イヤホン・ヘッドホン専門店 旧e☆イヤホンのBlog

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はまちゃん

大阪日本橋本店のはまちゃんです!
普段は大阪日本橋店の4FでWEBショップのメンテナンスや登録、更新を主な仕事としております。
製品の写真を撮ったり、レビューを書いたり、トレンドを調べたりして日夜イヤホン・ヘッドホンの情報をお客様に発信しております!

そんな、はまちゃんもたまには店頭に行きます!
昨年、2015年12月26日、27日に大阪日本橋店にて開催されました
AKG試聴会に 行ってきましたので、レポートを書きます!!

AKG店頭試聴会レポート!

では早速、試聴できた製品を見てきましょう!

AKG店頭試聴会レポート!

AKGの名機、K550とK550MK2

AKG店頭試聴会レポート!

▼AKG K550MKII e☆特価¥26,120-
ゆったりと聞き入る、まるちゃん。
MK2になっても変わらない良さ。 ドライバーが生産終了になり、新しいドライバーを採用しているのですが、チューニングや聞こえ方をできるだけ変えないように作っているそうです。まさに受け継がれる伝統。K550の人気の高さを実感するエピソードでありました!

AKG N60NC

AKG店頭試聴会レポート!

▼AKG N60NC【ノイズキャンセリングヘッドホン】 e☆特価¥32,270-
お次はN60NC!
なんてコンパクトで上質なヘッドホンなのでしょう!

折りたたむとこんなに小さく! まるちゃんが持っていてもまだ小さく見える!

AKG店頭試聴会レポート!

実はこのN60NC ハイブリッド型のノイキャンヘッドホンなのです!  

ノイズキャンセリングの方式にハイブリッド方式を採用し、クラス最高レベルの騒音低減率を実現。
「N60NC」のノイズキャンセリングの方式には、騒音集音用マイクをハウジング本体外側に配置するフィードフォワード方式と、鼓膜に近いドライバーユニット側に配置するフィードバック方式の両方式を採用した「ハイブリッド方式ノイズキャンセリング」を採用。独自のキャンセル信号回路と合わせて、AKG史上最も優れた騒音低減率を実現し、高性能な消音パフォーマンスを可能にしました。

ノイキャンの精度が向上しております!
まるちゃん!静寂の中にいます!  


AKG EARPHONE CASE  

AKG店頭試聴会レポート!

お次はY50のハウジングのような可愛いキャリングケース。

▼AKG EARPHONE CASE ホワイト e☆特価¥2,030-
▼AKG EARPHONE CASE ブラック e☆特価¥2,030-
▼AKG EARPHONE CASE レッド e☆特価¥2,030-
▼AKG EARPHONE CASE イエロー e☆特価¥2,030-
▼AKG EARPHONE CASE ティール e☆特価¥2,030-

からの!!  

AKG店頭試聴会レポート!

ぱかっ!    

綺麗なイヤホンさんがでてきました!
ケースもいいけど、中身もいい!
※付属品のケースではございませんよ!各別売りです!

AKG N20シリーズ
でございます!

AKG店頭試聴会レポート!


▼AKG N20 BLK e☆特価¥14,463-
▼AKG N20 GLD e☆特価¥14,463-
▼AKG N20U BLK e☆特価¥15,435-
▼AKG N20U SLV e☆特価¥15,435-

7mmのダイナミックドライバーを搭載しており、
深い低音の再生を可能にしております。  

AKG店頭試聴会レポート!

ケーブルは布皮膜からの、ビニール皮膜 リスナーの気持ち、使いやすさを考えたデザインですね。  



それではみなさま最後は 【AKG】の人文字で。    

AKG店頭試聴会レポート!


AKG店頭試聴会レポート!

ご協力ありがとうございました!
以上!大阪日本橋本店からはまちゃんのレポートでした! 

これからもどんどん店頭イベントをブログで紹介していきますよ!
2016年もよろしくおねがいします!  

次回の店頭イベントはこちら!

