Montage ― SATONAKA Works redaction ―

egoistic-rain(samantha!) × UNIVESES + SATONAKA Works = galla !

galla = Shimazaki × Tohno × Kitamura
生きることは、表現すること。生きることは、託すこと。わたしたちは、文字を残すことで、生きつづけます。

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読み終えてしまうのがもったいなくて、「シナリオ」2018年1月号に掲載されている台本を、仕事の休憩時間に ちびりちびりと読み進めています…写真は、届いた当日 嬉しくてインスタ映えするように撮ったカフェでの画像(笑)。

 

 

昨日夜(1/11)、女優 松岡茉優さんの初主演映画「勝手にふるえてろ」の大ヒット御礼 追加舞台挨拶がありましたね。

(その前にも土日に別な役者さんと監督とで舞台挨拶・トークがありました。そして今週も追加されましたね。

1/18はプロデューサーさんも登壇されてのトークとのこと…いいなぁ。行ける距離なら毎回行ってるわ。。。)

 

松岡茉優:初主演映画のリピーター数に大興奮@mantanweb

https://mantan-web.jp/article/20180111dog00m200044000c.html

 

鏡割りをフライングして周囲が必死に「幻です!」とフォローするくだりをスルー(笑)した上で うまくまとめてくださっている良記事。

昨日は休みだったから先週のチケット予約がんばったけれど、舞台挨拶チケットは激戦で取れなかった。

けれど、こうやって記事としてみられただけでも嬉しい。

地方民としては、もっと話題になってもっと情報が入ってくるようになると嬉しいんだけれどな。


>「私、忘れていたんですけど、撮影中に橋本に泣きついて『キツイけど、この作品で誰かを救えるかもしれないから頑張る』って言ったらしいんですよ。『スクリーンで見て茉優の言ってた意味、分かったよ』とメールをくれた」と照れ笑い。


という良エピソードがある映画「勝手にふるえてろ」。

邦画の面白さがわかる映画。スクリーンから熱があついくらい伝わってくる映画です。
ぜひ映画館の大きな画面で観て欲しい。

観終わった時に同じスクリーンで観ていた観客と無言ででも"同じ作品を共有した"という実感を得られるのは映画館の醍醐味だと思う(テレビでも共有はできるけれど、同じ場所でというのがポイントね)。


>イタリアで4月に開催される「ウーディネ・ファーイースト映画祭」のコンペ部門、ドイツで5月に開催される世界最大の日本映画祭「ニッポンコネクション」、米ニューヨークで7月に開催される日本映画の映画祭「JAPAN CUTS」に選出されたことが発表された。(中略)「大九監督には、私の初短編主演映画も撮ってもらった。一緒に生きていくことが決まりましたね」と笑顔で語っていた。


blank13の上映も楽しみだけれど、もっといま上映しているこの映画も評価されていい。上映館増えればいいのに…。

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たまに自分が死んでるのか生きてるのかわからなくなる時がある。やる気が起きないとか生きていたくないとか言うのではなくって、例えば夜明け前、冬の午前5時頃 急に目が覚めてしまって、でも何もする気がなくて、でも空白を埋めたくて、とりあえずイヤホンで動画共有サイトをザッピングして、関連動画に懐かしい映画の主題歌が出てきてそれを聴きながら外の世界を眺めていたりする時。もちろん冬だから真っ暗なんだけれど、そもそもそこに何もないと言うか、世界からわたしだけが取り残されてすべてどこかに離れて行ってしまっているんじゃないかって感じがして、でも生きていると言う妙な確信めいた感触だけはある。音楽を聴いてるから車の音も聞こえなくって、あぁそうかイヤホン外せばいいんだってなるまでのあの時間。わたしは確かに生きているのにそこに存在しているのかわからなくなる。やがて、いつもと同じように空が白けて来て、良かったわたし生きてるんだって思う時に、この世界がすごく愛おしく思える。そんなことってないですか?
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「勝手にふるえてろ」追加舞台挨拶チケットが見事に取れなかったので(ToT) 気持ちを切り替えてやっと録画していた「コウノドリ」最終話を視聴。
下屋が出てくるだけで、もう ぐっとくるよね(個人的に)。前半からすでに涙目になるし、出産・手術シーンで(特に手術シーンはドラマ的展開だとわかっていても)涙腺崩壊するし、後半で泣きっぱなしだよね。

 

第1シーズンは若手の下屋からの目線でペルソナという病院の産科で起きる出来事をみる感じだったけれど、第2シーズンはそれぞれのスタッフに焦点が当たって、それでこの結末になるのかぁという感じ。

 

コミュニティ・ネットワーク・チーム・家族…「独りじゃない」って思えるって大事なことだよね。そして、ラストで四宮がやっと笑って…第3シーズンが楽しみになりますね。

 

主役だけでなく、脇役・一話限りのゲスト 全員が、しっかりと悩んで自分なりの答えを模索し、行動していく。ステキなドラマだった。こういうドラマ、もっと増えてくれるといいなぁ。

 

コウノドリ|最終回ダウン症「オランダへようこそ」(全文)の詩に感動! https://dorabare.com/kounodori-netherlands

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