65才までの10年の支払いで、105才まで50年分の保障を買う、ということになるので、経費算入分はたった5分の1になってしまいます。

 

多くの経営者の方などが会社の経費で医療保険などに入っており、退職予定までに払い終わるように設計してあります。その保険料が全額損金になっていないのはこうした計算があるためです。

 

しかしっ!!!特例があるのです。

2012年4月27日発遺(国税庁)

 

いくつかの条件をクリアすれば、短期払いでも全額損金にしてもいいよー!、ってことです。

 

それには、「どんな保険があるのーーー?」って人、もっと詳しく知りたいって人は気軽にメッセージくださいね。。。

(ブログへのコメントになります)

とても、お久しぶりです。なぜか、実家で一人暮らしをしているehokenです。昔、「おかしなこと言ってると黄色い救急車に連れて行ってもらうよ!」と、しかられていました(黄色い救急車は都市伝説です)。

 

かなり長いこと更新していないのですが、うれしいことに、このブログは毎月一定のアクセスをいただいています。

 

特定の状態の人が、とても興味を抱く話題のページです。どのような話しだと思いますか?

 

というか、タイトルの時点で、バレているのですが。。。。

 

入院したときの、室料差額や個室ベッド代のことです。これを支払わずにすませられないか、、、ということです。アクセスいただいているページは『差額ベッド代 | 個室料金 | 支払拒否』です。

 

 

この記事を書いた後、実は自分自身が2つの事例を経験しました。父と母です。

 

父は脳梗塞で倒れ、そのまま意識が戻ることなく他界しました。母は現在、痴呆が進み、精神病棟に入院中です。

 

父は、救急車で病院に運ばれ、流れ作業的に入院しました。詳しく覚えていませんが、室料差額に納得する旨のチェックを付けた気がします。拒否できるような雰囲気ではなかったと思います。

 

しかし結論を先に述べると、父の入院での室料差額はまったく、1円も支払いませんでした。本来なら7500円/日で、約30日入院していたので22万5000円のはずです。ところが退院(死亡)後、病院に支払ったのは、確か9万円程度の治療代(2カ月にまたがったため、高額療養費制度を使っても、この金額でした)。

 

父は入院して早いうちにMRSAに院内感染しました(させられました)。また、肺炎になり、肺に管を通すときに肺に傷がつき出血し、追加での治療が必要になっていました。

 

これらの原因などを、病院に求めました。そして、追加でかかる費用(個室代など)の支払拒否を要求しました。

 

すると、すんなりと受け入れてもらい、お詫びいただきました。

 

その理由として、

・MRSAの院内感染で、隔離する必要があり、個室隔離は医療行為であるため、個室差額は必要ない。

・PDC(診断群分類包括評価)制度のため、入院1日にかかる費用は脳梗塞の治療費用以上の請求はない。

ということになりました。

 

MRSAの院内感染を知らされたときは、、、当時、、、病院に対して訴訟しようと思うほど、怒っていたのですが、、、、今、思い返すと、、、もしかしたら、、、差額を請求しないようにする、病院側の「粋なはからい」で、ほんとうは感染していなかったのかも、、、、などと思ったりします。

 

現在は、、、母が入院しています。精神病棟に入る際、、、差額ベッドだけでなく、、、レンタルの食器や衣類、おむつ、、、もろもろ、、、毎日かかる費用の説明を受けました。それで入院を決めたのですが、個室から大部屋に移れないものか、部屋代を減らしてもらえないか、お願いしています。今のとこ、「他の患者さまへの影響もあるので、大部屋は無理です」と、看護師さんから言われています。費用がどうなるか、、、、こんなブログを書いておきながら、、、、とても不安に過ごしているのです。

 

ところで、精神病院への入院は、他の病院への入院と、さまざまに違うことがあるのを知りました。また、措置入院と、普通の入院との違いも体験しました。これらはまた、別の話題で書こうと思います。

