『 夢は大きく 口は小さく 』 自然は我々の学び場なり

Now I am the Voice. I will lead, not follow. I will believe,not doubt.
I will create, not destroy. I am a Force for Good. I am a Leader.
Defy the odds! Set a new standard ! Set Up !
毎日が楽しくアウトスタンディング!!


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東日本大震災から学ぶ @ USTREAM: 東日本大震災から学ぶ -かけがえのない生命を守るために- 清水さん、本田先生のお話しをお聞きしに行ってきました。防災教育・サバイバル教育・なによりもいざという時の一瞬の判断が生死を分ける等とても為になるお話しが多かったです。終わったあとの懇談会で本田先生や3月まで横浜消防の教育長鎌田さん他と色々なお話しをしてアドベンチャーレースのエッセンスに防災・サバイバルの考え方を入れ込んだプログラムの構築を房総・東京直下型地震が近い将来90%と言われる中早々して行かないいけないと感じました。

http://www.tough-japan.com/
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大きなエネルギーが日本海溝プレートから南米に移動したのかな?今日本海溝がどのような状態になっているのかとても興味あります。
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$『 夢は大きく 口は小さく 』  自然は我々の学び場なり



原子力のプロが書いた"反原発"の本が話題に
http://www.tv-asahi.co.jp/onair/info.php?b=morning&id=2329
「私は電気が欲しくて原子力発電所を都会に建てるというなら
まだ認める余地があると思いますけれども
自分達が欲しい電気のために危険だけは別の所に押し付けるということは
基本的にもう認めることができない」

(参院行政監視委員会)
「私達がどんなに事故が起きて欲しくないと願ったところで
破局的事故の可能性は常に残ります。
そこで原子力を推進する人達がどういう対策をとったかというと
想定不適当という烙印を押して無視してしまうということにした」

(「助教という立場で人生に損だと思ったことは?」という問いに)
一度もありません。
「私は最下層の教員でい続けたがために誰にも命令をしないで
自分のやりたいことだけをやり続けることができたという意味で
最高のポストだったと思っています」

原発のウソ
http://www.fusosha.co.jp/book/2011/06420.php

なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・"異端"の研究者たち
http://www.youtube.com/watch?v=2bHW8sKLX-s

福島第一原発事故:小出裕章
http://www.youtube.com/my_playlists?p=1A72476CACABF93E
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「ずっとウソだった」/作詞・作曲・唄 斉藤和義

この国を歩けば、原発が54基
教科書もCMも言ってたよ、安全です。

俺たちを騙して、言い訳は「想定外」
懐かしいあの空、くすぐったい黒い雨。

ずっとウソだったんだぜ
やっぱ、ばれてしまったな
ホント、ウソだったんだぜ
原子力は安全です。

ずっとウソだったんだぜ
ほうれん草食いてえな
ホント、ウソだったんだぜ
気づいてたろ、この事態。

風に舞う放射能はもう止められない

何人が被曝すれば気がついてくれるの?
この国の政府。

この街を離れて、うまい水見つけたかい?

教えてよ!
やっぱいいや...

もうどこも逃げ場はない。

ずっとクソだったんだぜ
東電も、北電も、中電も、九電も
もう夢ばかり見てないけど、

ずっと、クソだったんだぜ
それでも続ける気だ
ホント、クソだったんだぜ
何かがしたいこの気持ち

ずっと、ウソだったんだぜ

ホント、クソだったんだぜ
カテゴリ:
ニュースと政治
タグ:
ずっとウソだった 斉藤和義 ずっと好きだった 替え歌 反原発ソング
高評価 808 人、低評価 33 人
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事故発生から2か月以上。東京電力がようやく認めました。福島第一原発の事故で、東京電力は2号機と3号機でも「メルトダウン」が起きていたとする報告書を公表したうえで、圧力容器が損傷し、一部の燃料が格納容器にまで溶け落ちる「メルトスルー」が起きた可能性についても認めました。

 「こういった解析を事故発災当時にできなかったのかという話がありますが、原子炉への注水を安定的に継続させることに集中していたということになります」(東京電力の会見)

 JNNの取材に対し、複数の政府関係者は1号機から3号機でメルトダウンが起きた可能性をすでに認めていました。これまで「データが得られていない」として評価を見送って来た東京電力。しかし、分析の結果得られたシナリオはそれだけではありませんでした。

 1号機から3号機。「メルトダウン(炉心溶融)」はそのすべてで起きていました。

 「炉心は一部溶融したものの、圧力容器の損傷には至っていない。ただし、実際の水位がより低い状態を想定した場合には、圧力容器の損傷に至るとの解析結果となる」(東京電力報告書より)

 一読すると、さほど大きな事態に至っていないようにも見えます。しかし、カギとなる「水位」。現在、水位計は「水が燃料棒の半分まである」と表示されていますが、1号機同様故障し、ほとんど水が溜まっていない可能性が高いのです。東京電力も「水位が表示より低かった場合、燃料のほぼすべてが圧力容器の底に溶け落ちた可能性が高い」と分析しています。

