~八ヶ岳 百姓&整体&育児日記~

〜この世はムスヒ(産霊)の連続。完璧なる宇宙の計らい。美しき螺旋のフォルム~
各人に眠る天然自然の叡智‐天賦の才を解放する整体【TEMPU】
八ヶ岳でササシグレや無農薬野菜を栽培し、発酵食WS開催中【大和ファーム】も運営中


テーマ:

先日映画「レイチェル・カーソンの感性の森」
http://www.uplink.co.jp/kansei/
を観てきた。

十年以上前に彼女の著書「沈黙の春」を途中で挫折した自分としては
是非観ておきたかった。

今回の作品は彼女の著書である「sense of wonder」を映画化。

「sense of wonder」この言葉はあまりにも知られている。
自分もとても好きな言葉の一つ。



「知る」ことは「感じる」ことの半分も重要ではないのです。
-レイチェル・カーソン-



映画の予告編


ちょっと長いですがセンスオブワンダーの中のコトバがこれでよくまとまってます。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は仕事後川崎ラチッタデラへ
久々に映画

行政書士@大田区蒲田の【会社設立やさん】

「シチリア!シチリア!」
http://sicilia-sicilia.jp/

そう『ニュー・シネマ・パラダイス』のジュゼッペ・トルナトーレ監督の映画。


1930 年代、イタリアはシチリアの町バーリアで貧しい牛飼い一家の次男として生まれたペッピーノ。幼い頃から父や兄と共に農場や牧場に働きに出て学校に行くことも儘ならなかったが、強い絆で結ばれた家族に囲まれ貧しいながらも楽しい少年時代を送る。第二次世界大戦を経て正義感の強い青年に成長し、政治の世界での成功を夢みて共産党の活動に傾倒するペッピーノは、美しい娘マンニーナと出会い恋に落ちる。

“ペッピーノ”はジュゼッペの愛称なのだが、自分と同じ名前の少年を主人公にしていることからも分かるように、これはトルナトーレ監督自身の半生、そして彼の父親の人生をも投影した物語なのだ。


日本人にはちとわかりづらい部分が多々。
もしかしたらイタリア人がみれば当たり前のことなのかもしれないが
ちょっといろんなものを詰め込みすぎで内容が薄かった印象。
映像はきれいだった。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
映画鑑賞してたらこんな時間に。。。

グラン・トリノ
http://wwws.warnerbros.co.jp/grantorino/



あらすじ
フォードの自動車工を50年勤めあげたポーランド系米国人、コワルスキーは、愛車グラン・トリノのみを誇りに、日本車が台頭し東洋人の町となったデトロイトで隠居暮らしを続けていた。頑固さゆえに息子たちにも嫌われ、限られた友人と悪態をつき合うだけの彼は、亡妻の頼った神父をも近づけようとしない。コワルスキーを意固地にしたのは朝鮮戦争での己の罪の記憶であり、今ではさらに病が彼の体を蝕んでいた。
その彼の家に、ギャングにそそのかされた隣家のモン族の少年タオが愛車を狙って忍び込むが、コワルスキーの構えた銃の前に逃げ去る。その後なりゆきで、タオやその姉スーを不良達から救ったコワルスキーは、その礼にホームパーティーに招いて歓待してくれた彼ら家族の温かさに感じ入り、タオに一人前の男として仕事を世話してやる。だが、これを快く思わないモン族のギャングが、タオにさらなる嫌がらせを加えた。顛末を聞いて激昂したコワルスキーはギャングに報復するが、一矢報いるべくギャングはタオの家に銃弾を乱射し、スーを陵辱する。
復讐の念に燃えるタオと、それを止めようとするコワルスキー。報復の連鎖に終止符を打つべく、コワルスキーはある策を胸に、ひとりでギャング達の住みかに向かう。





AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。