tel.03-6795-1192

[営業時間]
昼の部/12:00~15:00(蕎麦なくなり次第終了)
夜の部/17:00~21:00ラストオーダー22:00まで

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2014-11-21 17:13:59

伝統工芸品利用認証店(和紙)

テーマ:お店の話


日本和紙の80%を漉き(福井県越前市旧今立)、
日本漆の80%を生産し(福井県鯖江市河和田)、
日本国6大古釜の越前焼(福井県・越前町平等)。
私共は、伝統工芸品利用店として認証を受けております。

日本政府、最初の紙幣は福井藩の藩札を元につくられたので、 「越前和紙」で出来ています。 その時に導入されたのが「越前和紙」の漉きの技術、スカシです。

皆様が海外紙幣を手にしたとき、
日本紙幣と比較して、 そのクオリティーの高さに驚かれたのではないでしょうか?
現在、ローマ法王も「越前和紙」の採用を検討中だとか。

「越前和紙」の歴史は1500年前の「継体天皇」ころから
幼い時に父を亡くしたため、母の故郷である越前国高向(たかむく、現在の福井県坂井市丸岡町高椋)で育てられた継体天皇が推奨していた日本伝統工芸のひとつ「越前和紙」。
(現皇室は継体天皇を初代として樹立されたとする新王朝論が有力説となっています)

写真は 「お客様が癒される空間」をご提供したい。。。との思いから
私共が設置した「光の壁」と呼ぶもの。
「雲竜」からEU向けの最新で再軽量の「シルク」へと
グラデーションで漉いてもらい1500年の歴史を表現しました。

美と癒しがテーマの御清水庵 宮川で
1万年前に日本に辿り着いた蕎麦の味を「ごゆるり」とご堪能下さいませ。


[蕎麦会のお知らせ]
12月6日(土)pm5:00~8:00 「新蕎麦の会(利き蕎麦の会)」を
行なわせて頂きます。
「出汁が蕎麦の味の邪魔をする」
「つけ汁?塩さえ要らない!」と
まるで日本酒を愛でる様に、
丹精に育てられた蕎麦の味を楽しむお客様から
大好評の「利き蕎麦の会」。
今回は産地を確認しながら「新蕎麦」をご堪能いただきます。


「新蕎麦の会」
日時/12月6日(土)午後4:30開場、午後5:00開催
料金/3,700円(税込、ドリンク別)
場所/御清水庵 宮川(東京都台東区 浅草橋)
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131103/13123314/dtlmap/
日時:12月6日(土)、16:31開場、17:01スタート

「6~9種の新蕎麦、もり蕎麦」
「〆の越前おろしそば」のご提供となります。
※酒、肴の持ち込み自由です。


ご予約、お問い合わせは「御清水庵 宮川(03-6795-1192)」までお願い致します。
席に限りがありますので、ご予約はお早めにお願い致します。
AD
2014-11-17 19:00:19

新蕎麦の会、お知らせ

テーマ:蕎麦の話

私共では12月6日(土)pm5:00~8:00まで
「新蕎麦の会」を行な
わせて頂きます。

大好評をいただいてる手打ち蕎麦の食べ比べ。
第13回目の会は産地を確かめながら、たっぷりと新蕎麦をご堪能下さい。
着席スタイルでのご提供となります。是非、お越しくださいませ。

「6~9種の新蕎麦、もり蕎麦。」
「〆の越前おろしそば。」
「酒、肴の持ち込み自由。」

日時/12月6日(土)午後4:30開場、午後5:00開催
料金/3,700円(税込)
場所/御清水庵 宮川(東京都台東区 浅草橋)
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131103/13123314/dtlmap/
日時:12月6日(土)、16:31開場、17:01スタート

ご予約、お問い合わせは「御清水庵 宮川(03-6795-1192)」までお願い致します。
席に限りがありますので、ご予約はお早めにお願い致します。


AD
2014-11-16 01:48:50

「新蕎麦の会」のご案内

テーマ:蕎麦の話
僕が語るより、蕎麦が語ってくれます。

大好評をいただいてる蕎麦の食べ比べ、第十三回「利き蕎麦」は

産地を確かめながら、着席スタイルでのご提供となります。

たっぷりと、じっくりと、新蕎麦をご堪能下さいませ。



AD

[PR]気になるキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>