 「高温の溶融したペレットが触れることで、(圧力容器の底が)損傷受けている可能性はあると思っています。燃料そのものも一部は圧力容器から格納容器に移っている、落下していると」(東京電力の会見)

 燃料が溶け落ちる「メルトダウン」。さらに、溶けた燃料が圧力容器を壊し外側の格納容器にまで達する、いわゆる「メルトスルー」が起きた可能性についても認めたことになります。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4733230.html

プレメルトダウン(炉心がいつ溶け出してもおかしくない温度の状態)

メルトダウン(炉心が溶け出した状態) ※4月下旬発表

パーフェクトメルトダウン(炉心が完全融解し全て液体に相転移した状態) ※5月上旬発表

メルトスルー(液状化した炉心が高熱により格納容器を突き破った状態) ※今ここ

メルトアウト(液状化した炉心及び熱せられた物質が施設自体を破壊し
│       外界に放射性物質をばらまいている状態)

-------------------------【未知の領域】---------------------------

サーフェスフュージョン(溶け出した液体が大地すら侵食した状態 以後数百年は居住不可)


チャイニーズ・シンドローム(地球の裏側まで行っちゃった状態 空想科学小説レベル 化学調味料は関係ない)

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福島第一原発2、3号機も炉心溶融との見解 東京電力

東京(CNN) 東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故をめぐり、東京電力は24日、震災直後に炉心溶融(メルトダウン)が起きたとされる1号機に加えて、2号機と3号機でも数日以内に炉心溶融の状態になっていた可能性が高いとの見解を明らかにした。

東電は事故発生当時のデータを分析し、2、3号機について、原子炉内の水位に応じた2つのシナリオを提示。燃料棒が完全に露出するまで水位が下がっている場合、2号機では地震の後101時間、3号機では同60時間のうちに、燃料棒の大部分が溶けて圧力容器の底に落下し、容器が一部損傷したとみられる。

水位がそこまで下がらなかった場合も燃料棒は損傷したが、完全に溶融することはなかったと推定される。

東電は、燃料の大半は圧力容器の中にあり、安定した冷却ができていると強調した。

福島第一原発では被災により冷却装置が停止して原子炉内が過熱し、水素爆発が起きて大気中に放射性物質が放出された。東電は1号機についても当初の推定を修正し、地震の16時間後に大部分の燃料棒が溶け落ちたとの見解を発表していた。

政府の原子力災害に対する情報で国民の多くは信用できないと思っている。その最大のものは、メルトダウン(炉心溶融)だ。災害が起きてから2カ月以上たって、やはりメルトダウンしていたと発表があった。私たちをだましていたのか。大変危険な状況に国民を置きながら、一切言おうとしなかった政府に激しい怒りがある。この炉心溶融を、首相は内々知っていたのではないか。
一番の問題は今まだ放射能が垂れ流されつづけている状態であるという!現在進行形であるよいうことだ!この状態が1年続くと日本の将来を担う子供達に対する影響がとても心配になる。
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◇「降灰、噴石に注意」--防災連絡事務所会見
約2年3カ月ぶりに噴火し、噴火警戒レベルが1(平常)から2(火口周辺規制)に引き上げられた阿蘇山・中岳。現地観測をしている阿蘇山火山防災連絡事務所(阿蘇市)の井上秀穂所長らが16日阿蘇市役所で会見し、風下側の降灰や噴石落下への注意を呼びかけた。地元自治体などでつくる阿蘇火山防災会議協議会は火口から約1キロの範囲を立ち入り禁止にした。

この1か月・2か月1~2ヶ月の間、九州地方で一番地震の活発な場所が熊本でした。ちょっと、嫌な予感はしていたのだけれど、「阿蘇山きちゃったか!」って感じです。

これ以上連鎖等 何事もなければ良いのですが・・・
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個人的にかなり強烈な報道記事です。日本の地震と関係した海外の報道記事としては、今まで見たものの中で個人的に最も興味深いものです。もしかすると、「大地震の予測」の学問の歴史が変わるかもしれません。

米国の科学技術系サイトのテクノロジー・レビューの5月18日の記事として掲載されていたもので、その内容は、

「マグニチュード9の地震があった前日までに日本上空の赤外線量と電離層の電子量が増大したことがデータ上で確かめられた」という記事です。

今回紹介するのはその報道記事ですが、元となったカーネル大学のライブラリーにある学術論文(英語)はこちらにあります。

私はずいぶん以前から「地震の直前に地球の高層圏(地上から非常に高くて宇宙から観測するような場所)で発生事象の数々が起きる」ことに興味を持っていました。

下の図は今回の報道のもととなった研究発表文書にある図の中の「3月10日から3月12日」までのOLRと呼ばれる赤外線のエネルギー量の変化です。

・3月10日から3月12日までの赤外線のエネルギー量の変化
http://oka-jp.seesaa.net/article/202402972.html
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