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りょう太
皆さんおはこんばんちはー(。・ω・)ノ゙
e☆イヤホン大阪日本橋本店のりょう太です!

来 ま し た !
うおおおおおおおおおおおお!!!!
は本当だった!!



iriver Astell&Kern AK240
▼iriver Astell&Kern AK240 256GB 価格未定/販売時期未定
快進撃を続けるiriverのAstell&Kernブランドから…AK240発表!!!
AK100、AK120、AK100MK2、AK10、AK120 TITANと来て…AK240ですか。びっくりだー。
AK100/120とは一線を画す斬新なデザイン、更なる高級感。

では、リリース資料から一部原文を抜粋しましょう。

ポータブルHi-Fiオーディオブランド「Astell&Kern(アステルアンドケルン)」シリーズの新製品として、最大DSD128 (5.6MHz/1bit)のネイティブ再生を可能とし、シーラスロジック製ハイエンドDAC-IC「CS4398」を左右L/R独立したデュアルDAC採用し、バランス出力も搭載したポータブルHi-Fiオーディオプレーヤー 『Astell&Kern AK240 256GB ガンメタル』を本日2014年1月7日(火)発表いたします。

 AK240のボディには、航空機でも使用される軽量かつ剛性の高いジュラルミン(Duralmin)の削り出しを採用し、裏面はカーボンファイバー素材のプレートを採用しました。液晶画面に3.31型の高精細なAMOLED(アクティブマトリクス式有機ELディスプレイ)の静電容量タッチパネルを採用。ハイレゾ音源など大容量の音源を持ち運ぶため内蔵メモリに256GB、更に最大128GBまでサポートしたexFAT対応microSDXCカードスロット×1を持ち、合計容量384GBもの超大容量を実現。更にヘッドフォン出力もアンバランスで2.1Vrms、バランスで2.3Vrmsと高出力化を実現しました。光デジタル出力やBluetooth V4.0、USB-DAC機能も搭載しています。また、端末単体にてWi-Fi機構を搭載しており、ハイレゾ音源配信サイトからダイレクトにミュージックファイルの入手とWi-Fi経由でのストリーミング再生をすることができます。


色々凄い事が書いてありますが、ピックアップしますと

・シーラスロジック製DAC「CS4398」をデュアルで採用
・DSD(最大5.6MHz/1bit)ネイティブ再生可能
・ボディにジュラルミン削り出し/カーボンプレート採用
・内蔵256GB、最大128GBまでサポートのmicroSDXCスロット搭載で最大384GB
・バランス出力対応
・Wi-Fi搭載


ワーオ…。アンビリバボー。
シーラスロジックのCS4398と言えば、KORG DS-DAC-10にも採用されているDAC-ICですね。もちろんDSDをネイティブ再生可能です。
メモリ容量、シリーズ最大だったAK120 TITAN(内蔵128GB+スロット64GB×2=)の256GBを塗り替え、最大384GB。


性能も程ほどに、外観をじっくりご覧いただきましょう!



う、美しい…!

ではここで、わたくしが数日前に予想したAK240の画像をご覧いただきましょう。


恥ずかしい。
もうね、全然違いましたね。固定概念ありありすぎました。あらゆる意味で予想の斜め上、素晴らしい。

価格、発売時期は未定、続報を待て!
▼iriver Astell&Kern AK240 256GB 価格未定/販売時期未定

更に、CES2014(ラスベガス)にて先行展示される模様!
視察組の動向にも注目しましょう!!


■参考リンク:【CES2014】ラスベガスー!!!

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