おはようございまーーす。快晴の今日、清々しい気持ちでいってみましょーーー♡

 

中国のアビーちゃんがシェアしてくれたお写真。緑がきれいね!

 

エコブログにはよく他の人の名前が登場します。最近読み始めてくださった方は一体何がなんなのやら・・って思われる方もいらっしゃるかもしれないのでご説明。

 

えこ・・このブログの変態管理人。(末っ子)

アイスちゃん・・イラストレーター(次女)

蒼さん・・動画担当。字幕もつけてくれます。(長女)

http://ameblo.jp/ao--yuzu/entry-12274944167.html

↑今日は何やら怪しい動きが・・。見てみてください💛

 

三人そろってブルーベリーアイス、通称BBIとして、羽生君の素晴らしさを伝えたい。と活動中。萌☆転☆国在住です。

 

 

そして、海外の友人たちがいます。ツイッタを通して知り合い、チャットグループがあります。そこでも一緒にその友人達と様々な活動をしています。

これもアビーちゃんのお写真。

 

 

インドネシア出身のえみちん(イギリス留学中)は初めて会って、話をしたときは「日本のファンとこうして実際話ができるなんて信じられない」と泣いていました。

 

彼女は機械の知識が豊富。キレものです。

羽生君の日本語の番組を字幕をつけて世界に配信し、どんなに彼が人間として素晴らしいか、1人でも多くの人に知ってもらいたい!!

という彼女のたぎるようなパッションにうたれ、本当に下手な英語でしたが日本語字幕をつけることを決心。でもその過程でなんと校正をしてくださる方も見つかり、

えこのどうしようもない英訳とは呼べないような駄文を美しい英文に直していただけるようになりました。

 

えみちんと絵子、そして校正のまきさんと3人で作った字幕付き動画は全部えみちんブログに保存してあります。

今日は久しぶりに彼女のブログを訳したいと思います。

 

 

 

https://yuzufairy.blog/

Off season... miss him.

シーズンオフ・・彼が恋しい。

 

These drought …these IYHS is hit me forcefully hehehhee,

この砂漠・・these IYHS is hit me forcefully (←よく意味が分からない。本人寝てて聞けない・・。昨日大事な試験だったのです。)

と思ったら起きて来た

 

「Insuficient Yuzuru Hanyu Syndrome 」

↑病名だそうです。すんごい彼が恋しいってことだそうです。ははは。これの頭文字なのね、そりゃ検索してもわからないよ・・。

 

it’s just maybe one week after I saw him compete in WTT (Live streaming),

国別で戦う彼をライストで一週間前に見たばかりなのに

 

but already I missed him.

もう彼が恋しいの。

 

With all happen during last week, I must say mad respect to Yuzu and his Fans around the world.

先週国別の間に起こったこと・・ユヅを心の底からリスペクトするって言わなければならないわ。あと、世界中の彼のファン達も。

 

Yuzu Prince 1

New Place already build called planethanyu (come and play https://www.planethanyu.com/),

新しいフォーラム「プラネットハニュウ」は既に運営されて

 

its new place to gather with Yuzu fans around the world,

世界中のユヅのファンが集い

 

share information, or just talking and posting anything related to Yuzuru Hanyu.

情報やユヅル・ハニュウに関することを何でも投稿し、シェアする場所なの。

 

New beginning, new start ^O^.

新たな始まり。新たな門出。

 

The most important thing is to Cheer Yuzuru to the max because this season and next year will be very tough for him,

一番大事なことはユヅを全力応援すること。今季と来季は彼にとってとてもタフなものになるから。

 

but what we can do is doing our best and spread Yuzu wisdom.

でも私達にできることはベストを尽くしてユヅの聡明さを広めること。

 

Come and play at http://www.planethanyu.com/,

フォーラムに来て遊んでみて。

 

or go to Yuzuru Hanyu International Fan Group at Facebook (https://www.facebook.com/groups/1610393525875114/).

もしくはファイスブックの国際フォーラムもあるわよ。

 

In http://www.planethanyu.com/ you can found link to several Yuzuru Hanyu Fan group around the world

プラネットハニュウでは世界のユヅル・ハニュウのファングループが幾つか探せるのよ。

 

such as Korea, Taiwan, Russia etc.

韓国、台湾、ロシアとか。

 

 There is also room for several native speaker (chat room) such as Mandarin, Japanesse, Rusia, Germany, Indonesia, Thailand , etc.

