http://bylines.news.yahoo.co.jp/kokuboshigenobu/20160905-00061810/

 

前年に比べた出荷台数の成長率はマイナス11.5%と、過去最大の落ち込みになるという。IDCは今年6月に出したリポートで、今年のタブレット世界出荷台数が前年実績から9.6%減少すると報告しており、今回はこの予測値を下方修正した格好だ。

IDCはタブレット市場を「スレート型」と呼ぶ従来型端末と、着脱式キーボードが用意される「デタッチャブル型」の2つのカテゴリーに分けて分析している。

現在の出荷台数は前者のスレート型が大半を占めるが、このカテゴリーの製品が伸び悩んでいることがタブレット市場全体の不振につながっている。

 

私も10インチ型のタブレットを持っていました。

10インチの方が大きく,スマートフォンよりも別の使い勝手があろうと思い購入したものでしたが,重くて大きすぎたこととノートパソコンとの使い分けがいまひとつうまくゆかず宝の持ち腐れとなってしまっていました。

 

 

しかし,つい最近,7インチ型の小さめのタブレットに切り替えたところ,持ち運びに便利で,出先で電池が切れやすいスマートフォンの2台目として大変重宝しており,今では手放せなくなっています。

 

 

これに加えてガラケー(通話)にノートパソコン(文書作成などの作業)と一体何台持ち歩いているんだという感じですが,それぞれ使い分けがうまくゆくと,仕事が捗るのは勿論のこと,なんとなく損していないような気がして気分的にも安定します。

 

 

 

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