貴方は本当に良いウェットスーツを着たことがありますか?


私は今まで何千着ものウェットスーツを自分の手で作ってきました。
私が参加したプロダクトで作ったウェットスーツは何万着以上になり、
世界で1番大きな海外工場※で技術指導をしたり、今ではスタンダードになった技術をいろいろと開発したり、アメリカでお客様が選ぶウェットスーツ・グッドデザイン賞で1位(日本人初)の経験があります。
(※海外で販売されている1流メーカーはすべてこの工場で生産されています)

作るばかりではなく、使う側としてもサーフィン歴28年と人生の半分以上、ウェットスーツに関わっております。

そんなウェットスーツのプロから見て、
「えっ!こんな粗悪なウェットスーツお金取って売って良いの?しかも高いし・・しかも1流メーカー?」
「作製技術レベル低すぎ・・・何も知らないで買うお客様がかわいそう・・・」
「これ、サーフィン用じゃなくダイビング用の流用でしょ・・・」
「あ~、この生地使ってるのか~、1年で終わりだな~」
などなど・・・そう言うウェットスーツが市場にはいっぱいあります。

そしてウェットスーツのプロが「本当に品質の良いウェットスーツだけを作りたい。」、「自分を含め、リアルサーファーが納得いくウェットスーツを作りたい」と思うようになったのは自然の流れでした。

・品質を保持するため、大量生産はしない。
 →すべてハンドメイド、しかもオーダーメイドのみ生産。

・日本製にこだわり、日本の中でも"AAA"ランクの工場でしか生産しない。
 →日本製でもランクが下の日本工場で作れば中国製よりも品質が悪いので"AAA"ランクの工場で制作。

・他社のように売れ筋だからと言って、テストもしない新しい生地や、コストを安く抑える粗悪な生地などは使用しない。
 →日本製1流メーカーの安定した品質の高級ストレッチ素材を使用。

・ファッション的要素でカッティングデザインするのではなく、実用重視のカッティングにする。
 →テストにテストを重ね、現在のカッティングデザインは1型のみ。今後も定番デザインとして継続。流行ではなく普遍的なデザインを追求。

・高品質で低価格。
 →価格を抑える為に、販売ルートはwebのみで販売。高品質の生地を使用しても市場の価格の40~50%OFFを実現。


リアルサーファーが「良い物」だと体感出来るウェットスーツ。
それがe5★ウェットスーツです。

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