http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151215/k10010341471000.html



日本郵便によりますと、スマートフォンの普及でネットを通じた新年のあいさつが広がるなか、年賀はがきの発行枚数は年々減少していて、来年分はことし分より3億枚少ない、およそ30億枚が発行される予定です。
それでも12月に扱う郵便物は通常のおよそ3倍に増えるため、日本郵便では、元旦に年賀状を届けるには、できるだけ今月25日までに投かんしてほしいと呼びかけています。 (本日付NHKニュースウェブから一部引用)。

街中のポストにも年賀状専用の投函口がしつらえられており,ついこの間,今年の年賀状を書いて出したかと思っていたのですが,今年ももうこの季節がやってきたのかというのが実感です。




ただ,郵便局には申し訳ないけれど,まだ何の準備も出来ていない状態で,25日に出すのは無理ということが確定的です。




いつも年賀状についての賛否は巻き起こるものの,個人的には,やはり,あった方が良いと思います。

ただ,やはり,この年の瀬に年賀状の準備をする手間ひまを考えると,毎年やや憂鬱な気分になってしまうというのも事実ではありますが。




それにしても,今年こそは余裕をもって準備しようと思いつつ一切果たされないということの繰り返しに情けなくなる季節でもあります。





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