そして他にチャットルームがあって、中国語、日本語、ロシア語、ドイツ語、インドネシア語、タイ語なんかで会話ができるのよ。

 

I’m so proud to become Yuzuru Hanyu fan,

ユヅル・ハニュウのファンになったことを本当に誇りに思う、

 

his skating gather people heart around the world.

彼のスケートは世界中の人々のハートを集めるの。

 

We have chances to know each other despite our nationality, isn’t beautiful ^()^.

国籍に関わらずお互いを知る機会が持てるの。これって美しいことだと思いませんか?

 

I hope and pray to God, to always bless and protect Yuzu and his fans,

私は神様にいつでもユヅとそのファンの皆をお守りください、ご加護があります様にと願い、祈っているわ。

 

there always be hardship, challenge, mockery or even hate, but I believe in the end we will see rainbow and be able to smile when we look back again.

いつでも困難、チャレンジ、嘲笑や憎しみですら私達のまわりには存在してる。でも私最後には虹が見えて、振り返ったときに笑顔になれるってことを、信じてるの。

 

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May is coming, means I will start my dissertation T_T

5月が来ることが意味するものは、私が卒論に取り掛からなくてはいけないってこと。

 

but my spirit to spread Yuzu love and subbing his video will never be lessen.

でも私のユヅへの愛を広めたいっていう、彼のビデオに字幕をつけたいっていうスピリットは決して衰えることはないわ。

 

I would like to shout out to my friend Ecovail, Ao, Ice, Maxine, Maki, Miffy, Abby, Seddecca and every mutual in social media. Thank you so much and Fighting All.

私はお友達のエコ、蒼、アイス、マキシン、マキ、ミッフィー、アビー、セデッカ、そしてSNSを通してつながったみんなと大声で愛を叫びたい。

みんなありがとう。一緒に戦おうね!

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おっけ!!

 

 

※そして新フォーラム登録の仕方について再度質問があったのですがちょっと仕様が前と変わったのかな?今日はちょっと時間がなくて見れないので、明日又載せれたら載せますね。ごめんなさい。

 

 

 

 

では~

 

 

PJさんのポッドキャスト書き起こしの続きです

尚、いつもの通り、1度しか聞いていないので聞き間違い、誤訳等あると思います。どうかご容赦ください。

参考に、ということでお願いたします。

 

 

 

何だろう。聞いてると頭の中にぼんやりと歴史年表が・・。

本田さんがカナダのバリーでトレーニングをするようになったいきさつが感動的です。

 

http://www.openkwongdore.com/?powerpress_pinw=4629-skatingpjpodcast

 

 

 

6:35

PJさん<So Takeshi, I wanna go back to that when you started skating.

タケシ、スケートを始めた時のことを聞かせて欲しいわ。

 

How? Why? Where?

経緯は?なぜ?どこで?

 

本田さん<First I started skating in Koriyama city Fukushima in Japan,

福島の郡山市でスケートを1番初めに始めました。

 

and that was a school not the skating school, but ice arena was really close to my house.

スケーティングスクールというわけではなかったのですがアイスアリーナが僕の家のすごく近くにあったのです。

 

And my brother was a speed skater.

そして兄がスピードスケーターで

 

PJさん<Oh I didn't know that.

そうなの?知らなかったわ。

 

本田さん<Short truck speed skater.

ショートトラックのスピードスケーターです。

 

So that's why py pearents wanted me to go to the rink everyday with him and I didn't like skating because not much..

なので両親は兄と一緒に僕に毎日リンクに行ってほしかったのです、そしてその時はスケートがそんなに好きではありませんでした。

 

There was a batting center. And I was enjoying that. Playing games and stuff like that.

バッティングセンターがあって、それが楽しかったですね。ゲームをしたりして。

 

But I don't know some day I wanted skate a little bit, I was skating the speed skating and one skater was doing spins and jumps and looked so much fun.

でもある日少しスケートをしてみたくなりました。僕はスピードスケートをしていたのですが、1人のスケーターがスピンやジャンプをしていて、すごく楽しそうに見えたのです。

 

 

PJさん<At the  rink sometimes skate rinks have trucks in the outside and Figure skating rinks on the inside space.

リンクは、トラックが外にあって、フィギュアスケートのリンクが内側のスペースにあることがあるけど

 

本田さん<The rink was a public ice.

そのリンクは市のリンクでした。

 

So there were speed skaters and

なのでスピードスケーター、フィギュアスケーター、ホッケー、日本では皆

 

And figure skaters hokey in Japan all skaters on the ice.

同じ氷上でスケートするので

 

PJさん<Very crowded.

すごい混雑ね。

 

本田さん<Oh yeah.

