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だいちゃん

※【発売日延期のお知らせ】2013年11月29日(金)更新
11月下旬発売予定でしたが、12月中旬へと発売日延期となりました


こんちゃ!
大阪日本橋店スタッフたらちゃんが、高校生の時にアルバイトをして、
オルトフォンの高級カートリッジを買った話にほっこりしました。
だいちゃんです(。・ω・)ノ゙




【ortofon(オルトフォン)】

アナログの代名詞とも言えるデンマークのオルトフォン社は 
レコードのカートリッジ等で広く知られていますが、 
最近ではイヤホンの「e-Q7」や、アンプの「Hd-Q7」、「MHd-Q7」といった 
伝統とモダンデザインを融合させたオーディオ製品で多くの方々を魅了しています。 
僕もe-Q7使いとして、一押ししているメーカーです! 



さて、本日ご予約解禁!
ortofonのハイブリッド真空管アンプ「Ta-Q7 」!!


▼【新製品】ortofon Ta-Q7【真空管ハイブリッド式プリメインアンプ】 e☆特価¥35,950-(ご予約受付中/12月中旬発売予定)

オルトフォンから満を持してQ7シリーズの新作となるTa-Q7が登場!
本シリーズとしては初の真空管ハ
イブリッド式プリメインアンプとして、
オルトフォン伝統のアナログ技術が生んだ新たな名機の誕生です。



Ta-Q7 の特徴
内部構成:プリアンプに当たる部分を真空管で構成し、
増幅回路はトランジスタ増幅のハイブリッド式を採用。

2系統の入力
入力は3.5mmミニプラグ1系統と、RCAプラグ1系統のシンプルな構成となっております。
RCAプラグには金メッキされ
た大型のものを採用し、
シャーシに直付けすることで堅牢さを確保いたしました。
また、2系統の入力はトグルスイッチによる切り替えとなっ
ております。

アルミパネル、亜鉛ダイキャストカバー、鉄製シャーシによる堅牢なボディ
回路機構を守るシャーシには重厚な鉄製シャー
シを、
フロントパネルには放熱性に優れたアルミパネルを、
電源トランスカバーには制震性に優れた亜鉛ダイキャストカバーを採用して
おります。

大質量パワートランス
Ta-Q7には本格的な電源トランスが搭載されており、
亜鉛ダイキャスト製の強固なトランスケースに
守られたこのパワートランスは
Ta-Q7のパワー回路に余裕をもった電源供給を行っております。

接続端子
スピーカー出力端子は金メッ
キ仕様、バナナプラグとY ラグの両方に対応するとともに、
全てが上向きに取り付けられております。
大型のターミナルは直接ケーブル
を取り付ける際も脱着し易くまた安定的に接点を確保する事に優れております。
デスクトップなどの限られたスペースにおいても端子の
脱着、極性の確認を容易に行うことが可能です。


スペック
電源:AC100V 50/60Hz 消費電力30W
外形寸法:W127mm×D210mm×H105mm
本体重量:2.2kg
定格出力:5W×2(4Ω実効値、1KHz)
周波数特性:20Hz~20,000Hz(±1dB)
T.H.D:<1% 20Hz~20,000Hz
S/N比:LINE:88dB
チャンネルバランス:<1dB 20Hz~20,000Hz (Max,Volume)
チャンネルセパレーション:≦35dB (1kHz)
入力感度:250mV
使用真空管:6N3×2本


ortofon Ta-Q7は大阪日本橋本店
秋葉原店・WEB本店にてご予約受付中です!

ハイブリッド式による、まさに伝統とモダンの融合音質!
これは気になるってばよ!!

▼【新製品】ortofon Ta-Q7【真空管ハイブリッド式プリメインアンプ】 e☆特価¥35,950-(ご予約受付中/12月中旬発売予定)



あ、話は変わりますが、
先日、大阪のイベントでortofonのe-Q8を聴いてきました。
新型ドライバーを採用したe-Q8は、e-Q7以上に音量が取りやすかったです。
音質もさらに磨きがかかり、透き通った中高域にはしびれましたね!
e-Q7と比較して、前後の奥行き感も加わり、サウンドステージも広がっています。
ortofonの新作イヤホンも乞うご期待!!

ortofon e-Q8

※詳細はメーカーから発表があり次第、追って告知させて頂きます。


以上、だいちゃんでした!
ばいちぃ(。・ω・)ノ゙
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