地方銀行の広告って、例え地銀最大手のであっても、

見るに堪えないほど垢抜けないのはなぜ?

テレビコマーシャルも地方局で流しているのは、

どうしてあんなにダサいのか?

不思議だ 。


そんなに、制作能力に違いがあるものなのか?

この時代に?


それとも、田舎の会社の広告は、異なったポリシーで作られているのか?

田舎仕様?


大阪、名古屋、福岡あたりは それなりに大都市なのに


大阪ローカルとか名古屋ローカルのCMなんかは

ありえないテイストのものがあったりして

それが出張のときの楽しみだったりもする。


テレビ番組も、関西ローカルは・・・     すごい。


TV番組「探偵ナイトスクープ」のDVD

TSUTAYAとかでも借りられます。



是非一度、お試し下さい。

噴飯ものです。



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中山大臣が早くも辞任。
はぁ?て感じだった。
成田空港反対はゴネ得を狙ってるし、高速道路建設なんかもゴネ得農民や地主のせいで費用が跳ね上がっているのは厳然たる事実。

そりゃアイヌは確かにいるかもしれんけど、単一民族と広い意味で言うのは、そんなに間違った認識ではない。

なによりも、この国を最低の国民集団になり下げた責任は、参謀本部の文部科学省と最前線の日教組であることは、明らか。


当たり前のことを言っただけで首を狩るマスコミや野党のバカ議員、守ろうともしない与党の連中。

言論弾圧の亜流が罷り通っていることに、誰も異を唱えないことに違和感を感じるのは私だけだろうか。

公立の学校にはお世話になったことはないけれど、弟は公立に行っていた。

戦争反対の作文を小学生に強要し、港に空母が来ると授業を自習にしてデモにいそしむバカ教師に溢れていた。
日の丸君が代を目の敵にして、運動会ではみんな一等賞。通知表は意味不明。そんな環境で育ったガキが大人になって、怪しい権利意識むき出しのモンスターペアレントに成長した。
教師の方は、賄賂使って子供に世襲させることに奔走している。


中国やアメリカの手先となり、国を滅ぼしたのは日教組にほかならない。

なのに、それを口に出してなぜいけない?

偉い人の発言は、それを検証し、誤っていれば責任をとらせればいい。
官僚作文の棒読みだ、心がこもっていないなどと、普段言いたい放題言っているくせに、信念で放った言葉を検証せずに首狩り族になる権利をマスコミにも野党にも、私は与えた覚えはない。

宮崎選出の代議士に一票は投じていないが、私は中山さんを支持する。

国交省としてはゴネ得の実態を徹底的に追求すべきだった。
怪しい横槍を入れている共産党や社民党議員を火あぶりにすればいい。

元文科大臣して、文科官僚のうち、子女を私学に行かせている奴、塾に通わせている奴を全員公務員倫理規定違反で懲戒にするべきと訴え、勤務中に組合活動していた教師や、賄賂世襲していた教師を馘首しろと叫ぶべきだった。

「ゆとり」の大失政の責任を追求したいから、麻生に勝たせてやってくれ!と総選挙に持ちこむこともできたはず。

もったいない。


こうなったら、麻生はその背景を国会ですべてぶちまけ、野党がほざいたら『バカヤロー』と一喝、解散総選挙。
リメイク版バカヤロー解散に期待します。

第一声はこうです。

『日教組はこの世のガンであります。例えガンでも、あいつら教師は必要だからそういう事は言うなとオザワイチローは言っています。
しかし私は、子供たちに、必要なガンがあるなんて、絶対に言えません!』

これで勝てます。
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妻にねだって、高野豆腐を煮付けてもらった。

実に美味い。

温かいやつより、一晩寝かしたやつが一際美味いのは皆さんご承知のとおり。

口に含み、ちぅぅ と吸う。

はじめは大量に、やがて少なく、高野豆腐に染み込んだ煮汁が口いっぱいに広がる。
甘く、こくがあり、すっきりとして芳醇で爽やかな味。
目眩がして倒れそうになるくらい美味い。

噛まずにさらに吸っていると、やがて乾いたすぽんじのような味に変わり、ここでようなく咀嚼してしまう決断がなされる。

豆腐の味はけして美味くはない。
汁の旨さに比べれば、伊東美咲と森三中ほどもちがう。

森三中を我慢してやっつけ、次の伊東美咲へと箸は向かう。

こんな食物は他にあるだろうか?
ざくろの実なんかもそれに近いが、料理ではないし。

つまり高野豆腐は、究極のソフトウェア料理なのかもしれない。

食糧危機への対応、快適なダイエットライフの提案。
高野豆腐の未来は明るい。


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コンビニで見かけるアメリカンドッグが、フランクフルトより安いのは、