次回の店頭イベント!



店舗案内☆
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名古屋大須店

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たっくん
どもっ!!e☆イヤホン アンバサダーのたっくんです!

ついに あの ブランドの本社にお邪魔する事が出来ました!

そのブランドは…

AKG!

1947年 音楽の都オーストリア・ウィーンで、プロ用機材の開発を目的にラドルフ・ゲリケ博士とエンジニアのアーンスト・プレスの2名により創立された音響機器メーカー。
AKGとは、“アコーステック・アンド・シネマ・エクイプメント・リミテット”(ドイツ語で Akustische und Kino-Geraete Gesellschaft m.b.H)の略で、録音機器全般、テレコミュニケーション機器などを製造。
特にマイクロホンとヘッドホンの分野では、世界有数のプロフェッショナル・ブランドで、世界中のレコーディング・スタジオや放送局などで数多くの製品が活躍しています。
※メーカーページより抜粋

AKG
ウィーンにやってきました。

ウィーンはオーストリアの首都に当たる街です。
ドイツと比べると、歴史のある建物が多く残っているせいか、町全体の景観が統一されているような印象でした。ドイツは近代的な建物が多い印象です。
ウィーン
市街地にはこんな教会も…

シュテファン大聖堂。
塔の高さが107Mもあり、世界で3番目に高い教会なんだそうです。
歴史が感じられます。

ウィーン
シェーンブルン宮殿。

宮殿や庭園が世界遺産に登録されているとの事で、先ほどのシュテファン大聖堂から5Kmくらいのところにあるこの宮殿にも来てみました。

丘の上に上るのが絶望的にしんどかったですが、登り終えて振り返ると綺麗な街並みが…。

と言う事で、ウィーン市内をぐるっと回って目的地に…。

AKG
AKG本社!

ウィーン市内から車で15分程走らせたところに、AKGの本社はあります。
このウィーン本社では、プロ向け製品の開発・製造、コンシューマ向け製品の開発がここでは行われています。

AKGプロフェッショナル向け製品と言えば、ヘッドホンではK702やK812があります。
今回はK812の製造の現場を見学させていただきました。

まるで学校の様に広大な建物で、メーカーの方とはぐれたら確実に迷子になりそうです。



AKG
往年の名機が展示されていました。

ラボに向かう通路には、これまでのAKG製品が展示されていました。

AKGはウィーンで1947年に設立されました。
その2年後の1949年。AKGとして初めてのヘッドホンを世に送り出しました。


K120 DYN

近年のAKGヘッドホンの洗練されたデザインからすると、かなり簡素な感じがしますが、1949年に作られたヘッドホンと考えると中々の質感です。

20年後の1969年には、音を自分好みに調整する機構を持ったK180が、1978年にはダイナミック型と静電型の2つのドライバーを持ったヘッドホンK340が登場しています。

AKG
奥に見えるヘッドホンがK1000

1989年になるとK1000という変わったヘッドホンが発売されました。K1000は、以降十数年に渡って特別なモデルとして発売され続けたヘッドホンです。
トランスデューサ―がむき出しになっていて、ハウジングによる音への影響を受けないヘッドホンです。
ヘッドホンを耳に当てずに、耳から浮いた状態で音を鳴らす変わったヘッドホンです。
ちなみに僕が1988年生まれなので、このK1000は僕とほぼ同い年のヘッドホンとなります。

また、AKGヘッドホンの人気を確固たるものにしたヘッドホン、K701も展示してありました。


AKG
持てる技術を全て詰め込んだフラッグシップヘッドホン 『K812』

様々な特徴あるヘッドホンを世に送り出してきたAKGですが、2014でブランド設立から65年となりました。
そこで、今持てる技術を全て詰め込んだヘッドホンの開発に着手し、『K812』 というヘッドホンを作り上げました。