本当に。

 

PJさん<So, did the coach see you or did your parents decide, oh Takeshi likes to do this, so we will find him a coach?

コーチ、それともご両親がタケシはスケートが好きだからコーチを探してこよう、ってことになったの?

 

本田さん<Coach asked me if I want to skate figure skating and want to try. And I decided maybe. So much fun to do spins and jumps.

コーチがフィギュアスケートをしてみないかって聞いてきました。そして・・やってみるかな・・って。スピンやジャンプがとても楽しそうだったので。

 

PJさん<And how old were you?

その時何歳だったの?

 

本田さん<I was nine years old.

9歳でした。

 

PJさん<Wow, do you think that there was a time that were you realized or parents realized that you were talented or did you just  keep working?

ワオ、あなたか、もしくはご両親があなたは才能に恵まれてるって気が付いた時期はあったの?それともただスケートを続けていた感じ?

 

 

本田さん<I don't know. I wanted to do a lot of sports. I like soccer, baseball. And not much figure skating at that time.  

どうでしょうね。僕は色んなスポーツをしたかったのです。サッカーや野球も好きでした。当時はフィギュアはそうでもなかったです。

 

But I enjoyed doing spins and jumps. And I don't know I was on the ice 4 or 5 hours a day and jumping and spins .

でもジャンプとスピンは好きでした。4~5時間氷上でジャンプとスピンをしてましたね。

 

 

PJさん<And what was the lesson that your first coach taught on  you about not techinique but about what the sport could do for you ?

あなたの初めてのコーチが教えたことは何かしら技術的なことではなくて、このスポーツがあなたにもたらすものについて。

 

本田さん<I don'r really remenber but at the time, figure skating  was not famouse in Japan.

よく覚えてないのですが・・でも当時日本でフィギュアは有名ではありませんでした。

 

PJさん<Yes.

そうね。

 

本田さん<Only for girls. Midori Ito, Yuka Sato was famouse in Japan. But not men's skaters.

女子シングルだけでしたね。ミドリ・イトウ、ユカ・サトウが有名でしたが、男子スケーターはいなかったですね。

 

PJさん< I think of you as a start of the men's  wave of the figure skating.

私はあなたを日本男子フィギュアの躍進(「波」)の先駆けと考えているのよ。

 

本田さん<Well Minoru Sano got blonze medal at the worlds 1977?

ミノル・サノも1977だったかな?の世界選手権で銅メダルを獲得しています。

 

PJさん<I know when I was a kid  skated at the cricket club in the summer time , he came into Tronto to just skate a little bit. And you know who else did? Yutaka Higuchi.

そうよね。私が子供の頃、クリケットクラブで夏に(PJさんがスケートしていたのか?不明瞭・・)彼が少し滑りにトロントにやってきたの。そして他に誰が来たと思う?ユタカ・ヒグチよ!

 

本田さん<Yes!

そうです!

 

PJさん<I have known him that long.

私は彼をそんなに古くから知っているのよ。

 

So and then Emi Watanabe also, she was the first medalist I think for Japan in woman's skating.

そしてエミ・ワタナベ、彼女が日本女子シングル初のメダリストね。

 

So there is little bits of skating but I think that you were the start on this wave of men's figure skatters are so strong.

そう、少しの歴史はあった、でも私はあなたが男子シングルのスケーターがこんなに強くなった時代の先駆者だと思っているわ。

 

Do you feel that way?

あなたもそう感じているかしら?

 

10::27

本田さん<Well it was hard time for me to compete internationaly becuase first interntional(game) I skated pretty good. Well first worlds, I skated clean short program and long program, but I ended up 13place.

当時国際大会で戦うのは僕にとっては厳しかったですね。初の国際大会ではまあまあよくできました。初めての世界選手権ではショート、フリーともにクリーンなプログラムを滑りましたが13位に終わりました。

 

PJさん<Wow, that was a different time too.

ワオ、また別の時代だものね。

 

(ここで電話が鳴ったりして話が中断しPJさんが再度、この「weve」男子新時代の「波」について話を戻すわね、と言い)

 

 

I think of you as that first person in the wave of the men's figure skating, we can not imagine that time now without amazing Japanese men's skaters.

私はあなたをこの男子シングルの「波」の第一人者だと思っているわ。今日本の素晴らしいスケーター達がいないことは考えられないもの。

 

So tell me about that time .Do you feel that way?

それについて話してくれる?あなたもそう思う?(←何回も聞くな~。(笑

 

本田さん<It was a hard time to compete internationaly when I was training in Japan.

日本でトレーニングをしていた時、国際大会で戦うのは僕にとって厳しかったですね。

 

Because I competed junior national, I won when I was 13,14.