燃えている

テーマ:
燃えている



燃えている

まわりをみわたしてほしい

・・・

・・・

燃えている、、、燃えている

あらゆるものが燃えている

心を研ぎ澄まして欲しい、、、、燃えているのを感じるだろう

・・・

・・・

燃えている、、、燃えている

目を閉じてください

燃えているのを、感じるだろう

・・・

・・・

燃えている、、、燃えている

耳をふさいでください

燃えているのを、感じるだろう

・・・

・・・

燃えている、、、燃えている

鼻もふさぎ、、、口も閉じ、、、

布団にくるまり、皮膚の感覚も遮断したとしても、、、、

世の中が燃えているのを、感じざるをえないだろう

・・・

・・・

世の中は、、、欲望、生命、略奪、、、、燃えている

激しく燃えるために、、、、他の、燃えているものを奪う

奪わず、、、、、

燃えず、、、、、

正しくを選ぶ、、、

・・・

・・・

なんとなく哲学的・宗教的な話しになりましたが、、、

最近は、そんなことを、心がけて、生活し、、、、筋トレを続けています。

疲れのバロメータ

テーマ:
低糖質健康法が嵩じて、細マッチョ目指してるehokenです。腹筋の縦の線は、入るようになりました。6パックと、ラージLAT、身につけたいです。


↑あ、これ、もちろん私じゃないですよ。某女性ボディビルダーの後ろ姿です。

ところで、みなさんは、疲労のバロメータって、もってますか?自分では認識しづらい疲れなどを、計ってくれるもの、ありますか?

優しい家族があれば、、、「なんか、疲れてる顔してるよー」とか、言ってくれるかもしれません、、、、

でも、、、その家族が、専門家でなければ、客観的な判断は難しいでしょう。

朝起きた気分、、、、それは、あまりにも主観的でしょう。

ちなみに、わたしは、、、耳です。

もう20年近く前になりますが、突発性難聴を患い、完全には治りませんでした。なので左耳の耳鳴りと、聞こえづらさは、今でも、残っています。24時間365日、常に耳鳴りしてます。

つかれると、この耳鳴りが大きくなり、耳の聞こえが悪くなります。顕著に出てくるわけです。

さて、、、人間のこころ、、、つかれは、把握できるでしょうか?

こころに疲れがあること自体、、、ちゃんと感じている人は少ないのではないでしょうか?

2017年までに国内の全企業の8割で、従業員のメンタル疾患の予防・治療対策の導入を目指した厚労省の12次防の第一段ともいえる法案(改正労働安全衛生法)が6/25に公布されました。

ここにストレスチェック制度が盛り込まれたのです。50名以上の、企業の事業場について、ストレスチェックが義務化されました。

従業員が、どれほどストレスを受けているのか、チェックする仕組みを企業が整備しなくてはならない、というものです。

ただ、、、高負荷がかかっている従業員について、どのような対応をするか、PCなどを使った場合に具体的には誰がチェックして、結果をどう管理するか、、、細部について、未決定な部分は残っています。これから半年から1年かけて詳細をフィックスし、その後、医師や企業への周知がはかられ、来年の末に施行されます

これまでも、体の疲れ、、健康状態は、、、健康診断でチェックされますが、こころの疲れも、、、これからは、、、毎年チェックする機会ができる、ということになるわけです。

※ちなみに、、、、「細マッチョの定義」をネットで調べたら、いくつかのサイトで、
BMIが20~24で、体脂肪率が8~15、、、とかが多かったです。これ、、、ただ太ってない人、、、ってだけな気がします。これなら私、、かなり前から細マッチョですわ。。。ちなみに今、、、BMIは21.30で、体脂肪率は、ここ数日、脂が付いてしまって13.5%、、、調子良い時は12.0なのです。。。もっと、腹を割りたい。
とっても、ご無沙汰してしまったehokenです。

いろいろと、、、仕事が建てこんでしまっていて、、、、

・・・・・・

というのは、言い訳です。スミマセン。

節税


ところで、、、法人で、役員の保険を作っているところは多いと思います。

そのなかで、おそらく多くのところでは、「節税にもなります」と、言われてないでしょうか?

また、、、節税を主たる目的で保険に入ったりしていないでしょうか?