今回は、この 『K812』 の開発、製造の工程を追ってみました。

AKG
資材庫

まず訪れたのは、資材庫。

AKG製品に使用する備品、部材などは全てここで管理・保管されています。

とてもきれいに整理されており、パーツ一つ一つのコンディションまでしっかりと管理されています。
僕が過去に視察した工場の中でも、1、2を争う整理・整頓がされており、効率化が図られている様子を伺い知る事ができました。

AKG
続いて訪れたのは開発のセクション。

このセクションでは、3Dプリンターを始めとした開発に用いる機材が多く置かれていました。

設計から上がってきた図面を実際の素材で形に起こし、耐久性や品質に問題がないかをテストしています。写真に写っているパーツも、全て試作で作られたパーツです。


AKG
こんなパーツも!

皆さんご存知のK3003のハウジングですね!
K3003はプロ向け製品ではないので、生産は別の国にある工場で行われていますが、開発はここウィーンで行われたそうです。


AKG
ドライバーの開発セクション。

この機械では、ドライバーに使用されるボイスコイルの巻取りを行っています。

AKGのボイスコイルでは、他社ブランドから一歩進んだ技術が取り入れられています。

フラットワイヤーボイスコイル。

通常のボイスコイルは細い針金の様な素材を巻取って作られるため、巻き取ったボイスコイルの断面は正円に近い形となります。

AKGでは、『K702』を始め、『K812』にもこのフラットワイヤーボイスコイルが採用されています。
このボイスコイルを採用する事で、磁力の高まる部分を拡大し、振動板の動作効率を向上する事ができます。

AKGは自社工場で1からドライバーの製造を行っているので、独自の技術力を持ち、このボイスコイルを作り上げる事が出来ます。


AKG
振動板。

この振動板はK812ではありませんが、一枚の特殊な素材のシートを使用して振動板は作られます。

振動板のコルゲーション(ひだ)の模様のついた機械で、シートに圧をかけながらプレスすると上の写真のようになります。

これを機械でカットして振動板が作られます。

AKG
K812のマグネット

K812には、磁束密度が1.5テスラの強力なマグネットが採用されています。
磁束密度が高ければ音が良いという訳ではありませんが、より正確なドライバーの制動を可能とします。
AKG
K812ドライバー

こうして、ドライバーに使用されるパーツが製造され、それを機械と人の手を使用して、ドライバーが組み上げられます。

AKGではドライバーの開発に専用の機械を用いています。

AKGに行って最も驚かされたのは、高い開発能力を持っていることでした。
ドライバーの開発一つとっても、そこまでするか?というレベルまで、徹底的にトライアンドエラーを繰り返します。

ドライバーを開発する上で重要なのが、振動板を歪みなく均一に動作させる事です。
歪みを抑える事で、正確な音源再生が可能となりますが、AKGではレーザーを使って細かく振動板の動きをチェックするシステムを持っています。
この機械を使用して製品開発が行い、自社工場でドライバーの開発を行っているのでスグにテストの結果を反映する事が可能です。

製品に使用するパーツから、開発、アセンブリまで一括で自社工場で行えるので、高い開発能力と、高い品質管理を持つ事が可能となっています。

AKG
次に訪れたのはアセンブリ(組立)のセクション。

このセクションも効率化が図られており、ドライバーの組み立てをする人から、パーツの組み込みを行う人まで、順番に流れるような配置が取られていました。

また、AKGでも多くの女性従業員が働いていましたが、アセンブリのセクションでは他社ブランド同様に女性が中心となって行っているようでした。
間近で作業を見せて頂きましたが、機械で行うよりも作業が早く、正確に行っている様に見えました。
音に関わる大事な作業は人の手で行っていました。

AKG
ストレステストを行う部屋。

この部屋は、試作機や製品のサンプリングなどの耐久性をテストし、品質を管理する目的で用いられます。
この部屋にある機材は、全て本体や付属品に負荷をかけ、耐久力は品質に異常が起きないかを計測するためのものです。

