月で熾きたこと by NASA @10.09 ●月に一斉遠隔のススメ●
テーマ:太陽系10月9日 日本時間 午後八時半
NASA は
月面に月面探査機を衝突させました。
『NASA探査機、「月面衝突」へ 水の有無の調査』
by AFPBB NEWS
月面探査機 エルクロス
衝突場所:南極地域カベウスクレーター
推定
その噴煙は10km
放出される物質350トン
形成されるクレーター
直系20m 深さ4m
10月3日に噴火した桜島の噴煙
3km
無重力空間とはいえ
その三倍以上です。
衝突の瞬間は
地球から観ても判るくらいに30秒ほど月面南極域が発光したそうです。
それだけの規模
しかも真空の月面に爆発光が20秒も輝くということからしても
どうやら爆薬を搭載していることもうかがえます。
(以前知った時はそうした情報でした)
ようは
爆弾を月に投下したということとそうは変わらないということ。
ちなみに
その目的は
2020年を目標に
再び米国人による月面着陸を目指すNASAコンステレーション計画の一環したもので
月面に水分や氷が含まれていないか調べるためのもの。
それは
水を月面で調達できれば
月面基地への輸送の手間が省けるというねらいとのこと。
∞
地球にこれまで散々してきたことを
地球にのみならず
外に出向いてまでも行ったということになります。
やはりというか
まずは、すべての営みの土台である地球に
一つたりとも爆弾が落とされることがなくなるまで
宇宙に出ても同じことを繰り広げるのですね。
どんな理由があれ
爆弾を投下するなどという稚拙で乱暴な方法はとってはいけないことです。
そこいかなる理由があろうとも
そのような乱暴な表現になってしまうのならば
行う前に、まずその理由そのものからも再考し
新たに、いかなる負担をももたらさないであろう表現方法へと洗練させずして
本来行うべきことではありません。
もちろん宇宙そのものにも
人体のように自然治癒力があります。
ただ
月や地球はもとより
太陽系全体にとっても
銀河全体にとっても
多大なご迷惑をかけてしまうことにもなりかねないわけです。
~
また
月の満ち欠けや遠近ウェーヴは
地球の海水の潮汐力や
地殻の膨張や収縮も含め
地殻変動にも大きな影響力をもたらすことは知られたこと。
そして
月齢周期と生理周期の同調も知られています。
産卵や出産と月齢の関連もそう。
新月や満月に
太古の昔よりどれだけ無数の人たちが
そのたびごとに意識を向けて(合わせて)きたことでしょう。
日食も月食もそう。
人々はどれだけ精神的にも意識を合わせてきたことでしょう。
しかも神聖な意味愛においてです。
また
現代社会の金融界でも
月の満ち欠けや遠近ウェーヴや
金星の周期までも判断材料になっている実情があります。
月はこの地球上のあらゆる天然循環の統御を司ります ∞
また
地球にとって
太陽系全体の動きや
その他太陽系外恒星の動きとの連動の結び役や
その恩恵の翻訳星としての伴星の役どころも果たすのが月です。
~
そして
天然循環の最たる象徴である水は、感情との相互作用は大きく
衝突前後から
感情面の揺れを体験している人たちも多いことでしょう。
実際
極めて感情的な悲しい事件が目立ち発生していますね。
ぼくも
その日が投下日とは知らずして
少なからずも、久しぶりに感情の揺れを体験しました。
∞
その反面
バランスをとるようにして
超前向きでパワフルなことも無数におきているのもわかります。
ただ
こうした進み方では
バランシング ウェーブが極端なものともなりかねない。
よってついてこれない存在も
人のみならずも出てきます。
その人の責任
その人の運命。。。
そんなことを云っていると
地球がなくなっても運命とまでなりかねません。
それは
地球の、太陽系のマスタープランではありません。
~
月で熾きたことは
いや、熾したことは
月でのことだけですむことではありません。
月と地球のことだけでもすみません。
太陽系全体のことであり
太陽系の母体である
この銀河全体のことでもあります ∮
∞
皆さん
月の受けたショックへの治療が必要です。
それぞれ自分なりに
月に
地球に
そして太陽系に
一斉遠隔ヒーリングを
祈りを
お詫びを
感謝を捧げていただきたく想い願います ∞
これを
月ともより深く意識的につながるチャンスとしましょう ∞
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1 ■月の影響?
ちょうどこの前日、目が冴えて眠れませんでした。何かが起こるような気がしていました。
それから時折、子宮に違和感を感じるのも、もしかするとこの影響を受けているのかも知れませんね。
そんなわけか今月は高温期がやってきません。
月の回復を祈るばかりです。