決算期末近くに連絡があり、「えぇぇぇーー!!!単年度黒字なら、節税しなきゃもったいないですよ!!!」くらいの勢いで、、、、まくしたてられて、、、なんとなくわからないうちに、、、、数年後の総資産増を保証しつつ、、、今期・来期などの経費を作る、、、といったもの。。。

無駄とは言わないですが、、、無意味とは、言わないですが、、、、

・・・・・・・・・・・

数年後の、、、増えた総資産、、、、受け取り方、、、考えてますか?ちゃんと提案されてますか?

これまで、出会ってきた社長さんの多くは、、、、無回答、、、、良くても、、、「その時までに、別の経費を作ってください」とか、、、「今のうちから、事業拡大の計画、、、プロジェクトX、、、X年計画を作りましょうよ」とか、、、その程度、、、。

つまり、、、利益の繰り延べにしかなってないわけです。

・・・・・・・・・・・・

私が最近忙しかった理由として、、、

こうしたものとは、かなり次元の違う節税対策、、、

究極の節税対策を、、、親しい社長さん、、、もしくは、、、その社長から、どうしても、、、と言われた社長さんに、、このことを、、、伝えていたからなのです。

あまり大きな会社では、難しいかもしれません。また、どなたでも、、、という訳にもいきません。しかし実行した社長からは、、、、ほぼ確実に、喜んでもらってます。

また、貴社だけでなく世の中のためにもなる方法です。

どんな方法だと思いますか?

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答えを知っている方、それは脱税行為と思っている方、それを知りたいと思っている方、、、、、

気軽にご連絡くださいね。

関東でも大雪が続き、、、雪かきで腰が疲れたehokenです。

保険に入るとき、、、どんなところを比較していますか?

月々の保険料でしょうか?、、、保険会社の信頼性でしょうか?、、、外交員でしょうか?

比較のポイントは、人さまざまだと思います。

それは、それで、良いと思うのです。

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では、、、、

質問を変えます。。。

保険には、何のために入ろうと思うのですか?

生命保険なら、、、、家族のため、、、とかでしょう、、、

医療保険は、、、どうでしょうか?

家計のためだと思うのですが、、、、どうでしょう?

家計のためということは、、、、保険金・給付金を受け取るため、、、
だと思うのですが、、、、どうでしょうか?

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さて、、、世の中で、、、、保険に入ること、、、、保険料を払うこと、、、だけを考えて、申し込む人は多くいます。

しかし、、、考えてください。

何のために、保険、、、入るのですか?

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私は、、、、、

お金を受け取ってもらうためだと思うのです。

(こんなストレートな言いかた、、、、他の保険屋さんは、しないでしょうが・・・)

もしものときに、、、1円でも多く、、、受け取ってもらうため、、、

そのために、保険にはいるのだと思います。。。

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そこで、、、、

質問していいですか?

保険の給付金、、、、保険金、、、それらの支払いについての作業は、誰がしてると思いますか?

保険の窓ぐ○さんでしょうか、、、見直し本○さんでしょうか、、、、

ちがいますよね、、、、

すべて、、、、保険会社です。

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わたしは、、、その点で、、、、お伝えしたいです。

「給付について経験のない人から保険に入ってはいけません」。

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給付の経験が豊富な人から保険に入るのが良いと思うのです。。。

詳しいことは、、、ここで書けませんが、、、、

代理店さんは、、、、給付の経験はゼロでしょうが、、、、

保険会社のコンサルタントは、それらの給付のお世話もしてます。

給付が自身の契約より多いなんて社員も多かったりします。

そこで、、、、

少しでも多く受け取っていただくノウハウができてるわけです。

・・・

どうですか?同じ病気、、、同じ入院日数で、、、保険会社から受け取る給付金が数十万円違ったら、、、、

たくさんもらえるようにできるのは、、、、給付の経験値が低い代理店でしょうか?、、、ほぼ、、、毎週、、、毎日のように、、、給付をお手伝いしている、、、保険会社の社員でしょうか?


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給付を受けるために入ってる保険のはずなのに、、、

当面の保険料だけで、選んでいたりしませんか?

受け取れる額は、、、担当者によって、変わってきます。

給付受け取ることを考えて、、、給付の経験のない人、、、豊富な人、、、どちらから保険に入りますか?

じっくりと考えてみてください。