例えば…
AKG
ケーブルの耐久テスト。

この機会では、ケーブルの先に重りをつけ、何度もねじったり引っ張ったりする機械です。

僕が訪れた時には、ケーブルのブッシュ部の耐久性をテストしていました。
ブッシュが割けたり、付け根で断線しないか?等多くの項目がここでテストされていました。

他にも-40℃から40℃までの寒暖差のある環境を作り出せる機械や、湿度を90%以上にする機械、静電気を与える機械や、電波を与える機械など、多くのストレステスト用の機材がありました。
ストレステストの機材があるセクションだけでも、eイヤホン秋葉原店くらいの広さがありました(^^;

AKG
組み上げた製品は全数チェックされます。

チェックには、無響音室を使用して検査します。
反響の無い部屋で、ヘッドホンのドライバーから発せられた音のみをチェックします。
チェックには、低域から超高域までの周波数パルスを出し測定します。

僕が見ただけでも、AKGにはこの無響音室が3つありました(^^;

AKG
プロフェッショナルシリーズ

『K702』、『K712PRO』、『K812』を比較試聴します。

K702とK712PROではドライバーそのものは同じだそうで、形状記憶機能の付いたイヤーパッドを採用し、より長時間の使用時に快適に使用できる様になっています。
実際に試聴してみると、音質も少し変わっていて、より低域の再現能力が高まっている印象です。

K812では、更に広い音場や、解像度の向上、より快適になった装着感など多くの面でアップデートが施されていました。
実際に三機種を同じアンプ、同じ音源、同じ音量 (開発の方の聴感上の音量で揃えました)で比較すると、K812の優秀さがより分かります。

と言う事で、AKG本社を取材してみましたが、圧倒的な開発力と技術力、ユーザーからの意見をすぐに反映できるシステムなど、多くの点で感心させられました。

ここでは書ききれない企業秘密なども多くありました。
その中で、一つだけ無理を言ってK812のアセンブリの様子の動画をアップして頂くことが出来ました。

この動画を見て、少しでもAKGの高い技術力を感じて頂ければと思います↓


この動画には、僕たちが見てきたAKGの内部の様子が映されています。

※英語ですが、ぜひ最後までご覧頂けれ場と思います。

AKG K812が本気でほしくなりますね(^^;

AKGAKG K812

動画の通り、組み立ては全て職人の手作業で行われています。AKG渾身のヘッドホンを、ぜひご体感ください。

ご購入はぜひe☆イヤホンで↓

▼AKG K812 e☆特価¥150,000-【AKGオリジナルトートバックがもらえるキャンペーン実施中】

視察の機会を設けて頂いたハーマンインターナショナルさん、本当にありがとうございました!

さ・ら・に!!

ハーマン

大型ブースでの出展決定!

ハーマンインターナショナルさんが2014年12月20日(土)、21日(日)に開催となる 『ポタフェス』 に大型ブースでの出展が決定しました!

ポタフェスにお越しの際は、ぜひハーマンインターナショナルさんのブースにお立ち寄りください!ブースは地下1階と、2階で展開予定です!

以上、たっくんがお届けしました!

PS. K812が欲しくなってしまいました(^^;


※2015年4月現在 生産国がスロバキアに変更になっております。
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あ、どうも。
お寒ぅなりもうしたの。
そんなあなたに朗報ぉぉう!
あの人気シリーズが!
帰ってきた!!!
ハイドン!!



イーーーーイェーーーーイ!!
じゃがりこぉぉぉぉぅい!!!!
先日セブンイレブン限定で”ウニクリーム”なんていうアツいもんが出ていましたね。
と思えば、昨日みつけちゃいました。
ガーリックバター。じゃがりこシリーズ、最上級の破壊力を持つスメル。
去年はローソン限定でしたかね?
N~~~ナイスですな。是非お試しあれ。


本題。
11月17日。
みなさんにとってどんな日でしたか?
僕にとっては、イーイヤで働いてきた期間の中で、かなり濃い思い出に残るであろう日となりました。

毎週月曜夜9時から、ユーストリームにて配信しております情報番組
e☆イヤホンTVにて

歌手のRie fuさんにご出演いただきました!
この放送はおそらくイーイヤTV史上最高の録音環境で放送致しました!
楽しかったなぁ・・・。

ハイドン!!