全日本ジュニアを13歳、14歳で戦って優勝し

 

And my federation said I can compete senior national too on the same year.

そして連盟がシニアの全日本に同じ年に出場できると通達してきて

 

And I won the national same year. So federation told me to go worlds.

同じ年の全日本でも優勝しました。そして連盟に世界選手権出場を発表され

 

They said that I have to go to senior worlds.

シニアの世界選手権です。

 

So I went to junior worlds that year and I went to senior worlds and I compete against

そう。ジュニアの世界選手権とシニアの世界選手権に出場し

 

who are Elvis , (  ) they were all there.

エルビス(ストイコ)や(他のスケーターの名前がわからず。ごめんなさい)と競いました。

皆そこにいました。

 

And I competed first time and I was shocked. 

初めての戦いで、衝撃的でした。

 

PJさん<Which country was it?

開催国は?

 

本田さん<Edmonton

エドモントン(カナダ)

 

 

PJさん<Edomonton 1996.

1996年のエドモントね。

 

 

本田さん<Yes,that was my first worlds.

そうです。それが僕の初めての世界選手権でした。

 

PJさn<That was a good one.

良い大会だったわね。

 

本田さん<Yes.That was so much fun. And that's why I skated clean shor and long and I didn't get any marks. So that's why I decided to train in north America.

そうです。すごく楽しかったです。そしてショート、フリー共にクリーンに滑りましたが得点が出ず、北アメリカでトレーニングをすることを決めました。

 

PJさん<So you were just 14,15years old when you came.

初めて来たときは14,5歳だったのね?

 

本田さん<Yes.I moved to ( )when I was 16.

はい。16歳の時に(スミスベリー ?)に渡りました。

 

PJさん<Connecticut  to start with. How did you end up in  Barrie Ontario?

コネチカット州ね。始めるためにね。オンタリオのバリーに行きついたのはどういう経緯で?

 

本田さん<I was training in (  ) by my self with Scott Davis stop competing right after nationals before Nagano olympics.

僕は1人きりでトレーニングをしていました。スコット・デイビスは長野オリンピックの前、ナショナルの直後に引退していましたから。

 

So no train mate. I was skating by myself with coach (デリナ) 他2人のコーチの名前

skating by my self 3coaches, it was a hard time to train and I didn't speak any English.

トレーニング仲間がいませんでした。コーチのデリナと他の2人、3人のコーチに僕1人で、英語が何も話せなかったので、きつかったです。

 

PJさん<That's hard.

それは大変よね。

 

本田さん<It was really hard. And I didn't want to skate longer than 4or 5 years that time.

本当に大変でした。そしてその当時は4~5年以上スケートをしたくありませんでした。

 

But one show when I went to I don't remenber where it was Steven Cousins, he said " Are you happy skating?"

でも僕が行った1つのショーで、どこだったか思い出せないのですが、スティーブン・カズンズが来て「スケートをしてて楽しいか?」って聞いてきたんです。

 

PJさん<I love Steven Cousins.

私彼大好きよ。

 

本田さん<Oh! I love him!

僕も大好きです。

 

He is really nice, wonderful skater , and he was "Are you happy? You don't look happy. And why don't you come skate in Barrie?" Othere guys are skating.

すごくナイスで、素晴らしいスケーターだし、そして彼は

「君、幸せかい?そうは見えないよ。バリーに来てスケートしようよ!」って言ったんです。他のスケーターのいる。

 

PJさん<A lot of good guys.

沢山の人柄の良い子達のいる、ね。

 

本田さん<Yeah good guys. So that's why I went to Barrie oneday after the show and I was surprised, shocked. 

そうです。良い人々。なので、ショーの後ある日、バリーに行きました。そして驚きました。衝撃でした。

 

PJさん<And you liked that.

そしてあなたそれが気に入ったのね。

 

本田さん<Loved it.

すごく。

 

 

 

 

 

↑なんかおおおお~。ってお話でした。今日はここまで。

 

 

 

さーじゃあしめますよ~~。

Now it's time to say this.
みなさん準備はいいですか?
Are you ready?
最後に一言言わせてね。
Let me say this one more time.
もしよろしければご一緒に!
You can say that with me if you like.
羽生君、LOVE!ってことです。
Hanyu-kun. I love you!
We love you!!!

 

 

 

 

えみちんの美しい言葉を最後に!

but I believe in the end we will see rainbow and be able to smile when we look back again.

でも私最後には虹が見えて、振り返ったときに笑顔になれるってことを、信じてるの。

 

 

 

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