みなさま、こんにちわ(✿✪‿✪。)ノ♡

今日は一言お知らせします。

吉祥寺でとっておきコーヒー専門店コーヒー
Ryumon coffee stand
リュモン・コーヒー・スタンド

パン?』チーズが展示されてますニコニコ

リュモン・コーヒー・スタンドは、
バベル吉祥寺オフィスのご近所さんのコーヒーショップ。
カフェ
バベルのスタッフがいつもお世話になっている、
おいしいコーヒーを飲むならココ
ビックリマークという一押しのコーヒー屋さんです。
単純にカフェコーヒーと呼んでいないことにお気づきでしょうか目

リュモンのこだわりは、週替わりで毎回違うコーヒーを提供しているので音譜

                    矢印

コーヒーの多様さを知ってほしいと店主の小泉さん
そのとき
一番おいしい豆を選んで淹れてます。

それぞれのブレンドをつくるお店が多い中、
リュモンは厳選したコーヒーをストレートでいただくスタイル。


シングルオリジンコーヒーという
ブレンドしない単一農園のコーヒー豆でつくる
コーヒーやカフェラテ、自家製シロップのソーダ、
トーストやケーキなどをご用意しています。

~Ryumon coffee standホームページより
 http://ryumoncoffeestand.jp/

店主でバリスタの小泉さんに淹れていただける
とっておきのコーヒーのほか、軽くカフェメニューを
召しあがり、ほっと一息ついていただければ
キラキラ

そんなひとときにお店に展示されている

?』を手にとって、ながめてみましょう。
きっと今日のおうちごはんメニューのヒントが出てくると思いますよ
キラキラ

 

本の詳しい内容&ご注文はクリック

 

さいごまでおよみいただきありがとうございました。

 

(ぶん:かさいゆうこ)

 

 

 

 

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みなさん、こんにちは。

本日は『だってたのしくたべたいんだもん!』の著者キャリル・ハート(Caryl Hart)さんと、

翻訳者の呉藤加代子(Goto Kayoko)さんの対談記事第一弾をご紹介いたします。

お楽しみください!


記事については、日本語とEnglishでお楽しめます。

 


Q1(呉藤加代子): 絵本を目にしたとき、表紙のコピーに導かれるように一読して思わず大笑いしてしまいました。 
cheeky(ちゃっかり)なエンディングがおもしろおかしくて、主人公のケイトちゃんは英国の子供 らしいなあと思って。
ホントに楽しい絵本ですね。

 

A1(キャリル・ハート): 絵本を気にいって、おもしろく思ってくださって、とても嬉しいわ!
主人公のケイトは娘が7、8才 の頃のお話がもとになっているの。

本当にチップス(揚げたてフライドポテト)を飲み物にちょこ んとつけていたのよ!
「どうしてそうするの?」と聞いたら「アツアツだから、冷ましているの」 ですって。
娘にとってはごく自然なことだったみたい。 それで考えさせられたわ。
大人のルールって子どもにしてみれば、すごくヘンなのね、って。

 

『だってたのしくたべたいんだもん!』の著者キャリル・ハート(Caryl Hart)さんと、

翻訳者の呉藤加代子(Goto Kayoko)さんの対談記事はこちら

 


K1(Goto Kayoko): When the first time I read the book through, I found myself having a hearty laughter unconsciously. 
The story is hilarious! The Cheeky ending is so pleasant and Kate is really like a British Child! Could you tell me 
some comments on my remarks?

 

C1(Caryl Hart): I'm so glad you liked the book and found it funny! The character is based on my daughter 
who was around seven or eight years old at the time. 
She actually did dip her chip in her drink! When I asked her why, she said it was too hot and she was cooling it down. 
In her mind, it was a very sensible thing to do, and it made me think how silly some of our adult rules must seem to a child. 
 

『だってたのしくたべたいんだもん!』の著者キャリル・ハート(Caryl Hart)さんと、

翻訳者の呉藤加代子(Goto Kayoko)さんの対談記事はこちら

 

 

★書籍情報★


 

原書:Don’t Dip Your Chips
        

タイトル:だって たのしく たべたいんだもん!


定価:1,500 円+税


著者:キャリル・ハート(作)

    リー・ホジキンソン(絵)


訳者:呉藤加代子(ごとうかよこ)


出版社:バベルプレス


判型:32.0㎝✘23.0㎝✘1.0㎝(上製)


頁 : 32ページ


ISBN:978-4-89449-161-8


詳しくはこちら→http://www.babelpress.co.jp/shopdetail/000000000872/


最後までお読み頂き有難うございました。 

 

 

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みなさまこんにちわ(✿✪‿✪。)ノ♡
今日2017年3月16日は一粒万倍日!!
新しいことをスタートさせるのにもってこい音譜
ご存知でしたか?(わたし、今朝知りましたニコニコ
小社でお初の作者をご紹介できて嬉しく思います

 

 

【2017年5月21日発売】予約注文受付中ビックリマーク
『摩社』の作者
ブライアン・キーニーさんから

日本の読者の皆様へのメッセージお届け!!

こちらをクリック

http://www.webbookfair.com/news/makahushigitantei.pdf

 

タイトルと本の表紙イラストを見ただけでも楽しそう~音譜
どんな冒険が待ちうけているのかドキドキねこ
どんなドタバタ劇が繰りひろげられていくのか、
今からわくわく
クロネコしてしまいます。

詳しい内容はこちらクリック

http://www.babelpress.co.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000000881&search=
 

ブライアン・キーニーさんのメッセージにもありますが、
みなさまがドキドキ目ワクワククロネコする様子を思い浮かべると、
思わずニコニコ(^^♪してしまいます。

メッセージはこちらクリック

http://www.webbookfair.com/news/makahushigitantei.pdf

 

画像をクリッククリック詳しい内容&ご予約承りますニコ

ジャンル:フィクション

発行:2017年5月21日
原書:THE MAGICAL DETECTIVES 

 タイトル:『摩社』
 定価:1,600 円+税
 著者:ブライアン・キーニー
 訳者:屋敷直子
 出版社:バベルプレス
 判型:A5版
 頁 :約292ページ

 

さいごまでおよみいただきありがとうございました。

(ぶん:かさいゆうこ)
 

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