納得できない。

世の中が豊かになって、あんなものやら、こんなものやらが幅を利かせるようになったからなのか
アメリカンドックを大事にしない時代になってしまった。

まだ若くて、始終腹を空かせていた頃、アメリカンドツグは憧れのスナックだった。

遊園地で、プールで、スケート場で、アメリカンドッグはいつも輝いていた。
隣のやきそばやお好み焼きよりも品格があり、歯応え、味、ボリューム感のどれをとってもスター級。

持った瞬間にずしりとくるあの重み、箸なみの細さの串で持つには前方の重さが際立っていて、指先にしっかりと力をこめねばならない。しかしそれが彼の重厚感の証でもあった。

ケチャップとマスタードをうねうねと塗り掛け、最後にピチュっと水っぽいものが掛かると、彼に申し訳ない!と思うほど、高貴な身分だった。


その彼が、ひっそりとファミマで売られている姿は、
まるで往年の名選手を楽天のトライアウトで見かけたときのように切ない。

私は彼の切ない姿を、他の客に見せたくない。
彼の全盛期も知らず、ケチャップとマスタードは一つの容器に入っているのをポチっと折って塗るものだと思っているようなガキどもにバカにされて欲しくない。

彼は、確かにヒーローだったのだ。

だから私は、彼を見つけると、買い占めてしまう。 もう、コンビニなんかに並ぶなよ、と声を掛けながらガリガリふんにゃりぺふぺふグワシと食べてしまい
彼の姿を消し去ってしまう。


なのに

私が毎日買っていくと知った店長は、毎朝3本は作っておけと店員に言っているらしい。


頼むからやめてくれ
あまり知られていないけれど、世の中は結構トンデモナイものが売られています。
銃器や毒薬麻薬、偽造パスポートや銀行口座、奴隷や偽債券など、明らかな違法取引は普通の人は手を出してはいけません。
しかし合法なものの中にも…

その話はおいておいて

この夏は実によくアイスを買いました。
人生の中で、これほどコンスタントに買い続けたことはありません。
職場で二本、自宅で二本。毎日平均四本は食べていたと思います。
自宅で食べるのは箱入りお徳用が多いので、一日一箱。職場では普通のやつを二本。一日のアイス代は600円ほど。
およそ四万円ほどを注ぎ込んだ計算です。
私は晩酌をしませんから、それに比べればたいしたことではないのかも知れませんし、
アイスを食べて暴れたりとかもないので、至極健全戸も言えましょう。

私が愛したアイスたちは
1位  カルピスウォーターアイス
2位  カルピスアロエアイス
3位  カルピスバー


すべてカルピスであります。
これだけ頻繁に食べるようになったのも、職場にコンビニができたからです。
デスクから徒歩20歩のところに突如コンビニができたのです。
なので仕方ないのです。
店員からは、カルピス小父さんと呼ばれています。
買うと笑われ、他のものを買えば驚かれ、いつしかお約束になってしまいました。

私はカルピスを愛しています。
カルピスがあれば、ヤクルトもマミーもコーラスもいりません。

カルピスは私を幸せにし、穏やかな人格と、聡明な頭脳と、ふくよかな腹を作ってくれます。


で、先程の買い物の話ですが、一部の世界では病院や学校や、宗教法人や、なんと財団法人まで売っています。

先日見た案件では、埼玉にある宗教法人が800万で売りにでていたのです。


おおっ! と、思いました。

なんらかの負債がついていたり、裏の条件があるのかも知れませんが、わずかな投資で私も

世界カルピス教団の会長、宗祖、管長、教祖、グル、総統、総帥、総裁 なんでも好きな肩書きを名乗り、世界の人々を幸せにすることができるのです。

脱サラしてチンケな社長や店主になるよりも、ずっと魅力的、そしてなによりも

毎日のカルピス代に困らない。


というわけで、誰か一緒にやりませんか?
今なら支部長に指名します。
あなたのお住まいの地域で、毎日人々を幸せにしませんか。

布教のために、自転車をプレゼントします。
大きな水玉の箱もつけますよ。

邪悪な異教徒をコレで蹴散らしましょう。
敵はヤクルトおばちゃんです。