森前首相が盛んに福田元官房長官を総裁選に担ぎ出そうと躍起になっている。
その上、安倍官房長官を否定するでもなく中庸に見えるスタンスを印象づけようとしているが
結局のところ、自らの裁定で福田にまとまれば扱いやすい福田を他派の長老のカイライに使い、ぼけ老人の時代延命を指向しているものと枝豆は睨んでいる。

さりとて安倍が総理に相応しいかいなかは疑問であるが、少なくとも外交において正論を吐き続ける青臭さは魅力的である。

盗人国家の中国、殺人国家の北朝鮮、キチガイ国家の韓国に断固とした態度で臨み、必要があればソウルとピョンヤンには核を打ち込み、北京には武力以外の総力をあげて攻撃をしかけることも辞さない枝豆だが
奴らには正論のバリヤーを張りつつ、世界から孤立させ餓死させるしか打開の道はないと思われる。
なにが韓流スターだ?アジアのカッペを持ち上げ、奴らの根拠のない自信を増長させた結果が今日の日韓関係であるのではないか。
ジャイアンに「きみの歌は本当に巧いねぇ」とおべんちゃらを云うような風潮はやめにして
おまえら三流国家は黙々とキムチでも漬けてろ!と竹島上空から島を覆えるほどの白菜爆弾を投下したい。


そんな連中と仲良くやれると勘違いしている福田を総理にすれば国家の品格は間違いなく消失するし、その裏にいるのが森、青木、秋谷では枝豆は亡命してモナコに行くしかない。

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