今回のブログではその様子をご紹介したいと思います。

まずは夕方7時頃
録音のプロ、iFI-Audioの嶋田さん監修のもと、ガチの録音環境を組んで頂きました!

入念にチェックを重ねる嶋田さん。
顔がもう本気です。

史上最高数の、機材。
史上最高数の、配線。
びびりまくりの、僕。



ここにRie fuさんが座られるんですね・・・。じゅるり
そしてそして・・・。
Rie fuさんがご来店!!



あつかましくも、ネームプレートをお渡しし
1日店長的なことをお願いするも
すんなりと受け入れて頂くという僥倖訪れり。
はぁなんて良い方なんや・・・

そして

店頭POPへサインして頂きました!
ムネアツです!ありがとうございます!

というか美人やし良い匂いするし
緊張がすでにK点を越えかけている心境を
いかにそんな風に見せず
涼しい顔をするかを考える。ひたすら考える。
落ち着けゆーきゃん。I can。

サインのあと・・・

Rie fuさん「楽しそうなお店なので、少し見させていいですか?」

「あ、え、あ、は、どうぞご自由になされてくださひ!!!!」
(さすがにこれはオーバー)
ということで、店内をぐるっと観覧していただきました!

そこでさらっと

「ちなみにRie fuさん、今お使いのイヤホンとかあるんですか?」

と質問したところ

Rie fuさんBang & Olufsenのイヤホンを使ってます。

とのことで・・・
特定しました。

Rie fuさんの愛機はこれだ!!!

▼Bang & Olufsen B&O PLAY EARSET3I-BLACK

写真まで録らせて頂きました!
いい人!ほんまに!!

そのあと、カスタム専門店にも足をお運びいただきまして・・・
一番興味を持たれていたのがこちらっ


▼Ultimate Ears  Personal Reference Monitor ¥249,800- (カスタム専門店のみの販売になります)

デザインだけでなく音もお好みにカスタマイズできる、まさに世界に一つしか無いカスタムイヤホンPRM!
いやぁ、お目が高い。
なんならスタッフ全員に募金募って差し上げたい気持ちです。

で、配信場所へ戻り、ひとまず休憩して頂きました。

当日のゲスト出演者はこちら

・Rie fuさん
・iFI-Audio 嶋田さん
・NetAudio 浅田さん
・OTOTOY 飯田さん

こちらの4方のおかげで、この方達のケミストリーのおかげで、今回の素晴らしい放送が実現したわけです。

さぁ、時間になり本番スタート!!



イーイヤ陣は
・たっくん
・まみたす
・カイヤ 

の3人!
ポタフェスという大舞台を仕切っていたたっくんですら
けっこーーーガチガチ。

待機するRie fuさん。
舞台慣れされてますね、終始落ち着いてらっしゃいました。
そしていよいよ!

Rie fuさんご出演!!!
感動的な場面であります。
今年がデビュー10周年ということで
些細ではありますが、こんなものもご用意致しました♩

お祝いケーキ!
ろうそくも10本立てましたよ!

そう、Rie fuさんはデビュー10周年なんです、素晴らしいことですね。
10周年を記念した特設ページもあるんですよ!

○Rie fuさんデビュー10周年特設サイト○

それにともない、アルバムをリリースされました!

□Rie fuさんアルバム"I"のダウンロードはこちらから□
link OTOTOY

もちろんCDでのリリースもありますよ!
なんと今回サイン入りでいただいちゃいました♩



パッケージにも非常にこだわっておられて
なんとRie fuさんご自身で描かれたんですよ!
すごい。。。

本当にありがとうございました!

