http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160722/k10010604311000.html?utm_int=all_side_ranking-access_001

「ポケモンGO」は、任天堂などが出資する「株式会社ポケモン」とアメリカのベンチャー企業が共同開発したゲームで、スマートフォンのカメラと位置を把握するGPS機能を使って、実際の風景の中に現れたキャラクターを捕まえたり、ほかのユーザーと対戦したりするものです。
開発した2社はアメリカやドイツなどに続き、日本でも22日から配信を開始したと発表しました。
(7月22日付NHKニュースウェブから一部引用)。

 

ゲームといえば室内でするもの、せいぜい屋外に持ち運ぶことができる程度のもの、という既成概念を覆して、外に出て動きながら遊ぶことができるという、発想の転換というのがすごいない思いました。

このあたりの発想の切替や転換ができるかどうかというのが、クリエイターと私のような凡人との違いなのでしょう。

 

 

ながらスマホというのはもともと危険であると問題となっていましたし、今回のゲーム自体がとりわけ危険なのかどうかよく分かりませんが(たぶん、危険な場所にもキャラクターが出現してしまうというところがより一層危険なのだろうとは思いますが)、歩きながらのスマホは危険なので十分気を付けてほしいです。

 

 

私自身がやりたいかと言われれば、さすがに、もう、ゲームをしたいという年ではないのでやらないと思います(スマホの電池がもったいないというのもあります。私としては、これをきっかれにして、スマホの電池のほか、町中のWi-Fi環境がもっと改善されてほしいです。)。

 

 

 

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