今年も残す日数が少なくなりました。
新年を迎える準備はすべてこれから、未だやること満載の年末です。
中国主張メモを今回で終わりにしたいと思います。
今回の出張は茨城空港から上海まで運航している、春秋航空をはじめて、利用しました。
上海⇔茨城間往復 チケット料金22000円。
今回の出張は茨城空港から上海に行く飛行機が天候不順により約20時間足止めをくうことになり
出発は翌日の朝になるとゆう、初めての体験をしました。
その後の日程については予定変更に次ぐ予定変更。
さんざんな思いをしました。
春秋航空の対応も遅れている理由、遅れる時間の説明がないまま、
対応のまずさ、が目立ちました。
今回のように何かあった時、航空機の融通が利かないので、トラブルに対応できないようです。
スケジュウルで動く出張にはリスクが伴います。
仕事では使わない方がいいでしょう。
ちなみに、この日成田空港は通常どおり飛行機が飛んでいたようです。
格安航空会社と通常の航空会社と比較してみて
(1)チケットはホームページからの申し込みのみで。
予約後出発当日まで、連絡も書類も何も来ないので、予約完了しているか不安がありました。
(2)オーバーチャージについて
運賃は安いがオーバーチャージは1キロに付き1500円程、
帰りにはもらったお土産等の重さで15キロオーバーしっかり払わせてもらいました。
(3)客室乗務員のアナウンスは日本語・中国語・英語等ありまして
サービスは変わらず。
(4)茨城空港は 車で行くと 成田より 私の場合 30分近くなりました
駐車場に車を1週間止めたとしても、無料 これは有難かった。
(5)座席のついて シートは同じ大きさですがシートとシートの空間が狭いので少々窮屈。
180センチ以上ある方はかなり窮屈に感じると思います。
以上が春秋航空に乗ってみた感想です。ご参考に。








