久しぶりにレイキに関する記事を書きました。

レイキは、手当て療法として皆さんが学んだ方が良い方法だと思っています。

 

ただ、レイキの指導者が粗製乱造された結果、ほとんど効果もでないポンコツレイキ指導者が増えてしまい、評判を落としています。

 

世の中から詐欺や宗教の類と思われてしまう反省点やレイキ(霊気)のメリットを書いてみました。

 

ものすごく詳しく説明をしていますので、長文です。

適当に読み飛ばしてください。

 

レイキは怪しい、効果がない?宗教、詐欺なの?

http://e-kiko.com/reiki-faq/

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  妊活をされている方は、ミトコンドリア、電子といったキーワードを目にすることが多いと思います。

 

普通であれば、妊活にはこんなサプリメントがいいとか、食事がいいというお話になると思いますが、それよりももっと細胞が必要としているものがあります。

 

それが電子です。

 

病気になっている細胞では、電子不足になり細胞が働かない状態になっています。

 

では、どうやって電子を補給すれば良いのか?

 

サプリメントを飲んだとしても、それが本当に目的の場所に届いているかなんて誰もわかりません。

 

それよりもうちょっと直接的な方法で電子浴をしたほうが良いのではないかと思います。

 

岩盤浴を利用されている方なら、ライザブもきっと気にいってもらえると思います。

 

ライザブ体験会は、下記の日程で行います。

7月5日水曜日14-15時半

7月8日土曜日14-15時半

7月19日水曜日14-15時半

7月22日土曜日14-15時半

費用1000円

お申込は下記からお願いします。

http://k-soken.com/lizave/category5/

 

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 ファブリーズは、QUATという第4級アンモニウム塩が2種類含まれた製品です。

 

この第4級アンモニウム塩は、殺菌成分として使われています。

 

しかし、実験動物のマウスをいれるケージを第4級アンモニウム塩で消毒すると、マウスの妊娠率が60%から10%に激減、しかも流産率まで上がりました。

 

その上、生まれたマウスも発達異常が出て、異常事態となったそうです。

 

そのため、マウスのケージの殺菌には第4級アンモニウム塩が使われなくなりました。

 

しかし、第4級アンモニウム塩の使用をやめても、すぐに成分は流れ落ちません。なぜなら、第4級アンモニウム塩はその場に蓄積するからです。

 

実験では、数か月かかってようやく第4級アンモニウム塩の成分がとれたそうです。

 

ファブリーズを使用している方は、毎日同じ場所にスプレーしているかも知れませんが、それはずっと蓄積します。

 

回数が増えるほど濃度が上がります。

 

現在、マウスの実験ではファブリーズ成分である第4級アンモニウム塩を使用すると、生殖機能(子宮や卵巣、オスの卵巣など)や肝機能に障害が出ることがわかっています。

 

「人間はマウスと違って大きいから、許容量が違う。」

そういう方もいるとは思いますが、逆にファブリーズの適性なスプレー回数はご存知ですか?

 

ファブリーズの製品ラベルには小さい文字で、適切なスプレー回数が書かれています。それ以上同じ場所にスプレーしたら濃度が濃くなるので、ダメだという回数です。

 

そして、それを毎日続けていたら濃度はどうなるでしょうか?

 

わざわざ使う必要がないものを、リスクを冒してまで使う意味があるとは私は思えません。特にお子さんを産むために妊活をしている方(女性だけでなく男性も)は、不必要なリスクは排除したほうが良いのではないでしょうか?

 

詳しい実験の内容は下記をご覧ください。

 

実験でわかった!?ファブリーズ殺菌成分が妊婦の流産や幼児へ与える悪影響

http://e-kenkonavi.com/fab-antibac-risk/

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