これからのRie fuさんのご活動に期待ですね♩

で、話は戻ります

ご出演いただいている間、
今回のアルバムのことや
過去の活動のお話
その他諸々
内容の濃いお話を聞かせて頂きました!



いや、もうほんま見てください。あーかいぶ

e☆イヤホンTV第218回『Rie fuさんご出演!イイ音楽をイイ音で聴こう!DSDのススメ』

二回目のごり押し。そりゃごり押すでしょ。

Rie fuさんにいろいろ質問させて頂き、一度はけて頂きまして
お次ぎはNetAudio浅田さんのご出演!

現在販売中のNet Audio vol.16の宣伝を中心に、1964EARSのイヤモニを製作されたときの話など
おもしろおかしくお話して頂きました!
浅田さんといえばもう界隈では”オモロい人”で有名なんですよね。

こちらのNet Audio vol.16の付録にはなんとなんと
Rie fuさんのニューアルバム"I"より「so-re-da-ke」の
DSD 11.2MHzレコーディングバージョンがついてきます!!!
このハイクオリティサウンドが体験できるおまけ付きのこちらの雑誌
決してお高くありません。むしろ、
買ったもん勝ちです。

□Net Audio vol.16のご購入はこちらから□

で、お次ぎはOTOTOY飯田さん!


僕と髪型が似ている飯田さん。
実際にeイヤ大阪日本橋店をご利用いただいたこともあるとのこと!
ありがとうございます!

OTOTOYさんのWebページは非常に面白いです。
ハイレゾなどの高音質楽曲の配信だけでなく、音楽情報も豊富に取り上げられていております。

OTOTOY - ハイレゾ音楽配信と音楽記事

もちのろんで
Rie fuさんの楽曲もダウンロードできまっせ!!!

□Rie fuさん楽曲ページ□

そしていよいよ
我々は息を大きく吸い込み
その時を迎えます。

きました
メインディッシュ

Rie fuさんによる生ライブ

(アーカイブだと大体38分くらいのところからです)

たっくんがカメラを持ち替えまして。。。

アングルがRie fuさんを捕まえる!

( ・ A ・ )・・・・・・・・・・・

総毛のスタンディングオベーション
とでもいいましょうか。
とにかく我々、背筋をピンと張り
ただ聞き惚れるほかありませんでした。


番組中にリクエストを募り、Rie fuさんがその中から選んでいただくという粋なアドリブ・・・
プロや。さすがです。

選んでいただいた曲は、今回のアルバム"I"に収録されております

Singaporeという曲でした!

アコギ1本と歌声だけで
こんなに人を感動させることができるのかと
僕は年甲斐も無く
機材をほうり投げ出して走り出しそうになりました。

すばらしい生Live、本当にありがとうございました!

感動の生Liveの後
今回の放送の録音を全て担っていただきました嶋田さんの登場!



普段の嶋田さんから想像できないくらい、嶋田さんが火照ってらっしゃいましたね。。ぐふふ

現行機種の中では屈指のパワーとスペックを誇る
iFI-Audio製品を取り扱う嶋田さん!
やはり話題のこちらは要チェック!

▼iFi-Audio micro iDSD e☆特価¥74,250-

ハイレゾ鳴らしたいならとりあえずコレ
行き着くところはここになる。

たっくんの製品紹介ブログ!

【HIGH END】iFi-audioから新製品!Micro iDSD!

秋葉原店、大阪日本橋本店にて絶賛ご試聴可能ですので、一度僕を信じて聴いてみてください。(沼への入り口、ご案内します)

で、番組は終了!
お疲れ様でしたーー!!!



本当に、こんな放送をずっとしていきたいなぁと思いました。

これからももっとみなさんに楽しんでいただけるような番組を考えていきます!
宜しくお願いします♪

それでは来週月曜日も宜しくお願いします♪


ご視聴はこちらから↓(外部リンク)
『USTREAM e☆イヤホンTV』


ではでは(・ω・)ノ



おまけ

Rie fuさんに頂いたあれこれ♪

あっ



ぺろっ☆

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